さくら眼科の院長 松久充子先生から、応援メッセージを頂きました。

松久先生は、眼科医のお立場から、学習障害を抱える子どもの支援をされています。

 

  

 

多様性に応じた方法で学習する時代です。眼鏡で視力を矯正すれば見えることと同じで、読み書きにICTを活用することで学習が身につきやすいならば、ICTを活用しましょう。効果が良くない薬を変えるのは当たり前。効果が出にくい方法を継続してはいけません。子どもたちは未来を生きていきます。新しい方法はどんどん取り入れて、子どもの貴重な時間を無駄にしないことを願います。

 

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