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成立

生きづらさを感じる人たちの居場所をグッズ制作を通じてつくる!

江頭 雅史

江頭 雅史

生きづらさを感じる人たちの居場所をグッズ制作を通じてつくる!

支援総額

166,000

目標金額 120,000円

支援者
23人
募集終了日
2015年10月30日
プロジェクトは成立しました!
3お気に入り登録3人がお気に入りしています

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2015年10月26日 19:06

伝えることは学ぶこと ~10/25・研修会の様子~

こんばんは、くつろぎステーションつばさの江頭雅史です。

今回は、昨日10月25日に講師役として、某公益社団法人の研修会へ、ソーシャルワーカーの皆さんが学ぶ場に足を運ば差せていただいた様子をお伝えします。

 

これは、ご縁があって、講師役をさせていただけたことに感謝するだけでなく、対人援助スタッフが謙虚になって立ち止まって考える貴重な時間だと強く思っています。だから、多くのことを伝えたいけど、輪になって伝えるようにしています。

 

こうすることにより「ひとりよがりな実践」にならないように気をつけています。

 

私たちの活動のPRと言うよりは、私自身・そしてつばさの対人援助スタッフが抱えるソーシャルワーカー(社会福祉士)としての想いやジレンマなどを伝え、受講生役で来られた多くの実践をされていらっしゃる同じソーシャルワーカー(社会福祉士)さんと少しでも分かち合う場を作ることを念頭に置いていました。

 

本当は、レジュメを配ってから話を進めた方がよいのですが、あえて、あとから配る形をとり、私たちの取り組みや3人のスタッフの生の声、私がソーシャルワーカーとしても、つばさのボスとしても、ライフワーク的に感じることを日頃の活動写真や活動を支えるみなさんの様子などの映像と対談形式の生トークを25分の映像媒体として作成したものを私も一緒に観ることから始めました。

 

今回は「ソーシャルワーカーとしての実践」と言うお題を頂戴していたので、それにウエイトを置いていたこともあり「つながり」と言うキーワードが大事だと…。

 

タブレットで映像などを伝えても、そこそこの雰囲気が出ることを大発見!

 

 

そして、レジュメは、あくまでも補助資料的に、今日の不器用な私の話を振り返っていただけるようなモノにするようにさせていただきました。

 

そして、伝えようとした話は、ここには多くをかけないので、ちょっとだけホワイトボードにまとめてみました。

 

こんな風に、ソーシャルワーカーとしても、居場所づくりを目指す「つばさのボス」としても、原点に立ち返る貴重な時間でした。

 

多くの数はこなせないけど、生きづらさを抱える人たちの世界、そこから次のステップへ向かう人たちの素敵さ、それを黒子的に応援する、私たちの挑戦…。

 

どれも必要不可欠な話で、もっと色々なつながりが必要なのだと思っています。

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リターン

3,000

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1)サンクスレター(私どもの活動の様子を含めた、お礼の手紙)
2)当サイト内においての、お名前の表示

支援者
7人
在庫数
制限なし

5,000

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1)サンクスレター(私どもの活動の様子を含めた、お礼の手紙)
2)当サイト内においての、お名前の表示
3)くつろぎステーションつばさ ぴいこちゃん缶バッジ(2個1セット)
4)くつろぎステーションつばさ自作の卓上ミニカレンダー
5)くつろぎステーションつばさ 卓上ぴいこちゃんカレンダー(業者へ発注制作したもの)

支援者
10人
在庫数
37

10,000

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1)サンクスレター(私どもの活動の様子を含めた、お礼の手紙)
2)当サイト内においての、お名前の表示
3)くつろぎステーションつばさ ぴいこちゃん缶バッジ(2個1セット)
4)くつろぎステーションつばさ自作の卓上ミニカレンダー
5)くつろぎステーションつばさ 卓上ぴいこちゃんカレンダー(業者へ発注制作したもの)
6)活動一般公開日(トリの日・大開放DAY)1DAY招待券
*2015年12月1日〜2016年12月1日までの間に、支援者様と相談して日程を調整します!

支援者
6人
在庫数
42

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