【クラウドファンディング6日目】※残り24日
ご支援者数:9名(前日比+1名)
ご支援金額:76000円(前日比+¥6000)
プロジェクトページ「いいね!」:235人(前日比+3)

 

ご支援していただいた皆様、本当にありがとうございます!
また、多くの方に「いいね!」と反応を頂き嬉しい限りです。
引き続き、ご支援・応援・シェア拡散のほどよろしくお願いいたします。
【クラウドファンディング プロジェクトページURL】
https://readyfor.jp/projects/TSW_VITA-01

 

今週末5/22(日)に迫った開幕戦。
【VITA-01にステップアップしての初戦は厳しいレースになる予感】

 

そもそも、VITA-01を初めてドライブしたのが開幕3週間前の5/1(日)スパルタ走行会でした。その時は十勝スピードウェイのジュニアコースでの走行で、実際のレースで走るクラブマンコースを走ったのは開幕1週間前の5/15(日)に40分程度という状況です。

絶対的な練習不足は否めないですが、限られた予算と時間で全力を尽くさねばなりません。

 

昨年までのザウルスジュニアとの違いはある程度把握できたつもりですが、詰めていくまでには至りませんでした。

 

ザウルスジュニアは舵の入力は少なくとも荷重移動とスロットル操作で車を自在に操れる感覚でしたが、VITA-01はザウルスジュニアに比べフロントの使い方が重要になってくるような感じがしました。

フロントがグリップする感を掴み、目的の方向が決まれば舵の量は一定で気持ち良くコーナーを抜けられそうです。VITA-01はとにかく大きく大きく動かすことかなと思っています。師匠が言っていた「物理の法則」が常に頭をよぎります。

 

あと、エンジンの特性だと思いますが下がモッサリしている感じがあるため、車速・回転を落としすぎず、パワーバンドをうまく使うこともザウルスジュニア以上に重要になりそうです。

 

うまく表現できていないかもしれませんし、VITA乗りの諸先輩方からは「間違っているぞ!」と突っ込まれるかもしれませんが、これから練習を積んで多くのことを学びたいと思います。ぜひともご教授お願いいたします。

 

という状況ですので、上位バトルを繰り広げることはなかなか難しいかもしれません。しかし、レースですので常に「優勝」の2文字を意識して全力で挑みます!

 
鬼塚 益生さんの写真
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