2日目に登壇してくださる日本アレルギーリハビリテーション協会代表の及川文宏先生よりコメントを頂きました。

 

 

10年後、アレルギー疾患や自律神経のトラブルに対して、身体をみるセラピストの介入が当たり前になっています。現在、整形・中枢・循環器・がん・婦人科などの分野におけるリハビリテーションが当たり前になってきています。アレルギー疾患や自律神経トラブルだけ、身体的な介入が必要ないなんてことがあるでしょうか。アレルギー科、小児科、皮膚科にセラピストがいる時代になります。

 

及川先生、よろしくお願いいたします。

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