娘2人がお世話になった母です。お手伝いなどで園に行く時、私のお楽しみは、園児達の絵を見ることです。




豆まき



ひとつひとつの絵に楽しい思いがいっぱい! のびのびと描かれていて、見ているととてもワクワクします。



年少さんの絵はぐるぐると線やマルが書きなぐってある絵が多いけれど、先生は子どもからその絵のおしゃべりを丁寧に聞いています。




たこあげ



1つの絵を挟んで、園児と先生の微笑ましいやりとりが目にうかぶよう。



読みながら絵を見るとまるで子どものおしゃべりが聞こえてくるようです。







年中・年長さん達の絵を見ると、楽しい雰囲気でいっぱい!



それぞれの表現の仕方が個性的で素敵です。




おみせやさんごっこ



毎日の生活が充実していて、興味を持って物事を見る集中力と伝えたいことを絵に描く習慣があるからこそ、の結果なのでしょうか。 年少組の頃から『絵にこめたおしゃべりを聴く』保育を積み重ねてきているからこそ、年長組で発揮される子ども達の力強い表現力!



未来の子ども達にも是非、このようなのびのびとした楽しい絵を描いてもらいたいですね。


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