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手術費を補填したい!どうかお力をお貸しください。

南国のアキちゃん🌺

南国のアキちゃん🌺

手術費を補填したい!どうかお力をお貸しください。
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月19日(金)午後11:00までです。

支援総額

47,000

目標金額 400,000円

11%
支援者
5人
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月19日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

自己紹介

初めまして。

たくさんのプロジェクトの中から、ご覧いただきありがとうございます。

沖縄在住の上地(ウエチ)とアキちゃん(♂)と申します。  

現在、アキちゃん(♂)と1才になる猫(♂)の1人と2匹で暮らしています。

どちらも保護から家族になりました!

アキちゃんは、眠る時は必ずと言っていいくらい、白目になり個性的な寝顔です^^

ご飯はカリカリが大好きで、少しでも湿気っていると絶対に食べない程食のこだわりも強いです^^

 

 

 

アキちゃんとの出逢い

2020年10月、当時住んでいたアパートの向かいの一軒家の駐車場で、車の下に隠れていく後ろ姿を見かけました。

“子猫かぁ、かわいいな” なんて思っているだけでしたが出かける為外に出てみると、駐車場の柱にもたれかかり、半目で弱っている姿でした。

すぐに母猫や兄弟がいないか辺りを探してみたものの鳴き声も姿もなく、放っておくとこのまま死んでしまうだろう…と思い、ミルクを温めてミルクを飲むほどの体力はあるのかを確認していた時に、よく体を観察すると、片足をかばうように歩き、両太ももあたりが、かさぶたになっていない大きな傷と、尻尾が半分からちぎれていて骨が剥き出しの状態に気づきました。

 

そして、「この先どうしようか…」と我にかえりました。

 

保護するにはそれなりの責任があり、安易に保護することはできないという思いがあったため、ペット可の物件に住んでいなかった私は、この子猫の一生を、最期を看取ることのできる飼い主さんを探さなければ!

と、里親に譲渡できる元気が出るまでの間、保護することにしました。

まだ幼く性別がはっきりしなかったため、どちらでもいいように保護した季節が秋だったので、子猫の名前はアキと名付けました。

 

 

 

 

里親探し!

しばらくの自宅療養後里親を募り、初めての里親さん候補の元で1週間のトライアル期間を経て、去勢・避妊手術と必要であれば尻尾の手術を行うこと(費用については私が折半や全額負担ももちろん可能)を約束し、トライアルの間も、先住猫との様子を送ってもらいました。

猫を大切にできる方だと信じて、譲渡。

とっても小さなアキちゃんが新しい家族の元に旅立ちました!

 

 

 

アキちゃん再び私の元へ!

里親の元へ旅立ち3週間が過ぎた頃、里親さんの諸事情によりご家族からの連絡で『引き取ってくれないか?』と連絡がありました。

よっぽどの事情があると思い引き取りに行くと、室内で飼っているにも関わらずノミだらけで、とてもひどい状態でした。

トライアルしていた時とは事情がかなり変わってしまった環境に過ごさせていたことに、怒りと悲しさで、いっぱいでした。

 

そして新たに里親探しが始まり、知人が猫を飼いたいと思っているとの連絡があり、最初で最後のクリスマスを一緒に過ごし、知人なので安心ではありましたが念の為1週間のトライアル期間を設けて、経過も良好だった為、2度目の旅立ちとなりました。

 

 

 

アキちゃん三度目のご対面

新たな里親さんの元へ旅立ち、寂しさも薄れていた頃…

またしても諸事情で飼い続けることができないとのことで、子猫から成猫の間の大きさに成長して私の元に帰ってきました。

初めて動物を飼うということもあり、戸惑いもありながら試行錯誤し一緒に過ごしていた様ですが、猫ちゃんの習性に飼うことが難しいということでした。

私は、正直にそう言ってくれたことに、有難いと感じました。

この頃には性別もはっきりとしてきて、雄猫であることがわかりました。

 

まさか、里親に出した猫が2度も帰ってくるなんて、予想外の出来事に不思議な出逢いだな、と感じることと、ペット可ではないアパートだったので、焦りを感じていました。

 

 

 

突然の嘔吐

ある日仕事から帰ってくると、嘔吐をし続けていました。

初めて猫を飼う私は様子を見ていましたが、目も半分しか開けず隅っこに隠れるようにしている姿を見てすぐさま病院へ…

診察の結果、今回の手術のきっかけともなる“尿道閉塞”でした。

オスの猫は尿道がS字状で、細く結石ができると詰まりやすいとのこと。

カテーテルを通して尿を出さないと、尿毒症になってしまうため。緊急入院でしばらく預かってもらうことになりました。

数日後、元気になり退院したのですが、その1ヶ月後にまたしても同じ症状で入院。

医療食を食べさせたり、お水を多く飲んでもらう工夫ももちろんしておりましたが、再発する期間があまりにも短いためとても心配でした。

初めての発症から半年以内に3回の入退院を繰り返しました。

 

 

家族になる決断!

猫は自分の最期を看取る人を選ぶという話を聞いたことがったので、きっとこの子猫は私の元を選び、私の人生の転機を招く招き猫なのかもしれない…

そう思い家族になることを決意しました。

病気がちだとわかっているからこそ保護した責任をより感じ、アキちゃんの最期を看取るのは私だ!と思い、ならば引っ越しをしなくては!

ということで早々に物件を探し、新たな新居に1人1匹での生活をスタートさせました。

 

 

 

新居での新たな問題、初めての大きな手術

里親の元から戻ってきた頃には、半分にちぎれて骨も剥き出しだったしっぽは自然治癒力でちぎれた部分を皮膚で覆っていましたが、神経が通ってなく自分の意志で動かすことができず、先端の皮膚が床にあたってしまい皮膚にどんどん穴が開いて、病院で診ていただいたところ、穴の空いた皮膚を傷の治りを早くする人間用の絆創膏を貼っててください。と、獣医さんに言われ、毎日消毒をしては貼り直していました。

それでも状態は悪化するばかりで、獣医さんに「かわいそうで限界です」と伝え、尻尾を短くする手術を依頼しました。

数日後の手術を行っていたところ、事故の影響で根本から脱臼していたことがわかり、完全断尾(根元からしっぽを取り除く)手術への変更となりました。

その時は15万円以上かかりました。

 

 

 

今回の大きな手術に至るまで

術後の経過も良好で、体調もかなり良くなっていたのですが、1年振に尿道閉塞が再発しました。

医療食も続け、お水も至る所に置き、トイレもお部屋それぞれに設置、ペーストタイプの猫ちゃんの大好きなおやつも2、3ヶ月に1本くらいと、できることはやっていました。

今回の再発は夜の23時過ぎ…

初めはご飯を吐いているだけ7日様子を見ていると、0時を過ぎた頃からまた嘔吐を繰り返し、夜間対応の動物医療センターに問い合わせたのですが全く出ていただけず…

1件も動物病院が空いておらず、今回の症状は今までの中で一番ひどい状態だったので、もしかしたら明日病院が開くまでもたないかもしれないと思うほどでした。

病院が開くまであと○時間…と焦りと不安と、何もしてあげることができないことにとても不甲斐なさを感じ、病院があく1時間前から病院に行き開業を待ちました。

診察をしていただいて、もちろん緊急入院。

そしてお薬でカテーテルが通る様になるまで待っておりましたが、お水も飲めない為点滴での栄養補給、そして鎮静剤を投与してお腹から直接膀胱まで針を刺し尿を抜く日が2日ほど続き、これ以上はアキちゃんにとって精神的にも体力的にももたないとのことで、今回の手術を受けることになりました。

 

手術を決断するまでの葛藤

正直、今回の手術では30万円程かかると言われた時は、固まってしまいました。

情けない話だと思います。

二つ返事できなかったのには、これまでにアキちゃんが受けた処置や入院、手術により与えたストレスや痛みをまた味あわせることは正解なのか、私が死んでほしくないという自己中心的な考えで手術をしてもいいのか、ということと、かなり高額な金額で戸惑ってしまったことです。

職場から病院へ向かうまでの10分ほど泣きながら何が正解なのかを自問自答し、病院についた頃面会をさせていただいた時、アキちゃんに聞いてみました。

また痛い思いをするけど、それでもまだ生きたい?それとも楽になりたい?と。

その時に見たアキちゃんの目は、とても大きく開いて真っ直ぐ前を見て私にはギラギラ輝いている様に見えました。

ミャー!と大きな返事もしたので、そこですぐ獣医さんに、手術をお願いします!ということができました。

命は途絶えてしまえば元に戻らない、でもお金はどうにかする、どうにかできると思い、そして一番は本人の生きたいという気持ちを尊重したかったです。

保護する前の事故が原因で成長するにつれ排泄困難などにより入院を繰り返えし、これまでの入院や手術により保護して1年ほどでかかった医療費などの総額は60万を超えました。

それでも目を輝かせ、生きることに一生懸命な命を支える為、今も家族として暮らしています。 

 

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

アキちゃん(♂)がたまたま身体の弱い猫ちゃんだった為、これまでに去勢と断尾の手術に加え、保護前の事故の影響もあり、排尿障害が続き肝臓も弱い為結石ができやすく何度も尿道閉塞をおこし、医療食でも改善が見込めず入院を繰り返す為、会陰尿道瘻術(えいんにょうどうろうじゅつ)というオスの生殖器をメスの生殖器のように作り替えるような手術を行うことになりました。尿道の太くなる部分まで引っ張り出し外部に縫い付けて、大きな尿道を形成し、尿道が広くなることで閉塞を予防する様な手術です。アキちゃん(♂)がこれまでにかかった費用は負担できましたが、これまでに5回の入院、大きな手術が今回で2回目となり、以後、万が一体調不良になった場合は保険適応になるかと思いますが、1才未満の頃から腎臓が悪いことで繰り返しの入院で不担保の手術であったため、今回の手術ではかなり大きな金額となってしまい、ご支援いただける方のお力をいただけたらと思い、クラウドファンディングを立ち上げたいと思いました。

 

 

▼プロジェクトの内容

アキちゃん(♂)の会陰尿道瘻手術費用、治療費、入院費の補填にさせてください。

考えたくないことですが、万が一、アキちゃん(♂)が亡くなってしまった場合の資金使途については返金はせず、いただいた支援金については今回の手術・治療費返済にあてさせていただきます。

※クラウドファンディング立ち上げの手数料を差し引いて、今回の必要金額になるよう設定しているため、目標金額が手術費用、治療費、入院費より高く設定されております。

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

アキちゃん(♂)の手術費用、治療費、入院費にあてさせていただきます。

今私にできる手段を全てやり切ることで、せっかくこの世にいただいた命を大切に、アキちゃん(♂)の最期まで共に暮らしたいと思っております。

数ある中のプロジェクトの中から最後まで読んできただき、本当にありがとうございました。

私にできることを成功させ、この経験を元に同じ様に困っている方への勇気と希望になれば幸いです。

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
本クラウドファンディングに関するお問合せは以下までご連絡ください。
連絡先:https://www.instagram.com/naasa417

 

READYFOR事務局:ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関しては、以下のガイドラインもご確認ください。
▶︎ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関する当社の考え(https://legal.readyfor.jp/guidelines/launching_project/pet_care/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

プロジェクト実行責任者:
上地 成美
プロジェクト実施完了日:
2022年8月19日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

アキちゃん(♂)の会陰尿道瘻手術費用、治療費、入院費にあてさせていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は私自身での補填となります。

プロフィール

南国のアキちゃん🌺

南国のアキちゃん🌺

沖縄在住の飼い主:上地成美(ナリミ)と保護猫出身のアキちゃん(2才♂) 2020年10月に保護し、生後半年くらい(推定)で1週間のトライアル期間を経て、1度目の里親確定! その後、3週間で里親さんの諸事情により私の元に帰ってきました。 2度目のトライアルを経て2人目の里親の元へクリスマスに譲渡。 2021年、譲渡から5週間後、里親さんの諸事情によりまたまた私の元に帰ってきました。 猫は自分の最期を看取る人を選ぶと言うことを聞いたことがったので、きっとこの子猫は私を選んでくれた、そして人生の転機をくれる招き猫なのかもしれない…そう思い家族になることを決意!! それから、成長するにつれて保護する前にこの子猫に起きたことがきっかけで、病院に通うようになりました。 生きようとする生命力に力をお貸しください。

リターン

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1,000円【感謝メール付】

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アキちゃん(♂)の様子や活動報告などをSNSで経過を更新致します。
感謝のメールを送らせていただきます。

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1,000+システム利用料


1,000円【リターン不要の方】

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アキちゃん(♂)の様子や活動報告などをSNSで経過を更新いたします。

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3,000円【感謝メール付】

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3,000円【リターン不要の方】

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5,000円【感謝メール、ポストカード1枚付】

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5,000円【リターン不要の方】

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7,000円【感謝メール、ポストカード1枚付】

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プロフィール

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