日本を創り継ぐプロジェクトを応援いただいている皆様

皆様のお力により、プロジェクト達成が近づいてまいりました。

本当にありがとうございます。

開催が近づいてまいりました、日本を創り継ぐプロジェクトの成功に向けて最後まで邁進していきますので、最後までどうぞ応援よろしくお願いします。

 

 

本日は日本を創り継ぐプロジェクトの体験談第3弾を更新します!

第2回プロジェクト参加者で、明治大学 農学部所属の石戸愛さんからいただいたものです。
石戸さんは、学生団体「日本の農業に一生を懸ける学生委員会-SOLA」に所属し、代表を務めていました。SOLAでは現在、都会に住む園児の食農教育や酪農体験ツアーなど、食や農業をテーマにプロジェクトを立ち上げる活動に励んでいます。

 

石戸愛さん

-参加から1年経っていま思うことはなんですか?-


Q.当プロジェクトへ参加したきっかけは何ですか?
A.きっかけは、イベントで偶然つくつぐのチラシを見つけたことでした。「日本を創り継ぐ」という壮大な名前に少々圧倒されながらも、社会に貢献したいという、確かだけれど漠然としていた自分の想いをカタチにできる場かもしれないと感じ、直感的に応募を決めました。

 

Q.当プロジェクトから持ち帰ったものは何ですか?
A.言葉にすると少し恥ずかしいですが、「信頼」や「愛」がある状態を体験できたこと。つくつぐでは、時間の制約のもと、一人ひとりが必死で考え、本気のアウトプットを求められます。これまで人と調和することを第一に考えていた私にとって、自分の気持ちを素直に述べることは全くありえないことでした。
けれど、自分が相手を信じ、相手が自分を信じている、つくつぐの空気感は、私に素直であることを許してくれました。当時のメモに「今までついたいろんな色を少しずつとって、白に戻す作業」と記しています。
あの空気感を自分の周りにも創りたいと思い、所属していた団体の代表を務めるきっかけになりました。

 

Q.第4回日本を創り継ぐプロジェクト参加者へ向けてメッセージをお願いします!
A.つくつぐで私が得たものと、皆さんが得たいと思っているものは違うかもしれません。しかし、本気の場には、必ず得るものがあります。つくつぐはそういう場です。ぜひ、一歩を踏み出してみましょう!

 

 

第4回日本を創り継ぐプロジェクト開催まで残り1週間

スポンサー募集終了まで残り4日ほどとなりました。

日本を創り継ぐプロジェクトから心に火がついた多くの若者を生み出していくため最後まで努力していきます。

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