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通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい
支援総額
26,000

目標 400,000円

支援者
5人
残り
終了しました
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2015年06月30日 06:28

版画に言葉を添えること(何が出来るのか:その16)

 おはようございます。

 

 言葉は、「語りかける」ということが大切です。

 

 この場合、一体、誰に向かって語りかけるのか?

 

 手紙を書く以外、あまり意識しない、若しくは特定の人を想定しないことが多いのではないでしょうか。

 

 (自分の枠の)外に向かって、発信する。

 

 そんな感じでしょうか。

 

 そこに、「(大切なこと)(自分)(酷いこと)を、教える」、「(大切なこと)(自分)(酷いこと)を、知って欲しい」、などということが動機として会ったりするのかも知れません。

 

 でも、言葉を発することの意味、意義、理由、は必要ないのではないかと思います。

 

 当然、後付け、もです。

 

 ただ、そっと「寄り添う。」

 

 それだけで良いような気がします。

 

 受け手も、気が付かないくらいに・・・

 

 気付く必要はないと思います。

 

 理由は、簡単。

 

 その方にとって、「言葉」は、必要がないからです。

 

 

 

 

 

 必要のない言葉

 

 大切な言葉

 

 どれも、同じです。

 

 シンポジウムで語られる言葉は、そんな言葉です。

 

 

                            小熊

 

 

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リターン

2,000

サンクスレター+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
制限なし

3,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)

支援者
0人
在庫数
80

5,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
38

10,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+版画家明才作製のオリジナルポストカード(木版画)3枚

支援者
1人
在庫数
19

35,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+当日午後6時半頃から約2時間のパネリストとの食事会参加権利

支援者
0人
在庫数
10

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