自転車1台で人生が変わる!カンボジア自転車プロジェクト2024
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月29日(木)午後11:00までです。

支援総額

1,011,600

目標金額 4,110,000円

24%
支援者
56人
残り
37日

応援コメント
yukko
yukko4時間前安田さん、今日は! 今年もこのプロジェクトが始まった頃かなあと思いながら、偶然メッセージを確認しなかったら見逃してしまうところでした。間に合ってよ…安田さん、今日は! 今年もこのプロジェクトが始まった頃かなあと思いながら、偶然メッセージを確認しなかったら見逃してしまうと…
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月29日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 ជម្រាបសួរ!(チョムリアップスオ!)

 សុខសប្បាយជាទេ?(ソクサバーイティアテー?)

 

 はじめまして(お久しぶりな方、もうお馴染みの方もいらっしゃるかもしれません)。

 冒頭の2つの文はカンボジアで使われているクメール語の「こんにちは!」と「お元気ですか?」の意味です。

 

 このページをご覧いただきありがとうございます。カンボジア自転車プロジェクトを主催しています株式会社パールの代表取締役、安田勝也です。大阪で小さな経営コンサルティング会社を経営しています。中小企業の経営者さんを元気にする仕事です。その仕事を通して、企業で働く方々やその家族、子どもたちがみんな笑顔になってほしいと思い、日々がんばって働いています。

 

 私は2015年にカンボジアを訪問したことをきっかけに、現地の子どもたちのために奨学金支援を始めました。そこからもっとできることはないかと考え、現地の子どもたちに自転車を届けるプロジェクトを2016年に始めました。Readyforさんには2017年からお世話になっています。過去7回行ったクラウドファンディングでは、たくさんの方からご支援をいただきました。本当にありがとうございます。 

 

2023年のプロジェクトページはこちらです。

2022年のプロジェクトページはこちらです。

2021年のプロジェクトページはこちらです。   

2020年のプロジェクトページはこちらです。   

2019年のプロジェクトページはこちらです。   

2018年のプロジェクトページはこちらです。

  

2017年のプロジェクトページはこちらです。

 2016年からはじめたこの活動ですが、これまでたくさんの方に支えていただいたおかげで、累計で1,673台の自転車の寄贈と、40か所の自転車修理クラブを設立することができました。既設の自転車修理クラブには毎年交換部品などを補給し続けています。

 

※2022年、2023年で自転車の台数とクラブ数が減少しているのは円安の影響です。皆様からのご支援の金額は毎年増加しております。

 

 今年もこの活動を継続し、327台の自転車と修理キットの寄贈、新しい自転車修理クラブ5か所の設立、そして既存の40か所の自転車修理クラブへの資材補給を行いたいと考えています。327台と聞きますと中途半端な数字のように思えるかもしれません。それは今年累計2,000台の自転車に到達したいからです。あと327台で2,000台となるのです。この数字は2021年に最多でした324台を上回る台数です。円安の影響も大きく受けそうですがなんとか達成したいのです!

 

 しかし私が一人でできることはとても小さく、自転車の購入資金が不足しています。皆様の想いを乗せた自転車を現地に届けたいと思っています。皆さま、ご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。   

 

自転車プロジェクトのきっかけ

 仕事で知り合った友人と話したことがきっかけで2015年からカンボジアの子どもたちを奨学金で支援し始めました。その奨学金を運営していたのが、これまでずっとこのカンボジア自転車プロジェクトを応援してくれている民際センターさんです。奨学金を申し込んだときに「各国に現地事務所があるので旅行で来ることがあったら遊びにきてくださいね」と言って下さり、その社交辞令を真に受けてカンボジアを訪問することにしました。カンボジア現地の支援団体はEDF-Cambodiaといいます。EDF-Cambodiaが企画した「スタディツアー」に参加し、貧困家庭で暮らす子ども達の様子や学校生活を見に行ったのです。

 

 貧困家庭を訪れ、生活の様子を聞かせてもらいました。多くの家庭は片親。仕事は農業。でも土地を借りての小作農なので得られる収入はわずか。1日を1ドル~2ドルで暮らしています。「将来何になりたいか?」と質問すると多くの子どもが「先生」と答えます。子どもたちの日々の生活範囲の中で、大人の仕事といえば農業、小さな商店、そして学校の先生ぐらいなのです。       

 

 学校訪問では先生たちから色々と話を伺いました。

 小学生や中学生でも親の仕事を手伝うため学校に来なくなる子どもがたくさんいます。中学を卒業していなければ将来就ける仕事の範囲は限られ、当然貧困から抜け出すのが難しくなります。だから来なくなった子供たちの家を訪問し親に復学させるように説得するそうです。        

 授業をしているクラスも訪問しました。「何になりたい?」と質問し、手を挙げた子たちと2つ3つ言葉を交わします。やっぱり「先生」になりたい子どもが圧倒的に多かったです。私はどんな子どもにも「勉強がんばりなよ!」と声をかけ、最後に文房具などをプレゼントして別れました。  私にとってはとても刺激的でした。初めてカンボジアを一人で訪れ、貧困家庭を訪問し、たくさんの子ども達と出会い、コミュニケーションも取れて、どこか私は興奮し、そして満足していたのだと思います。    

 

 しかしこの後、子どもたちのおかれた環境はもっと深刻なんだと気付かされることになります。        

 

 

 この写真の女の子。将来は看護師になりたいと言いました。写真中央で上半身裸で写っているのがお父さん。病気で仕事ができません。「そうか!お父さんの病気を治したいんだね。勉強がんばりなよ!」と声をかけたんです。でも同行してくれていた事務局の方が言いました。

    「そう簡単な話ではない。この子は将来、自分の夢をあきらめる時がくる」    

 

 その方の説明では、「看護師になるには高校や大学に行く必要がある。この近くには無いから寮に入ることになる。学費や寮費はもしかしたら奨学金でどうにかなるかもしれないけど、このお父さんの面倒を見る人がいない。だからこの子はきっと中学を卒業したら、自分のお父さんの面倒を見ながらできる仕事に就くだろう。」というのです。    

 

 その言葉を聞いて、頭をハンマーで殴られたようなショック。私はようやく気が付いたのです。    

 

 お金がなくて学校に通えない子供たちだけではありません。奨学金がもらえて学校に通えるはずなのに親の仕事を手伝うために中退してしまう子供たち。色々な問題がそこにはありました。    

 

 そんな子供たちは自分たちの環境を「変えてほしい!」とは言いません。「変えたい!」と言うんです。そう。彼らは自分の人生を自分で切り開きたいと願っています。そのためにはチャンスがいる。チャンスをつかむために必要なものは…教育です。    

 

 私の仕事はコンサルタント。困っている人が笑顔になれるような助言・アドバイスをするのが仕事です。でもこの子には何も言えませんでした。それがとても悔しかったのです。

 

 「どうしたらいいんやろ?」と思い悩んでいるときに現地の事務局の方から自転車の話を聞きました。    

 

 農村エリアでは学校が遠く、10キロ以上通う子どももたくさんいます。自転車を買えない子供たちは片道2,3時間かけて歩いて通うというのです。自転車があればその時間を短縮できます。空いた時間を勉強や親の仕事の手伝いに充てることができます。また自転車の大きなメリットは他にもあります。それは帰り道。女子中学生が真っ暗な中を何時間も歩いて帰る。何が起こるか容易に想像できると思います。自転車があればそうした危機から逃れることもできます。

        

 

 その事務局でも自転車寄贈のプロジェクトを実施しているのですが数が全然足りませんでした。「チャンスをつかむためには教育が必要。学校に通い続けるためには自転車が必要。もっとたくさんの自転車を集めてプレゼントすることはできないか。」と思い至ったのです。    

 

 事務局の人に「私が日本で協力者を集めるから、もっとたくさんの自転車を子供たちにプレゼントしよう!」と伝えました。カンボジア自転車プロジェクトが生まれた瞬間です。   

 

過去に自転車を贈呈した子どもたちの今    

 自転車パーツの補給のために、過去設立した自転車修理クラブも毎年訪問しています。そこで自転車や自転車パーツの管理表を見せてもらえることがあります。自転車管理表の方には「高校進学で継続使用」といった文言がよく見られます。自転車でがんばって中学校に通い、卒業し、高校に通っているのです。

 

 また、私が2015年に会った女の子も、2016年に自転車をもらいました。

 そこからがんばって学校に通い続け無事中学校と高校を卒業。1年間働いて、今は看護師さんになるための学校に通っています。当初はとっても引っ込み思案で表情も暗かったのですが、毎年会いにいくうちに笑顔を見せてくれるようになりました。彼女は中学生のときにもらった自転車で今も学校に通っています。彼女が夢を実現するために自転車が大いに力になっているのです。

 上の写真は2017年のときのもの。下の写真は2023年のときのものです。6年経過しました。彼女の成長と、それを支えた自転車。もうボロボロでカゴもなくなってしまいましたが、まだ彼女の生活には無くてはならないものになっています。皆さん、彼女は例外ではありません。ご支援いただきました自転車は同じように何年も何年も大切に使ってくれるんです。1回のご支援で子供たちの何年もの生活を支えていくのです。そして教育が子供たちの人生を明るく照らすのです。

 

2つの目標  

 これまで9つの州にある中学校を拠点に活動してきました。下のカンボジアの地図でグレーで塗られているエリアです。まだまだ塗られていないエリアの方が多く、活動してきた9つの州の中にもまだ訪問していない中学校、自転車を必要としている子どもたちがたくさんいます。だから活動エリアを広げることと、より綿密な支援をすることの両方、広さと濃さが共にに必要になるのです。

 

 完了するのに何年かかるかわかりません。私のなかで2つの通過点を設けています。1つは自転車の支援台数1,000台です。これは2021年に達成することができ、これまでのトータルで1,673台の自転車を贈ることができました。1,000台の自転車は次々と新たなる子供たちへ引き継がれ、そのサドルにまたがり学校に通う子供は1,000人をはるかに超えています。次の目標はもちろん2,000台です!!そこに到達するのが今年の目標です!!

 

 2つ目は、少なくとも2025年までは続けるということです。2016年から始まったこのプロジェクト。2025年で10回目を迎える予定です。国際支援をしている先輩が言ってくれました。「10年続けて一人前」とのことです。2015年に初めてカンボジアを訪問しショックを受け始まったこのプロジェクト。国際支援なんてしたことが無いのに始めたプロジェクト。これまで8回。今年で9回目。(初年度の2016年はREADYFORさんにお世話にならなかったので、今年のREADYFORさんでは「第8弾」と表記しています)だんだん私の中では「当たり前にある、日常の取り組み」になってきました。   

 

 

新型コロナウイルスの影響

 もう日本では「アフターコロナ」という言葉もあまり聞かなくなりました。現地の事務局からの話では、新型コロナウイルスの影響で貧困にあえぐ子供たちにも様々な影響が出ています。まずは奨学金支援の減少。個人もそうですが企業からの支援も減っているそうです。業績が悪化している今、支援よりも自社や社員を守ることが先決ですから仕方がありません。また、現地の貧困家庭の親が新型コロナウイルスの影響で失業してしまうケースも多発しています。収入が途絶えてしまっては生きていけませんので子供たちも学校に行けなくなり何等かの仕事を見つけ収入を得て家庭を助けています。奨学金があって学校に通えるのに、学校に行かなくなってしまうのです。

 そうした状況のなか、やはり自転車の必要性はとても高いのです。通学時間が短縮できれば親の仕事を手伝ったり、何かの作業をして収入を得ることができます。実際にこれまで訪問した家庭で子供たちが籐でカゴを編んで収入を得ているという話をよく聞きました。  「人生を変えたい。暮らしを変えたい。貧困から抜け出したい。」と願う子供たちが自らチャンスをつかむために必要な教育。その教育を受ける機会をコロナウイルスなんかで失わせたくないのです。   

また感染拡大となって渡航できなくなっても問題なく実施できるのか?  

 コロナ前は安田も毎年12月に渡航し、現地スタッフとともにこのプロジェクトを実施していました。しかし2020年と2021年の2年間、ぎりぎりまで粘りましたがやはり渡航はかなわず。結局現地スタッフだけでプロジェクトは行われました。現地スタッフは「安田とずっと一緒にやってきたし、やり方はわかってるから大丈夫」と力強い言葉をもらいました。

 2021年プロジェクトの完了後に送られてきた写真や動画で現地の様子を垣間見ることができました。消毒や検温を行い、みんな感染症対策を行いながら無事完了することができました。

 

 一昨年の2022年は安田も3年ぶりにカンボジアに行くことができ、現地で活動することができました。

 

もちろん、昨年2023年もカンボジアに渡航し無事にプロジェクトを行ってまいりました。マスクをされている方もかなり少なくなった印象でした。

 

 

 「もう大丈夫だ」と思いたい一方で「またあんなことになって感染が世界的に広まったら・・・」という不安もぬぐい切れません。でも2020年と2021年のときと同様、安田がいなくてもプロジェクトの実行は全く問題ありません。  

 ※ただし、カンボジアでの感染状況により州をまたいでの移動が禁止されることがあります。その際には実行が遅くなり、皆さんへのリターンの発送が遅れることがあります。どうかご容赦ください。もちろん、そのときはご案内いたします。   

 

ご支援の使い道

 過去8年間で、皆さまのご支援もあって、自転車の寄贈とクラブ設立を年々増やしていくことができました!・・・と、言いたいところなのですが、2022年と2023年は円安の影響が大きくご支援いただいた金額はそれぞれ過去最高だったものの自転車台数や自転車修理クラブの新設数は2021年より少なくなってしまいました。

2016年 自転車81台、自転車修理クラブ5か所  

2017年 自転車110台、自転車修理クラブ4か所、クラブへのパーツ補給5か所  

2018年 自転車157台、自転車修理クラブ5か所、クラブへのパーツ補給9か所  

2019年 自転車166台、自転車修理クラブ4か所、クラブへのパーツ補給13か所     

※補給箇所が1つ足りないのは1つの自転車修理クラブが廃部になったため  

2020年 自転車215台、自転車修理クラブ5か所、クラブへのパーツ補給17か所  

2021年 自転車324台、自転車修理クラブ8か所、クラブへのパーツ補給22か所  

2022年 自転車315台、自転車修理クラブ5か所、クラブへのパーツ補給30か所     

2023年 自転車305台、自転車修理クラブ3か所、クラブへのパーツ補給35か所     

 

 そして、今回のプロジェクトでは、以下を実施することを目標としています。(自身のHPでの支援金も含んだ目標です。READYFORさんのプロジェクトの目標金額411万円では自転車300台、自転車修理クラブ5か所、自転車修理用パーツ5か所分の設立が可能となります。)   

 

  1. 327台の自転車(修理セット付き)の寄贈
  2. 自転車修理クラブ5か所設立
  3. 既設クラブ38か所への必要資材を補給 

 寄贈する自転車は、日本などから輸入された中古自転車です。また自転車の寄贈だけでなく、継続して自転車を使えるようにするために、自転車修理クラブの設立や交換用部品の補給も行います。   

 

自転車修理クラブを設立する理由

①自転車を修理する拠点

 自転車には修理セットを付けますが、それでも修理できない場合、自転車屋さんの代わりとして、中学校に自転車修理クラブがあれば安心です。

    

②自転車の「引き継ぎ」拠点  

 中学校を卒業し、自転車が不要になった場合、次に自転車を必要とする中学生にその自転車が渡る仕組みがあれば永続的な支援につながります。

③子どもの就労支援

 首都のプノンペンはもちろん、カンボジアでは移動手段として自転車が数多く利用されています。そして自転車屋さんも多くあるため、自転車修理クラブで自転車整備の技術を身に付けた中学生が将来自転車屋さんに就職したり、自分で自転車屋さんを開くきっかけになればと考えています。

 

第8弾プロジェクトのスケジュール   

 

  1. 2024年8月支援募集終了
      ↓
  2. 現地コーディネーターと共に、カンボジアのどの地区に寄付するかを決定
      ↓
  3. 送金
      ↓
  4. 現地コーディネーターによる寄贈用自転車、修理セット、 自転車修理クラブ用工具・スペアパーツの調達
      ↓
  5. 2024年12月渡航(
      ↓
  6. 現地コーディネーターと最終確認
      ↓
  7. 寄付先の各中学校を訪問し、 寄贈式の開催と自転車修理クラブの設立と既存クラブへの交換用部品補給
    新型コロナウイルス等の影響により渡航できない事態の場合は、安田の方で準備する自転車プレートや修理マニュアルなどの物資を現地の事務局に郵送して、安田抜きで実施してもらうことになっています。2020年、2021年の2年間は渡航はかないませんでした。しかし現地の事務局がしっかり進めてくださって、プロジェクトを無事完了することができました。ご安心ください。

今回の第8弾では目標金額を411万といたしました

 その金額の理由ですが・・・話は4年前のクラウドファンディングに戻ります。その年の2020年のクラウドファンディングでは目標金額を180万円といたしました。その前年の2019年の達成金額は149万7千円でした。180万どころか、150万円すら超えたことがなかったのにコロナの影響が色濃いなか、そんな無理な金額を設定して・・・   

 

 「お前、アホか?算数できるか?」 

 

 そんな声が聞こえてきそうです・・・というか、聞こえてきました。「今年はさすがに無理と思うよ」という声が。その一方で、    

 

 「アホやけど、おもろいなぁ!!がんばりや!!」   

 

 とハッパをかけてくれた友人がいました。

 

 この「挑戦し続けること」を強く思ったのはその前年の2019年のREADYFORさんのプロジェクトのときでした。皆さん、下の画像をご覧ください。2018年は目標金額が120万円で支援総額は146万円で達成することができたのです。

そして、翌年の2019年。私は前年と同じ目標金額120万円を設定しました。

そのときに、このプロジェクトをとても力強く応援してくださっている方からしかられました。

 

 「お前、なんで前回と同じ目標金額なん?
  なんで挑戦しいひんの?
  お前、そんなんでようカンボジアの子どもらに
  がんばれって言えるなぁ!」(関西弁で失礼します)

 

 その方からの叱咤、そして激励でした。この言葉は私の胸に強く刺さりました。そのときに「目標金額は前年越えで行こう!」と心に誓ったのです。

 挑戦すること。手をいっぱいいっぱいに伸ばしてつかみとること。その大切さを痛感した1年でした。おかげさまでコロナ真っ只中の2020年の達成金額は2,030,940円。目標金額の180万円を超えることができました。
 そして2021年の目標金額は「前年越え」として2,040,000円。結果は161人の方からご支援いただき3,124,000円となりました。

 2022年は目標金額が3,130,000円。これまで無いぐらい厳しい年となりました。残り1週間となって達成率は70%にギリギリ届いていませんでした。それでも「見守ってくれている人がいるはず!」と信じ、スタートの日から始めた「願掛け314キロメートルランニング」の願掛けをもくもくと進めていました。

そのときの活動報告記事はこちらです。(左のリンクか上の画像をクリックすると移動します) 

 

 あともう1つの心がけは「活動報告」の毎日更新です。7月20日の開始から最終日の8月30日までの42日間、毎日毎日更新していました。これも「誰かが見てくれている。応援してくれている。」と思ってがんばって続けました。   

 

 そして終了3日前の8月28日に無事目標達成となりました。SNSを通して「おめでとう!!」のメッセージがたくさん届きました。   

 

 「おめでとう!正直今年はあかんのちゃうかなと思ってたけど、すごいな!!」   

 

 とか   

 

 「最後の最後まで見守って、ギリギリなったら足りひんぶん、全部申し込もうと思ってたんや!おめでとうな!」   

 

 とか。

 

   最終的には213人の方からご支援いただきまして3,558,000円。達成率は113.92%となりました。

 

   そして2023年。願掛けチャレンジランと毎日の新着情報更新。これはもう恒例となりました。目標金額は前年越えの3,560,000円。356キロ走ることにチャレンジ。

 最終的には367キロ走ることができました。毎日の様子は新着情報に掲載し続けました。202名の方から支援していただき支援総額4,106,000円となりました。

 

 今年もこのチャレンジは続けようと思っています。

 

 それで今年の目標金額は411万円としました。もちろん過去に到達したことのない金額です。必ず達成し、カンボジアに行ったとき、子どもたちの前でするスピーチでこう言いたいのです。  

 

 「日本で今まで達成したことのない目標に向けてがんばりました。たくさんの人たちが応援してくれてその目標に到達することができました。負けない気持ち。立ち向かう勇気。そして仲間。この3つがあれば大丈夫。がんばって自転車で学校に通って、勉強して、友だちをたくさん作ってください。」

 

 皆さん、どうかご協力の程よろしくお願いします。   

 

安田は何をがんばるんや?  

 これまでのプロジェクトでもそうだったように、毎日活動報告を更新して情報発信していきます。私にできることはワーワー騒いで、このプロジェクトをより多くの人に知ってもらうことです。そこを一生懸命がんばりたいと思います。そして願掛けチャレンジラン。今年もがんばります!!

 そして、目標ではありませんが安田には1つの妄想があります。最初の自己紹介で私の仕事は経営コンサルティングだとお話しました。その職務は「良い会社を増やす」ことにあります。私は自分の事業をカンボジアをはじめとした東南アジアにも広げていきたいと考えています。いつかカンボジアに事務所を構え、スタッフを求人し、応募してきた若者がこう言うのです。

 

 「安田さん、あのときいただいた自転車で無事学校を卒業できました。ありがとうございます。」    

 

 そう。学校の卒業は彼らの最終目標ではありません。いい仕事について収入を得て、家族と支え合いながら幸せな人生を歩むことが目的。いつか彼らと一緒に働ける日が来るのではないかと夢見ています。

 

 ご支援、応援の程どうぞよろしくお願い致します!   

 

お礼のお手紙と現地の様子を写した写真

 すべてのリターンにはプロジェクトの結果報告を兼ねたお礼のお手紙と現地の様子を写した写真をお送りいたします。


支援した子どもと自転車の写真

 自転車へ支援者の名前(希望者は匿名可)の入ったプレートの取付を行います。メッセージなども添えることができます。「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかるよう、ギフト写真も用意いたします。

自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付けと「ありがとう」メッセージビデオ

 自転車修理クラブの設立及び既存クラブの継続ご支援の場合、学校に支援者の名前(希望者は匿名可)の入ったプレートの取付を行います。メッセージなども添えることができます。さらに子どもたちからのメッセージを撮影したビデオをUSBメモリにてお送りいたします。

 

 こちらはメッセージビデオの例です。 

 ※お名前が呼ばれているご本人の了承を得て掲載しています。    

 

カンボジア産コーヒードリップバッグ

 あまり広くは知られていませんが、カンボジアにもコーヒー豆の産地があります。モンドルキリやパイリンという地方で作られたコーヒー豆を使ったドリップコーヒーバッグです。     

 

書籍「カンボジア自転車プロジェクト」

 このカンボジア自転車プロジェクトの活動について記載された本です。タイトルはそのまま「カンボジア自転車プロジェクト」、そしてサブタイトルが「オッサンが国際支援をはじめた!」です。出版社は新評論さんです。     

 

カンボジアの伝統的な巻物『クロマー』

 カンボジアの伝統的な巻物『クロマー』をお届けします。下の写真で安田が首からかけている薄手生地のマフラーのようなものです。

   

ご留意事項

  • ページ上に掲載されている画像について、EDF-Cambodiaより掲載許諾取得済みです。
  • 本プロジェクトを実施することをEDF-Cambodiaに了承を得ています。
  • 返礼品のコーヒードリップバッグはカンボジアから生豆を輸入し、植物検疫及び、食品等輸入届を行った上、ドリップコーヒーバッグの製造について保健所より営業許可を受けている製造工場に焙煎・粉砕・ドリップバッグ加工、パッケージ包装までの生産を委託したものです。
  • パッケージ包装まで委託製造されたコーヒードリップバッグを返礼品として販売すること自体は保健所の営業許可が不要であることを管轄の大阪府岸和田保健所に確認済みです。  

※本プロジェクトのリターンのうち、13,600円以上のコースに関する条件の詳細については、リンク先(https://legal.readyfor.jp/guidelines/terms_of_service_index/terms_of_service/#betten)の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。 

 

【プロジェクト概要と集めた資金の使途及び終了要項】
●寄贈するもの
 支援金を寄付 ※現地NGOのEDF-Cambodiaに国際送金し、同団体が「自転車、修理用工具、修理用パーツ」を現地で購入。

●寄贈個数

 自転車327台、自転車修理クラブ用工具と修理用パーツ5ヶ所分、既存の自転車修理クラブ用パーツ補給38ヶ所

●寄贈完了予定日

 2025年1月31日

●寄贈先

 カンボジアの中学校、そこに通う貧困家庭の学生

 ※具体的な支援先は2024年11月に選定

●その他

  • 想定している寄贈先:通学用自転車を必要としているが購入する経済的余力がない家庭に住む中学生
  • 選定基準:学校と自宅の距離が5キロ以上。中学生であること。親の収入が少ないこと。
     (選定基準、不通過事由等を含みます)
  • 寄贈先の決定方法:現地NGOのEDF-Cambodiaと中学校の教諭が協力して選定
     (審査を行う場合、審査プロセスを含みます)
  • 適切に寄贈先を決定できる理由:EDF-Cambodiaとはすでにこの8年間プロジェクトを共同実施。EDF-Cambodiaは奨学金等の支援のなかで現地の中学校教諭と情報ネットワークを形成しており、適切な判断が可能。

プロジェクト実行責任者:安田 勝也(株式会社パール 代表取締役)

プロジェクト実施完了日:2025年1月31日 

 

プロジェクト実行責任者:
安田勝也(株式会社パール)
プロジェクト実施完了日:
2025年1月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

●寄贈するもの  支援金を寄付 ※現地NGOのEDF-Cambodiaに国際送金し、同団体が「自転車、修理用工具、修理用パーツ」を現地で購入。 ●寄贈個数  自転車327台、自転車修理クラブ用工具と修理用パーツ5ヶ所分、既存の自転車修理クラブ用パーツ補給38ヶ所 ●寄贈完了予定日  2025年1月31日 ●寄贈先  カンボジアの中学校、そこに通う貧困家庭の学生  ※具体的な支援先は2024年11月に選定 ●その他 想定している寄贈先:通学用自転車を必要としているが購入する経済的余力がない家庭に済む中学生 選定基準:学校と自宅の距離が5キロ以上。中学生であること。親の収入が少ないこと。  (選定基準、不通過事由等を含みます) 寄贈先の決定方法:現地NGOのEDF-Cambodiaと中学校の教諭が協力して選定  (審査を行う場合、審査プロセスを含みます) 適切に寄贈先を決定できる理由:EDF-Cambodiaとはすでにこの8年間プロジェクトを共同実施。EDF-Cambodiaは奨学金等の支援のなかで現地の中学校教諭と情報ネットワークを形成しており、適切な判断が可能。

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プロフィール

1971年大阪府生まれ。株式会社パール代表取締役 「世界中の子ども達に笑顔と夢を」を理念として大阪でコンサルティング事業を行っています。 2015からカンボジアの子ども達に奨学金や自転車の支援を開始。 2016年より毎年Readyforさんにて1年に一度クラウドファンディングプロジェクトを立ち上げています。 皆さん、是非ご協力ご支援宜しくお願いいたします。

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リターン

6,000+システム利用料


サンクスレター(活動レポート+写真)

サンクスレター(活動レポート+写真)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。
※ご協力金は自転車や自転車修理クラブ用のパーツ購入に充てられます。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

8,000+システム利用料


サンクスレター(活動レポート+写真)+カンボジア本1冊

サンクスレター(活動レポート+写真)+カンボジア本1冊

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・書籍「カンボジア自転車プロジェクト」1冊
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。
※ご協力金は自転車や自転車修理クラブ用のパーツ購入に充てられます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

7,000+システム利用料


自転車サポーター 1/2台分(2口で1台)

自転車サポーター 1/2台分(2口で1台)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ5個
・支援した子どもと自転車の写真
(2名様のご支援で自転車1台を子どもたちに届けます。「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかるように、ギフト写真を用意いたします。)
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(2人分の連名表記)
※連名表記の写真にはもうお一方のお名前はわからないように画像加工いたします。
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

13,600+システム利用料


自転車サポーター1台分

自転車サポーター1台分

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ10個
・支援した子どもと自転車の写真
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(1台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

15,600+システム利用料


自転車サポーター1台分+カンボジア本1冊

自転車サポーター1台分+カンボジア本1冊

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・書籍「カンボジア自転車プロジェクト」1冊
・カンボジア産コーヒードリップバッグ10個
・支援した子どもと自転車の写真
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(1台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

27,200+システム利用料


自転車サポーター2台分

自転車サポーター2台分

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ20個
・支援した子どもと自転車の写真(2名分)
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(2台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

40,800+システム利用料


自転車サポーター3台分

自転車サポーター3台分

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ30個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真(3名分)
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(3台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

54,400+システム利用料


自転車サポーター4台分

自転車サポーター4台分

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ40個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真(4名分)
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(4台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

68,000+システム利用料


自転車サポーター5台分

自転車サポーター5台分

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ50個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真(5名分)
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子供たちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート(5台分)
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

34,500+システム利用料


自転車修理クラブサポーター新設or既設継続支援 1/2か所:(2口で1か所)

自転車修理クラブサポーター新設or既設継続支援 1/2か所:(2口で1か所)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ20個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(2名様連名表記。2名様のご支援で自転車修理クラブの新設、もしくは既存修理クラブへのパーツ補給、どちらか1か所に充てさせていただきます。)
※連名表記の写真にはもうお一方のお名前はわからないように画像加工いたします。
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

68,200+システム利用料


自転車修理クラブサポーター1か所(新設or既設継続支援)

自転車修理クラブサポーター1か所(新設or既設継続支援)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ20個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・自転車クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存修理クラブへのパーツ補給、どちらか1か所に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

136,400+システム利用料


自転車修理クラブサポーター2か所(新設or既設継続支援)

自転車修理クラブサポーター2か所(新設or既設継続支援)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ40個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存修理クラブへのパーツ補給、どちらか計2か所に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

204,600+システム利用料


自転車修理クラブサポーター3か所(新設or既設継続支援)

自転車修理クラブサポーター3か所(新設or既設継続支援)

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ60個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存修理クラブへのパーツ補給、どちらか計3か所に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

200,000+システム利用料


使い方お任せ応援プラン 200,000円

使い方お任せ応援プラン 200,000円

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ30個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子どもたちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存施設へのパーツ補給に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※自転車及び自転車クラブの支援の内訳数量についてはお任せとなります。
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

300,000+システム利用料


使い方お任せ応援プラン 300,000円

使い方お任せ応援プラン 300,000円

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ50個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子どもたちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存施設へのパーツ補給に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※自転車及び自転車クラブの支援の内訳数量についてはお任せとなります。
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

500,000+システム利用料


使い方お任せ応援プラン 500,000円

使い方お任せ応援プラン 500,000円

・サンクスレター(活動レポート)
・現地の様子を写した写真
・カンボジア産コーヒードリップバッグ100個
・カンボジアの伝統的な巻物「クロマー」
・支援した子どもと自転車の写真
※「あなたの支援した自転車をこの子が乗っている」とわかる写真です。子どもたちには自転車に修理セットも付けてプレゼントします。
・自転車に取り付けるお名前(企業名、匿名可)メッセージの入ったプレート
・自転車修理クラブにお名前(企業名、匿名可)の入ったプレートの取り付け(自転車修理クラブの新設、もしくは既存施設へのパーツ補給に充てさせていただきます。)
・子ども達からのありがとうメッセージ動画
※自転車及び自転車クラブの支援の内訳数量についてはお任せとなります。
※郵送はリユース(再利用)包装となります。ご了承ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2025年2月

プロフィール

1971年大阪府生まれ。株式会社パール代表取締役 「世界中の子ども達に笑顔と夢を」を理念として大阪でコンサルティング事業を行っています。 2015からカンボジアの子ども達に奨学金や自転車の支援を開始。 2016年より毎年Readyforさんにて1年に一度クラウドファンディングプロジェクトを立ち上げています。 皆さん、是非ご協力ご支援宜しくお願いいたします。

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