豪雨の豪雨の被害を受けた岡山県倉敷市真備町で、8月25日、夏祭りが開催され、地域の方々をはじめたくさんの人が集まりました!

 

主催は、A-PADジャパンがサポートする真備町のNPO「訪問看護ステーションそーる」の看護師のみなさんです。街のみなさんを盛り上げようと浴衣姿で登場した代表の片岡さんは、「被災後たくさんの支援者の皆様のおかげで、こうして立って真備町尾崎で開催することができました。みんな笑顔です」と語ります。

そーる代表の片岡さん

 

壊滅的な被害を受けた真備町では、まだまだやるべきことが山積みですが、この日はたくさんの人が集まり、花火や灯ろうの火を楽しみながら、復興への思いを一つにしました。

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