障老病異アーカイブズ・プロジェクト―立岩真也所長の遺志を未来に

障老病異アーカイブズ・プロジェクト―立岩真也所長の遺志を未来に
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は3月26日(火)午後11:00までです。

寄付総額

3,880,000

NEXT GOAL 5,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

129%
寄付者
225人
残り
24日
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プロジェクト本文

【達成のお礼とネクストゴールについて】

 

2024年1月27日より開始しました当プロジェクトですが、おかげさまで8日目の2月4日、目標金額300万円を達成しました。

 

ご支援してくださいました皆さまには心より御礼申し上げます。

応援コメントを読むたび、温かいメッセージに本当に励まされています。

 

このたび、ネクストゴールを設置させていただくこととなりました。

次の目標金額は500万円です。

 

ネクストゴールに向けてのご支援金は、アーカイブ作業に係る人件費に充てさせていただく予定です。

 

残り50日ございますが、引き続きご支援・ご協力のほど宜しくお願いいたします。


2024年2月5日追記
立命館大学生存学研究所 所長
大谷いづみ

 

 

 

はじめに

 

立命館大学生存学研究所について

 

立命館大学生存学研究所は、2007年度文部科学省グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点の採択を受け、設立されました(前身の生存学研究センターは2018年度まで)。「生存学」創成拠点では、5年間のプログラムとして、大学院先端総合学術研究科と人間科学研究所が基幹となり、教員・院生・研究員が組織を超えて連携し、研究・教育活動を展開してまいりました(「生存学」創成拠点パンフレット)。

 

生存学研究所は、こうした実績を踏まえて「生存学」を構想・提言・実践しつつ、さらなる展開を行う国内の中核的研究拠点です。また、海外研究者との連携を強め、グローバルなハブ機能をもった拠点として国内外での「生存学」の交信を目指しています。

 

☝立命館大学衣笠キャンパス

(右建物が生存学研究所の活動拠点である創思館)

 

生存学とは?

 

私たち人間はみな「障老病異」とともに生きています。障害、老い、病気、そして、たとえば性的なアイデンティティの面で人と異なることなどは誰の身にも起こり得ることです。それにもかかわらず、これまではその当事者の側に立って調べたり考えたり、その情報を蓄積したりということがあまり行なわれてきませんでした。

 

医療やリハビリテーションは、基本的に病気や障害を「治す」ための学問です。そうすると、「治らない状態」はその学問の枠から外されていきます。では、そうした人のために社会福祉学があるではないかと言われるでしょうか。けれども、福祉サービスを受ける時間以外の時間にもその人は生きています。その人たちがどうやって生きてきたか、生きているかを知る、そしてこれからどうして生きていくか考える。それが「生存学」です。

 

☝2017年公刊の「知のフロンティア」表紙

 

主な活動内容

「障老病異」を基軸とし、4つの学問的課題群としてさらなる飛躍を目指しています。具体的には、①生存の現代史、②生存のエスノグラフィー、③生存をめぐる制度・政策、④生存をめぐる科学・技術、です。この4つの課題群を交差させつつ展開し、研究会、ワークショップ、国際共同研究会等を開催しています。

 

研究成果を様々なメディアを通じて発信しています。紀要『立命館生存学研究』、電子ジャーナル Ars Vivendi Journal の発行、研究成果のウェブサイト、SNS、メールマガジンによる多言語発信などを行っています。

 

患者会・障害者団体発行の機関誌など、当事者の活動に関する資料のアーカイヴィングを行い、その蓄積を研究所の活動に反映させます。

 

アーカイヴを生かしつつ、障害や病をもつなどの当事者が参加する研究交流・社会連携活動を実施しています。

 

院生、PDなど若手研究者が運営するプロジェクトとの連携した研究活動・社会活動を推進しています。

 

生存学関連分野の先端領域において、国内外の研究者や患者会・NPO等との共同研究、競争的資金の獲得、官民からの研究調査受託等を推進し、社会的提言と実践を目指しています。

☝近時の活動について(「立命館大学 研究所・研究センター」(2022年9月・立命館大学研究部)27頁より)

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

障害、老い、病気、そして性的アイデンティティなどの異なることは、どんなひとにも起こりうることですが、これまでそうした当事者の立場から研究したり、情報を蓄積したりすることはそれほど行われてきませんでした。立命館大学生存学研究所では、人間は誰しも「障老病異」とともに生きているということを基軸に、生存をめぐる課題を研究・交信し 「生存学」を構想・提言・実践するグローバル拠点を目指してきました。

 

2023年7月末に急逝した立岩真也所長は日本における障害学を確立した先導者の一人で、常に障害や病のあるひとたちと対話し、情報を共有し、研究を蓄積してきました。立岩教授が命をかけて、長年取り組んできたひとつが立命館大学生存学研究所の活動です。具体的には、生存学に関わるアーカイビング、東アジアを中心とした国際連携、当事者視点による支援テクノロジー開発などの課題に取り組んできました。また、若手院生や当事者研究者の育成などを積極的に進め、常に病者や障害者の側に立つ行動と発信を実践してきました。わたしたちは、立岩教授の遺志を継ぎ、以下のプロジェクトを推進するためにクラウドファンディングを実施したいと思っています。

 

☝2023年7月に急逝された立岩真也所長

 

 

プロジェクトの内容

 

1.立岩教授の活動とarsvi.com

生存学研究所は、これまで障害や疾病に関わる社会運動や当事者団体についての記録や当事者のインタビューデータ、あるいは福祉や医療の政策に関わる史資料などを収集してきました。こうした資料の中には現在では簡単に手に入らなくなったもの、これまで重要な研究資料として光をあててこられなかったものや、すでに他では廃棄されてしまったものも少なくありません。立岩教授は、こうした散逸・消失の危機にある患者運動・障害者運動などの資料、医療や福祉の政策や実践に関わる資料などを救出する活動を行ってきました。

 

☝立岩教授が収集された資料の数々

 

そして、立岩教授は、収集したデータをarsvi.comのウェブサイトで紹介してきました。このサイトにはこれまでたくさんのアクセスもあり、多くの人々に使用されてきており、広く役に立ってきたといえるでしょう。このarsvi.comには、生存学研究所の若手研究者や若手院生が多数関わり、運用されてきました。運用にかかわる予算は、立岩教授が自ら研究予算を獲得し存続させてきていたもので、ここ数年は、収集したデータの公開や整理が必要となり、その額が大きくなっています。

 

本研究所では、今後も arsvi.comのウェブサイトを継続して運用していきますが、代表者であった立岩教授の逝去によりその運転資金が不足するという状況に直面しています。そうなると、ウェブサイトの安定した更新や貴重な史資料を継続して収集、整理することが困難になります。これまで15年以上にわたり続けてきたウェブサイトの運営を行き詰まることなく継続させ、貴重な紙資料を継続して収集、整理し保存する環境を整えていくことが求められています。

 

☝arsvi.comのトップページ

 

2.プロジェクトの具体的な内容

立岩教授が収集してきた大量の障害当事者団体や社会運動に関わる資料は、立命館大学の生存学研究所書庫に収蔵されており、その一部は、多くのひとが閲覧しやすいようウェブサイトや書庫で公開されています。しかし、未整理の状態のものもまだあり、立岩教授の生前から公開にむけての整理作業を続けてきました。障害者運動や社会運動、当事者にかかわる貴重な資料を後世に残していくため、当事者や研究者に活用しやすいかたちに整理していかなければなりません。また、立岩教授が道半ばで収集に至らなかったものや収集の途中であった史資料などもあり、それらを継続して収集していく必要もあります。

 

☝生存学研究所の書庫より未整理のままの資料

 

本研究所では、立岩教授の遺志を受け継ぎ、研究者のみならず、誰もがアクセスできるような環境を整理・構築していきます。そのため、まずはウェブサイトの老朽化したサーバーを更新し、サイトを見やすいものにし、継続して安定した更新を可能にしていきます。さらに、これまで収集してきた資料、例えば活動団体の会報やニューズレター、記念誌などをデジタル化し保存措置を行います。これらを可能なものは公開してアクセス可能にしていきます。このことを通じて、障害や病にかんする社会運動の経験や関係する政策の変遷についての理解を共有し、未来に引き継いでいくことが重要と考えます。

 

【本プロジェクトの資金使途】

・ウェブサイトarsvi.comの再構築費用・・・100万円

・デジタル化などの作業(スキャン、目録作成作業、PCデータ更新作業)に係る人件費

 大学院生雇用時給1,400円×5時間×週2×月4×12か月=約70万円×3人=200万円

 

☝アーカイブ作業の様子

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

本研究所の社会運動や障害者団体にかんする史資料の収集・整理・公開にかかわる事業を展開していくことで、関連研究が促進されるのみならず、立岩教授の研究の足取りを追うことも可能になります。また、なによりも病や障害をめぐって社会の中でマイノリティとして生きざるを得なかった人々の歴史を後世に継承(アーカイブ)し、その尊厳をまもるという立岩教授の姿勢を明確にし、未来に残していくことにつながります。また、その資料をウェブのみならず、叢書の刊行、あるいは教育や講演、書籍出版を通じて社会に広く開いていくことを目指します。

 

立命館大学【知の拠点を訪ねて】より

 

 

本プロジェクトに係る留意事項ならびに注意事項
  • 本プロジェクトの実施ならびに写真・動画の使用について、立岩教授のご遺族の許諾を得ております。
  • 本プロジェクトへのご寄附は、学校法人立命館への寄附金となり税制上の優遇措置の対象となります。
  • 寄附金領収書の名義ならびに発送先につきましては、原則、ご寄附の際に「ギフトお届け先」へご入力いただいたお届け先の宛名と住所になります。
  • 学校法人立命館を住民税控除の対象法人として指定している自治体へ寄附者名簿を提出することになっております。寄附者名簿への記載のため、「ギフトお届け先」にはペンネーム等ではなく必ず本名をご入力くださいますよう、お願いいたします
  • 本ページ掲載の写真の無断使用を固くお断り申し上げます。

 

税制上の優遇措置について

 

本プロジェクトへのご寄附は、学校法人立命館への寄付金となり税制上の優遇措置の対象となります。

  • 個人の場合

本学に対するご寄付は、所得税の税制上の優遇措置を受けることができます。

控除は「税額控除」と「所得控除」のいずれかを選択いただけます。

〇税額控除 = { (寄附金額-2,000円)×40% }

※寄附金額については、当該年の総所得金額等の40%が限度額となります。

※控除額については、所得税額の25%が限度額となります。 

〇所得控除 = 当該年中に支出した寄附金の額-2,000円

※寄附金額については、当該年の総所得金額等の40%が限度となります。 

  • 法人の場合

企業などの法人様からのご寄附につきましては、寄付金額を当該事業年度の損金に算入いただくことができます。詳しくはコチラをご覧ください。

 

<寄付金受領証明書の発行について>
寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
証明書名義:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先の氏名」を宛名として作成します
証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします
寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。
証明書の発送日:2024年5月ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

プロジェクト実行責任者:
大谷 いづみ(立命館大学生存学研究所)
プロジェクト実施完了日:
2030年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

本プロジェクトの中心は、これまで立岩教授が収集された膨大な貴重資料デジタル化(アーカイブ化)作業です。さしあたり、5年後の2029年度完了を目標に作業を進めます。資金は、募集ページ掲載の通り、デジタル化作業に係る人件費と、ウェブサイト運営費に充当致します。

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プロフィール

 1959年、愛知県生まれ。立命館大大学院博士課程修了、博士(学術)。現在、立命館大学産業社会学部・教授(兼 生存学研究所・所長)。専門は生命倫理学、生命倫理教育。著書に『はじめて出会う生命倫理』(共編著)など。

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プロフィール

 1959年、愛知県生まれ。立命館大大学院博士課程修了、博士(学術)。現在、立命館大学産業社会学部・教授(兼 生存学研究所・所長)。専門は生命倫理学、生命倫理教育。著書に『はじめて出会う生命倫理』(共編著)など。

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