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成立

島根県松江市、出雲市、雲南市の戦争遺跡をまとめガイドブックを出版

戦後史会議・松江

戦後史会議・松江

島根県松江市、出雲市、雲南市の戦争遺跡をまとめガイドブックを出版

支援総額

702,000

目標金額 400,000円

支援者
249人
募集終了日
2021年2月24日
プロジェクトは成立しました!
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2021年01月25日 10:13

今日からクラウドファンディングが始まります。

 私は今回のクラウドファンディングの紹介係をします森です。今日から30日間、「島根戦争遺跡のガイドブック」の内容、意義、思い入れ、活用方法を紹介していきます。

 

 本来のクラウドファンディングは、資金調達が成功してからプロジェクト(ここではガイドブックの印刷)を開始するのですが、主催者「戦後史会議・松江」代表 若槻さんはすでに印刷に出しており、1月の末にはガイドブックが仕上がります。

 400部印刷して100部は行政や図書館や県外の研究団体に寄贈し、残りの300部を一般販売用にします。今回のクラウドファンディングでは200部を予定しています。「資金が集まらなくても自腹切ってでも作りたい」という熱い信念を感じます。

 今回のクラウドファンディングに対して島根県の考古学会の重鎮、「戦後史会議・松江」の応援者からたくさんのメッセージを預かっており、次回から順次紹介していきます。

冊2000円です。 ご支援よろしくおねがいします。

 

2月6日には「戦後史会議・松江」主催の「島根の戦争遺産」講演会を開催します。ぜひご参加ください

 

応援メッセージ ラインナップ

三宅孝之 (島根大学名誉教授)

岡崎雄二郎(元松江市教育委員会参事)

宍道年弘 (荒神谷博物館企画員)

井上寛司 (島根大学名誉教授)

有馬誉夫 (本書監修者)

渡邉貞幸 (島根大学名誉教授)

大國晴雄 (前大田市教育委員会教育長)

大原歳之 (美保関沖事件慰霊の会副会長)

田中朝子 (ぴぃすうぉ~く松江 代表) 

桑原浩司 (出雲市) 

石原美和 (フリーアナウンサー)

西尾克己 (松江市史・松江城部会長)

花谷 浩 (出雲弥生の森博物館 館長)  

長田正文 (反原発庭師)

福光律子 (医療と教育について考える会 代表) 

山本和美 (松江キネマ倶楽部) 

応援メッセージ#01 三宅孝之さん
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リターン

2,000

私も『島根の戦争遺跡』を読んでみたい

私も『島根の戦争遺跡』を読んでみたい

御礼のメール送付
ガイドブック『島根の戦争遺跡』1冊

支援者
206人
在庫数
41
発送予定
2021年4月

4,000

もう1冊は家族や友人に贈りたい

もう1冊は家族や友人に贈りたい

御礼のメール送付
ガイドブック『島根の戦争遺跡』2冊

支援者
24人
在庫数
完売
発送予定
2021年4月

10,000

全力応援 場所等を相談のうえで代表 若槻が現地ガイド。(有効期間1年)

全力応援 場所等を相談のうえで代表 若槻が現地ガイド。(有効期間1年)

御礼のメール送付
ガイドブック『島根の戦争遺跡』3冊
場所等を相談のうえで代表 若槻が現地ガイド

支援者
19人
在庫数
完売
発送予定
2021年4月
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