昨日たまたま立ち寄ったお店で、ブルータスという雑誌の「新 お金の、答え。」という特集を偶然手にしました。そこにREADYFORのことも大きく取り上げられていて、それとはまた別のページに、今その雑誌が手元にないので正確なページはわからず申し訳ありませんが、アートとお金といったテーマの項に、アメリカでクラウドファンディングの支援金をいったんプールして、そこから登録しているアーティストに配分するプラットフォームがあり、まだまだ小さいけどこれから大いに発展する可能性があるという記事を見つけました。

今回の観劇費無償化を目指す試みはそれに少し似てるのかなと思いました。

クラウドファンディングは当然みなさんの協力あってのものですから、最初から理論ガチガチなはずはなく、私自身も始めてから理解することも多いと思いますので、ご気づきの点があればご指摘頂けるとうれしいですし、何か思いついたことがあれば発信していきたいと思います。

 

=======

ご支援はこちらから

https://readyfor.jp/projects/GE14

新着情報一覧へ