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「南三陸」生まれのワインで、地域の循環と新たな賑わいをつくる

「南三陸」生まれのワインで、地域の循環と新たな賑わいをつくる

支援総額

2,906,000

NEXT GOAL 5,000,000円 (第一目標金額 2,000,000円)

145%
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(火)午後11:00までです。

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このプロジェクトはREADYFOR SDGsに参加しています

SDGs​の達成を​目指し、​マッチングギフトの仕組みを通じて企業から​も​支援を届ける仕組みです。

マッチングギフトとは

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み

(目標額と同額が企業から支払われます)

支援者のみなさまからお預かりしたお金を、企業の力を借り倍にして届ける仕組み(目標額と同額が企業から支払われます)
大和リース
GOAL 11

"経済、社会、環境面を支援し、持続可能なまちづくりに寄与する"活動を応援しています。

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プロジェクト本文

達成のお礼とネクストゴールへの挑戦について

 

5月12日(火)よりスタートした挑戦は、皆さまから多くのご支援をいただき、5日目にして第一目標金額の200万円を達成することができました。これだけ早く達成できるとは予想しておらず、本当に多くの方々からご支援をいただけたことに、改めて感謝の想いでいっぱいです。

 

第一目標でいただいたご支援は、テラス棟の建設費として大切に使用させていただきます。皆さまのご期待に応えられるよう、海の見えるワイナリーをしっかり設立し、南三陸に新たな賑わいを創り出すための活動を進めて行きたいと思っています。
 
さて、クラウドファンディングの期間は残り42日続きます。そこで第二目標として「ネクストゴールの500万円」を設定し、引き続き挑戦を続けることにいたしました。

 

いただくご支援は、ワイナリーの内外装の工事費に使用させていただく他、未利用資源の南三陸杉を活用して持続可能なまちづくりを目指して取り組んでいる、ペレット事業のペレットを燃料として使用するストーブの導入や、南三陸の木材を活かしたワイナリー内の家具の製作費などに使用させていただきます。皆さまからご支援をいただくことが、南三陸の循環型社会の取り組みにも繋がればと考えています。

 

クラウドファンディングの挑戦は、資金を集めるだけでなく、南三陸ワインプロジェクト、そして南三陸のことをより多くの方に知っていただくための挑戦だと捉えています。残りの期間、応援してくれている皆さまと一緒に、このプロジェクトを広く発信する期間にしたいと思っています。

 

皆様さまの支えがあって、南三陸ワインプロジェクトは目標に向け進むことができています。どうか引き続き、プロジェクトの応援・拡散のご協力を、何卒よろしくお願い申し上げします。

 

2020年5月19日(火)追記

南三陸ワイナリー株式会社 佐々木 道彦

 

 

南三陸ワイナリーとは


宮城県の北東部、海と山に囲まれ、人々が暮らす南三陸町。豊富な資源を活かし、山にぶどう畑を、海の見える港にワイナリーをつくる。そんな構想がいよいよ実現します。

 

ワインの醸造やショップとしての役割はもちろん、南三陸町全体を巻き込みながら、地域に新たな食産業と賑わいを生み出す場所に。 南三陸ワイナリーは、南三陸ならではの海や山の食材とワインとのマリアージュを楽しみながら、ワインをきっかけに人と人、人と地域がつながる、地域の「拠点」としてのワイナリーです。
 

 

Where?

海まで70メートルの立地

70メートル先は漁港で、海水浴ができるビーチまでも歩いて5分ほどです。潮風を感じ、獲れたての海産物とワインを味わっていただける、海の町にできるワイナリーにぴったりの立地条件です。

 

 

 

What?

3つの棟で構成される、地域のHUB

 

ワイナリーは、震災後に港に立てられたプレハブの水産加工場を改修してつくります。

 

①醸造棟
奥の100坪の建物は、ワイナリーの心臓部といえる醸造場と貯蔵庫になります。タンクを中央に配置し、シンプルで機能的な空間とします。醸造過程は外からも見えるように計画しました。

 

②ショップ棟

手前の25坪の建物は事務所とショップに。地域の情報交流やコミュニケーションを生むエリアです。ワインなどの物販に加え、テイスティングやマリアージュ用キッチン、さらに地域情報を集約するインフォメーションスペース、多目的利用が可能なラウンジもつくります。

 

③テラス棟
海に面した一等地には、新たに2階建てのテラスをつくります。目の前の志津川湾や荒島を望み、潮風を感じながら海産物とワインを楽しめる場所になります。

 

studio IrodorI 建築設計事務所

 

 

How?

人が集い、地域が循環するしかけ

 

ワイナリーの活動を地域へひらくことで、地域の循環や他の活動との協働を図ります。人々が地域食材とワインをともに楽しみながら交流を深めることで、その賑わいが少しずつ大きくなり、新たな人が南三陸と繋がっていく、そんなひろがりを思い描いています。

 

例えば…

 

ワイン ✕ 志津川湾の牡蠣棚

ワインを海の中に沈めて海中熟成させます。海の中では、通常3倍近い速さで熟成が進むと言われています。

ワインをみんなで海から引き上げ、牡蠣とともに楽しむワイン会も企画します。

 

ワイン ✕ 農業

農業体験後、ワイン畑から見える広大な自然を見ながら、獲れたての食材とワインを楽しみます。

 

ワイン ✕ グランピング

南三陸の海と山の自然を感じながら、そこで育まれた食材をワインとともに楽しんでいただきます。

星を見ながらのワイン会も素敵ですね。

 

ワイン ✕ キリコ

南三陸には、宮司の氏子たちのために半紙でつくる神棚飾りの文化があります。

この「キリコ」をモチーフにしたラベルを、自分でつくれるワークショップなどを企画します。

 

 

南三陸ワイナリー 施設概要

住所:宮城県本吉郡南三陸町志津川字旭ケ浦7番地3
オープン予定日:8月末~9月頭頃
営業日時:金土日祝は営業、それ以外の曜日は不定休
アクセス:BRT志津川駅(バス)から徒歩で約12分、三陸自動車道志津川ICから車で約10分

 

 

人と人、人と地域をつなぐ、
ワインの可能性に魅せられて


ページをご覧いただきありがとうございます。南三陸ワイナリー株式会社 代表取締役の佐々木道彦です。まずは改めて私の自己紹介をさせてください。

 

私はもともと静岡県の楽器音響メーカーにて、約17年間、商品の企画開発に携わっていました。そんな私と三陸との出会いは、東日本大震災後のボランティア活動でした。自分にも何かできないかと、不安を抱きながらもボランティアバスに乗り込んだことを覚えています。

 

被災地での活動は、自然の猛威を前に人の命の儚さを痛感するとともに、改めて自分の人生を見直すきっかけにもなりました。当時の私は、時代にあわせて商品の性質が変わっていく中、モノを作る実感や達成感、お客さまと接する機会が減っていくことに違和感を抱いていました。そんな中、同じ志をもつ多様なボランティア仲間と共に、復旧支援活動をおこなう日々は本当に充実していました。

 

2014年、私は会社を辞めて仙台に移住し、ものづくりに関わる仕事をはじめました。ワイングラスの企画開発に携わる中で、改めてコミュニケーションツールとしてのワインの可能性を強く感じました。地域の特色が強く反映されるワインは、人と人、人と地域も強く結びつけます。そして何よりもワインと食事を囲んで会話している人たち、そしてワインに仕事として関わってい人たちは本当にみんな笑顔で楽しそうです。

 

 


そんなときに見つけたのが、南三陸ワインプロジェクトのメンバー募集の案内でした。

 

被災地で家の基礎しかなくなった街を沢山見たとき、「インフラの整備が進んでも、賑わいをつくるには新しい産業の創出が必要だ」と感じていました。ワインには、地域を元気に、皆を笑顔にする可能性を感じます。被災地で新しい産業を立ち上げられること、そして美味しい食材とあわせた南三陸ならではのワインづくりができることに魅力を感じ、2019年1月にプロジェクトに飛び込みました。

 

周囲からは「よく思い切ったね」と言われることも多いですが、ボランティア当時に触れた被災者の方々の苦労や悲しみに比べたら、大変さは雲泥の差だと思っています。大地とともに人々がつながり、笑顔が生まれる仕事と拠点を南三陸町につくることでできるならば、何て幸せなことだろう、と思いながら日々活動に取り組んでいます。

 

 

 

南三陸ワインプロジェクトの歩み


2016年:はじまりは100本のぶどう苗木

仙台秋保醸造所(秋保ワイナリー)から南三陸町に、100本のぶどう苗木が寄贈されました。苗木が順調に生育する中で、「将来的には町内にワイナリーをつくろう!」という機運が高まりました。

 

 

 

2017年:南三陸ワインプロジェクトが本格スタート
4月には追加で700本の苗木を植樹、町内の遊休地を活用したぶどう栽培を進めました。夏からは秋保ワイナリーでの研修もスタートし、栽培に加え、醸造の技術も勉強しました。

 

 

 

2018年:本格的なワインづくりを開始

委託醸造という形で、山形県産のぶどうを使ったオリジナルブランドワイン「DELAWARE 2018」が約2000本完成しました。「DELAWARE 2018」は日本ワインコンクール2019で奨励賞を受賞しました。宮城県のワインとしては同コンクール初受賞となりました。

 

 

 

2019年:南三陸産のぶどうを使ったワインが完成

2月、「南三陸ワイナリー株式会社」として法人設立。4月に酒類販売免許を取得し本格的にワインの販売を開始しました。

 

前年に続いて委託醸造のワイン約8000本に加え、ついに南三陸で栽培しているシャルドネを使ったワインを、初めてつくることができました。町内外の方々に集まっていただき、町牡蠣や放牧豚など町の美味しい食材とワインをぶどう畑や漁港のすぐ近くで楽しんでもらうワイン会も数回開催しました。

 

 

Episode:

ぶどう畑でコガネムシが大量発生して葉っぱが沢山食べられてしまったり、初収穫直前でハクビシンの食害に遭い、半分近いぶどうが食べられてしまったことが、とてもショックでした。まだまだ農業に関する知識が不足していることを改めて実感し、日々畑を状況をしっかり確認し、地元で農業をされている方々の話をもっと聞かなければならない、と痛感しました。

 

南三陸産シャルドネの瓶詰めが完了したときは、ワインが完成したという安心感よりも、正直、このワインを美味しいと言ってもらえるかという不安感の方が大きい状況でした。しかし、その後の海中熟成のワイン会で初お披露目をして、町内外の方々が美味しい、と言ってくださった時にようやくホッとしました。ワイン会の開催は、私にとって新たなチャレンジでした。生産者の方々と町内外の方々がワインでつながり、一緒に楽しい時間を過ごせたことが大きな自信になりました。この地でワインを造っていくことへの期待感が膨らみました。

 

 


2020年:海の見えるワイナリー設立へ

4月には南三陸の新しいぶどう畑「田束山」(たつがねさん)に2400本のぶどうを植樹。ワイナリーは夏のオープンを目指し、6月頃から工事が始まる予定です。

 

Episode:

まだプロジェクトの事業化が見えていない頃、町からは「本当にワイナリーできるのか?」と不安の声もありました。町のイベントにできるだけ出店してワインを飲んでもらう機会をつくり、畑にもできるだけ通って、皆さんに私たちの思い理解していただけるように心がけました。次第に、少しずつ顔を覚えていただいたり、期待しているよ、という声を掛けてもらう機会が増え、今では「ワイナリーができるのを楽しみにしている」という声を、多くの町の方々や役場の方々からいただいています。

 

 

「水産加工場」を継承するということ


ワイナリーは、震災後に港に立てられたプレハブの水産加工場を改修してつくります。

 

震災から9年が経ち、建て替えや新築工事が進むいま、港のプレハブ工場は続々とその役目を終えようとしています。そんな中、お世話になっている水産加工業者さんが、水産加工場に空きが出たということで、ぜひその工場をワイナリーとして使って欲しい、と声をかけてくださいました。水も多く使うワイナリーにとって、水産加工用として使われていた工場は、設備面も含めて最適な条件です。少しでも安く醸造所をつくる方法はないかと悩んでいた私たちにとって、本当に有難いお話でした。

 

南三陸町の港を9年間を支えてきたプレハブ建築を、ただ消費するのではなく、サスティナブルな「地域の建築」として次の時代へ継承することで、震災の歴史と新しい文化を内包する場所にしたい。そんな願いを込めて、この場所でのワイナリー立ち上げを決めました。

studio IrodorI 建築設計事務所

 

なぜクラウドファンディングに挑戦するのか

 

醸造設備の整備も含め、ワイナリーの総工費は4500万円ほどかかる見込みです。大部分は融資での資金調達となりますが、今回こうしてクラウドファンディングに挑戦することで、南三陸を応援してくださる方々、日本のワインを応援してくださる方々、南三陸の美味しい食材とワインとのマリアージュを楽しみにしていただいている方々と共に、このワイナリーを完成させたいと思っています。

 

ご支援をいただくということは、これから続くご縁の始まりです。ぜひ南三陸にお越しいただき、地元食材とワイン、そして海と山を楽しんでいただきたいです。遠方で頻繁に訪れることが難しい方々も、ご自宅で南三陸産食材とワインをお楽しみいただき、南三陸の風を感じていただきたいです。

 

 

<資金使途>
いただいたご支援は、下記の費用に充てさせていただきます。
【クラウドファンディング第一目標200万円】+【マッチングギフト200万円】=合計400万円

 

(内訳)
クラウドファンディング第一目標分(200万円)
・テラス棟の建設費

・クラウドファンディング手数料

大和リースマッチングギフト分(200万円)
・醸造所やショップの整備費の一部

 

 

地域と連携した、多角的な産業振興を目指して

 

入谷地区ではぶどう畑、志津川地区ではワイナリー、戸倉地区では海中熟成ワイン、歌津地区では新しいぶどう畑。4地区に分かれる南三陸町の全体を使ってワイン事業を展開する。そんな構想が、今年ついに大きく動き出します。

 

これまで単独でPRしていた南三陸の良いものを、「ワイン」という文脈でつなぎ、新しい形で南三陸の食ブランドを立ち上げ、町の魅力を発信していきたいと思います。

 

私自身、これまでの会社人生でも、「企業の存続には常に進化し、新しいことを生み続けることが必要」という思いで、全てを一からつくり上げることにたくさんチャレンジしてきました。そのチャレンジは当然多くの方々の協力があって初めて成り立ちます。南三陸には個人的なつながりも、ワインも全くありませんでしたが、今は町内外に協力くしてくださる方々がたくさんいます。これまでのチャレンジでの成功も失敗も生かして、この町で好きなワインで新しい、そして大きな意味のあるチャレンジができることをとても幸せに感じています。

 

 

 

お酒、飲料は20歳を過ぎてから

※お酒が含まれるリターンは20歳未満の方はご支援いただけません。

 

酒類販売管理者標識

販売場の名称及び所在地:宮城県本吉郡南三陸町志津川字大森160番地13
酒類販売管理者の氏名:佐々木道彦
酒類販売管理者研修受講年月日:令和元年6月19日
次回研修の受講期限:令和4年6月18日
研修実施団体名 :日本フランチャイズチェーン協会

 

東日本大震災により人口が減少し、担い手不足により各産業が衰退している状況から、ワインづくりを基点にまちの経済を活性化しようと行動されている熱心な姿勢に共感しました。南三陸ワイナリーが、周辺産業を元気づけ、共に発展していくことを期待しています。

 

プロフィール

17年間働いた楽器・音響メーカーを震災を機に退職し6年前に仙台に移住。日本のガラス職人とワイングラスを開発したことをきっかけにワインの地域との関わりの深さと可能性を強く感じ南三陸ワインプロジェクトに参加。南三陸ワイナリー株式会社を立ち上げ、町内に海の見えるワイナリーの設立を目指す。

リターン

15,000

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ワイナリー設立応援コース(海中熟成白ワイン付き)

【好評につき2021年4月発送分を追加しました】
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・DELAWARE 2019(白・750ML)海中熟成
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南三陸の海に半年以上沈めて熟成させたワイン、どんな味わいになるかはお楽しみです。
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17年間働いた楽器・音響メーカーを震災を機に退職し6年前に仙台に移住。日本のガラス職人とワイングラスを開発したことをきっかけにワインの地域との関わりの深さと可能性を強く感じ南三陸ワインプロジェクトに参加。南三陸ワイナリー株式会社を立ち上げ、町内に海の見えるワイナリーの設立を目指す。

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70人
継続会員数
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