ご支援に感謝いたします。

今日は午前中にのんきちじいちゃん20歳を病院へ。

4日排便なし、苦しいだろう。病院で掻き出すも少量でした。

今はやわらかいものしか食べないのんきち、避難時から酷い関節炎なのですが、筋肉が落ちている今はさらに足を引き摺るようにしています、力も出せないでしょう。

ご飯はさらなる工夫が必要。

病院から戻ってお昼ごはん完食、夕も完食。

こたつでおやすみ、またあした。

 

今日は夕方にはローバーを病院へ。

ローバー、8歳ほどでしょうか。再開発で居場所が無くなり避難。

すぐに完食する朝ご飯を半分ほど残し呼吸がいつもより速かったです、お腹の上下を見ると30秒で40回以上もありました。

少し落ち着くもまた呼吸が速くなり夕方に病院へ。

レントゲン上では肺に何も問題は見られなかったです。開口もしていません。熱も平熱。

明日明後日もこの状態が続くようなら検査予定。

病院から戻って夕食は少し残しますが食べられています。まだ呼吸は速い。どうしたローバー。

 

シェルターで家族が見つからぬままに逝くのはだめだよ。

 

8月ご飯を食べなくなり三日目、病院へ連れて行こうと思っていた猫が呼吸が速くなり、深夜に夜間救急へ。手遅れでした。

翌朝深夜救急から病院へ転院、シェルターに酸素テントを用意し退院、好きなご飯を食べてもらいましたがすぐに食べられなくなり逝ってしまいました。

ごめんなさい、もっと早く気が付けなかったかと悔やみます。

急なお別れは辛いものです。

猫は開口しませんので口で息をしている、呼吸が速い(お腹の上下をよく見て下さい)、瞬幕の突出などが見られたらすぐに病院へ連れて行ってあげて下さい。翌日では間に合わないかもしれません。

どうか病院へすぐに連れて行ってあげてください。

 

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