こんにちは、代表の星です。

 

本日もご覧いただきましてありがとうございます。

 

今回は、グラフィス中学校の校長先生のお話についての記事となります。

 

 

 

↑(生徒へ話をする校長先生)

 

私たちは、現地へ訪問した際に、校長先生を始めとする先生方と学校運営

 

の話や、生徒との関わり、教育の悩み等のお話を聞き、日本に帰国してから、

 

問題解決へと望んでいます。

 

 

 

 

↑(授業中の生徒たち)

 

 

今年の3月に校長先生からお聞きした主な悩みはやはり教室の不足です。

 

先生方の望みは、子どもたちがたくさん勉強をして将来の夢を叶える事です。

 

そのためには、教室が、整った学習環境が欲しいと何度も話していました。

 

 

 

 

また、問題点として中退をしてしまう生徒がいる事が挙げられました。

 

家の農業を手伝わなければならなかったり、

 

家庭での教育への理解が少ないため、学校をやめるという選択に至るそうです。

 

 

 

教室ができたら、子どもたちの学ぶ場が増え、家庭での教育の理解が

 

深まるのではないかと考えております。

 

 

 

 

 

 

現在、プロジェクト開始から29日が経過しました。

 

残り32日の挑戦となります!

 

どうか、皆さまのお力をお貸しください。

 

今後ともよろしくお願い致します。

 

 

 

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