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日本初!広島大学と地域の特色をいかした地鶏プロジェクト

竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)

竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)

日本初!広島大学と地域の特色をいかした地鶏プロジェクト

寄附総額

100,000

目標金額 2,000,000円

5%
寄附者
11人
残り
52日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は1月31日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

広島大学発「広大鶏-ひろだいどり」を活用した地鶏プロジェクト!産学官が連携し、地域で育む地鶏をうみだします。日本国内だけでなく、世界に売り出せるような広島で新たな特産品を作るための第一歩として、研究開発の基盤を築きます。

 

 大学発!新品種「広大鶏-ひろだいどり」の開発で地域貢献!

 

ページをご覧頂きありがとうございます。広島大学の統合生命科学研究科において、都築政起教授と中村隼明助教の下で研究員として働いております、竹之内惇です。

 

都築政起教授がセンター長を務めている、日本鶏資源開発プロジェクト研究センター(Japanese Avian Bioresource Project Research Center: JAB)では、日本固有のニワトリ品種である「日本鶏」を30品種以上飼育しており、2000羽近くのニワトリを学生が毎日頑張って世話をしています。当研究室(家畜育種遺伝学)では、これまでに日本鶏品種の特性(肉質、卵質、羽装色など)や遺伝子について、多くの研究を行ってきました。

 

そこで、これらの知識や素材力を生かして、オリジナルの新たなニワトリをうみ出せないかと思い、研究開発を進めてきました。牛でいうところの黒毛和種に匹敵するような、「最もおいしい」と言って頂けるような、最高品質のニワトリを目指しております。

 

この広島大学が保有するニワトリを掛け合わせて作り出された、新品種となる唯一無二のニワトリを「広大鶏-ひろだいどり」と名付けました。

 

 

これまで日本では、各県の試験場や愛好家の方々が、新たなニワトリの作出に挑戦され、さまざまな品種がつくられてきました。多くの地鶏は試験場など公的な機関の保有・保全しているニワトリを利用しています。

 

そのような中、この度は広島大学が保有するニワトリを用いて、大学発のニワトリ鶏種の作出に挑戦しました。日本鶏についてよく知り、実際に飼育した経験がある、都築政起教授だからこそ可能になったプロジェクトです。

 

すなわち、「広大鶏」は、大学が保有する素材、大学の研究力により作出された、“日本初”大学発のニワトリ品種ということになります。このように大学が保有するニワトリを掛け合わせ、新たな品種を作出した例は今までありません。(参考:日本食鳥協会

 

この「広大鶏」を品種改良し、これからも守り続けるには、以下の試みが必要です。

①できるだけ多くの羽数を飼育して世代交代を行うとともに、育種改良を行う

②将来の遺伝子解析のために血液(遺伝子)を保存する

③肉質解析等を行い、品質の良さを示すと共に更なる長所を見つける

③有事の際にニワトリを守り、復元できるよう、細胞を凍結して守る

 

上記の試みのためにも、「広大鶏」を飼育するための費用や、肉質解析などの費用、種の保存に関わる試薬や装置の購入、細胞や血液を保存するための冷凍庫などさまざまな費用が必要ですが、当研究室の予算だけでは十分に賄えておりません。「大学が作った肉用商用鶏」というプロジェクトは今までに例がないことからも、予算申請をする当てがありません。

 

そこで、皆さんのお力を貸して頂けないかと思い、クラウドファンディングに挑戦した次第です。ぜひ、広島大学の「広大鶏」開発へのご寄附よろしくお願いいたします。

 

 

 

 産学官が連携!「広大鶏」を活用した新たな地鶏「東広島ブランド地鶏」

 

都築政起教授は、ニワトリ、ウズラなどに関わる産卵、産肉などに関与する遺伝子の研究を専門としており、日本鶏をこよなく愛する研究者で、いわば、ニワトリの形態や遺伝子のスペシャリストです。

 

しかし広島県には、いまだに農林水産規格(JAS)が定める「JAS地鶏」が存在していません。そんな中、「広大鶏を種鶏として、東広島ブランド地鶏をつくったらどうか?」というお話がありました。

 

協議を重ねた結果、2018年4月より、東広島ブランド地鶏開発振興協議会が設立されました。この協議会と共同研究を開始し、「広大鶏」を活用して東広島市で広島県初のJAS地鶏を開発しようと、東広島ブランド地鶏プロジェクトが始まりました。

 

東広島の特色を最大限生かせるように、ニワトリに酒粕や牡蠣殻、野菜など地域の特産品を飼料として与え、得られた鶏糞からまた野菜を育てるといった、ニワトリを起点とした食品ロス削減や地域循環型農業などにも貢献できるような、地域で育む「東広島ブランド地鶏」の開発を目指しています。

 

「東広島ブランド地鶏」は、「広大鶏」と「ロードアイランドレッド」の旨さと生産性を引き継いだ地鶏

 

これまでに、意見交換会や数多くの試食会、飲食店などへのモニター会を行ってきました。味については、固すぎず、臭みもなく、それでいて、旨味があり香りも良いと評価を頂いています。

 

当研究室としては、知識情報の提供や、肉質解析や成分解析を行い、数値を示すなど、ブランド化を促進する次第です。今回、ご寄附頂けましたら、「東広島ブランド地鶏」の良さをさらに証明するために、上記のような解析をさらに行っていく予定です。

 

このように、「広大鶏」を用いれば、地域の新たな特産品を生み出すことができます。「東広島ブランド地鶏」の開発、そして、さらなる発展のためにも、我々は「広大鶏」をしっかりと育て、守っていかなければなりません。

 

 

 「広大鶏」の細胞を冷凍保存!

 

一般に生きたニワトリ資源を守っていくうえで、問題になってくるのは、「病気による死滅」「近縁な個体同士の交配による生産能力の低下」です。養鶏産業において、安定的な生産を続けるためにも、これらのリスクに対応できる環境を作らなければなりません。

 

当研究室の中村隼明助教は、動物の細胞レベルの保存、すなわち、現代の「ノアの箱舟」となる技術の開発を目的とし、日々研究しています。そして、始原生殖細胞に注目してニワトリの遺伝資源保存法を確立しました。

 

 

この最先端技術を用い、「広大鶏」の始原生殖細胞の冷凍保存が可能となれば、上記の2つのリスクに対応できます。万が一、種の存続が厳しい状態になった際には、冷凍保存した細胞を用いて、別のニワトリ品種に代理出産をさせ、冷凍保存した細胞由来の雛を得ることができます。つまり、この技術があれば「広大鶏」をいつでも復元することができます。

 

そこで今回、クラウドファンディングで寄附して頂いた資金をもとに、細胞を凍結するための冷凍庫を購入し、保存のために必要な環境づくりを行います。

 

【保存方法と復元方法の簡単な説明】
Step1:凍結保存
守りたいニワトリの胚の血中より、精子や卵子になる前の細胞「始原生殖細胞」を取り出します。この細胞を試験管内で増やして、凍結保存します。

 

Step2:移植
卵をよく産むニワトリの胚の血中へ復元したいニワトリの「始原生殖細胞」を移植します。

 

Step3:交配
卵をよく産むニワトリが大人になると、復元したいニワトリの精子と卵を作るようになります。

 

Step4:復元
受精卵を孵化させると、復元したいニワトリの雛が得られます。復元成功!

 

冷凍保存する工程

 

 

 「広大鶏」の品種改良と種の保存を行う体制を築く 

 

「広大鶏」をたくさん飼育していくと、同じ群の中でも、餌をよく食べ、大きくなる、強いニワトリが現れます。このような素質のあるニワトリを選抜し、次世代の能力を底上げしていくことを選抜育種と言います。この選抜育種を繰り返していくことで、より大きくおいしいニワトリになるわけです。

 

選抜育種の工程​​​​​

 

この選抜育種を進めるためには、より多くの「広大鶏」を飼育していかなければなりません。そのためには、より多くの飼料、データ収集、労力が必要となります。

 

そこで皆様にご寄附を頂き、この選抜育種を加速させ、より良い「広大鶏」を作り出したいと考えています。皆様のご支援により、さらに選抜育種が進み、より早く高性能な「広大鶏」に仕上がり、確実に「広大鶏」という種を守っていくことができます。

 

また、さらに多くのご支援を頂ければ、「広大鶏」の肉質解析を行うことで、さらに優良な肉質がないか調査することもできます。これらの基盤が整えば、「広大鶏」のブランド化を加速させることができます。

 

冷凍保存を組み込んだ選抜育種のフロー

 

 

 「広大鶏」で広がる大きな可能性

 

広島大学のニワトリから生まれた「広大鶏」は世代交代と選抜育種を繰り返し行われ、来年度中には新品種「広大鶏」として世間にお披露目できるものになります。そのためにも、皆様に寄附を頂き、しっかりとした「広大鶏」の基盤体制を築きたいと考えております。

 

「広大鶏」の能力が高まれば高まるほど、その子どもである「東広島ブランド地鶏」の能力も高まります。つまり「広大鶏」を守ることが、「東広島ブランド地鶏」をさらに進化させることになります。

 

 

今後「広大鶏」を通して、独自の地鶏開発に挑戦したい地域や企業、そして、地鶏を飼育したい農家さんなどの力になればと考えています。また、広島大学発の「広大鶏」の可能性を全国の皆様に知って頂くことで、全国各地の地鶏への理解と、養鶏業界全体の活性化の一助になればとも願っております。

 

また、今回のご寄附により、日本鶏資源開発プロジェクト研究センター(JAB)で飼育している、多くの日本鶏品種の細胞を、中村隼明助教の力で保存し、伝統的かつ芸術的な価値も兼ね備えた日本鶏品種を後世に残したいと考える次第です。

 

ご寄附頂いた方々が、誇りに思って頂けるような「広大鶏」になるべく、日本の国内だけでなく、世界に売り出せる「広大鶏」となるよう今後も取り組んでいきますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

 

研究室メンバー

 


※寄附金領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付いたします。


※寄附金領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

 税制上の優遇措置について

 

広島大学へのご寄附に対しましては、確定申告を行うことにより
税制上の優遇措置が受けられます。
(詳細はこちら:https://www.hiroshima-u.ac.jp/iagcc/katudou/kifu/tax

 

なお、寄附金領収書はREADYFOR株式会社を通じて寄附金が広島大学に
入金された日付で発行いたします。
 
 広島大学への入金は募集終了の翌々月になりますので、税制上の優遇措置を
お考えの方は対象となる年にご注意ください。
 
(例)募集期間が2019年12月31日までのプロジェクト:
寄附金領収書は、2020年2月の発行となります。また、寄附金領収書の日付は、2020年2月の日付となります。
 

【個人の皆様】
◎税制上の優遇措置
1. 所得税の寄附金控除
寄附された年の課税所得から控除を受けることができます。
 
【例1: 年収700万円、配偶者、子ども2名の家族構成の方が、本学へ
50,000円寄附された場合】
所得税率 10%
所得税の軽減額 =(50,000円 - 2,000円) × 10% = 4,800円
 
【例2: 年収500万円、配偶者、子ども2名の家族構成の方が、本学へ
50,000円寄附された場合】
所得税率  5%
所得税の軽減額 = (50,000円 - 2,000円) × 5% = 2,400円
 
上記の金額はあくまでも目安です。
実際には、収入金額や家族構成のほか、各種の所得控除等により
軽減される金額は異なりますので、ご注意ください。
※寄附金額は、総所得金額等の40%が上限です。また、所得税額控除額は、
その年の所得税額の25%が上限です。
※収入金額や家族構成のほか、各種の所得控除等により軽減される金額は
異なりますので、ご注意ください。
 
2. 個人住民税(道府県民税・市町村民税)の寄附金税額控除
寄附された翌年の個人住民税から控除を受けることができます。
 
税額控除額 = ( 寄附金額 - 2,000円 ) × 控除率
※寄附金額は,総所得金額等の30%が上限です。
※控除率は,以下のとおりです。
都道府県から指定を受けた場合の控除率  4%
市区町村から指定を受けた場合の控除率  6%
都道府県・市区町村の両方から指定を受けた場合の控除率  10%(4% + 6%)
 
【例1: 広島県東広島市にお住まいの方が、本学へ50,000円寄附された場合】
税額控除額 = (50,000円 - 2,000円) × 10% = 4,800円
(県民税:1,920円,市民税:2,880円)
 
【例2: 広島県A市にお住まいの方が,本学へ50,000円寄附された場合】
税額控除額 = (50,000円 - 2,000円) × 4% = 1,920円
(県民税:1,920円)
 
◎個人住民税の税額控除を受けることができる方
寄附された年の翌年1月1日現在,指定団体(※)にお住まいの方は,
個人住民税の寄附金税額控除の適用を受けることができます。
 
※指定団体について
本学に対する寄附金を寄附金税額控除の対象として条例で指定している
都道府県・市区町村
(広島県、東広島市、広島市、福山市三原市、廿日市市、北広島町)
 
今後,上記の地方団体以外からも指定を受ける可能性がありますので,
お住まいの市区町村へお問い合わせください。

【法人の皆様】
寄附金の全額を損金算入することができます

 

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プロフィール
竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)
竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)
広島大学の統合生命科学研究科で研究員として働いております、竹之内惇(たけのうち あつし)です。子供のころから、鳥類が好きで、大学でも鳥や動物について、様々な勉強していました。ある日、都築政起教授と出会い、「日本鶏と言って日本独自のニワトリをたくさん飼育していて、面白いぞ」と教えていただきました。ならば、その日本鶏について研究してみたいと思い、都築政起教授の下(広島大学)で、博士号を取得しました。今は、日本鶏のことを広く周知すると共に、その研究的価値や、商業的価値を示していけたらと思っております。

ギフト

5,000

五千円寄附|お気持ちのお手紙

■ 感謝の気持ちを込めて御礼のお手紙をお送りします。

■ 寄附受領書
(領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付致します。)
※寄附金領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年3月
寄附をする

10,000

一万円寄附【広島大学発の地鶏を応援!】研究報告書

■ 研究報告書(概要版:PDF)

■ 研究報告書にお名前掲載(希望制)

■ 感謝の気持ちを込めて御礼のお手紙をお送りします。

■ 寄附受領書
(領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付致します。)
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*配送予定月は、報告書に合わせて設定。そのほかのものは順次お送りします。

寄附者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月
寄附をする

50,000

五万円寄附【広島大学発の地鶏を全力応援!】広島に新たな特産品誕生のために!

■ 研究報告書(概要版:PDF)

■ 研究報告書にお名前掲載(希望制)

■ 感謝の気持ちを込めて御礼のお手紙をお送りします。

■ 寄附受領書
(領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付致します。)
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*配送予定月は、報告書に合わせて設定。そのほかのものは順次お送りします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月
寄附をする

100,000

十万円寄附【広島大学発の地鶏を全力応援!】広島に新たな特産品誕生のために!

■ 研究報告書(概要版:PDF)

■ 研究報告書にお名前掲載(希望制)

■ 感謝の気持ちを込めて御礼のお手紙をお送りします。

■ 寄附受領書
(領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付致します。)
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*配送予定月は、報告書に合わせて設定。そのほかのものは順次お送りします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月
寄附をする

300,000

三十万円寄附【広島大学発の地鶏を全力応援!】広島に新たな特産品誕生のために!

■ 研究報告書(概要版:PDF)

■ 研究報告書にお名前掲載(希望制)

■ 感謝の気持ちを込めて御礼のお手紙をお送りします。

■ 寄附受領書
(領収書の日付はREADYFORから広島大学に入金がある2020年3月の日付になります。他のギフトとは別途、準備が完了次第送付致します。)
※寄附金領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。

*配送予定月は、報告書に合わせて設定。そのほかのものは順次お送りします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月
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プロフィール
竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)
竹之内 惇(統合生命科学研究科 研究員)
広島大学の統合生命科学研究科で研究員として働いております、竹之内惇(たけのうち あつし)です。子供のころから、鳥類が好きで、大学でも鳥や動物について、様々な勉強していました。ある日、都築政起教授と出会い、「日本鶏と言って日本独自のニワトリをたくさん飼育していて、面白いぞ」と教えていただきました。ならば、その日本鶏について研究してみたいと思い、都築政起教授の下(広島大学)で、博士号を取得しました。今は、日本鶏のことを広く周知すると共に、その研究的価値や、商業的価値を示していけたらと思っております。

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