プロジェクト概要

平成27年6月17日


弊社サービスご利用者 各位

クラウドファンディングサイト
READYFOR

 

成立後のプロジェクトの実行中止のご報告と、ご返金のお知らせ

 

平素は弊社サービスに格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

この度、当サイトREADYFORに掲載していたタイトル「体験型ジャズフェスティバルで、ジャズの楽しさを体感しよう!」というプロジェクトについて、ご支援頂いた皆様に対し、ご支援金全額をご返金させて頂くこととなりましたことをご報告いたします。

同プロジェクト(ページURL:https://readyfor.jp/projects/gakusei_jazz)は、
小林可奈(学生ジャズプロジェクト)様が実行者となり、2015年4月30日に成立致しました。

弊社は当サイトへ掲載頂く全てのプロジェクトに対して、支援金募集を開始する前に、必ず審査を行い総合的な判断のもと、プロジェクトの実現可能性を確認をさせて頂いておりますが、プロジェクト成立後に、同実行者様より、プロジェクトの実行が不可能となる事態が生じたご報告を受け、弊社において慎重に検討致しました結果、今回のプロジェクトを遂行不可能と判断致しました。


そのため、引換券の購入金額に相当する金額を、ご支援者様に対して全額ご返金させて頂きます。
引続き、信頼されるサービスを提供できるよう努めて参る所存でございますので、変わらぬご引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

 

【この件に関するお問合せ先】
<学生ジャズプロジェクト>
メールアドレス:koho.gakuseijazz@gmail.com

<READYFOR事務局>
メールアドレス:info@readyfor.jp

 

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世代間交流を「ジャズ音楽を」通して行いたいと思っております。この度は、5月24日に、お台場シンボルプロムナード公園で体験型ジャズフェスティバルを行います。

 

初めまして、こんにちは!学生ジャズプロジェクト会場管理部門長、広報渉外補助の小林可奈と申します。私たちは、『若い世代からJAZZを盛り上げる』をスローガンに掲げ、学生が運営を行っている任意団体です。ジャズを知らない一般の方にも、楽しんで頂ける様なイベントを主催しています。今回は、お台場シンボルプロムナード公園一帯を貸し切って体感型ジャズフェスティバルを行います。

 

今回のイベントで利用するステージカーを借りるための資金20万円を支援していただけませんか?よろしくお願いいたします。

 

 

 

学生ジャズプロジェクトって?

 

わたしたち学生ジャズプロジェクトは、世代間の交流を「ジャズ」という共通言語を通じて、もっと多くの人にジャズを楽しんでもらいたいと思っています。ですが具体的な交流とは一体どうやってやればいいのだろう?

そもそもジャズなんて聞く人同士が集まってしまって、多くの人が受け入れてくれるわけではないのでは?そういった疑問を持ったメンバーが、疑問に応えていくために集まった団体です!

 

 

「JazzLine2015」ってなに?

 

お台場シンボルプロムナード公園一帯を貸し切って行う、学生ジャズプロジェクト主催の体験型音楽イベントです!わたしたち団体の一番の集大成であり、公園内を通りかかったすべてのひとに、「ジャズ」を届けるためのイベントとも言いかえることができます。体験は体感することから。以下の三部構成でシャズに触れて欲しいと考えています。

 

 

■はじめに「聞く」ことは、音楽において一番初めのことです。

 

公園内を歩くだけで、耳の中に流れ込むジャズは、十分初めの一歩といえます。今までジャズに触れたこのない方がシャズを楽しんでもらうきっけになります。

 

 

■次は楽器に「触れる」こと。

 

手づくりトランペットといった子ども向けのものから、大学生を講師としたDo!Jazz教室、プロのサックス奏者によるワークショップなど、楽器を体験できるコンテンツを多数取り揃えています。

 

 

 

■それからもう一度、「聞く」こと。

 

音が出ることを知ったら、次はもう一度聞いてみたいですよね!

プロの素敵な演奏が、メインステージ最終間際で行われる予定です。

 

 

メインステージに使う、ステージカーを呼ぶために資金が必要です。

 

4t車のステージカーひとつを呼ぶために必要な料金は、一日10万円。

さらにステージカーだけではひとを載せきることができないので、張り出しも借りなければいけません。その他全部合わせて、20万円が必要です。

 

 

 

ジャズがひとを繋ぐ

 

メインステージはたくさんのひとが見てくれる場所です。一番の花形であり、誰よりも何よりも、ジャズをあふれさせることができる場所です。

いろんなひとが目に止めるそんな場所で、みんなで最後にファイナルセッションを行います。楽器を持っているひと全員が、参加可能のめちゃくちゃなファイナルセッション!もちろん楽器は、手づくりトランペットの楽器でも構いませんし、自分の声でも構いません。

 

歌って笑って楽器を奏でて、全体がひとつになったかのような感覚を、味わえるのではないでしょうか。楽しくジャズを体験してもらうためにも、ご協力よろしくお願いいたします!!


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