プロジェクト概要

「重要無形文化財」の着物をお借りし、

手の触れる距離で見ることができるような講座を企画することで

わかりやすく歴史・地域・仕組みなどを教えたい!

 

はじめまして。こんにちは。新潟在住の、佐藤裕子と申します。着物に親しめる、キモノ塾を開催しています。今回、普段は目にする機会の少ない「重要無形文化財」の着物をお借りして来年の4月土・日に、西区でキモノ講座の開催を企画することにしました。近くで見ることができるようにし、わかりやすく歴史・地域・仕組みなどを、教えます。

 

しかし、着物(帯)を、運搬するための衣装箱、衣桁(いこう) 、照明器具類(フットtypeの、ライト)、レジメ&チラシを揃えるための資金が300,000円(衣装箱×2・衣桁×3=220,000。照明器具類一式=20,000。他、レジメ・チラシ作成・経費)不足しています。ご支援を宜しくお願い致します。

 

 

 

紙面ではわからない着物の風合い・色合いを

「キモノ講座」を通して伝えたい。

 

着物に興味を待っていても、「重要無形文化財」に触れる機会は、少ないものです。紙面で見ても、風合い・色合いは、伝わってきません。そこで、着物を間近に見ることができて、詳しい解説も付いているキモノ講座を、開催します。

 

 

しかし、着物(帯)を、運搬するための衣装箱。(貴重な物を、お借りするため、風雨にさらされないように。)や、衣桁(いこう) (立てて展示するほうが、見えやすいので、着物・帯用の物。)、照明器具類(フットtypeの、ライト)、レジメ&チラシを揃えるための資金が300,000円。【(衣装箱×2(桐・特注)+衣桁×3(着物×2+帯×1(木製)=220,000。照明器具(調光ライト×3)一式=20,000。)他、レジメ・チラシ作成。経費】不足しています。ご支援を宜しくお願い致します。

 

 

 

なかなか見ることができない「重要無形文化財」を

間近で見ることができる貴重な機会を。

 

着物が好きな方。伝統工芸にひかれている方。耳にしたことのある、「重要無形文化財」を、間近で見たい方。おぼろげに知っている方は、この機に、おたずねください。

 

 

引換券について

・布花マグネット
・ありがとう葉書
・文庫本カバー(手ぬぐい素材)
・入場券 チケットは、26年4月4日〜26年4月5日。26年4月18日〜26年4月19日の期間中、1回有効なもの。

・レジメ送付
・冊子 26年4月発行予定。 Title「しづか」(仮称)

・後援者記名 レジメなどに、後援者として、お名前を載せます。


最新の新着情報