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成立

空に一番近い美しい国・モンゴル遊牧民の子どもたちを守りたい

Yoji Kawamura

Yoji Kawamura

空に一番近い美しい国・モンゴル遊牧民の子どもたちを守りたい

支援総額

3,031,000

目標金額 3,000,000円

支援者
132人
募集終了日
2022年7月18日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

 

プロジェクト紹介動画↓

 

私たちはモンゴルの地域開発をする中で、ある現実を知りました。

それは、もともと学習意欲があり、語学・数学等の高い能力をもつ子供たちに教育の環境があまりにも整っていないということです。

 

 

【親日家が多いモンゴルへの敬意の恩返しを】

 

 

実はモンゴル人は非常に親日家が多く、留学や就職で日本を訪れ、その素晴らしさを体感しています。私自身も、数多くのモンゴル人の方々と交流する中で、日本からの支援や技術提供などに対し深い敬意を受け、さらにモンゴルへの想いも強くなりました。今後も経済的な急成長を遂げるであろうモンゴルと日本のつながりはより深く・強くなっていくに違いありません。

 

 

モンゴル人の日本人への敬意に恩返しする意味でも、今度は私たちが自然豊かなモンゴルの今を知り、遊牧生活という日本では体験できない価値を日常としている彼らに、豊かな情報社会の中で

実現できる「教育」の機会を提供していくことが必要だと感じます。

 

 

 

【モンゴルと日本の親交を深めたい】

 

みなさんに、私たちと一緒にモンゴルの子どもたちと交流し、教育の機会の提供者になってほしいと思い、このプロジェクトを立ち上げました。

 

 

遊牧民の子どもたちが生き生きと学びながら自分の人生を豊かにするため、毎日を過ごせる

ようにしたい。そしてモンゴル人と日本人が今まで以上に親交を深められることを強く願っています。

 

 

 

ぜひ、あなたのお力を貸してください。

 

 

Mongolia has a traditional nomadic lifestyle. In rural areas, from the age of elementary school attendance to adolescence, the children tend to move along with the nomadic activities of their families, and boys, in particular, may be taken for granted to participate in nomadic activities. Nomadic activities are seasonally constrained, and many students find it challenging to attend school during the school term. Many children, not only nomads, do not continue or drop out of school because of the remoteness of their residence, lack of school facilities due to extreme population shrinkage, or because they spend their early years in boarding schools in larger municipalities.

 

In addition, there are children with disabilities and children who cannot attend school due to various family reasons.It is said that there are approximately 900 children throughout Mongolia who are unable to take elementary education. In this project, 15 to 20 children in one province (21 provinces in Mongolia) will benefit from elementary education through “distant learning” using tablets. In addition, through this project, we will help Mongolian educators and teachers accumulate know-how on distant learning to become able to provide distant learning education in other provinces.

 

In the background, we would like to raise funds through crowdfunding to achieve the following four goals.

 

(1) Herder’s children, adolescents, monk children, and children with disabilities can experience distant education, fully supported by Mongolian experts.

(2) To equip participants (LLEC staff) with the necessary skills to utilize distant education.

(3) To get feedback on using the methodology to roll out nationwide.

(4) To report and make recommendations to the Ministry of Education of Mongolia on the key points to be considered when introducing distant education.

 

 

 

 

【守るものと変えるもの】

 

モンゴルは今経済的な急成長を遂げ、都市部だけではなく、地方においても生活の変化が起きています。

 

 

経済的な発展の一方で、遊牧民たちは長い歴史の中で失われずに守られてきた伝統や文化を大切にしながら子どもたちにその考え方や技術を受け継いでいます。

 

 

モンゴルには伝統的な遊牧の生活習慣があり、特に地方部では小学生から青年になるまで遊牧活動をして移動しながら生活をします。

 

 

また、男子は遊牧活動に参加するのが当然のこととされている場合が多く、季節的な拘束によって学期中に通学するのが困難な生徒も多くいます。

 

 

初等教育が受けられない子どもたち

 

遊牧民に限らず、居住地が遠隔地であり、極端な人口の縮小により学校施設が充実していなかったり、幼少からより大きな市町村において寄宿舎学校で過ごすなど、就学が続かない、あるいはドロップアウトする児童も少なくありません。また、障害のある子どもや、家庭の諸事情で学校に通えない子供もいます。 

 

 

 

このように初等教育を受けられない子どもたちが、モンゴル全土で約900人います。このプロジェクトが成功できれば、つの(モンゴルには21の県があります)で、15~20人の子供たちに、タブレットを使った遠隔授業によって小学校教育を受けてもらうことができます。さらに、モンゴルの教育に携わる人たちや先生達に、遠隔教育のノウハウを蓄積させ、他の県でも同様な教育が行えるように支援することが可能です。

 

 

そして、少し難しい内容にはなりますが、私たちが参画した『モンゴル国国家総合開発計画策定プロジェクト』の動画がありますので、近年のモンゴルの開発、そして今後について全容をご覧ください。

 

 

今後のモンゴルへの期待値が高まり、そこで暮らす子どもたちがどんな思いで毎日を過ごしているのか、少しだけお分かりいただけるのではないでしょうか?

 

 

参考

JICA作成のモンゴル国国家総合開発計画策定プロジェクト

NCDP Introduction (Japanese subtitle)

 

 

 

モンゴルと日本の繋がり

日本とモンゴルは、13世紀から始まり、今日でも外交・経済・観光・留学生・大相撲等つながりがとても深く、たくさんのモンゴル人が日本に留学したり、就職したりして、日本との交流を深めています。

 

そして2022年の今年はなんと!

モンゴル外交関係樹立50周年なんです。

 

1972年2月24日にモンゴルと日本が外交関係を樹立してから、今年の2022年で50周年を迎えます。モンゴル人と日本人がより多くの友好関係を築き、親交を深めたいですね。

 

 

日本は「好きな国」「行きたい国」

 

少し昔の調査資料になりますが平成17年の外務省の調査によると(出展元より一部引用:外務省ホームページ)その調査結果から、日本は、「好きな国」・「行きたい国」・「親しくすべき国」の全てで高位を占め、国として親しみを感じるとの回答は7割を超えています。

 

 

さらに、両国関係の現状及び今後の見通しに対する評価も、政治・経済・文化の全てにおいて良好で、極めて高い親日度が示されました。 

 

 

なぜ、モンゴルか? 

 

JICA(国際協力機構)とモンゴル政府の支援のもと、2020年から2021年にかけて、2つの県で、遠隔教育プロジェクトを実施しており、その効果は実証されています。今回のプロジェクトは、政府支援ではなく、持続可能な運営のために全て民間資金をベースに実施いたします。

 

 

 

モンゴルの子供たち

 

モンゴルの子供は、学習意欲が高く、特に語学・数学に高い能力を持っており、教育を受ける機会さえあればとても期待できます。 モンゴルは急速に近代化が進んでおり、都市と地方の格差が拡大しています。子供たちの教育現場にまでその影響がないように、早急に遠隔教育の体制を確立することが必要です。

 

 

 

2つの県での遠隔教育プロジェクトのアンケートの結果

 

実は今回のプロジェクトは、一度私たちが実験的に行ったことがあります。

その時にとても手ごたえを感じ、また子どもたちや親御さんたちの笑顔に触れ、何としてもこのプロジェクトを継続させたいと強く思ったのがプロジェクトを始めたきっかけです。

 

 

●子どもたちの感想

・タブレットを使った授業に障害がなく、この授業をずっと続けたい

・もともと孤立していた子どもたちは、インターネットや、先生と他の児童たちとの週1回のミーティングを通して、お互いにコミュニケーションをとることを学びました。

通学が困難な、障害のある児童がネットワークを作るきっかけもなりました。

 

 

●保護者の皆さんの感想

子どもたちがタブレットやインターネットを使って読み書きをする能力を向上させ、世界が広がったと答えてくれました。

 

 

●先生たちの感想

eラーニングは教室でのトレーニングに参加できない生徒にとって、授業に興味を持つようになるきっかけができ、よりオープンになったと仰っていました。

 

 

 

 

【プロジェクトの内容と目標】

 

 今回のプロジェクトは、以下の4つの目標を達成するために行います。

 

(1)あらゆる環境の子どもたちに「学ぶ」機会を提供する

遊牧民の子どもたち、僧侶の子どもたち、障害のある子どもたち等、どのような環境にあっても

教育の専門家が全面的にサポートする遠隔教育を体験できるようにします。

 

(2)タブレットによる遠隔教育の専門家を育成

生涯学習センターのスタッフ等の参加者が遠隔教育を活用するために必要なスキルを身につけ、継続的な「学び」のための環境を整えます。

 

(3)遠隔教育システムをさらに全国展開するための課題や解決策を導く

今回実施ができれば、さらに全国に拡げるための課題や解決策が見えてくることでしょう。

この課題に対して具体的にどう解決していくべきなのか、その方法をあなたと一緒に見つけていきたいと思います。

 

(4)モンゴル教育省への提言

モンゴル教育省に対し、遠隔教育を導入するときの留意点を報告・提言することで、

単なる個人の取り組みではなく、国家プロジェクトへの昇華を見据え、活動していきます。

 

上記の内容を2023年3月までに実施いたします。  

 

資金使途の詳細

 

今回、募集する300万円は以下のような資金使途で使用させて頂きます。

・遠隔教育に使用するタブレット等の機材購入費:60万円

・遠隔教育用のシステム開発・運営費:50万円

・子供たちに勉強を教える先生への給料:120万円

・クラウドファンディングの支援者へのリターン:34万円

・READYFORへの手数料:36万円

 

 

 

 

今回の対象となる県は、ウブルハンガイ県という首都ウランバートルから約420kmにある、モンゴル国の中央部に位置する件です。県の北西部はモンゴル中央部から続くハンガイ山脈が占めており、その南に広がる雄大な景色が魅力です。

 

 

またモンゴルの中でも古くからあるチベット仏教の寺院などがあり、古いものを大切にしながら新たな価値観を受け入れる、今回のプロジェクトにぴったりの県です。

 

 

 

 

 

 

SDGs目標4・10・17に貢献するプロジェクト

 

 

(1)目標4「質の高い教育をみんなに」

どんな状況にいる子供でも、タブレットを使った遠隔教育を受けることができる環境を整え、専門家を育成していきます。

 

 

(2)目標10「不平等をなくそう」

遊牧民だから、障害があるから、そういった様々な状況や環境に左右されることなく、学ぶことが誰でも普通になるためのきっかけをつくります。

 

 

(3)目標17「グローバルパートナーシップ」

私がいくら一人でがんばっても、子どもたちに学びの機会を提供することはできません。あなたを始め、モンゴルにいる教育の専門家や、タブレット教育の環境を整えるスタッフなど、国や地域、人種を超えてグローバルな取り組みを行うことで、ゴールを目指します。

 

ぜひあなたもその一員になってください! 

 

 

最終的に目指すべき姿

 

このプロジェクトで教育を受けたモンゴルの子供たちが、地方から育っていき、地域の活性化や産業発展等の礎となってほしい。

 

モンゴルの都市と地方のバランスの取れた開発に貢献しながら、地方部の貧困を減らすための未来にもつながる人材へ成長してほしいと考えています。

 

 

 

 

チームメンバー(日本とモンゴル) 

 

 

【日本】READYFOR 実行リーダー:河村陽二(YOJI KAWAMURA)

(プロジェクト実績)

・モンゴル国国家総合開発計画策定プロジェクト副総括

・ブータン国中南部地域開発計画策定プロジェクト総括

・令和3年度及び令和4年度さいたま市SDGs支援業務の業務主任者

・ミャンマー国地方インフラ整備事業副総括

等。

 

 金沢大学工学部土木学科を卒業後、静岡県庁に土木職員として入庁。街づくりや土木事業の計画・設計・現場監理などに10年間従事したのちに、開発コンサルタント会社に転職。インフラ計画、地域総合開発計画を専門とし、モンゴル国国家総合開発計画策定プロジェクトでは副総括を努めている。モンゴル案件ではSDGs(持続可能な開発目標)とモンゴルの政策文書を分析・整合させる作業を実施し、また、さいたま市SDGs支援業務の業務主任者を努める等、SDGsの専門家でもある。  

 

 

連絡先:河村陽二(qqke4ym9@gmail.com)←お問い合わせ等はこちらにご連絡ください。

 

 

 

 

プロジェクトメンバー(担当:教育全般):庄司ゆり子 (YURIKO SHOJI)

プロフィール:国連(FAO)での勤務を経て、JICAが支援するモンゴル国家総合開発計画プロジェクトにおいて、社会セクターを中心とした専門家チームのメンバーとして活躍。 2021年、モンゴルのブルガン県とセレンゲ県で遠隔教育のパイロットプロジェクトを実施した。

 

 

 

 

 

プロジェクトメンバー(担当:日本・モンゴル連携、SDGs推進):Byamba Bolorchimeg (チムカ)

プロフィール:北海道大学環境科学院の博士課程卒業後、JICAが支援するモンゴル国家総合開発計画プロジェクトにおいて、観光開発専門家チームのメンバーとして従事。「Urtuu(モンゴルの伝統的な道路沿線の複合施設)道の駅プロジェクト」と「恐竜博物館構想策定プロジェクト」を実施した。

 

 

 

 

プロジェクトメンバー(現地リーダー):ウヤンガ (Uyanga Sambuu)

プロフィール:モンゴル国立大学情報コンピューター科学科教授。ロシアのノボシビルスク国立工科大学でコンピュータサイエンスの学士号と修士号を取得し、モンゴル国立大学で教育および情報技術の博士号を取得している。モンゴル国家総合開発計画策定プロジェクトにおいて、コンサルタントチームリーダーおよび遠隔教育スペシャリストとして従事した。

 

プロジェクトメンバー(現地コーディネーター):ボロルマ (Bolormaa Jamsranjav)

プロフィール:13年間、通訳とプロジェクトアソシエイトとして、都市計画、コミュニティ参加型の環境保全、持続可能な観光、都市部の生活水準向上などのプロジェクト等に従事。モンゴル国家総合開発計画策定プロジェクトでは、プロジェクト・コーディネーターとして、プロジェクトの成功に貢献してきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
河村 陽二
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

プ2022年12月までに、遠隔教育のカリキュラムにしたがって子供たちに教育を受けてもらいます。 さらに、プロジェクト完了日までに、遠隔教育を主導する生涯学習センターのスタッフ等の参加者が遠隔教育を活用するために必要なスキルを身につけ、継続的な「学び」のための環境を整えます。 また、遠隔教育システムをさらに全国展開するための課題や解決策抽出し、モンゴル教育症へ提言いたします。 今回、募集する300万円は以下のような資金使途で使用させて頂きます。 ・遠隔教育に使用するタブレット等の機材購入費:60万円 ・遠隔教育用のシステム開発・運営費:50万円 ・子供たちに勉強を教える先生への給料:120万円 ・クラウドファンディングの支援者へのリターン:34万円 ・READYFORへの手数料:36万円

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、提案者自身で負担するか、モンゴルのコミュニティから調達いたしますので、資金不足には確実になりません。

プロフィール

リターン

1,000+システム利用料


子供たちからのサンクスレター

子供たちからのサンクスレター

子供たち直筆のお礼の手紙です。モンゴル語の文字を日本語もしくは英語に翻訳いたします。

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

3,000+システム利用料


サンクスレターとモンゴルの大自然の写真(10枚)

サンクスレターとモンゴルの大自然の写真(10枚)

子供たちからの感謝の手紙と、モンゴルの大自然の写真です。提案者の河村が実際にモンゴルを訪問して撮影したものと、モンゴルの方が撮影したものをご提供いたします。

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

5,000+システム利用料


サンクスレターとモンゴルの大自然の写真(30枚)

サンクスレターとモンゴルの大自然の写真(30枚)

子供たちからの感謝の手紙と、モンゴルの大自然の写真です。提案者の河村が実際にモンゴルを訪問して撮影したものと、モンゴルの方が撮影したものをご提供いたします。

支援者
23人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(小)

子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(小)

子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットカバーにお名前を印字させていただきます。

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(大)

子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(大)

子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットカバーにお名前を印字させていただきます。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

50,000+システム利用料


企業様:子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(小)

企業様:子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(小)

子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットカバーにお名前を印字させていただきます。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

80,000+システム利用料


企業様:子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(大)

企業様:子供たちに渡すタブレットカバーにお名前を印字(大)

子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットカバーにお名前を印字させていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座

企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座

◎出張授業:
『小学生にもわかるSDGs』出張授業~モンゴルにお友達をつくろう!~
みんながおんなじ教育を受けるってどういうこと?
SDGs専門家で、たくさんの途上国の現地を見てきた河村陽二先生(日本語)とチムカ先生(モンゴル語もしくは英語)が世界の学校や子供たちの様子をリアルにお話します。授業の最後にオンラインでモンゴルのお友達と実際におはなししてみよう!お母さん、お父さんも参加してね。
◎SDGs出前講座:
SDGsの専門家である河村が、企業、団体向けにSDGsの取り組み方についてお話します。

*有効期間を資金調達終了時から1年以内としております。出前講座を希望される日の一ヶ月ほど前に事前の打ち合わせをさせていただきます。出前講座の内容もご相談させていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

150,000+システム利用料


企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座+タブレットカバーにお名前を印字(大)

企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座+タブレットカバーにお名前を印字(大)

◎出張授業:
『小学生にもわかるSDGs』出張授業~モンゴルにお友達をつくろう!~
みんながおんなじ教育を受けるってどういうこと?
SDGs専門家で、たくさんの途上国の現地を見てきた河村陽二先生(日本語)とチムカ先生(モンゴル語もしくは英語)が世界の学校や子供たちの様子をリアルにお話します。授業の最後にオンラインでモンゴルのお友達と実際におはなししてみよう!お母さん、お父さんも参加してね。
◎SDGs出前講座:
SDGsの専門家である河村が、企業、団体向けにSDGsの取り組み方についてお話します。
◎タブレットへの印字:
子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットにお名前を印字させていただきます。

*有効期間を資金調達終了時から1年以内としております。出前講座を希望される日の一ヶ月ほど前に事前の打ち合わせをさせていただきます。出前講座の内容もご相談させていただきます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

300,000+システム利用料


企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座+子供たちとのオンライン交流会+タブレットカバーにお名前を印字(大)

企業・学校・団体様:出張授業又はSDGs出前講座+子供たちとのオンライン交流会+タブレットカバーにお名前を印字(大)

◎出張授業:
『小学生にもわかるSDGs』出張授業~モンゴルにお友達をつくろう!~
みんながおんなじ教育を受けるってどういうこと?
SDGs専門家で、たくさんの途上国の現地を見てきた河村陽二先生(日本語)とチムカ先生(モンゴル語もしくは英語)が世界の学校や子供たちの様子をリアルにお話します。授業の最後にオンラインでモンゴルのお友達と実際におはなししてみよう!お母さん、お父さんも参加してね。
◎SDGs出前講座:
SDGsの専門家である河村が、企業、団体向けにSDGsの取り組み方についてお話します。
◎オンライン交流会:
モンゴルの子供たちとオンライン交流会を開催し、それに参加いただけます。
◎タブレットへの印字:
子供たちにタブレットを渡し、遠隔教育に活用します。そのタブレットにお名前を印字させていただきます。

*有効期間を資金調達終了時から1年以内としております。出前講座を希望される日の一ヶ月ほど前に事前の打ち合わせをさせていただきます。出前講座の内容もご相談させていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

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