ゆめハウス復活プロジェクト、サポーターの河野です。

さきの大震災では、日本中の人が悲しみ、日本中の人が自分に出来ることはないかと考え、日本中が思いやりや慈しみで溢れてました。

3年目になった今、震災の爪痕は、更地になった海岸線にもいまだに残っていますが、目に見えない人の心にもザクリと突き刺さっているように思います。

女川町に足を運んだのは、今年の3月が初めてです。
ここでは、町の人たちで、自分たちで前に進んでいこうとしています。
でも、最初は町の皆さんがそうではなかったようです。
その状況の中で、前に進むためのステアリング、アクセルを踏んだ方が代表の八木さんたちです。その思いに沢山のサポートメンバーがバックアップしてきています。
私も微力ながら応援しています。
女川に行かれたことのある方も行かれたことのない方も、女川の夢が叶った瞬間を一緒に分かちあいたいです。
おそらく、その瞬間は、これまで感じたことのない感動を貰えると思います。

 

また、この募集終了まで残り1ヶ月を切りました。目標達成の為、お知り合いの方々のも「ゆめ」の共有にお声かけ頂けると幸いです。

 


 

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