「価値がないと思われるバショやコトに価値を見出だすのがアーティストの役割ではないか」



代表のハナムラの言葉です。『霧はれて光きたる春』では、それは病棟の真ん中にある吹き抜け空間でした。今日は20­13年3月22日に開催された神戸モトマチ大学「Sparks!」でのプレゼンテーションをご紹介します。

YouTube ハナムラチカヒロ氏「まなざしのデザイン」

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