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成立

大学生が多文化共生社会についてアウトプットする場所を作りたい

Kazuki Oki

Kazuki Oki

大学生が多文化共生社会についてアウトプットする場所を作りたい

支援総額

131,000

目標金額 110,000円

支援者
17人
募集終了日
2020年12月25日
17人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

▼自己紹介

 私は、中央大学総合政策学部で2年間ほど多文化社会研究をするゼミに所属しています。具体的には、主に日本から海外、海外から日本に渡った移民について、その歴史から現状まで研究しています。昨年夏は、兵庫・広島・京都の移民関連施設や、研究者を訪問し、今年2月には様々なルーツを持つ人が集まるハワイを訪問し、リサーチを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 2年間、多文化社会について研究する中で、2点の疑問が浮かびました。1つは、「ビジネスコンテストなどが多数存在する一方、大学生が政策についてアウトプットをする場が少ないのではないか」ということ、そして2つ目は、「日本人も外国人も、大学生が多文化共生を考える機会が少ないのではないか」という疑問です。そこで、ないのなら作ってしまおうと思い、本プロジェクト「大学生の大学生による弁論大会 ~多文化共生社会に物申す~」を開催しようと考えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 「移住者」、「外国人」、「多文化社会」などにかかわる意見、アイデア等を持っている大学生の参加を募り、プレゼンをしてもらいます。

 

【開催日】
2020年12月26日(土)

【募集対象】
日本に所在する大学の大学生

【開催方法】
webexを使用。PowerPointを画面共有して発表する。

【発表時間】
発表15分間、質疑応答10分間、インターバル5分間を1タームとして、合計5タームを3ルームで実施。

【表彰】
最優秀賞1チーム(アマゾンカード2万円分)
優秀賞2チーム(アマゾンカード1万円分)

【参加定員】
15チーム(応募人数が上限に達した場合、書類審査を実施します。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 オンライン開催ということもあり、日本中様々な大学の学生に参加してもらい、多文化共生について考える輪を大きくしてもらいたいと思っています。今年だけでなく、次年度以降も継続して開催し、問題意識の拡大や、研究の深まりにつながればと思います。

 

 

 

 

 

 

 

【プロジェクト終了要項】


開催日時    
2020年12月26日

 

開催場所    
オンライン開催 ツール名:webex

 

主催者    
中央大学総合政策学部3年 沖壱生

 

イベント内容    
名称:「大学生の大学生による弁論大会 ~多文化共生社会に物申す~」
URL: なし
内容:大学生が多文化共生社会についてアウトプットする大会を開催します。

 

 

プロフィール

リターン

1,000

alt

サンクスメール

メールにて、お礼のご連絡をさせていただきます。

支援者
4人
在庫数
64
発送予定
2021年1月

5,000

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ポスターに支援者リスト名啓示

今回大会のポスターに、支援者リストとしてお名前を載せさせていただきます。

支援者
10人
在庫数
1
発送予定
2021年1月

10,000

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優秀賞に名前を入れさせていただきます。

優秀賞に、個人名や団体名を入れさせていただきます。
(例:中央花子賞)

支援者
2人
在庫数
完売
発送予定
2021年1月

20,000

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最優秀賞にお名前を入れさせていただきます。

最優秀賞に、個人名や団体名を入れさせていただきます。(例:中央花子賞)

支援者
1人
在庫数
完売
発送予定
2021年1月

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