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成立

クマと森を守り隊!どんぐりすてーしょん 

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クマと森を守り隊!どんぐりすてーしょん 

支援総額

1,016,500

目標金額 600,000円

支援者
123人
募集終了日
2023年1月6日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

2022年12月25日クリスマスの日に目標達成!

10月から12月、寒い時期にもっとも山に入る私たちの活動、ご支援ありがとうございます!

寒い、重たいと言いながら、現場に行くと、クマたちの活動をもっと進めたくなり、スタッフの自己資金で補うことになりがちです。気持ちが大きいのにしんどくなっていく。

ご支援いただけることが、どれほど励みになるか。厚く御礼申し上げます。

 

ネクストゴールは、2020年、2021年と同じく100万円に!

クマたちのこと、ニュースにならなくても、見守っている、応援している人たちがいる!

この火を燃やし続けたい。山を見る目を増やしたい。リターンのお品をほんの気持ちだけにさせていただき、それでも、どうかは変わらず、支えてください!

スタッフは皆、フルタイム有職者や、子育て中の多忙な親です。それでも、出来るだけ山に入りたい、休日返上でレポートをまとめ、多くの人に知ってもらいたい、セミナーやイベントで伝えたい。

ネクストゴールで、クマと共生できている地域や、野生動物の救助をしている地域を視察し、そのノウハウを伝える活動ができます。現在地域名は伏せてほしいと言われ、実施できた時には、都府県(できたら市町村まで)記載の視察レポートを皆さまと、関係省庁や自治体に送ります。2つの県に、獣医師や現場に強い研究者とともに視察、交通費、宿泊費(27万円)、レポートパネル作成、クマと共生テキスト作成(8万円)、クマ捕殺都府県へのヒヤリングとレポート提出(5万円)。万が一、バッシングや、クマが居るからと狙われる懸念から、協力いただけない場合は、調査回数とどんぐり運びを増やします。現在は見に来てくださいと言われています。

仮にネクストゴールの金額を達成出来なかった場合、ご支援頂いた資金で実施できる範囲で実施致します。

調査報告をもとに、クマたちを守る署名活動も実施見込みです。

どうか宜しくお願いします。

 

自己紹介

 

私たちは、それぞれ、サラリーマンや子育て中や、自営業、仕事を持ちながら、できる限り動物と、みんなで分かち合っている環境の保全活動を、純粋な気持ちだけで、ボランティアで続けている、一般社団法人です。事業収入もありません。

 

理事長は、阪神大震災で増えた迷子猫の保護を始め、20年間で120匹の猫の世話をしました。当時は地域猫への理解が少なく、阪神大震災で経済的打撃が大きい中、クラウドファンディングもない時代で、貯金が全くできない状態で休まず世話を続けました。

理事長自宅と協会本部がある西宮市では、こうした愛ある自主的な活動をする人の力で、避妊去勢手術補助制度ができ、実質的殺処分ゼロとなりました。We did it !

協会では、保護猫活動支援や、生物多様性を学ぶワークショップ開催、畜産動物の保護施設の紹介、環境学習都市で環境保全と食のイベントを開催するなど、みんなと一緒に、命と環境を大切にしていく取り組みをしています。

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

21世紀に入ってから、たくさんのクマが山から出てきて殺されています。令和だけで18000頭以上(*環境省クマ類の捕獲数(許可捕獲数)について [速報値]【都道府県(知事許可等)】【地方環境事務所等(大臣許可)】)。

 

私たちは、こんなに野生動物を殺して良いのか、クマは森を守っているのではないのかと、大変ショックを受けています。獣害と言われますが、野生動物はいじめやパワハラや悪意ではない、何も悪いことをしていない、ただ生きるために食べ物を探しているだけなのです。

イベントのパネル展示で、ハクビシンと対話しながら共生する和み農も紹介しています。

人への被害は、殺す以外に対策できないのでしょうか。 海外では、人間の行為によって被害を受けた野生動物は、人間の責任だと考え、救助して、世話をし野生に戻すことがよくあります。日本はどうでしょうか?他の目的で人のしかけた罠に誤捕獲された野生動物は、法律で放獣が決められています。しかし残酷に放置されている例があまりにも多いのです。車に轢かれたシカが放置されて衰弱死している。 なぜそんな残酷なことが起こっているのでしょう。人も動物も苦しみは同じです。クマがそばにいても、そっと見守る海外の映像は幾らでも見つかります。なぜ、日本では騒ぎ立てて、おとなしい母子まで殺すのでしょう。 

私たちは、何かできることはないのかと、環境省や鳥獣管理部署に問い合わせたり、森林生態について調べました。それは最近の大きな自然災害の問題、山で起きていることにまで行き当たったのです。私たちは、クマが日本の危機を教えてくれたと思いました。こんなにクマが出てきておかしい、昔の人ならもっと自然からのメッセージを聞く力があったと思います。日本では気候変動についての情報がとても少なく、昆虫が減って植物の結実に影響が出ていることなど、ほとんどの人が知りません。これでは、春に植物や昆虫を食べるクマが春に山から出てくる理由も間違えて解釈してしまいます。私たちは山の調査を始めました。そして、野生動物を奇跡的に保護できている施設の見学も始めました。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

山主などからクマに関係する苦情含め、相談による調査もあります。それによって、数十年の現場を観ている方に、これまでにないクマの生息域の移動があることを学びました。秋は、判断できる現場主義の研究者や地元の方の指導で、凶作で飢えたクマが里に降りないよう、カメラを設置してどんぐりをまとめて置いて調査します。クマが人と接触して問題にならないように、民家から離れ、奥山に入る辺りです。冬眠前に大量にどんぐりを食べるクマは、特に秋に食を求めて里に出るからです。調査をすることで、クマの飢餓につながるナラ枯れは、どんぐりが人工的に不自然に植えられ、人の行為によって土壌が弱り、決して自然界で純粋に起こっていることではないことが、見えてきます。

2020年、私たちはまず、どんぐりをカフェで集める活動を始めました。神戸のヴィーガンカフェThalloさんのお申し出で「どんぐりすてーしょん」が誕生したのです。(当時は山に運ぶ他団体に送っており、集めているだけでした。)

都会でおしゃれなカフェでランチタイムを楽しむ人が、どんぐりを通して、山とクマに関心を持ちます。この活動を知ると、実際に、都会の公園で廃棄されるだけのどんぐりを、食糧難のクマが食べている映像や痕跡に、都会のカフェにいながら、突然、山とクマに意識がつながるのです。 田舎のことは田舎の人の問題、ではなく、クマが殺されて嫌だな、近所にはたくさんどんぐりが落ちているのに、山にはなくてクマが困っているなんて、おかしいな、そんなきっかけからでも、山の環境問題に関心を持つことができます。

私たちは調査報告を続け、多くの人に関心を持って頂きたいのです。

2022年は郵送可能な場所がどんぐりすてーしょんになりました。

そして、活動の様子は、2022年からスタートした、環境学習イベントで、クマ調査報告パネルを展示し多くの方にみていただいています。このイベントは他の都府県での開催も準備しています。どんどん広がる!クマと山への関心!

クマを見守っている人たちがいることが、安易にクマを殺さない、抑止力になります。

環境省や鳥獣管理部署への問い合わせ、調査も行っており、クマを守る道を見つけます。

 

どんぐりすてーしょんのクラウドファンディングは3年目になります。

動物を同じ命として大切に扱いたい私たちは、リターンで、牛や豚や鳥たちを苦しめない完全菜食のスイーツや食品のお礼をさせていただいておりました。美味しいとご好評いただき、今後もぜひ、動物たちを苦しめない、美味しい完全菜食のお食事を少しでも取り入れてくだされば幸いです。どんぐりすてーしょんからの出品で、どんぐりを預かってくれるお店への支援です。

そして2022年、これまでご支援の7割をお礼の品に費やしてきたことから、リターンが目的ではないよ、直接的にクマと山への支援をしたいお声も頂き、リターンのお品はほんのお礼とさせて頂き、調査活動へのダイレクトなご支援をお願いする運びとなりました。

すでに秋の山の調査がスタートしています。待ったなしです。休日返上で連休も重たいどんぐりを抱えて、山の調査です。大量捕殺ではないとニュースになりませんが、今年もクマはたくさん殺されています。一頭一頭大事な命です。気が優しくて、ひょっこり出てきてしまったにかもしれません。現場に行って、現地の方と仲良くし、ニュースでは出てこない情報収集もとても大事です。春夏から出てきているが、秋にはあまり出てこない、山を歩いても気配が減っている、殺しすぎて相当数が減ってしまったと地元で多々聞いています。しかし県の見解は違います。一体何が起こっているのか?私たちの調査は進んでいます。来年の秋までしっかり山とクマの活動がしたい。そのためにご支援お願いします。

 

ご支援60万円の用途(スタッフは皆ボランティア)

山とクマの調査費 兵庫県6回 石川県8回 長野県2回 約270,000円

クマ保護準備活動費 約100,000円

山とクマを伝える学習活動費 約70,800円

リターン費用 約80,000円

クラウドファンディング手数料12% 72000円

税金 7200円

 

2022年の調査が始まっています!

皆さまのご支援なしには続けられません。

 

○山のどんぐり活動に対する反対意見と説明

監修:三宅久美子(小論文指導・国公立受験対応塾20年経営・教育コンサルタント・生物多様性勉強会主催)

 

私たちは批判の内容を検証した上で、ますますこの調査活動が必要だとの結論に至っています。

(どんぐりを置くのは活動のほんの一部で少量です)

 

2020年、東大の研究生含む、100通を超える反対意見メールがありました。

この時私たちはどんぐりを集めていただけですが、どんぐりを託した、山に運ぶ団体の説明が不十分だったことや、クマと森に対する意識が私たちとは違っていたことに原因があると判断し、2021年からは、私たちは当該団体とは関わらずに独自で活動しています。当該団体はヘリコプターでどんぐりを空から撒いた時に、自然保護団体含め多くの人に批判されましたが、私たちは全く関わっておりません。誤解ないよう宜しくお願いします。

 

批判の例として、インターネットで閲覧できる農学博士の論文「野生グマに対する餌付け行為としてのドングリ散布の是非について」がありますが、これは序文に「2004年、一部の自然保護団体が〜散布した」とあるように、前述の団体の活動を指摘したもので、私たちの調査活動とは別のものです。「餌付け」とは全く違います。

しかし私たちは、森林生態を重んじるため、この論文を論文指導専門家であり、生物多様性勉強会を主催する代表理事とともに検証致しました。代表理事は「保全生物学的観点から」としては、本来土俵であるはずの森林での多様な生態調査資料や、継続実験がない、調査と資料不足から、「森林生態系の保全のためには,これ以上のドングリ 散布は是が非でも阻止しなければならない」には全く帰結しない見解でした(繰り返しますが大量空中散布は私たちは行っておりません。その是非については検証できておりません。あくまでも論文としての見解です)。そして森林生態を60年以上観察してきた昆虫研究者主原憲司氏から、直接その博士と会って、どんぐりやつく虫、ネズミのことを質問したが全く種類も知らないので、詳しく教えて以来、どんぐり活動を批判しなくなった経緯を直接聞きました。

 

さて、この論文含め、批判の内容は、山にどんぐりを置くと生態系バランスが壊れる、クマがかわいそうと思って野生の世界に安易に人が介入するのは良くない、に集約されます。前述団体の活動への批判でありますが、私たちは、クマ、山、人間のために、きちんと説明すべきだと考え、メール返信での説明と、HPでもしっかり伝えています。2020年には100通以上来た反対意見メッセージが、2021年には3通になりました。誤解が解け、また多くの方が学ばれたのです。大きな問題である地球温暖化現象へ意識が向かわれた事もあります。

 

反対意見から、私たちは、森林生態学の知識が多少あっても、クマが出てくる山の現状が、豊かな自然の森からかけ離れた状態である認識の欠如があることを痛感しました。表土が流れてダムが詰まりやすくなった、これまでにない土砂災害が増えた、山の荒廃は私たちにも危険です。これから森林生態再生が、やっと多くの日本人の課題として認識されていくでしょう。

そして、若い人が、日本の山の歴史を知らないことにも驚きました。

批判から、私たちは、ますますこの調査活動が必要だとの結論に至っています。

60代の理事長が知っていたことと、山に入って初めて知ったことを皆さんにシェア致します。

2022年5月、クマが住めない場所の例として、60年以上山に入り、森林生態をみる昆虫研究者主原憲司氏引率で行った、氏がよく知る京都府南丹市の山の画像。昔はクマが生息していたそうです。下草と木の状態で、生物多様性の豊かな森の状態からかけ離れていることが一目でわかります。クマが住めない山はどうしてできるのか、その調査は私たち人間にも重要です。

 

2021年10月兵庫県の山の画像。虫媒、風媒、両方で実をつける栗ですが、栗の受粉を助ける虫の減少で、栗の実のなりが悪い可能性が高いと、引率した昆虫研究者主原憲司氏。人為的温室効果ガスによる気候変動の影響も考えられます。クマが大量に里に出てきたことで、こうした調査が必要であることにも気づけます。

 

主原憲司:昆虫研究者(1969)「ヒサマツミドリシジミ幼生期の解明」『蝶と蛾』,20巻,3-4号,P111-112,日本鱗翅学会.https://www.jstage.jst.go.jp/article/lepid/20/3-4/20_KJ00006596704/_pdf/-char/ja

・参考文献 THE BIG ISSUE 「主原憲司さんが警告する奥山破壊の現状」

https://bigissue-online.jp/archives/1005208408.html

 

「森林と文化」鳥羽正雄著(昭和18年大日本出版社)出典図です。明治時代に他地方の苗が大規模に全国的に植えられました。私たちになじみあるコナラは、ほぼ海外の種含め交雑しています。この交雑のことを、遺伝子撹乱と批判する人たちが多数いらして驚いたのですが、交雑は当たり前のことで、交雑が進んで今に至っている現実を知らないからではないでしょうか。

 

「日本では、人の手が全く入っていない森林は、ほとんど残されていない」(森林・林学学習館)、「日本の森林は、手付かずの森林と言われる原生林が4%以下」(webメディアecotopia)であり、私たちはそんな原生林になど決してどんぐりは置きません。また、クヌギについては「日本のクヌギ人工林は遺伝的多様性が低く、一部韓国産で ある可能性を示した」(クヌギおよびアベマキの核DNAの地理的変異○齊藤 陽子・内山 憲太郎・井出 雄二(東大院農))であると言えます。誤解ないよう宜しくお願いします。

余談:アベマキもあるはずの地域でクヌギばかり見られるのは、クヌギの木が茶事の炭に使われて、産業として利用されていたからです。自然林と思われる山でも、人間が人工的に作った森です。

 

その他、詳しくはHPを参照ください。

https://vegan-japan.info/Start/クマ部

 

また、知識も経験もない人は絶対に真似しないでください。そして山に弁当の残りを放置したり、ましてやプラスティックゴミなどは絶対に捨てないでください。

 

森林生態を重んじ、その再生を願う私たちは、環境再生と謳う皆伐放置による荒廃、持続不可能なあらゆる開発に賛同していません。

 

事務所でも、理事らの自宅でも、環境を汚染しない洗剤等を選択しています。

生態系や環境を重んじた生活をする者たちからの発信であることをお含みください。

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

春と秋に開催している、環境と食を考えるイベントで、多くの人にクマと山のことを知って欲しく、環境省の資料と、私たちの調査報告をまとめてパネル展示。関心が高く、イベントは他府県でも開催準備が進んでいます。

パネル展には、「クマがこんなに殺されているのを知らなかった。非常に悲しい。何とかしたい。考えさせられる」ご感想が寄せられています。

地元兵庫県では、誤捕獲のクマの放獣体制が育っており、それが見本となって、全国で広がっていけば、と願います。

クマを放獣できる場所を増やしたい。里に出てこない豊かな環境再生したい。海外のように、傷ついたクマたちを保護して帰せる体制を作りたい。

ツキノワグマが暮らせる豊かな日本を取り戻す。そのことが私たちの安全な暮らしにつながります。海外の例に学び、国際ツキノワグマシンポジウムを開きたい。野生動物を大切に、その役割を周知させることが今の日本には必要です。

皆さまのサポートがあって進めていけることです。宜しくお願い致します。

 

※画像は出典元記載以外、全て私たちの協会スタッフ、撮影スタッフ、支援者が現地で撮影したものです。

プロジェクト実行責任者:
一般社団法人日本ヴィーガン協会
プロジェクト実施完了日:
2023年11月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

兵庫県、石川県、長野県、福島県、和歌山県、山とクマの調査。環境省や各都道府県の鳥獣管理部門への調査。安易にクマを殺さないように、地元の人と話し合い、秋にはクマが出てこないようにどんぐりを置いて食い止めることができる判断の時は実施。保護クマの現場に獣医と調査及び学習、報告。

プロフィール

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リターン

3,000+システム利用料


クマと山活動報告書

クマと山活動報告書

実際に山に入って、クマたちの暮らしを調べている活動報告書を送ります。私たちは、できることを全てやりたい。一歩一歩険しい山を登る私たちをどうぞ見守っていてください。活動報告書で分かち合えることが励みになります。

支援者
42人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,000+システム利用料


くまが保護できる道へのこぐまバッチ

くまが保護できる道へのこぐまバッチ

日本ではクマ飼育に県の許可が必要になり、人の被害にあったクマの保護飼育もとても困難です。海外のように治療保護の後に放獣することも許可しない都道府県が多く、残酷なことが起こっています。お母さんを失った赤ちゃんクマを保護して育てている全国の貴重な施設に、獣医師と勉強に行ってお手伝いをして、また各都道府県と現実的に話し、クマをもっと保護できる道を進めます!海外の保護団体にも協力をお願いしています。母クマを撃って、かわいそうな赤ちゃんクマを猟師が連れて帰って、内密に育て、結局殺した悲惨なニュースがありました。ご支援される、同じ気持ちの方に、ツキノワグマの胸のマークとヴィーガンのVをデザインしたコグマバッチを送ります。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,000+システム利用料


どんぐりすてーしょんおはぎ

どんぐりすてーしょんおはぎ

白山には野生のクマも見られる、ブナオ山観測所があります。その近くで、スタッフが泊まるヴィーガンごはん(動物を食べない)があるホテルのおはぎ。先祖代々クマのいる地域で生きる方の貴重なお話も伺えます。白砂糖は使わず、地元の自然農玄米で作る、上品なおはぎの6個セットを。

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,500+システム利用料


どんぐりすてーしょん塩セット

どんぐりすてーしょん塩セット

調査活動で宿泊協力いただいた、動物大好きな工房の、いろいろなブレンド塩のいろいろお試しセットを。珍しい竹塩ニンニクも。内容が一部変わることもございます。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,500+システム利用料


クマクッキー

クマクッキー

人気のクマクッキーは、クマ活動で誕生しました。環境と動物を守る厳しい認定基準をクリア。白砂糖も使っていません。麻炭が入っています。10個セットを。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

8,000+システム利用料


ママと子グマのポストカード3枚

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どんぐりすてーしょんをやろう!くまのために立ち上がったカフェ、第一号が、神戸ヴィーガンカフェThalloさん。Thalloさんがくまを守るために、デザイナーさんと何度も打ち合わせ、愛あふれる素晴らしいくまさんカードができました。見ているだけで温かい気持ちになります。掲示している画像はサンプルの文字と、大きくコピーライト文字が入っていますが、実物にはSample文字はなく、©︎文字も小さくなります。左右の緑色の部分もありません。同じ図柄3枚です。カワイイプレゼントにも。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


ママと子グマのA1ポスター

ママと子グマのA1ポスター

どんぐりすてーしょんをやろう!くまのために立ち上がったカフェ、第一号が、神戸ヴィーガンカフェThalloさん。Thalloさんがくまを守るために、デザイナーさんと何度も打ち合わせ、愛あふれる素晴らしいくまさんポスターができました。A1サイズです。見ているだけで温かい気持ちになります。掲示している画像はサンプルの文字と、大きくコピーライト文字が入っていますが、実物にはSample文字はなく、©︎文字も小さくなります。囲みの緑色の部分もありません。

支援者
5人
在庫数
15
発送完了予定月
2023年2月

22,000+システム利用料


匿名もOKご支援 お礼メッセージ

匿名もOKご支援 お礼メッセージ

クマと山を守りたい気持ちが強いけれど、匿名でご支援されたい方にも。お礼のメッセージを送らせていただきます。ご住所の登録が必要ありません。ご住所頂いた場合は、クマ報告書を送らせて頂きます。

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

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