昨日えこたわし販売の打ち合わせで 養護学校に行ってきました

先生や、PTAのお母さんと話をしている間も、さまざまな障害を持った生徒さんが

通っていきました

私は被災地支援の活動をしていなければ、きっと訪れることはなかったと思います

思うのは、知ることの大切さ、

被災地もそうですが、訪れて、自分の肌で感じて知る

何事も体験して知ることで自分の考えが変わっていくのだと思います

 

今回もお邪魔させていただき、体験させていただき、お話を聞かせていただき

有難かったと思います

また私たちの活動にご理解いただき養護学校の文化祭にて、被災地のえこたわし販売の

スペースをいただき、ご尽力くださっていることに心から感謝いたします

繋がることの大事さを感じる今日この頃です

 

 

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