東京新聞さんからfacebook経由でメッセージが入りました。

 

なんと花蓮てまりについて取材をさせて欲しいとのこと!

 

どういった経緯で花蓮てまりのことを知ったか聞くと、

 

このReadyforの記事が目にとまったとのことでした!

 

なんでも「ラオスの障がい者雇用、女性の自立支援」と「日本の伝統文化である手毬づくり」を掛け合わせていることが非常に斬新だったとのこと。

 

さっそく取材の日時を決めて、現在改装している古民家に来てもらい取材を行いました!!

 

 

取材の当日は、実際にテーブルいっぱいに色鮮やかな花蓮てまりを並べて行いました。

 

株式会社CANさんがこの手毬文化を継承したいと思ったきっかけや、実際にラオスで製造を行うにあたっての苦労話、そして現在抱えている悩みや問題、次に挑戦したい目標や夢など、ざっくばらんにお話させていただきました!

 

1時間ちょっとの間でしたが、あっという間に感じました。

この時間の中で十分に私たちの想いを語ることができました。

 

いつこの記事がでるのかはまだ未定ですが、8月中には朝刊に載るとのことでした!

 

今からとても楽しみです♪ 取材いただきましてありがとうございました!

 

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