【ご支援、締め切りまであと3日となりました!】
まだセカントゴールまで達しておりません。
 現在、山形市内の高校にアフリカの監督(ルワンダのカベラさん)を派遣して若井世代との交流を図ろうと計画・交渉中ですが、資金がまだ足りていません。
 当初の目標は5箇所の派遣でしたが、できれば7箇所への監督派遣を実現したいと思います。
なんとか55万円まで到達できれば、実現の可能性が広がります。
残り3日、皆さんのご支援ご協力よろしくお願いいたします。
●ご支援はこちらから https://readyfor.jp/projects/13059

そして、山形映画祭の名物監督の1人、あのロンクスリーが小国町での交流が決まりました!
ロックスリーさんは、1989年の「アジアの映画作家は発言する:アジアシンポジウム」に参加して以来、アジア・プログラムでの上映のみならず、映画祭 ティーザーポスターや先付け、Tシャツなど映画祭グッズにも作品が登場し、山形映画祭とはなじみの深い、フィリピン出身アニメーター/パフォーマー/映像 作家。
今回の映画祭では、「ロックスリー館」と題して、今年制作された新作と共に、過去の作品も上映し、旧西村写真館ではドローイングなどの作品も展示いたします。
さて、小国の大自然の中で、どんな上映と交流とワークショップが展開されるのか!
とても楽しみです

 

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