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出版したい!「延5万人動員した主婦が紹介したい 100人の女性」本

出版したい!「延5万人動員した主婦が紹介したい 100人の女性」本
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月1日(土)午後11:00までです。

支援総額

640,000

目標金額 2,500,000円

25%
支援者
75人
残り
34日

応援コメント
南條 真樹
南條 真樹6時間前札幌在住ハッピートークトレーナーの南條真樹です。 応援しています!!札幌在住ハッピートークトレーナーの南條真樹です。 応援しています!!
Seo Toshihiko
Seo Toshihiko13時間前出版を心待ちにしています。 頑張ってください。出版を心待ちにしています。 頑張ってください。
ナカムラ マリコ
ナカムラ マリコ13時間前妹が選ばれたみたいです。 頑張って下さい💪妹が選ばれたみたいです。 頑張って下さい💪
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月1日(土)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

チアフル・ママとは

 

 2010年7月、愛知県一宮市で「ママが主人公」のママサークル「チアフル・ママ」を立ち上げました。「子育てサークル」ではなく「ママのためのサークル」です。

 

 

チアフル・ママ

 

この出版プロジェクトを

立ち上げたきっかけ

 

 チアフル・ママ立ち上げから11年。  

 活動の中で、イベント参加者だけでも累計5万人を超え、多くの女性達が「チアフル・ママ」に関わってくれました。

 

 その一人一人に、いろんな生き方がある。100人いれば、100通りの物語がある事を皆さんに紹介したい。

 

 そして、もう一つ。

 コロナにより、ママ達の交流の場がなくなっていきました。

 特に、よその土地からきて、周りに知り合いもいないママ達の育児を「アウェイ育児」というそうです。

 この本に出でくるママ達にもアウェイ育児をしてきた人が多くいます。

 

 今までのように、実際に会って、先輩ママ達の話を聞く事ができない分、この本を通して、知ってもらえたらと思います。

 

 そんな想いが沸々と湧き上がり、私が出会ってきた100人の女性たちを「本」という形に残したいと思いました。 

 

プロジェクトの内容

 これまでチアフル・ママを支え、応援してくれた女性100人の生き方、100通りの物語がある事を皆さんに紹介するため、一人一人の写真、インタビューをつなげ、一冊の本にして、1500冊作成し、販売します。

 クラウドファウンディングを通じて、社会への貢献、女性支援、子育て支援に関わるきっかけを発信します。       

 

 

プロジェクトを通して

伝えたいもの

 この出版プロジェクトを通じて、読者もノンフィクションの登場人物も、共に元気にHappyに生きてほしい、というメッセージを発信します。

 

■読者には・・・ 100人の女性の物語を通じて、みんな違うんだ。いろんな経験をしながら人生も変化していくんだ。と気付いてほしい。

 人との出逢いによって、人生は変わっていくし、チャンスを掴む事も出来る。

 もし、今の自分に満足していなくても、この先、いくらでも変わる事ができる。

 まずは、今の自分を認めて自分の輝きに気付いてほしい。

 自分の人生の主人公は自分であることを実感してほしい。

 1度きりの人生、人と比べて落ち込むのではなく、楽しく・自分らしく・Happyに生きてほしい。

 

■本に載る人には・・・ 振り返ることで次の新たなステップにつなげたり、変化・成長に気づくきっかけにしてほしい。

 この本を通じて掲載者同士も新しい出会いとなり繋がりの輪を作っていてほしい。 本の出版が自信や誇りに感じられるものになればよいと思います。

 

 

 

チアフル・ママの物語

ここからは、チアフル・ママを立ち上げるきっかけとなった代表江崎あずみの物語(ノンフィクション)です。ぜひ、ご覧ください。

2010年7月、愛知県一宮市で「ママが主人公」のママサークル「チアフル・ママ」を立ち上げました。「子育てサークル」ではなく「ママのためのサークル」です。

 

「ママのためのサークル」の理由は、大きく3つありました。

 

①子育て中の孤独感

  「赤ちゃんは可愛い」「育児は楽しいだろうな。」

 そんな思いしかなく、出産した私は現実とのギャップについていけれませんでした。

 全てが未知の世界。

 もちろん可愛くて仕方ないけど、それより不安ばかりでした。

 言葉も通じない。何を求めているのかわからない。

 泣き止まない、どうしよう・・・。 

 この発疹はなんだろう?大きな病気だったらどうしよう・・・。

 育児書とにらめっこの毎日でした。

 

 そして、なにより私の時間はどこにいったの?

 社交的で誰かといる事が大好きで、毎日飛び回っていた私が、いきなり社会から切り離された孤独感。

 子どもを抱きしめながら、寂しくて涙する事も多々ありました。

 

 その後、1才5か月の時に引っ越しをし「よし!ママ友を作るぞ!」と意気込んで、子育てサークルや近くの公園に通い始めました。

 

 が、、、当時は「公園デビュー」という言葉もあるくらい「ママ友の輪」に入るのは大変な時代でした。

 どこに行ってもすでに「輪」ができている。

 

 しかし、社交的な私は何の心配もなく、その輪に入ろうと近寄っていくのですが、

 思った以上に厳しい世界(笑)

 そのうち「こんなに気を使ってまで、その輪に入らなくたっていいや。」と断念。

 誰とでも仲良くなれる自信があったから、ショックだったし、余計に孤独感を感じましたが、そこで諦めはしません(笑)

 小さな公園などに行き、親子一組で遊んでいるママ達に声をかけ、おしゃべり。

 でも、毎回会えるわけでもなく、仲良くなってもその場限り。

 「これでは友達にはなれない。」と思い、次の段階として、カバンにメモと鉛筆を入れ持ち歩く事にしました。

 「気が合うかも」と思ったママがいたら、「電話番号、聞いてもいい?」と連絡先を聞く。当時はスマホなんてないので、聞くのは自宅の電話番号です。

 

 「うちに遊びにこない?」と別々で出逢ったママ友たちに声をかけ、家に遊びに来てもらうように。そうして、自分達のママ友グループが出来上がりました。

 

 当時の事を振返ると「あの時、電話番号聞かれてびっくりしたけど、とても嬉しかった」と言ってくれます。 みんな、きっかけを待っていたんですね。 

 勇気を出して、声かけてよかった。

 これが私のママ友作りの原点となります。

 

 ②「ママ友」ではなく「私の友達」作り

  ママ友ができた私は、育児の悩みや家族の事、いろんな情報などなんでも話せる仲間ができていき、子育ての楽しさが増していきました。

 そんな時、ふと感じたのが「ママ友」自身の事を知らない。

 「〇〇君のママ」ではなく、その人として。

 

 ここも勇気を出して、聞いてみました。

 旦那様との馴れ初めや、今までどんな仕事をしていたのとか、どんな子ども時代だったのかなど、「ママ」としての話題でなく、学生時代の友達と話しているような

 会話にみんなの別の顔が見えるようになりました。

 

 「ママ友」ではなく「私の友達」と思えるようになり、私がこだわったのは、呼び方。

 「〇〇君のママ」ではなく、ママの名前で「〇〇ちゃん」と。

 

 学生時代の友人達と話しているような、ワクワクする会話も増え、ここでやっと24時間「ママ」である自分から、「私」としての時間を取り戻せたような気がします。

 それは、自分の存在価値を認められる大きな安心感と嬉しさに繋がりました。

 

③みんな「自分の得意」を持っている

 

 「ママ個人」として仲良くなるようになり、わかったのは、みんないろんな特技や趣味、キャリアを持っている事。

 

 ハンドメイドが得意、お菓子作りのプロ、英語を使うお仕事をしていた、ダンスの先生、企業の秘書などなど、ありとあらゆる多才なママ達がいっぱい。

という事で、みんなで教えあっこをすることにしました。

 

 当時は親子で通える習い事などほとんどありませんでした。

家でじっとしていられない私は、子連れで「エアロビクス」や「お料理教室」などに通い始めたのですが、子どもが泣いたり騒ぐと、嫌な顔されたり、冷たくされたり。

 また、子どもが熱を出したり、月謝を払っても一度も行けなかった事も多々あり、これも断念しました。

 

 でも、習い事に行かなくても、周りには様々なスペシャリストがいる。

みんな子連れ。 月謝も必要なく、毎回、いろんなことを楽しめる。

 私自身、着付けの講師の資格を持っているので、入学式や卒園式前には、みんなで着付けの練習。

 ヘアセットが得意な人、メイクが得意な人。

 みんな得意分野を活かしていきます。

 

 お仕事ではないけれど、誰かの役に立ち、喜んでもらえる。

 それは主婦にとって、とても嬉しい事でした。

 

 これが、チアフル・ママ立ち上げの原点になります。

 

 ★チアフル・ママ 立ち上げ

 

 孤独で不安な日々が友達ができた事で、本来の自分を取り戻せ、毎日が楽しくなり、笑顔が増えていきました。

 そんな頃、ニュースでは児童虐待の話題をよく耳にするように。

 母親が悪く言われる事も多いけれど、私は違うんじゃないかと思いました。

 自分のお腹を痛めて産んだわが子を可愛くないはずはない。

 でも、虐待してしまうという背景には、環境が大きく関係しているのではないかと。

 

 孤独で不安な育児。泣き止まないわが子、いう事を聞いてくれないわが子をどうしていいのかわからず、叩いてしまいたくなる衝動。逃げ出したくなる気持ち。 

 実際にする、しないは別として、そんな気持ちになった事がある人は多いと思います。

 

 私も長男が生後1か月の頃、明け方から泣き止まなく、どうしていいのかわからない私自身も泣きながら、ずっと抱き続けていたことがありました。

 仕事に行くため、朝起きてきた主人が抱くと泣き止む。でも、私が抱くと泣く。

 余計に悲しくて、長男を抱きしめながらうずくまる私。

 その瞬間にテレビで育児ノイローゼによる母親の虐待で赤ちゃんが亡くなったニュースが流れました。

 主人はすぐに会社に電話して休暇を取ってくれました。

 あの時、一人残されていたら、、、。 他人事ではなくなっていたのかも。

 

 そして、あの時、私が抱くと泣いたのは、私自身が泣いていたからだったのかもしれません。

 

 虐待に至ってしまう背景には、「環境」も大きく関わると思います。

誰か助けてくれる人、頼れる人が近くにいれば、防げる事もあると思います。

 

 ママが笑顔でいられることは、虐待を防ぐことにも繋がるはず。

 

「ママの笑顔が子どもの笑顔になる! ママは笑顔でいなくっちゃ!」

 

 私が自分の友達、自分の時間を持つ事により、笑顔が増えていった経験から、

 子育て真っ最中のママ達も自分らしく楽しめる場所。 

 誰か相談できる友達作りができる場所。

 「ママのため」のサークルを作ろうと思いました。

 

 しかし、簡単にできるものじゃないよね、、、となかなか言い出せずにいたのですが、思い切って口にしたら、「一緒にやりたい!」という友達がどんどん増え、あっという間にメンバーが揃いました。

 

 友人のご両親が空いているビルを貸して下さり、オープニングイベントからのスタート。 看板もチラシもすべて手作り。

口コミで80人ほどのみんなが集まってくれて盛大なオープニングとなり、感激のスタートとなりました。

 

 が、、、その後、継続的なイベントを行うも、当時はSNSもブログくらいしかなく、集客も難しく、ボチボチと開催している状態。

 オープニングが派手だった分、なんだか寂しく感じる日々。

 どうしたら、もっとたくさんの人に知ってもらえるだろう?

 と、悩む中、思いついたのが、、、

 

★主婦が作るフリーペーパー「チアフル・ガーデン」

 

 たくさんの人に知ってもらうには、フリーペーパーに載せる事。

と思ったのですが、、、主婦にそんなお金はありません。

 

 だったら、自分達で作っちゃおう!と始めたのがフリーペーパー「チアフル・ガーデン」。

 

 今振り返れば、素人主婦でよくやろうと思ったし、やってきたなって驚きます。

 知り合いで、個人経営で頑張っているママや女性達に声をかけ、掲載者を集め、チアフルの情報も載せる。 利益度外視での制作です。 

 スタッフはボランティア。 

 A4、2枚を印刷に出し、それをみんなで手分けして、半分に折って2枚重ねる。

 これを5000部作り、みんなで配りまくる。という事をしていました。

 途中から、10000部に発行数が増え、折作業は不可能となり、業者さんにお願いしましたが、配達は今でもみんなで行っています。

 

 そのフリーペーパーも、今年で創刊10周年となりました。

 2か月に一度。一度も休む事なく、続けて来れたことに感謝です。

 

★チアフル・サポート企業

 

 活動が大きくなるにつれ、応援して下さる企業さんも出てきて「チアフルサポート企業」が出来上がりました。

 地域の方に認められている、支えられている、という事がとても嬉しく、地域で信頼ある団体になっていく事が恩返しであり、さらに多くのママ達に知ってもらえるきっかけになると思います。

 

この頃から「ママサークル」から「市民活動団体」として、名称を変えていきました。

 

★オレンジリボン活動

 

「オレンジリボン」とは「児童虐待防止運動」のマーク。

チアフルでは、特定非営利活動法人ORR社会貢献センターと共に「オレンジリボン」をPRする活動を行っています。

 

 きっかけは、チアフルを立ち上げた頃、たまたま児童養護施設に伺う事がありました。

それまで、私は自分が住んでいる地域に児童養護施設がある事すら知りませんでした。

親と一緒に住めない子ども達や虐待などは、テレビの中の出来事。

こんなに身近なもの知らず、衝撃を受けました。

 

 私に何かできる事は、、、と思い、後日、知り合いのお店の方にお願いをし、ピザの差し入れをしに行きました。

 

 2歳から18歳の子ども達が60名ほどいる施設。

 子ども達は可愛い笑顔で近寄ってきます。そして、無邪気に「抱っこ~!」と飛びついてきました。私はいくらでも抱っこしてあげるよ~!!との思いで、抱き上げると他の子ども達が「抱っこはダメ」と引きずり下ろします。

 「なぜ?」と思っていると、別の子が「抱っこ!」と飛びついてくる。

 抱っこをするとまた他の子が「ダメ」と引きずり下ろす。 この繰り返し。

 

 なぜだろう?

 

 不思議に思い、職員の方に尋ねました。

 すると、、、 

 「江崎さんのお子さんは、初めて会った知らない人に、抱っこしてと飛びついていきますか?」と聞かれました。

 「いいえ」と答える私。

 

 「ですよね。抱っこは自分が信頼している人、大好きな人にしてもらうもの。

 信頼関係もない人にしてもらう抱っこは、ぬくもりを覚えるだけ。

 すると大人になった時、大好きな人じゃなくても「ぬくもり」だけを求めてまうようになる。

 そうならないためにも、抱っこはダメだよと言ってあるんです。」と。

 

 他にも施設としてのルールは色々とありました。

 

 これもショックでした。

 何の知識もない私が、良かれと思ってする行為は逆効果になる事がある。

 ただの私の自己満足に過ぎない。

 

 「では、私ができそうな事はありますか?」とお聞きすると「里親」を募集していると言われました。

 しかし、、、私には、その勇気は出ませんでした。

 

 知識のない私にできる事は何かないんだろうか? ずっと探していた時に出逢ったのが

 「オレンジリボン」をPRしている「オレンジリボンライダー」でした。

 

 当時、オレンジリボンを知っている人はほとんどいなかったと思います。

 私も知りませんでした。

 まず「オレンジリボン」を知ってもらい、関心を持ってもらう事を目的に、オレンジリボンライダーはPR活動をしていました。

 しかも、オレンジリボンライダーはオレンジ星から来たヒーローなので日本語は話さない(笑)

 

 それを聞いた時、「じゃあ、私がマイクでPRをします!」と申し出ました。

 司会者の私にピッタリのできる事です。

 

 「虐待」という言葉を前面に出すのではなく、明るく楽しくライダーでPRする事で多くの方に伝えやすくなる。大切なのは、知ってもらい、関心を持ってもらう事だから。

 

 そうして、オレンジリボンライダーとの活動がスタートし、その姿や思いを知ったチアフルメンバーもライダーと共に活動してくれるようになりました。

 

 チアフルは「ママの笑顔」を守り、ライダーは「子ども達の笑顔」を守る。

 思いは同じです。

 

 

★イベントの数々

 

 ママ達が楽しめる交流やブース出店のイベントに加え、様々なイベントを開催してきました。

 11年間で会員は1000名を超え、イベント参加者だけでも延べ5万人を越えました。

 

〇平日開催のイベント

・おしゃべりカフェ交流会

・ママの美容講座

・女性のための就職フェア

・ガーデン交流会など

 

〇不定期イベント開催(一部紹介)

・体験型イベント旬の家族フェア 過去7回開催 来場者数 約4,000人

・ピンクリボン愛フェス(一宮西病院) 過去4回開催 約1,000人

・ブルーリボン愛フェス(一宮西病院) 過去1回開催 約1,100名

・ママのお仕事フェア 過去3回開催 約100名

 *その他企業様とのコラボイベントなど

 

★チアフル・ママの役割

 

 チアフルには、20代から70代くらいまでの女性達が集まってきてくれます。

「ママ」の枠を超え、独身女性から年配の方まで。

共通点は「女性」となり、今は「子育て支援・女性支援の市民活動団体」というコンセプトで

活動をしています。

 

・女性同士、交流の場所・癒しの場所・楽しみの場所。

・様々な年代の女性がいる事で、先輩たちの話やアドバイスをもらえる場所。

・友達作りの場所。

・様々な特技やキャリアを持っている女性達が自分の得意な事で活躍できる場所。

・結婚や転勤などで引っ越してきて、孤独なママ達の繋がりを持てる場所。

・「〇〇ちゃんのママ」ではなく、ママ個人としての時間や繋がりを持てる場所。

 

 参加だけでもOK。ブース出店などもOK。スタッフとして楽しむのもOK。

女性が活き活きしている事で、地域も元気になっていくと思います。

 

「ママの笑顔は子どもの笑顔」そして「女性の笑顔は社会の笑顔」にも繋がっていくと思います。

これからも、地域の皆さんと一緒にパワフルに活動をしていきます。

よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

■自己紹介 

 江崎あずみ (51歳) 

 家族     夫・息子二人(24歳・22歳)

 

☆活動

・市民活動団体 チアフル・ママ 代表(2010~)

・女性応援フリーペーパー「チアフル・ガーデン」編集長(2011~)

・特定非営利活動法人ORR社会貢献センター(オレンジリボン活動など)副代表(2012~)

 

☆仕事

・フリー司会者 ・講演家

・話し方+コーチング講師

・ハッピートークトレーナー🄬

 (ハッピートークは、有限会社フロムサーティーの登録商標です。)

 

 子供の頃は人前で笑顔も見せない、ほとんど声も発する事をしない、おとなしい女の子でした。

 小5の時に仲良くなった友達の影響で、翌年からは毎年、学級委員をするような活発な女の子に変身。

 とにかく人が大好き。常に誰かといたい。

 だから、出産によりいきなり外に出れなくなった頃は寂しいし、不安が増すばかりでした。

 でも、友達を作る事で以前の自分に戻る事ができました。

 そして、その友達たちに子育てに関してもたくさん助けてもらいました。

 子どもが入院した時、仕事がある時などは、ママ友達が子供を預かってくれたり。

 お互いに支え合って、助け合って子育てをしてきました。

 

 人は一人では生きていけない。常に誰かに助けてもらったり、助けたり。 

 人生が変わるのも、人との出逢い。 多くの人と関わりながら生きています。

 

 そして、人生は一度きり。どうせなら、楽しく生きていきたいですよね。

 

 人と繋がる事で、世界が広がり、楽しい事も広がってきます。

 みんなが「笑顔」で「ハッピー」になりますように。。。

 そんな思いを込めて、様々な活動をしたり、この本を仲間と共に作り上げていきたいと思います。

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
江崎あずみ 女性支援と子育て支援の市民団体 チアフル・ママ 代表
プロジェクト実施完了日:
2022/03/31

注意事項

プロジェクト概要と集めた資金の使途

市民団体チアフル・ママが、「延べ5万人動員したイベントを作った主婦が紹介したい 100人の女性【チアフルな女性100の物語】」という本を出版します。集まった資金は、本の制作・出版費用に充てます。 ▼プロジェクトの展望・ビジョン この出版プロジェクトを通じて、読者もノンフィクションの登場人物も、共に元気にHappyに生きてほしい、というメッセージを発信します。 ■読者には・・・ 100人の女性の物語を通じて、読んだ人が、今の自分を認めて自分の輝きに気付いてほしい。 自分の人生の主人公は自分であることを実感してほしい。 1度きりの人生なので人と比べて落ち込むのではなく、楽しく・自分らしく・Happyに生きてほしい。 ■本に載る人には・・・ 振り返ることで次の新たなステップにつなげたり、変化・成長に気づくきっかけにしてほしい この本を通じて 掲載者同士も新しい出会いとなり繋がりの輪を作っていてほしい 本出版が自信や誇りに感じられるものになればよい ■チアフル・ママは・・・ より多くの人に知ってもらうきっかけにしたい 本をきっかけにもっと多くの人が気軽に集まれる場にしたい と思います。

プロフィール

チアフル・ママ 愛知県一宮市の女性支援・子育て支援の市民団体

チアフル・ママ 愛知県一宮市の女性支援・子育て支援の市民団体

チアフル・ママは愛知県一宮市の女性・子育て支援の市民活動団体です。 ☆チアフル・ママは、​ママの応援団 ママたちに、こんな場所を提供したい… そう思って活動しています。

リターン

3,000


<個人3000円>  心を込めて感謝のメール

<個人3000円>  心を込めて感謝のメール

個人でご参加いただいた方に心を込めて感謝のメールをお送りします。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

5,000


<個人> このプロジェクトの出版本1冊

<個人> このプロジェクトの出版本1冊

個人でご参加いただいた方にできあがった本1冊を送付します。

支援者
29人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

5,000


<個人>オンライン交流会参加(女性限定)

<個人>オンライン交流会参加(女性限定)

個人でご参加いただいた方に、オンライン交流会参加(女性限定)をしていただけます。オンライン交流会参加の権利は1年間有効です。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

5,000


<企業5000> 心を込めて感謝のメール

<企業5000> 心を込めて感謝のメール

ご参加いただいた企業に感謝メールを送付します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


<個人10000> 心を込めて感謝のメール

<個人10000> 心を込めて感謝のメール

個人でご参加いただいた方に、感謝メールをお送りします。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


<個人10000>このプロジェクトの出版本1冊、オンライン交流会(女性限定)

<個人10000>このプロジェクトの出版本1冊、オンライン交流会(女性限定)

個人でご参加いただいた方に、出版本1冊を送付した上で、オンライン交流会(女性限定)にもご参加いただけます。オンライン交流会参加の権利は1年間有効です。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


<企業> このプロジェクトの出版本1冊

<企業> このプロジェクトの出版本1冊

ご参加いただいた企業に本一冊を送付します。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


<企業10000> 心を込めて感謝のメール

<企業10000> 心を込めて感謝のメール

ご参加いただいた企業に感謝メールを送付します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


<個人50000>このプロジェクトの出版本1冊、オンライン交流会(女性限定)

<個人50000>このプロジェクトの出版本1冊、オンライン交流会(女性限定)

個人でご参加いただいた方に、出版本3冊を送付した上で、オンライン交流会(女性限定)にもご参加いただけます。オンライン交流会参加の権利は1年間有効です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


<企業50000> 心を込めて感謝のメール

<企業50000> 心を込めて感謝のメール

ご参加いただいた企業に感謝メールを送付します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

50,000


<企業>このプロジェクトの出版本3冊

<企業>このプロジェクトの出版本3冊

ご参加いただいた企業に出版本3冊を送付します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

100,000


<企業>このプロジェクトの出版本3冊、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1/2ページ掲載

<企業>このプロジェクトの出版本3冊、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1/2ページ掲載

ご参加いただいた企業に、出版本を3冊送付した上で、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1/2ページ掲載を行います。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

300,000


<企業>この出版本3冊、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1ページ対談、チアフル・ママYouTube対談出演

<企業>この出版本3冊、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1ページ対談、チアフル・ママYouTube対談出演

ご参加いただいた企業に、出版本を3冊送付したうえで、ホームページバナー掲載(1年間)、Garden1ページ対談掲載、チアフル・ママYouTube対談にご出演頂きます。対談いただく権利は1年間有効です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

プロフィール

チアフル・ママは愛知県一宮市の女性・子育て支援の市民活動団体です。 ☆チアフル・ママは、​ママの応援団 ママたちに、こんな場所を提供したい… そう思って活動しています。

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