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65歳、夢への挑戦。星好きが交流できる天体観測所をセブ島に!

65歳、夢への挑戦。星好きが交流できる天体観測所をセブ島に!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(水)午後11:00までです。

支援総額

3,640,000

NEXT GOAL 3,000,000円 (第一目標金額 1,200,000円)

303%
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残り
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171人 が支援しています

応援コメント
阿久津富夫(アマチュア天文家)
阿久津富夫(アマチュア天文家)2分前菊池恵様からご支援ありがとうございます(阿久津富夫の代理支援)。セブで星をみましょう!菊池恵様からご支援ありがとうございます(阿久津富夫の代理支援)。セブで星をみましょう!
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

第一目標の120万円を達成することができました!

次のゴール300万円を目指し、さらに挑戦を続けます!

 

この度、皆様のご支援のおかげで、第一目標としていた120万円を達成することができました。

ご支援してくださった、また拡散してくださった皆様に、心より感謝申しあげます。

 

公開3日間という物凄いスピードで達成できたのも、皆様からの温かいメッセージのお陰であり、私たちの行動を加速させる原動力になっておりました。そしてこのプロジェクトのコンセプト、『星でつなぐ、星をつなぐ』をまさに体感しております。ぜひ末永くご縁を紡いでいけるように、プロジェクトを進めていきます。

 

私たちのクラウドファンディングの挑戦は9月30日まで続きます。

次の目標としまして、300万円をネクストゴールとして設定しました。

 

今回の第一目標資金は輸送費と観測所の作成代の一部に充てていく予定でしたが、 ネクストゴールを目指すことで、このクラウドファンディングの資金のみで観測所設立を目指していきたいと思います。

 

ご支援いただく300万円は

●天体望遠鏡の輸送費:120万円

●スライディングルーフ式観測所の作成代:100万円

●手数料等の経費費用:80万円  に充てさせていただきます。

こちらを達成することで、天体観測所自体が皆様のいただいた資金のみで形になります。

 

日本の善意のみで完成させることにより、訪れるフィリピン人の皆様に、その事をお伝えし、より日本とフィリピンの友好関係に結びつければと思っております。

 

残り期間まで皆様と走り抜きたいと思いますので、引き続きどうぞ応援よろしくお願いいたします。

 

阿久津富夫、信広(2020年8月31日追記)

 

 

★【English Page】About the project

★【English Page】How to Support by credit card

 

 

星が大好き。

だから、身体ひとつでフィリピン移住。

65歳の決断!

 

はじめまして。アマチュア惑星観測家の阿久津 富夫 あくつとみおと申します。今年4月で65歳を迎え、定年退職をしました。

私は子どもの頃から星を眺めるのが好きでした。大きなきっかけとなったのは、中学1年生のときに買ってもらった天体望遠鏡です。そのとき目にした土星の輪は、本の中のものとはまるで異なっていて、大きな衝撃を受けたのです。

 

初めて土星を望遠鏡で見たときのスケッチ。

 

大人なってからも会社員として働きながら天体観測を続け、もう50 年以上となります。地元で天体観望会を長年続けたり、私の撮影した写真が世界的学術雑誌「Nature」の論文協力に使われるなど、星中心の人生を歩んできました。

 

その中でも、歯科器具の技術者として2003年に渡ったフィリピン・セブ島での10年間が私の人生を大きく決めることになります。工場を設立し、現地の人たちと共に働きながらも、フィリピンの惑星画像を世界に発信することに夢中になった大切な時間でした。

そして今、これからの人生を見据えたとき、やるべきことはたった一つだと確信しています。

 

それは、美しい星の姿を後世に手渡し、世界中の天文ファンをつなげるお手伝いをすること。これまでは日本で惑星観測を頑張って続けてきましたが、活動するならば惑星観察に向いているセブ島しかないと考えています。

そこで、2021年春に、フィリピンへ移住することを決めました。現在既に、セブ市から西へ離れた標高500mの場所に、土地を購入していますが、これ以外は何もありません。住むところなどはできるだ

け手作業で建設していくしかなく、資金も年金のみです。新たな人間関係を築き、自分一人でどこまでやれるのかの挑戦が始まりますが、星が好きという気持ちが支えてくれています。

セブ島からの「南十字星」「エタカリーナ星雲」「低空の大マゼラン星雲」、素晴らしい天の川などの星々を日本の天文ファンやフィリピン人たち、そして世界の人たちに見てもらいたい。そして星への興味が沸く機会を設け、天文ファンと交流し、情報を広げていきたいと思い、セブ島で天体観測所を建てるプロジェクトを始めます。

 

私のこの決断、そして夢を皆様に後押しいただけると嬉しいです。どうかご支援、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

こんなに綺麗なのに、観測できない!?

そんな課題を解決できる場所を作りたい!

 

セブ島の星空は言葉で言い表せないような美しさです。初めて目にしたときは、大げさではなく「本当に手に取れるよう」だと感じたことを覚えています。


ただ、当初はセブ島で天体観測をしようと考えていませんでした。しかし、たまたま出会った現地の天文家から、ほぼ静止した惑星像を見せてもらい、驚愕しました。この天文家こそ惑星の高精画像撮影で著名なクリストファー・ゴー(Chirstpher Go)氏です。そこで私もセブ島に望遠鏡を持ち込み、惑星撮影をし始めました。

日本の夜空の星はキラキラ輝いて見えますが、それはジェット気流の強い流れの下から星を見上げているから。本当に美しい星は瞬きません。なぜなら、上空の大気の流れが安定しており、空気の揺らぎが少ないからです。

 



セブ島は北緯10度、北半球に流れているジェット気流の影響が全くなく、東から西へ流れる貿易風があるのみです。だからこそ、揺らぎのない鮮明な星(惑星)の姿を捉えるのにぴったりの場所なのです。また、昼と夜の大気の温度変化が少ないことも、星を見るには好都合です。天体観測の初心者でも快適に観測を楽しめるのです。

 

これまで、オーストラリア、ニュージーランド、ハワイ、インドネシア、台湾、中国、タイで天体観測をしてきました。セブ島ほどアジアの中で好条件が揃った環境はほとんどありません。

そんな天体観測にぴったりのセブ島ですが、経済的にあまり豊かではなく、本格的な天体観測所はひとつも存在していません。これは世界の天体を愛する人々にとっても、現地の人々にとっても、大きな損失です。

そこで私が、天体望遠鏡や施設を自作した経験を活かし、セブ島に星を観る施設をつくろうと思いました。

 

これまで日本で天体観測会などを行っては、自然が作り出す美しさに魅了される参加者の姿に触れてきました。だからこそフィリピンの子どもや人々に、本当の星の姿が見える天体観測を届けたいのです。そのために、私はこのプロジェクトを立ち上げました。

 

 

 

セブ島初の天体観測所を設立し、

世界に星の魅力を発信していく!

 

世界の中でも特に星が綺麗に見えるスポットであるにも関わらず、セブ島には本格的な観測所が存在しません。そこで、私はできるだけ早くセブ島に渡って、天体観測所をつくり、惑星観測の記録を残したいと考えています。そして、現地の人々や観光客に星を見る楽しみを知ってもらいたいと思っています。

 


今回のプロジェクトで取り組みたいことは、大きく分けてふたつあります。「学術的に価値のあるデータを世界に発信する」ことと、「多くの人に星の魅力を伝える」ことです。

ひとつ目の目的である学術的に価値のあるデータを世界に発信するために、セブ島の観測環境はとても恵まれており、貴重なデータを収集できます。

 

変化を捉える惑星観測は、姿、形が常に変わります。そのため、惑星を24時間観測するには全世界で協力しあう必要があります。しかし、アジアでは好条件で観測できる施設が少ないのが現状なのです。セブ島での観測は、アジアで取得できる貴重なデータとして、後世にとっても意味のあるものとなるでしょう。


実際、セブ島での観測のきっかけとなり、今では親友でもあるChristpher Go氏は、世界へ素晴らしい惑星画像を発信し、その業績は高く評価されています。

今回のクラウドファンディングを通じて皆様からいただいたご支援は、学術的な観測を行うために、2台の大型望遠鏡が入るスラインデイング式観測所の購入と、日本からのコンテナ移動費用(望遠鏡)にあてさせていただきます。

ふたつ目の目的である「多くの人に星の魅力を伝える」ために、天体観測所だけでなく、ゆくゆくはゲストハウスも設営したいと考えています。

 

観測所を設立したら、まずは素晴らしい星々を体験するオプションツアーを開始し、観光客の皆さんには豊かな自然と快適なコテージを楽しみながら、リラックスして星を眺められる場所を作っていきます。「星を眺めるのは好きだけど、望遠鏡を覗いて観察するのはハードルが高そう」と考える人は少なくありません。そんな人たちにも、気軽に天体観測を楽しめる環境を提供していきます。

(※今回のクラウドファンディングは天体観測所を設立するまでのものです。ふたつ目の目的の観測できる機会の提供は、渡航後にまたクラウドファンディングを行うことを計画しており、そこでは皆様が観測できる環境を整備していきます。)

 

 

さらに、現地の人々、特に子どもたちにも星を観察する楽しさを知ってほしいと考えています。このプロジェクトが軌道に乗ったら、現地の方向けのツアーや講演会、また現地の学校にも足を運び、出張観測などのイベントも手掛けていきたいです。

 

学術的なデータを取得する天体観測所、さらに観光客にセブ島の美しい星々を楽しんでもらうゲストハウス、現地の子どもたちへの教育と、夢を広げています。

 

 

 

星をつなぐ。星でつなぐ。

セブ島で天体観測を通して“笑顔”と“つながり”をつくる。


人類ははるか昔から、星をつなぎ、星座を描き、その物語を脈々と受け継いできました。私もまた、星を通して世界中の多くの人とつながり、素晴らしい出会いを経験してきました。

 

今、この瞬間にしか存在しない美しい星の姿を捉え、次の世代へつないでいく。そして、世界中の星を愛する人たちを、天体観測を通してつないでいく。このプロジェクトは、そんな夢を実現するために立ち上げました。

セブ島で初めての天体観測所は、地元・海外の天文ファンや学校の生徒にも見てもらえるようなシステムを作っていきます。そしてそこに集まる人が気軽に寝泊まりできるゲストハウスを建て、天体観測をしたい人たちみんなでコミュニティをつくりあげていけたらと考えています。

 

地元の人たちと訪れる人たち、そしてさらにもう一歩深い星への興味をつなぐ「天体観測所」でありたいのです。

 

さらに、星を観測することで天文学への興味を持つ機会を、日本人である私がフィリピンの人たちに提供することを通じて、日本とフィリピンの日比友好につなげられたらという願いもあります。

 

 

天体観測所は、2021年12月にオープン予定です。そのときは、子ども達も含めたセブ島の日本人たちや現地の人に見てもらうイベントを予定しています。

 

星のいいところは、全世界共通のものということです。だからこそ、世界中の人と共感しやすく、伝えやすく、交流しやすい。まさに天体観測は、人種、国境を超えて分かち合えるツールなのです。

 

天体観測はもちろん星を見るのですが、何を見るかより、どういう人たちと一緒に見るか、分かち合うかが人生に大きく影響を与えると思っています。星を通じて、そして人を通じて、自分の人生を楽しませてくれるのが天体観測の魅力です。セブ島で、多くの人にそんな天体観測の魅力に触れ、星の美しさを知ってもらえる場所を必ずつくっていきます。

 

皆様、私の夢の実現に向け、どうかご支援、応援をよろしくお願いいたします。

 

 

※このプロジェクトは、実行者である阿久津富夫が、2021年8月31日までに、実行者阿久津富夫が、フィリピンセブ島にて天体観測所を設立するために、日本から天体望遠鏡の輸送を行い、望遠鏡を収納するスライディング式観測所制作を行ったことで実施完了となります。

ただし、新型コロナウイルス等の影響によって、渡航等が遅れる場合もございます。その場合には、状況に応じて、延期してプロジェクトを実施していきます。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

なお、以下は今回のクラウドファンディングのリターンに含まれていませんのでご了承ください。

・天文施設の共同オーナーの権利 ・観測所の利用/観測ツアー 

今回は天体観測所の基盤作りが目的であるため、その他の付帯設備は最小限になります上、ご理解いただきたいと思います。

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

阿久津富夫(アマチュア天文家)

阿久津富夫(アマチュア天文家)

1955年(現65歳)、茨城県生まれ。 子どものころから星が好きで、50年以上惑星の写真を撮影。 仕事の関係で2003年から約10年フィリピン・セブ島に駐在。 現地の天文家クリストファーゴー(Christpher Go)氏にフィリピンでの惑星を見せてもらい、ほぼ静止した惑星像に驚愕。それから、日本からセブ島に天体望遠鏡を持ち込み惑星撮影をし、世界に情報を発信してきました。 現在は茨城県在住しながら、天体望遠鏡および観測設備を手作りで構築し、観測を続けています。

リターン

5,000

【ポストカードコース】

【ポストカードコース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載
③セブで撮影した天体のポストカード
※セブ島で見れる星達を収めたポストカードをお届けいたします。

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

10,000

【写真集コース】

【写真集コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載
③セブで撮影した天体の写真集(小冊子)
※満天の星空の下でつながっていることを実感してもらいたいと一冊にこめました。

支援者
45人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

30,000

【イベントご招待コース】

【イベントご招待コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載
③日本で行う天体観測イベントにご招待
※2021年夏頃に関東圏内で予定しています。一度日本で観測していただき、いつかはセブ島で見て頂いた時に違いを感じてもらえればと思います。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

50,000

【オンラインイベントコース】

【オンラインイベントコース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載
③セブで撮影した特別動画 + 限定オンラインイベント(講演会・生配信など)
※今回は現地に行くのは難しいけれど、少しでもセブ島での天体観測を感じてもらいたいと、体感できる限定オンラインイベントを実施いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

5,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

10,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
43人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

30,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

50,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

100,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

300,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

500,000

【応援コース】

【応援コース】

①お礼のお手紙
②一緒にプロジェクトを成し遂げた支援者としてルーフおよび天文メディアHPに名前を記載

リターンに費用がかからない分、ご支援の多くをプロジェクト実施にあてさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

プロフィール

1955年(現65歳)、茨城県生まれ。 子どものころから星が好きで、50年以上惑星の写真を撮影。 仕事の関係で2003年から約10年フィリピン・セブ島に駐在。 現地の天文家クリストファーゴー(Christpher Go)氏にフィリピンでの惑星を見せてもらい、ほぼ静止した惑星像に驚愕。それから、日本からセブ島に天体望遠鏡を持ち込み惑星撮影をし、世界に情報を発信してきました。 現在は茨城県在住しながら、天体望遠鏡および観測設備を手作りで構築し、観測を続けています。

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