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この夏、震災後初の海開き!気仙沼の高校生企画 海フェス開催!

鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)

鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)

この夏、震災後初の海開き!気仙沼の高校生企画 海フェス開催!

支援総額

1,697,000

目標金額 1,500,000円

支援者
164人
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プロジェクト本文

 

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津波により、こわい存在へと姿を変えた海。

たくさんの悲しみを生んだ海。


海岸線は津波で破壊された上、

防波堤などの復旧復興工事のために、

簡単に海に近づけない状態になっています。

 

震災以降、海との距離は遠くなっていました。

 

そして、
東日本大震災から8年の時を経た今、

震災後初となる “海開き” へ。

 

地元の高校生とこの夏、『海フェス』を開催します。

 

このプロジェクトは、

単なる「海のイベント」ではなく、

 

「私たちの想いやアクションによって、

未来はもっともっといいものにしていけるんだ」

子どもたちと確かめ合えるような場にしたいと思っています。
 - - - - - - - - - - - - - - - - - 


「海へ行こう!」地元の私たちに残る、小泉海水浴場での思い出

 

今回イベントを開催する、気仙沼市本吉町にある小泉海水浴場は、「白砂青松100選」に認定され、平成18年には「快水浴場百選」に選定された美しい海。夏には多くの家族連れが賑わい、サーフポイントでも有名な自然豊かな海岸でした。

 

潮風のかおりと白い砂浜がどこまでも続いていて、緑の松林の道を通っていくと目の前に広がる青い海に魅了されていたわたしたち。

 

遠浅の海では、真っ黒に日焼けした子どもたちが泳いでは声をあげて笑い、じりじりと降りそそぐ太陽がカラフルなパラソルに遮られ、どこからか香ばしい匂いが漂っている。そんな光景が当たり前のように広がっていました。

 

震災前の小泉海水浴場。砂浜には子どもたちの笑い声であふれていました。​​​

 


しかし、津波で全てを失い、子どもたちは海から離れてしまったー。

 

8年前の3月11日、東日本大震災の津波で情景が一変。地震から30分後には、最大21mの高さの巨大な津波が小泉海岸に押し寄せ、全てを奪い去っていきました。

 

 

震災の後、夏になっても多くの大人たちは、子どもたちを海へ近づかせなくなりました。「海はこわくて、危ないもの」という部分だけが巨大化して伝わり、子どもたちは、海から離れていきました。

 

そして始まった、海岸線の防潮堤工事。

 

何もかもが無くなってしまい、守るものは何なのか。正直、誰もが考えることに疲れ果て、何が正解で、何を目指しているのか、分からなくなったような気がしています。


この夏、待ちに待った海開き!ある高校生が、声を上げた。

 

そのような中で、“海開き”のニュースが飛び込んできました。そのニュースを聞くなり、高校生たちが「海のイベントをやりたい!」と目を輝かせながら話しているのを聞いた時、ふと思ったのです。

 

 

小泉海岸をより良い場所にするかどうかは、今を生きる私たち次第だということ。そして、大切なのは、嘆くよりもこれからを生きる子どもたちに何ができるか。何を残すのかということなのではないか。

 

その第一歩として、9年ぶりの海開きの時に海フェスを開催し、子どもたちの背中を押してあげたい。

 

そして、「わたしたちにとって、この海開きとは何なのか」をそれぞれが自分の心に問うようなきっかけになったら、と思っています。

 

 


 高校生の「やってみたい!」を 私たちが、サポートします!

 

今回、本吉夢プロジェクト委員会と、NPO法人浜わらすがタッグを組み、本吉夢プロジェクト委員会の海の部として「うみや」を立ち上げました。海フェスを企画する高校生たちをバックアップします!

 

 

本吉夢プロジェクト委員会 

 

気仙沼市本吉町に生まれ30年、本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表の鈴木宗一朗です。


こんなにも豊かな海がそこにあるのに、震災をきっかけに、ここに生きる人々がこの恵みを感じられないなんて....もどかしい気持ちでいっぱいでした。

 

これからここで生きていく子どもたちは、海を好きでいてくれるのだろうか。僕たちが感じてきた海の素晴らしさを伝えることはできるのだろうか。

 

そこで、「もう一度、海の素晴らしさ、そしてここで暮らす楽しさをたくさんの人に伝えたい!」と思っています。

 

(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表:鈴木宗一朗)私たちは、旧本吉町全体のまちづくり協議会で、まちづくりに関する話し合いやイベントの実施など「地域を元気に 夢をかたちに」というまちづくりのビジョンに向かって活動しています。

 

 

NPO法人浜わらす

 

「海で暮らすことを楽しもう! 」そんな想いからスタートしている、NPO法人浜わらす代表の笠原一城です。

 

「はまわらす」とは、気仙沼・東北の方言で 「浜」の「わらす=子ども」という意味。子ども達が地域の「自然」「人」「暮らし」に関わり、 その中で子ども達が本来もっている 「生きる力」が引き出されたくましく育っていくように。そして、この気仙沼の魅力を体験を通して再確認することによって、自分の暮らす地域に誇りをもってほしい。そんな願いを込めて、2013年から自然体験活動を行ってきました。

 

 

世代も職種も様々な取り組みをしている方々が集まる「本吉夢プロジェクト委員会」と、これまで子どもたちと海を繋げる活動をしてきた「浜わらす」がタッグを組むことで、

 

高校生たちが企画するこの海フェスを“まち”のイベントとして、地域の皆さんに広く知っていただき、まち全体で盛り上げていきたいと思っています。

 

 

震災後、初めての海開き。たくさんの方々に支えられて今がある。

 

感謝の気持ちを込めて高校生と企画する海フェスに、たくさんの方々に遊びにきてほしいです!


みんなでつくる 海フェスは、7月20日(土)、21日(日)に開催!

 

海フェスでは、“五感を刺激する”イベントブースを企画しています。

 

 

‖フード

気仙沼の素材を使った、高校生考案の「食」をお楽しみいただきたいと思います。

 

 

‖ハンドクラフト

海に洗われたシーグラスや落ちていた色とりどりのプラスチックゴミ。何にも使わなければただのゴミですが、材料として工作することにより、新たに人に癒しや楽しさを与えられる宝になる。海洋ゴミについて考えるきっかけにしたいです。

 

 

‖マリンスポーツ

自然の癒しパワーを存分に体験できます。普段はなかなか体験できない海の上で過ごす時間に、心も体もゆったりと!

 

 

‖ミュージック

気仙沼で活躍しているアーティストやDJを招き、この海フェスでしか実現しないであろうコラボレーションを企画します。上質な音楽と自然の音に酔いしれてください。

 


今回のクラウドファンディング では、皆さんからご支援をいただき、海開きフェスティバルでの資材や設備、そして、子どもたちがつくる海の家の資材を購入させていただきます。

 

 

海フェス概要

 

主催: 本吉夢プロジェクト委員会 

主管: 海フェスプロジェクトチーム(うみや代表 鈴木宗一朗)

共催: NPO法人 浜わらす

協力団体:SCKガールズ かぶとむしサーフショップ 気仙沼本吉サーフィンクラブ

 

後援:

本吉唐桑商工会、気仙沼観光コンベンション協会、本吉町観光協会、本吉町振興会連合会、本吉響高校、㈱三陸新報社、小泉浜区振興会、小泉町区振興会、小泉西区振興会、小泉東区振興会    (予定)

 

開催日: 令和元年7月20日(土)、21日(日) 
会場: 小泉海水浴場
内容: フェスティバルの開催、海の家の設置・営業

地元高校生と本吉夢プロジェクト委員会、海フェスプロジェクトチームが共同でフェスティバルを開催、海の家を設置し、地元高校生が経営体験を行う場とする。

 

日程:
20日(土)
・開店セレモ二―:9時~9時10分
・開店時間:9時10分~15時


21日(日)
・開店時間:9時~15時


出店内容:
・フード:高校生が考案!美味しいデザート等の販売
・ハンドクラフト:流木、貝殻等を使用した工芸品の製作
・マリンスポーツ:スタンドアップパドルボード体験※
・ミュージック:DJブース

 

※スタンドアップパドルボード(SUP)はハワイ発祥のマリンスポーツで、サーフボードよりも少し大きめの板の上に立ち、パドルを漕ぎながら波乗りしたり海の上を散歩できる水上アクティビティです。

 

実施予算: 出店売上金、企業協賛金、募金活動、クラウドファンディング

その他: 利益が発生した場合は、次年度の子ども育成事業に使用する。

 


この夏、海開きと共に、新しいスタートを。子どもたちにとって誇りに思えるまちでありたい。

 

このプロジェクトは、単なる「海のイベント」ではなく、「私たちの想いやアクションによって、未来はもっともっといいものにしていけるんだ」と子どもたちと確かめ合えるような場にしたいと思っています。

 

夏には多くの家族連れが賑わい、サーフポイントでも有名な自然豊かな海岸で地元の人々に愛された小泉海岸を再び多くの人で賑わう「希望の海岸」にしたい。

 

そのために、このプロジェクトを通してひとりでも多くの方に海フェスを支える仲間になっていただくことで、それぞれの震災後初となる海開きの意味を感じていきたいと思っています。

 

 

震災以降、少子高齢化の波により若者の流失が続いている気仙沼・本吉地域。

 

震災時、小学生だった子どもたちは高校生になり、次世代を担う子どもたちに成長し
ています。地域の子どもたちがふるさとの豊かな自然を知り、やってみたい!を後押しすることにより、この地で暮らし生きていくことに誇りをもつことに繋がります。


地域の魅力を再発見することにも繋がり、子どもからお年寄りまで様々な世代が交流する場づくりをも提供できます。


震災により、失ってしまった地域コミュニティの復活、そして、何よりも未来を担う子どもたちの夢や希望へとつづいていくことと思います。

 

今回のプロジェクトは、そのための大きな一歩なのです。
 

 


みなさんのご支援の使いみち

2日間、海の家をオープンするためにかかる以下の費用の一部として大切に使わせていただきます。

 

- 資材費 

- 海の家の設備費用
- 消耗品費用
- 広告・デザイン費
- 事務局運営費

- サービス手数料

 


プロジェクトメンバー

 

佐藤 美咲(さとう みさき)
高校3年生 はまわらすインターン

たくさんの人の笑顔で溢れる最高の2日間になるように願ってます
その2日間にむけて、頑張ります。

 

 

熊谷 楓(くまがい かえで)
高校3年生

来ていただいた皆さんに楽しんで頂き気仙沼の良さを知ってもらえるように頑張ります!

 

 

軍司 航(ぐんし わたる)
高校3年生

来てくれた人みんながここに来て良かった!と思ってもらえるように頑張る!

 

 

藤井 なぎさ(ふじい なぎさ)
高校3年生


来てくれた皆さんに笑顔で帰ってもらえるように頑張りたいと思います。

 

 

鈴木 宗一朗(すずき そういちろう)
本吉夢プロジェクト委員会 うみや 代表

大人たちから子へ、またその次の世代へ残していけるような地域にしていきたいです。今回の挑戦は、そんな世代を超えたまちづくりの第一歩と考えています。これからの地域を担う若者達を全力で応援していきたいと思っています。

 

 

笠原 一城(かさはら かずき)
NPO法人 浜わらす 代表

震災当時、小学生だった今の高校生は震災の影響で海水浴や海で遊ぶ機会が無かった世代です。震災復興は進んでいる様にメディアには取り上げられますが、長い時間を必要とする次世代の育成はまだまだこれからが大切です。
海を知らない次世代が、思い切り海を楽しみ、人生の視野を広げるチャンスをください!!次世代が中心のまちづくりを応援してください!!そして皆様の地域でも、一緒に次世代のチャンスを増やしましょう。今の子どもは、次の未来なのだから。

 

 

佐藤 健(さとう たけし)
産地直送気仙沼少女隊 SCK GIRLS運営 代表・プロデューサー

 

これからの気仙沼の復興や再生を担っていく高校生達が、自分たちの力で何かを成し遂げれるようにこのプロジェクトに賛同しました。大人達がやらせたい事ではなく、子どもたちがやりたい事をしっかり後押しできるように頑張りたいと思います!
気仙沼から明るいニュースが全国に届くようにこのプロジェクトを何としても成功させます!

 

 

天澤 寛子(あまさわ ひろこ)
NPO法人 浜わらす 事務局

いつの時代でも子どもたちにとって、かけがえのない海でありますように。今わたしたちができることは、子どもたちがやりたいことを思いっきり挑戦できる環境をつくってあげることだと思います。未来は君たちのためにある!と力強く伝えたいと思います!

 


二シャント アンヌ
NPO法人 浜わらす インバウンド担当

 

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プロフィール
鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)
鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)
気仙沼市本吉町生まれ。 家業はサーフィンショップ。東日本大震災で全てが流されてしまったが、 かけがえのない出逢いもたくさんあった。一男一女の父親。 まちづくり協議会でもある本吉夢プロジェクト委員会の海部の代表として、また二児の父親として、様々な視点で地元の魅力を市内外に発信していきたい。

リターン

10,000

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【震災後初の海開きを応援!】海フェスの様子をまとめた動画つき

■ 当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

3,000

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お気持ちコース

■感謝の気持ちを込めてお礼のメールをお送りします。

支援者
73人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

7,000

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【気仙沼のご当地アイドルSCKファン必見】海フェス特典つき

《海フェス当日の特典!》
■ 気仙沼のご当地アイドルSCKのサインとメッセージつきTシャツ
■ SCKメンバーとのチェキ撮影

*現地までの旅費交通費はご負担ください。


■感謝の気持ちを込めて、SCKメンバーから直筆のお手紙をお送りします。
■夢プロうみや 特製ステッカー


支援者
18人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

12,000

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【グッズで応援】夢プロうみや 特製Tシャツつき

■ 夢プロうみや 特製Tシャツ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・夢プロうみや 特製ステッカー

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

18,000

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【グッズで応援】小泉ビーチの色合いを表現した気仙沼キャンドルつき

■小泉ビーチの色合いを表現した気仙沼で作られているキャンドル

2011年以降、気仙沼市がスローガンとして掲げた「海と生きる」という言葉。共に生きていくと決めた海には時間や景色によって様々な表情があります。キャンドルを灯すことで生まれる、特別な時間。あなたの毎日が、より大切な日々になりますように。

--------------

・夢プロうみや 特製ステッカー

・夢プロうみや 特製Tシャツ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

30,000

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【震災後初の海開きを応援!】海の家のサンクスボードにお名前/御社名を掲載(希望者のみ)

■海フェス当日、海の家にサンクスボードを掲げ、支援者さまのお名前/御社名を掲載いたします。
*お名前掲載は希望者のみ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

50,000

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【震災後初の海開きを応援!】海の家のサンクスボードにお名前/御社名を掲載(希望者のみ)

■海フェス当日、海の家にサンクスボードを掲げ、支援者さまのお名前/御社名を掲載いたします。
*お名前掲載は希望者のみ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

※リターン内容は3万円の応援コースと同様ですが、その分いただいた資金は大切に使わせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

100,000

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【震災後初の海開きを応援!】海の家のサンクスボードにお名前/御社名を掲載(希望者のみ)

■海フェス当日、海の家にサンクスボードを掲げ、支援者さまのお名前/御社名を掲載いたします。
*お名前掲載は希望者のみ

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

※リターン内容は3万円の応援コースと同様ですが、その分いただいた資金は大切に使わせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

100,000

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【満喫!!気仙沼の超美味しいもの巡り:ご案内コース】

■ 海フェスメンバーが気仙沼の超美味しいもの巡りに半日ご案内いたします!

*現地までの旅費交通費はご負担ください。
*日時は、別途ご相談いたします。

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

500,000

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【大大感謝!!】子どもたちとお電話で直接お礼を伝えさせてください!!!

■子ども達と一緒にお電話で直接お礼をお伝えします!伝えさせてください!!

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月

1,000,000

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【大大大大大感謝!!】旬の魚を持って、会いに行かせてください!!!

■旬の魚を持って、会いにいきます!!ぜひ直接御礼をお伝えしたいです!!
(どこまでも会いに行きたい気持ちなのですが、国内に限らせていただければと思います)

・感謝の気持ちを込めてお礼のお手紙をお送りします。

・当日の海フェスの様子をまとめた動画 (URL)+エンドロールお名前/御社名を掲載
*お名前掲載は希望者のみ

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年8月
プロフィール
鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)
鈴木 宗一朗(本吉夢プロジェクト委員会 うみや代表)
気仙沼市本吉町生まれ。 家業はサーフィンショップ。東日本大震災で全てが流されてしまったが、 かけがえのない出逢いもたくさんあった。一男一女の父親。 まちづくり協議会でもある本吉夢プロジェクト委員会の海部の代表として、また二児の父親として、様々な視点で地元の魅力を市内外に発信していきたい。

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#地域

112%
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13,464,000円
寄附者
254人
残り
21日

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