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通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

詩誌『回生』(担当:編集同人、小熊昭広)

通信制高校に関した先進事例のシンポジウムを仙台で開催したい
支援総額
26,000

目標 400,000円

支援者
5人
残り
終了しました
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2015年07月01日 07:05

版画に言葉を添えること(何が生まれるのか:その17)

 おはようございます。

 

 「響き合う」ということがあります。

 

 

 

 

 感じ合う

 

 共感する

 

 共鳴する

 

 互いに損得なしに、勝手に、物理的な関係姓も持たずに、寄り添う

 

 

 

 

 

 言葉と画も

 

 そんな関係を持てることが出来るのかも知れません。

 

 何かをしよう

 

 何かを作ろう

 

 ということではなく、それぞれが勝手に思ったことをする。

 

 それが、結果的に結びつく、という後付けのこと

 

 でも、必然になることがあるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

                            小熊

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リターン

2,000

サンクスレター+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
制限なし

3,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)

支援者
0人
在庫数
80

5,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付

支援者
2人
在庫数
38

10,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+版画家明才作製のオリジナルポストカード(木版画)3枚

支援者
1人
在庫数
19

35,000

サンクスレター+シンポジウム優先参加の権利(申し出があった場合は他の方に譲渡することも可能です。)+シンポジウム報告書(記録)の送付+当日午後6時半頃から約2時間のパネリストとの食事会参加権利

支援者
0人
在庫数
10

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