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-LEARN&GROW-都会で生ごみを野菜に変える、楽しい循環生活

NPO法人循環生活研究所

NPO法人循環生活研究所

-LEARN&GROW-都会で生ごみを野菜に変える、楽しい循環生活

支援総額

2,527,500

目標金額 1,800,000円

支援者
219人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

達成の御礼とネクストゴールについて

あたたかいご支援を皆さまにいただき、6月20日にクラウドファンディング180万円の目標を達成することができました。本当にありがとうございます。

 

 

多くの方々から、ローカルフードサイクリングへのご賛同いただけたこと、メンバ一全員感激しています。開始直後から毎日届く暖かいメッセージに励まされ、感謝の気持ちが生まれました。

 

一から立ち上げたこのチャレンジに、共感と期待していただけていることがひしひしと伝わり、あらためて「もっと現場の声を伝えたい」「たのしい循環生活が当たり前になる社会の実現を急がねば」という使命感を自覚した次第です。

 

ありがたいことに、天神LFCに賛同し新たに拠点として加わった場所が、この期間中に4か所増えました。しかし、急速に拠点数が増えてきたにもかかわらず、天神LFCのクルーは現在ギリギリの体制で稼動している状況を、持続可能にしたいと思っています。

 

そこで私たちは残りの期間で、第2目標の250万円に挑戦します。追加資金は、天神LFCのメンテナンスクルーとして働く若者の人件費として活用させていただき、都市部での循環を担い、活躍できる場づくりとグリーンキャリア基盤(人材の育成や仕事の標準化など)をつくっていきたいと考えています。

 

クラウドファンディングは7月5日(金)23時まで続きます。皆さまからのご支援・ご声援とともに歩み、考え、持続可能な社会づくりを天神から発信していきたいと思っています。


みなさまの志を無駄にしないよう全力で取り組みます。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

 

2019年6月25日 追記
NPO法人循環生活研究所 たいら由以子

 

 

 

 

約20年前、父の余命宣告をきっかけに、

「食」への関心を持ち始めました。

 

 

誰もが安心して食べることができる毎日を送るためには、

どうすればいいんだろう。と考える中で、

 

母と娘の二人三脚で「たのしい循環生活」はスタートしました。

 

 

高価でなくても、

一人ひとりが協力しあえば仕組みは作れる。

 

馴染みがないだけで、

知ってもらえる場所をつくれば、

きっと理解してもらえる。

 

 

積み重ねてきた20年間は、

たくさんの仲間との繋がりを作ってきました。

 

そして今年さらなる飛躍のため、

福岡県天神で1年間のチャレンジプロジェクト

"1 year LFC チャレンジ in 天神" を進めます!

 

 

「都会でも実現できる循環農業のあり方」を

発信し続けられる拠点として。

 

 

 

 

 

目次

 

1, 都会のど真ん中で「生ごみを野菜に変える」カッコイイまちづくり始めます!

 

2, じゅんなま研が今に至るまでについて話させてください。

 2-1, はじまりは、父とのお別れからでした。

 2-2, 食べものは、大切な人の存在そのものを左右する。

 2-3, コンポストとの出会い

 2-4, 半径2km圏内での資源循環

 2-5, 20年間で広まってきた活動

 2-6, 依然として全世帯の9割以上が、生ごみを捨てる課題

 

3, 持続可能な栄養循環が私たちの生命を支えるローカルフードサイクリング(LFC)とは?

 

4, LFCの普及を加速させる「1yearLFCチャレンジin天神」九州最大の繁華街「天神」での発信拠点を10ヶ所へ!

 

5, 都会における地域コミュニティの新しいあり方に!

 

 

 

 

都会のど真ん中で「生ごみを野菜に変える」
カッコイイまちづくり始めます!

 

こんにちは!NPO法人循環生活研究所(じゅんなま研)の平 由以子 たいら ゆいこ です。私たちは「食べ物が病気を予防し、身体的・精神的な健康をつくる」と考え、「持続可能な食の安全をつくること」をミッションに活動しています。

 

これまで約20年間、生ごみや落ち葉が微生物のはたらきで循環させる「コンポスト」と循環型農業の講座を年間300~400回開催し、学校や幼稚園から高齢者まで多くの人と出逢いました。

 

また、半径2キロ圏を単位とした小さな地域で野菜が循環できるようなプロジェクトを行ってきました。

 

生ごみを100%活かせる世の中になれば、それまでの"やっかいもの"が”宝物”になりさらに美味しい野菜が食べられます。これまでの20年間で多くの人に喜ばれ、循環を実感した人がが増えました。

 

一方で、多くの人が差し迫った問題であるという危機感を感じることができずに、自分ごとになれないという課題から、まだまだ循環型スタイルへの移行には時間がかかっている現状があります。

 

▲私たち自慢の野菜たち。
堆肥で育った野菜は栄養たっぷりで本当に美味しいです。

 

そこで、若者が集まる九州最大の繁華街「天神」のビルの屋上を活用して、「たのしい循環生活」を実感してもらえる体験活動を広めるために、現在ある5拠点を1年間で10拠点まで増やしたいと考えています。

 

その運営には、私たちじゅんなま研スタッフだけではなく、地域の若者たちを巻き込み、農業や販売の研修なども行って将来の活躍の場をつくることが目標です。

 

そのため、九州天神に新しく活動拠点をつくるために、今回のクラウドファンディングに挑戦することにしました。この循環の輪と若者の活躍の場が根付いて広まっていくよう、ご支援、ご協力よろしくお願いします。

 

▲よろしくお願いします。

 

 

じゅんなま研が今に至るまでについて話させてください。

 

●はじまりは、父とのお別れからでした。

 

今から24年前、私の大好きな父が余命3か月の肝臓ガン宣告をされました。家族会議の末、私たちが選択したのは入院ではなく自宅での食養生でした。大学時代に栄養学を学んだ私は食事担当を引き受けました。

 

無農薬野菜を手に入れるため、生まれたばかりの娘を背負って、市内中を2時間かけて探し周っていました。しかし、やっと手に入れた無農薬野菜は鮮度が落ちており、しかも高価。

 

食べさせないと翌日死ぬかもしれないという焦りと、安全な野菜が手に入らない世の中に疑問を抱き、怒りでいっぱいになりました。

 

 

なぜこんなに手に入らないのか...なぜこんな世の中になったのか......。

 

 

日々なんとか健康を意識した食材を集め、食事の基本は玄米菜食とし、全て無農薬野菜で調味料も無添加でした。この食と父の努力のおかげで、父は2年延命できたのです。貴重で、暖かくて、切ない時間でした。 

 

 

●食べものは、大切な人の存在そのものを左右する。

父の病をきっかけに、頭ではわかっていたはずの事実に私は気づき始めました。同時に、娘たちの将来に大きな不安が立ち込めてきました。このままでは、娘たち、孫、その先の食はどうなるのだろう?誰もが安心して食べることができる毎日を送るためには、どうすればいいのだろう。

 

気づいたからには、じっとしていられませんでした。調べれば調べるほど、世の中の複雑さと環境悪化の絶望的な事実に直面しました。

 

当時はまだオーガニックやエコといった言葉が広まっていない時代。情報も少なく、手に入れた環境にいいものを次々と試す中で、『安全にはお金がかかる』そして、『その場しのぎでは抜本的な解決にならない』ことがわかりました。

 

ダンボールコンポスト。家庭の生ごみをコンポスト基材に混ぜて分解させ、堆肥を作ります。
2ケ月間生ごみを入れて混ぜるだけで、滋養豊かな堆肥ができ上がり。

 

 

●コンポストとの出会い

そんな中で注目したのは『コンポスト』でした。22年前、母の手習いではじめたコンポストとのファーストコンタクトはよく覚えています。

 

はじめは半信半疑でしたが、自分の出した生ごみから、目に見えない微生物が活動を始めだすと、ポヤポヤと温度を感じていました。

 

その息遣いみたいなものに触れた時、意識の外にあった自然の営みを感じ、心からハッとしました。ごみを入れてコンポストをかき混ぜるだけなのに、自然の摂理に思いを馳せることができるなんて、すごい。不思議と元気になっていました。

 

ベランダで自然を感じながら、四季折々の気温や気候、生きものとのつながりも発見できました。今でも、ときめきます。コンポストの魅力は、忙しい人ほど元気になる。そういってもいいくらいです。

 

母と私は、微生物はどんなところにもいることを知ると、さらにコンポストが愛おしくなり、毎日がより一層楽しくなったことを覚えています。

 

環境問題は多くの人にとってはヒトゴトであり、自然と分断された暮らしでは仕方がないと諦めていましたが、コンポストとの出会いで、うっすら光が見えてきました。

 

 

●半径2km圏内での資源循環

さらに、父の看病では買い物と調理に6時間を費やし幼子がいたこともあり、生活圏内に閉じ込められました。その時の時間が意外にも楽しかったのです。


身近な自然に癒され、小さな命の営みに気づき、ご近所さんの人の優しさや人柄に触れ、半径2km圏内のことであれば、すべてが自分ごととして捉えることができました。

 

『気軽にできるコンポスト』と『半径2kmの生活圏内』が、資源循環の輪を半径2km単位でつくることが、環境問題をヒトゴトから自分ごとに変えていく上で、自然なかたち、必要なかたちとして構築できる方法ではと考えはじめました。

日々の暮らしと土の改善をつなげること。

忙しい人でも参加できること。

小さな単位での食の循環であること。

環境問題という大きなゴールに対して、まず参加していける3つの解決策を立て、コンポストでの活動が幕を開けました。今は海外へも広まっているこの活動は、大切な人を亡くした母と娘の二人三脚からスタートしたのです。

 

 

●20年間で広まってきた活動

コンポスト名人である会長(母)は、経験に基づいたことが100%。目に見えないものにはあまり関心がない。見た目や質の重視が彼女の信条です。

 

堆肥化の技術はシンプルでわかりやすさを追求してきています。それは、じゅんなま研の特徴でもあります。

 

20年間の活動の中で、賛同した仲間や利用者がたくさん増え、平成17年度からは全国・アジアに200人のリーダーができました。年間80,000人以上に普及できる体制が整い、全国で活動が拡がっている実感を得られました。

 

私たちは歳月をかけて研究開発を積み重ね、誰でもいつでもどこでも堆肥づくりができるダンボールコンポストを開発しました。

 

▲ダンボールコンポスト講座。初めてでも失敗が少ないのがダンボールコンポストの魅力。
▲半農小学生講座。自分たちで堆肥をつくり、野菜を育てます。

 

 

●依然として全世帯の9割以上が、生ごみを捨てる課題

活動の輪が拡がる一方で、依然として、一般ごみとして廃棄される生ごみの量は1,800万トン。全世帯の9割以上の人が生ごみをそのまま捨てているのです。(参考:環境省『生ごみの分類と発生・処理状況』

 

このままでは、生きている間に仕組みができないのではと、焦り、厳しい現状に打ちのめされました。

 

 

そこで、私たちは持続可能な社会への転換に向けて、小さなコミュニティの中で誰もが食料サイクルに参加できる「ローカルフードサイクリング(Local Food Cycling;LFC)」を2015年に立ち上げました。

 

 

 

持続可能な栄養循環が私たちの生命を支える
ローカルフードサイクリング(LFC)とは?

 

LFCは、『地域で生ごみを堆肥化し、その堆肥を使って地域の菜園で野菜を育成、できた野菜を地域で流通させる食料システム』です。

 

生ごみの活用、栄養循環について社会に普及し切らない理由としては、私たちは以下のような声を聞いてきました。

・「焼却処分」という公共サービスが便利すぎる

・ごみ処理は他人に任せるものという認識が当たり前になっている

・生ごみや堆肥といえば、汚い、臭いというイメージ

・食への関心の低さ(見た目や価格重視の人が多い)

・一人でコンポストをするにはハードルが高いという印象がある

これらの課題感をもちながらも、LFCでは少しずつ理解を得てきています。とくに食への関心については、価格重視から徐々に健康や作り方など他の要素への関心が高まってきていると感じています。

 

LFCの仕組みは、日頃の生活で出た生ごみを誰もが気軽に堆肥に変えることができ、堆肥を使ってできた野菜を気軽に手に入れることができます。「コンポスト・菜園クルー」と呼ばれるスタッフがコンポストや菜園のサポート・管理をします。

 

2015年に始めたこの取り組みは、今では拠点が4か所に増え、小学生の子どもを持つ家族が多く暮らす香椎照葉 かしいてりは 地区、高齢化率が福岡市でも最も高い美和台 みわだい 地区などを中心に、現在約250世帯にコンポストを設置して生ごみの資源化を進めています。

 

▲香椎照葉地区でのコンポスト回収。子どもたちも楽しんで参加してくれています。
▲美和台地区でのコンポスト巡回。高齢者の見守りを兼ねてご自宅を訪問します。

 

それぞれの拠点では、地域の特性やニーズに合わせて仕組みをマイナーチェンジしていることもあり、これまでの個人に任せていた仕組みよりも、継続してLFCに参加する方が増え、会員同士やクルーとのコミュニケーションも増え地域コミュニティの活性化にも繋がってきました。

 

 

 

LFCの普及を加速させる「1yearLFCチャレンジin天神」
九州最大の繁華街「天神」での発信拠点を10ヶ所へ!

 

このLFCをもっともっとスピード感をもって広めるには、どうしたらいいか?私たちが考えたのは、九州最大の繁華街「天神」からLFCを発信することでした

 

企業やショップ・そこに集まる若い世代の人たちが、かっこよくオシャレに、楽しみながらLFCに取り組む。天神がそういう拠点になることは今後の普及において、とても重要です。

 

活動をより魅力的にするため、米国ニューヨーク州ブルックリンの高層ビルの屋上菜園やコミィニティガーデンなどに毎年視察をして事業に活かしています。

 

▲回収された生ごみを堆肥化し、地域の畑で働く若者たちと一緒に。ニューヨークにて。

 

土はなくても天神には屋上が無数にあります。都会でのLFCの普及は、新しい雇用の創出や、何より認知を広める意味で期待が広がる構想でした。

 

そして2年前、最初にこのアイデアに賛同して下さった企業の屋上にダンボールコンポストとコンテナ(プランター)を運び込み、社員の皆さんによる堆肥づくりと野菜づくりをはじめました。今天神には、6つの拠点がLFCに参加し、約50名もの新しく参加してくれている人たちがいます。

 

▲待ち望んだヤマイモの収穫。土から掘り出した時の感動は大きい。
株式会社チカラにて。
▲収穫した野菜を使って、社員でランチ会を開催。パタゴニア福岡店にて。

 

土を触ることなんてほとんどない若手社員の皆さんが、生ごみを自宅から持参して堆肥をつくり、小さな場所でも野菜を育て、オフィスにいながら収穫の喜びと循環野菜のおいしさを体感しています。

 

社員やスタッフの皆さんからは、

土づくりや野菜づくりはみんな初心者でしたが、はじめから楽しく簡単にできたので日に日に成長が楽しみになりました。ベランダに緑が増えて仕事中でもリラックス。収穫した野菜をみんなで食べるのがとても楽しみです!

 

生ごみコンポストはここへ入社していなかったら知らなかったかもしれない。身近なところからごみ削減を見つめ、楽しく続けていくことが大切だと思いました。

 

じゅんなま研さんは『楽しさ』を軸に据えていらっしゃって、わくわくしながら取り組むことが『持続可能な活動』になるのだなと思っています。

 

といった声をいただいています。

 

 

今回、LFC天神の拠点を10か所にまで増やすため、以下の3つに費用がかかります。

1、菜園やコンポストの定期的なメンテナンス費用(人件費・交通費等)

2、若者の人材育成費

3、普及のための講座や勉強会などの開催(年4回を想定)

福岡市の中心地、天神・大名地区で、企業やショップのスタッフがオフィスで生ごみを堆肥化し、屋上等に設置する菜園で野菜をつくるためのメンテナンスを行います。

 

それと同時に、元引きこもりや非行など課題を抱えた若者たちの支援を行う団体と連携し、コンポストや菜園のメンテナンスを行うクルーとして活躍できるよう、人材育成研修を行います。さまざまな環境の人がいる都会 天神だからこそ、野菜の栽培や販売へ若者が参加でき、学びの場にもなるようなしくみです。


 

 

都会における地域コミュニティの新しいあり方に!

 

拠点が増えることは、食について考え、触れる機会を作るきっかけを増やすことに直結します。また、私たちだけで取り組むのではなく、地域の企業や団体と連携することが、参加のハードルを大きく下げると考えています。

 

天神の10拠点で「たのしい循環生活」をスタートし、これまでの都会・天神のイメージとは違う新たな魅力として発信します!

 

香椎照葉地区や美和台地区でも見られた地域コミュニティの新しい形を、天神だからこそできる形で実現していくことで、地域の課題を解決するLFCを次世代に広めるきっかけになると信じています。

 

みなさんのご支援・ご協力をどうぞよろしくお願いいたします!

 

▲どうぞご協力よろしくお願いします!

 

 

資金使途等プロジェクトについて

 

経費項目名

見積金額

LFC拠点メンテナンス費

800,000円

人材育成費

500,000円

新規設置費用(4か所)

200,000円

スクール、勉強会等イベント開催費(年4回)

240,000円

クラウドファンディング手数料

350,000円

必要金額合計: 2,090,000 円

 

2019年12月31日までに実行者運営団体『NPO法人循環生活研究所』が、福岡県の天神地区にてローカルフードサイクリング事業を行う新しい拠点の運営を開始したことを以ってプロジェクト実施完了となります。

 

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プロフィール
NPO法人循環生活研究所
NPO法人循環生活研究所
NPO法人循環生活研究所たいら由以子です。私たちは、「コミュニティの努力を通じて、病気を予防し、身体的・精神的な健康を促進する『たのしい循環生活』を実現する」ことをミッションに活動しています。半径2m圏内コミュニティに栄養が循環するしくみをつくることを目指して、1998年にコンポストでの生ごみ堆肥づくりの普及を開始し、2004年にNPO法人を設立。コンポストの普及や指導者養成、都会でのオーガニック野菜づくりなどを行ってきました。2017年にローカルフードサイクリング事業を立ち上げ、「必要なものが地域で循環するたのしくて安全な暮らし=たのしい循環生活」を誰もが実践できるしくみとして各地に普及しています。

リターン

3,500

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3500円応援コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)

支援者
96人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

10,000

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10,000円お名前掲載コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■LFCステッカー

支援者
50人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

10,000

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10,000円全力応援コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状

支援者
48人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

30,000

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30,000円お名前掲載コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■LFCステッカー・ピンバッジ

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

30,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

30,000円全力応援コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

50,000

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50,000円お名前掲載・オーガニック野菜のお届けコース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■LFCステッカー・ピンバッジ・トートバッグ
■3000円分のオーガニック野菜・加工品のお届け

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

50,000

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50,000円全力応援コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

100,000

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100,000円(法人/団体様向け)コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■天神でイベント開催時の広告設置(小)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

150,000

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150,000円(法人/団体様向け)コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■天神でイベント開催時の広告設置(中)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

300,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

300,000円(法人/団体様向け)コース

■ 活動報告メール(LFCの進捗を年に4回お届けします。)
■ 感謝の気持ちを込めたお礼状
■ WEBサイトへのお名前掲載
■天神でイベント開催時の広告設置(大)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

500,000

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理事長 たいらと会長 波多野の親子講演会の開催(場所はどこでも可)

資格理事長 たいら由以子、会長 波多野信子の親子で講演に伺います。

─────────
コンポストによる資源循環の地域づくりやLFCの事例紹介、組織づくり、団体立ち上げの経緯や人材育成について、堆肥づくり50年の波多野のノウハウ、たいらが実践・連携してきたSDGsやサーキュラーエコノミーへの取り組みの実情など。
─────────
※半日のスケジュールでお付き合いします。
※テーマはご相談に応じます。
※交通費等別途ご負担いただく場合がございます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月
プロフィール
NPO法人循環生活研究所
NPO法人循環生活研究所
NPO法人循環生活研究所たいら由以子です。私たちは、「コミュニティの努力を通じて、病気を予防し、身体的・精神的な健康を促進する『たのしい循環生活』を実現する」ことをミッションに活動しています。半径2m圏内コミュニティに栄養が循環するしくみをつくることを目指して、1998年にコンポストでの生ごみ堆肥づくりの普及を開始し、2004年にNPO法人を設立。コンポストの普及や指導者養成、都会でのオーガニック野菜づくりなどを行ってきました。2017年にローカルフードサイクリング事業を立ち上げ、「必要なものが地域で循環するたのしくて安全な暮らし=たのしい循環生活」を誰もが実践できるしくみとして各地に普及しています。

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