カンボジア政府が孤児の増加に対し憂慮していること。
それは孤児の受け皿だった孤児院の一部が、学校に行かせられない貧困層の子どもや学校のない地域に住む子どもの託児的な役割として運営されていることの弊害だ。
ではその弊害とはいったいなんだろうか?

 

つづく

 

撮影:横田岳史


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