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松尾山護國光勝寺|日蓮宗九州唯一の本山 、令和大改修にご支援を

松尾山 光勝寺

松尾山 光勝寺

松尾山護國光勝寺|日蓮宗九州唯一の本山 、令和大改修にご支援を
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月23日(金)午後11:00までです。

支援総額

7,915,000

NEXT GOAL 10,000,000円 (第一目標金額 5,000,000円)

158%
支援者
77人
残り
24日

応援コメント
船越 高志
船越 高志17時間前歴史ある光勝寺の大改修が進められるよう、応援します。歴史ある光勝寺の大改修が進められるよう、応援します。
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月23日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

達成の御礼とネクストゴールについて

この度は当山のクラウドファンディングを応援くださり、誠にありがとうございます。
お陰様をもちまして、11月11日、公開から11日という想像もしなかった早さで第一目標金額の500万円を達成することができました。檀家様の少ない当山にとって、クラウドファンディングは大変勇気のいる挑戦でしたが、早々に目標に到達することができ感無量の極みでございます。あたたかいご支援を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。

「令和大改修」は、総工費3億円5000万円の大規模な改修となります。本堂以外にも、祖師堂・客殿・庫裡と全ての建物が雨漏りやシロアリによる被害で朽廃しており、倒壊寸前の建物もございます。工事は急務であり、また当山の負担分もまだまだ大きいため、引き続きネクストゴールとして1000万円を掲げ、大改修の工事費用の一部を募らせていただくことといたします。

700年を越える歴史を有する松尾山の存続に向けて、引き続き精進させていただく所存です。クラウドファンディング最終日の12月23日まで、変わらぬ応援とご支援の程、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

2022年11月14日追記
松尾山護國光勝寺

 

松 尾 山 護 國 光 勝 寺
令和大改修にご支援を

 


松尾山護國光勝寺は、佐賀県小城市の地で700年以上の歴史を持つ、日蓮宗九州唯一の本山です。1317年に中山法華経寺第三世淨行院日祐聖人を迎え開山に仰ぎ、開基千葉胤貞公が建立しました。以来、鎮西発軫法華道場として九州に法華経・お題目を弘める要となってきました。

 

武将・加藤清正公は朝鮮出兵の折に当山にて戦勝祈願を行い、勝利を収めた後には戦いに使われた題目旗を奉納しています。千葉氏をはじめ有力武将、鍋島藩の力の注ぎ方、立地から鑑みても、光勝寺が九州の要所として政治的にも重要視されていたことが伺えます。
 

そんな歴史ある光勝寺ですが、現在では本堂の経年劣化が進行し、雨漏り、シロアリによる被害などで朽廃しています。いよいよ存続の危機を迎え、前貫首が改修を発願しましたが、豪雨による土砂崩れが発生、護岸工事が最優先課題となり、発願から十年の歳月が過ぎてしまいました。


光勝寺は元々檀家様が少なく、コロナ禍でのご参拝者様の減少もあり、現在では運営費の捻出すら苦慮される状況です。そこでこの度、前貫首のご意志を引き継ぎ「令和大改修」と銘打って、クラウドファンディングにて有縁無縁の皆様方に広くご支援を呼びかけることを決意いたしました。

 

今後また数百年、この歴史を後世へと伝え抜くために、あたたかいご支援を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

日蓮宗九州唯一の本山
松尾山護國光勝寺

 

当山のページをご覧いただき有難うございます。日蓮宗九州唯一*の本山、松尾山護國光勝寺でございます。はるか九州、佐賀県小城市のお寺に目をとめてくださり、まずもって知っていただき嬉しく思います。

 

*出典:https://www.nichiren.or.jp/temple/honzan/

 

 

1317年に開創した光勝寺は、約700年以上の歴史を持ちます。鎮西発軫法華道場として、九州に法華経・お題目を弘める要となったお寺です。地元の方々からは「松尾山(まつおざん)」と呼ばれ、親しまれています。

 

 

御開山は、日蓮宗の荒行が行われる千葉県中山法華経寺の、第三世淨行院日祐聖人(じょうぎょういんにちゆうしょうにん)です。十四代までは法華経寺の貫首(かんじゅ)が光勝寺の貫首を兼ねていました。日祐聖人は開基・千葉胤貞(ちばたねさだ)公の猶子(ゆうし)であり、鎌倉幕府の成立に大きく尽力した千葉氏が篤い法華経信仰のもと庇護して参りました。千葉氏が守護神として代々祀ってきた北辰妙見様のご神体とも伝えられる、妙見の宝剣が寺宝として収蔵されています。

 

(左)千葉氏(右)妙見の宝剣
第三世淨行院日祐聖人

 

十四代目になって初めて専任の住職を置くことになり、「鍋かむりの法難」で有名な久遠成院日親上人(くおんじょういんにっしんしょうにん)が九州総導師職として都から下り、第十五世となりました。第十九世の日億上人の時代には、後水尾天皇から勅額を賜り、以来「鎮西本山 松尾山 護國光勝寺」となります。いつの時代の先師も九州に法華経が伝わった証である松尾山を、固い信仰のもと守り抜いてきたのです。

 

久遠成院日親上人
須弥檀全景

 

戦国時代には、武将の加藤清正公が朝鮮出兵の折に当山に立ち寄り、戦勝祈願を行いました。決死の覚悟で臨んだ清正公が「命を救っていただいたのは法華経のお守りがあればこそ」と、御礼参りに見えられ、戦いに使われた題目旗を奉納されました。

 

加藤清正公奉納題目旗

 

当寺が位置する佐賀県小城市は九州の小京都として、風情ある町並みが残っています。蛍舞う清流祇園川、京都を偲ばせる地名の数々、情緒豊かな棚田の風景など素晴らしい所です。有明海の豊かな恵みもいただけます。佐賀県のちょうど中心部にあり、古くから政治、商売、交通の要所とされてきました。

 

小城市の清水の滝

 

 

令和大改修について

 

このように、当山は九州唯一の日蓮宗本山であり、法華経弘通の中心的存在です。戦国時代まで、光勝寺の住職は九州の日蓮宗寺院を統括する責任者であり、また全ての面で指導・監督する立場にありました。

 

本堂は文禄年中、佐賀鍋島藩の藩祖鍋島直茂公が建立し、境内には間口十九間の大講堂が建ち並び、日蓮宗のお寺という枠だけではなく、佐賀や九州の要所として、政治的にも重要視されていたことが、鍋島藩の力の注ぎ方、当山の立地などからも伺えます。残念ながら当時の本堂は享保年中の大火により焼失してしまいましたが、今日まで本山としての地位を守り続けてきました。

 

しかし現在、光勝寺の全ての建立から約300年余りを迎えた本堂はもとより、祖師堂・客殿・庫裡と全ての建物が雨漏り、シロアリによる被害で朽廃しています。倒壊寸前の建物もあり、先駆けて解体、工事が進んでいる所もあります。昨今は様々な災害が起こり、経年の劣化に伴う更なる被害は免れません。

 

本堂の屋根裏のシロアリによる被害
本堂の外観(修復が必要な箇所)

 

これまで長い期間、何百年を見越した大規模な改修は行われることはありませんでした。光勝寺の建物には指定文化財がないため、助成金や補助金を受けることはできません。さらに世襲制の他の寺院とは異なり、檀家様も少なく、とてもこの規模の改修工事をご負担いただくわけにはいかず、コロナ禍においては団参や観光収入なども激減し、運営費の捻出すら苦慮される状況が続いてきました。

 

いよいよ存続の危機を迎え、前住職が改修を発願いたしましたが、豪雨による裏山の土砂崩れが発生、命を守る護岸工事が最優先課題となり、発願から十年の歳月が過ぎてしまいました。

 

そのご意志を引継ぎ、二年前に入山して「令和大改修」と銘打ち、宗内でご寄付の呼びかけを再開しましたが、工事が全箇所必要な状況下では、まだまだお力添えが必要な状況です。そこで今回クラウドファンディングにて、有縁無縁の皆様に広くご支援を呼びかけることにいたしました。皆様のご支援で今後また数百年、この歴史を伝え抜くことができます。

 

改修工事の様子

 

松尾山には歴史という長い長い時の重みが息づいています。一宗派としての枠では無く、小城、佐賀、九州の歴史を未来へ引き継ぐ為にも、松尾山の存在を守るため、何卒温かいご支援のほど宜しくお願いいたします。

 

 

クラウドファンディングで実現すること

 

今回、社寺建築一筋に1400年以上の歴史を刻まれてきた金剛組様とのご縁をいただき、光勝寺を調査いただくと、雨漏りによる材木の腐朽、白アリの被害が確認されました。

 

寺院運営が困難な諸事情により、先師がなし得なかった工事を金剛組様の長い年月培われた技術と経験によって、再興いただけることには大きな感慨がございます。金剛組の社員の方々は、必ず三寶様に手を合わせていかれます。そのようなお心持ちで今回の工事を担っていただけますこと、何よりの大安心でございます。

 

◆目標金額:500万円

 

◆資金使途:本堂大屋根の改修費用一部、クラウドファンディングの諸経費

 

◆「令和大改修」総工費:3億円5000万円

内訳

・本堂改修工事 1億5000万円

・客殿・庫裡新築工事 1億5000万円

・諸堂並びに外構工事 5000万円

 

修復する本堂の大屋根

 

このクラウドファンディングを通じて、まずもってこの地に九州唯一の本山があるということを知っていただき、ご信仰という側面ではもちろんですが、歴史的な意義を再認識いただき、心身の浄化の場としても光勝寺が皆様のお役に立てればと考えています。有縁無縁の皆様とご縁が結ばれること、そして実際にお参りいただければこの上ない幸いです。

 

 

 

日應貫首のご挨拶

 

この度は私達のプロジェクトに関心を持っていただき、心から感謝申し上げます。

 

700年を越える歴史を有する松尾山存続の為、日々精進させて頂いております。この松尾山の歴史は、鎌倉時代から近世に至るまで、九州に於いて宗教的、信仰的だけでなく、政治的にも非常に重要な存在でございました。

 

鎌倉幕府立役者であった千葉氏が九州下向にあたり、自身の心の支えとして、また民衆をまとめるためにも松尾山を据えた訳でございます。以降戦国を生き抜く武者達の心の拠り所、人の世を動かす要として松尾山は存在して参りました。この歴史は、九州、強いては日本の歴史のかけがえのない財産であると、私も晋山し約二年その思いを募らせております。

 

どうか皆様、何卒救済の手を差し伸べていただきたいと衷心よりお願い申し上げます。

 

鎮西本山松尾山 護國光勝寺 第65世貫首

慈覚阿闍梨

松島日應

 

 

 

応援コメント

 

中尾堯

日蓮宗宗立立正大学 名誉教授

 

この本山松尾山護國光勝寺は、日蓮大聖人滅後三十五年目に建立され、現在開闢七0五年を迎え、九州最初の法華経の道場であり、九州千葉氏の寺院でもあり、日蓮宗に於いて大変歴史ある貴重な存在の由緒寺院でございます。本山復興に当たり全国の御寺院・檀信徒の皆様、千葉氏末裔の皆様、何卒御支援の手を差し伸べて頂き、我々日蓮宗の財産と言うべき本山護國光勝寺を皆様のお力で次世代に継承して頂きたいとを心から願っております。

 

新井日湛

大本山 法華経寺 貫首

 

当山中山法華経寺三祖、日祐聖人を開山と仰ぎますのが、松尾山光勝寺様です。

歴史的にも深い繋がりがあり、法華経寺といたしましても、親寺として心から応援しております。是非ともご賛同いただき、ご支援くだされば幸いです。

 

瀬川日照

本山 本法寺 貫首

 

本法寺は久遠成院日親聖人を師と仰ぐ、親師法縁の縁頭寺です。この日親聖人が篤き思いで19歳にて九州総導師職として下向なされたのが、松尾山光勝寺です。日親聖人なくしては九州に現在のように法華経が弘まることはなかったと言っても過言ではありません。復興には一人でも多くのご支援が必要です。皆様の温かいお力添えをいただき、復興を遂げていただきたいと切に祈っております。

 

岡部日聡

本山 妙國寺 貫首

 

光勝寺様は、日蓮宗九州唯一の本山です。老朽化が進み大変な時期を迎えておられます。しかしこの光勝寺様の歴史は決して途絶えさせてはならない、日本の宝であります。是非沢山の方々からのご支援をお願い致します。皆さんの力でこの貴重な歴史を守って参りましょう。

 

 


ご留意事項

 

●返礼品の各種企画について、天災や新型コロナウイルス感染拡大等の社会情勢の変化により、中止・延期・内容の変更等が生じる可能性がございます。万が一中止・延期・内容変更となった場合も、いただいたご支援金は返金いたしかねますので予めご了承ください。

 

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、こちらのページの「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

●第一目標金額達成後の返金・キャンセル等は一切できませんので、ご承知の上ご支援ください。

 

●返礼品選択時にご回答いただく質問項目へのご回答は、支援確定後一切変更できませんのでご注意ください。  

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの新着情報やSNS等発信などに利用させていただく場合があります。

 

●日時等について、調整の都合上、個別のご要望には沿えない場合がございますので予めご了承ください。

プロジェクト実行責任者:
貫首 松島 日應(日蓮宗 鎮西本山 松尾山光勝寺)
プロジェクト実施完了日:
2024年4月28日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

「令和大改修」工事費用にあてられます

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は当山にて負担いたします。もし金額が不足した場合でも、規模を縮小するなどして、工事の完成を目指します。

プロフィール

700年以上の歴史を重ねる日蓮宗九州唯一の本山。

リターン

10,000+システム利用料


特別御首題

特別御首題

●お礼メール
●特別御首題

貫首(阿闍梨様)の手形と手を合わせ合掌し、パワーを得ていただけるようにご祈念してあります。

支援者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


瓦奉納

瓦奉納

●お礼メール
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

30,000+システム利用料


特別御首題+念珠+瓦奉納

特別御首題+念珠+瓦奉納

●お礼メール
●特別御首題
●念珠(改修する本堂の内陣の四天柱から作製します)
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)

※ 画像はイメージです。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

100,000+システム利用料


貫首による秘妙五段加持特別祈祷(1組2名様まで)

貫首による秘妙五段加持特別祈祷(1組2名様まで)

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)
●特別御首題
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)
●念珠(改修する本堂の内陣の四天柱から作製します)
●貫首(阿闍梨様)による秘妙五段加持特別祈祷(1組2名様まで)※

※ 2023年4月以降、2024年4月までに護國光勝寺にて実施いたします。詳細は2023年2月中旬までにご連絡いたします。交通費・宿泊費はご負担ください。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

300,000+システム利用料


貫首による秘妙五段加持特別祈祷と法話(1組15名様まで)

貫首による秘妙五段加持特別祈祷と法話(1組15名様まで)

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)
●特別御首題
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)
●念珠(改修する本堂の内陣の四天柱から作製します)
●貫首(阿闍梨様)による秘妙五段加持特別祈祷と法話(1組15名様まで)※

※ 2023年4月以降、2024年4月までに護國光勝寺にて実施いたします。詳細は2023年2月中旬までにご連絡いたします。交通費・宿泊費はご負担ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

500,000+システム利用料


絵天井にお名前を書き入れ

絵天井にお名前を書き入れ

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)
●特別御首題
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)
●念珠(改修する本堂の内陣の四天柱から作製します)
●絵天井にお名前を書き入れ(希望制/御戒名や企業名も可)※

※ ご希望の場合は、写真でのご報告や現地でのご見学もお受けできます。現地でのご見学をご希望の場合、日程は個別に調整させていただきます。
※ 画像はイメージです。

支援者
1人
在庫数
49
発送完了予定月
2024年1月

1,000,000+システム利用料


柱奉納にお名前を書き入れ

柱奉納にお名前を書き入れ

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)
●特別御首題
●瓦奉納(本堂の大屋根に使う瓦にお名前を書き入れ後世に伝えます)
●念珠(改修する本堂の内陣の四天柱から作製します)
●柱奉納にお名前を書き入れ(希望制/御戒名や企業名も可)※

※ ご希望の場合は、写真でのご報告や現地でのご見学もお受けできます。現地でのご見学をご希望の場合、日程は個別に調整させていただきます。
※ 画像はイメージです。

支援者
3人
在庫数
1
発送完了予定月
2024年1月

5,000+システム利用料


alt

お気持ち応援5千円

●お礼メール

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

10,000+システム利用料


alt

純粋応援1万円

●お礼メール

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

30,000+システム利用料


alt

純粋応援3万円

●お礼メール

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

100,000+システム利用料


alt

純粋応援10万円

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

300,000+システム利用料


alt

純粋応援30万円

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

1,000,000+システム利用料


alt

純粋応援100万円

●お礼メール
●境内にお名前掲載(希望制)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

プロフィール

700年以上の歴史を重ねる日蓮宗九州唯一の本山。

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