こんばんは。パレスチナ・アマルの北村です。

 

ガザの難民女性300人を応援するプロジェクト、今日で87%達成いたしました。みなさん、応援いただきまして、ありがとうございます。

 

このプロジェクトにご協力いただいておりますサポーター様からメッセージを頂きました。ご紹介していきたいと思います。

 

①Toru Furusawaさん(ガザ朗読劇「つばめ所属」)

 

 

●このプロジェクトを応援して下さった理由

日本で仕事をし、生活しているものにとってパレスチナ、とりわけガザはなかなか行くのが難しいところです。医師や看護師でもない限り自分の体で支援するのはなおのこと難しい、北村さんはこの問題にある解決を もたらそうとしていると思います。僕に今できる支援は経済的なものに限られるけれどこのプロジェクトは公正さと希望を持っていると思うからです。何よりガザのテキスタイルが美しい、荒廃したイメージに打ち勝つ力強さにひかれます。

 

このプロジェクトを通して期待すること

美しいテキスタイル製品が広まりますように。どんな人たちが作っているのか、どんな思いで作っているのか、手元にある刺繍やクーフイーエから思いを馳せてもらえますように。

 

誠にありがとうございます! 美しいSulafaのパレスチナ刺繍を広くお届けできるようにがんばりますね。

 

あと13%。残り23日になりました。応援いただきました、ねこねこさん、ニゴさん、Yoshiko Hirotaさん、応援ありがとうございました。

 

引き続き、シェア拡散のご協力を何卒よろしくお願いいたします!

 

クラウドファンディング挑戦中◎

【パレスチナ刺繍の魅力を伝えたい!ガザ難民女性300人の誇りを】

https://readyfor.jp/projects/sulafa-japan