みなさま、こんにちは。広報のマエダです。

温かいご支援をありがとうございます。

このプロジェクトも、残り8日、91%の達成率になりました。

ここまでのご支援を無題しないためにも、ぜひ達成したいと思います。

引き続き、ご支援と応援をよろしくお願いします。

 

私が初めてこどもスペース四日市を訪れたのは、息子が1歳の時のことです。歩き始めて自由を獲た息子は、ひとときも目を離すことができませんでした。

外で遊ばせたいと、子育て支援センターに行けば、ほかのこどもが遊んでいるおもちゃを取り上げたり、叩いたりするので、次第に家に閉じこもるようになっていきました。

 

そんな時、こどもスペース四日市のことを知り、思い切っていってみることにしました。危ないから、汚いからとさせてこなかった遊びを思う存分堪能する息子を見て、自分が間違っていたことに気づき、生き生きと遊んでいる姿に、これこそこども本来の姿であると確信したのです。

 

こどもスペース四日市では、子どもにとって家庭や学校以外の「居場所」が大切であると考え、建物を開放しています。開放している時間であれば、だれが遊びにきてもいい場所になっています。

 

私のように子育て支援センターに遊びに行けないお母さん。

家に閉じこもらずに遊びに来てください。

新しいウッドデッキは、木の香りがして気持ちいいですよ。

 

残り8日間、引き続き温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

新着情報一覧へ