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先祖の棚田を未来の子どもたちへ~フェスと15年の実践の本を通じて

先祖の棚田を未来の子どもたちへ~フェスと15年の実践の本を通じて
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(木)午後11:00までです。

支援総額

441,000

目標金額 880,000円

50%
支援者
39人
残り
11日

応援コメント
Takebe Keiko
Takebe Keiko4時間前いまから、ここから、 たくさんの方に素晴らしい本とフェスを届けて下さい!!いまから、ここから、 たくさんの方に素晴らしい本とフェスを届けて下さい!!
ふみえ
ふみえ22時間前未来の子供たちの為に尽力してくれて、ありがとう(^-^)/🎵 棚田くんは、本当に素晴らしいよ❗未来の子供たちの為に尽力してくれて、ありがとう(^-^)/🎵 棚田くんは、本当に素晴らしいよ❗
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は9月30日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

兵庫県立大学 環境人間学部に在学中から15年間続けてきた

「棚田での自然環境保全活動」の想い、感動、未来への提言を、

棚田フェス・本を通して、仲間とともに多くの方々に伝えたいです! 

 

===================================

 

僕が生まれ育った兵庫県神崎郡市川町にある棚田、

リフレッシュパーク市川には、とても爽やかな風が吹いています。

 

 

かすかに土の香り。清らかな水。

涼しさをまとった、市川の風。

この「命」を感じる風景が、僕の故郷です。

 

 

昨年開催された「棚田ラバーズフェス2020」。

 

約500名にお越しいただけた光景が今でも鮮明に思い出されます!

全身を優しく撫でる風に心地よさを感じながら、この日を迎えました。

 

 

段ボール秘密基地作りのコーナーでは、

子どもたちが自分だけの作品作りに挑戦。

 

 

わが子の「独創的」なセンス、そして思った形を作ろうと

とてもがんばる子供たちの姿に、

お母さんもお父さんも楽しそうに笑っていました。

 

棚田米や旬の味覚を届けている出店には、ご年配のご夫婦の姿が。

仲良く手を握りながら、「ほら、あれも美味しそう」と談笑している姿が印象的でした。 

 

 

まだ十代の若者たちは、男女でグループになって、

「次は何を見て楽しもうか」と相談していました。

 

ああでもないこうでもない、と元気に話しながら互いに意識し合う様子。

その若さと初々しさに、ついつい僕の口元もほころびました。 

 

棚田ラバーズフェスは、僕が理事長を務める

『NPO法人・棚田LOVER’s』(以下ラバーズ)が主催するイベントです。

 

2016年から毎年開催しており、最初の年は120人だった参加者数が、

2020年には500人にまで増えたんです! 

 

これだけ多くの方々がお越しいただき、皆さんが笑っている姿を見ていると、

心からイベントを開催して本当に良かったと感じるんですよね。

 

 

夕暮れ時。 

 

 

ステージからは沖縄の伝統的な楽器「三線(さんしん)」のの音色が聞こえてきます。

 

 

以前から懇意にさせてもらっている沖縄出身のミュージシャン

まーちゃん率いる『まーちゃんバンド』の特別ミニライブ! 

 

まーちゃんの力強くも優しい歌声と、三線のぬくもりある音色が

市川の風に乗り、雄大な笠形山へと運ばれ自然に溶け込んでていきます。 

 

いつの間にか、僕は泣いていました。

 

僕だけではありません。

 

お客さんたちも涙を流していたのです。

 

僕はもう、胸の底から湧き上がってくる感動を抑えることはできませんでした。

頬を熱いものがぼろぼろと伝わり、とめることができませんでした。 

 

僕の頭に思い浮かんだのは、「棚田サミット(2008年長崎で開催)」

見た光景だったんです。

 

夜になり、棚田がたくさんのたいまつでとても美しいに・・・!!

 

淡い光で浮かび上がった棚田の美しさに、

僕は雷に打たれたような衝撃を覚えました。

 

あまりにも美しすぎる。

 

とまらない涙。。。

 

周りにいる人たちも僕と同じように感動し、

肩を震わせて泣く人、喜びに満ちた笑顔を見せる人など

みなさんそれぞれに気持ちの高まりを見せていました。 

 

そのとき、僕は不思議な感覚を味わったんです。

 

皆の意思・意志にふれるような感覚があって。

 

まるで全員の心が溶け合って一つになる気分になったんです!

 

その感覚を胸に、僕は決意しました。

 

「こんなにも素晴らしい棚田をなくしてはいけない。」

 

一生をかけて守り、発展させ、次の世代へと伝えていこうと。

それが僕の使命なのだと。

 

あれから10年以上経った今。

 

僕はフェスに参加した皆さんとも、

想いを共有できている気がして、嬉しく思っています。

 

正直、フェスの準備はす~っごく大変なんですよね。

 

しかしあらゆる困難にも負けず、スタッフの皆がとても

ご尽力してくださっていることには感謝の気持ちでいっぱいです。

 

かつては大学のいちサークルにすぎなかった棚田ラバーズ。

今では500人規模のフェスを運営するまでに成長できました・・・が、 

ここまでの旅は決して順風満帆ではなかったんです。

 

何度もトラブルに見舞われ、失敗を繰り返し、

自分の無力さに何度絶望したことか・・・。

 

それでも僕が何とかやってこれたのは、多くの人に支えていただいたから。

 

同年代の仲間たち、学校の先生、農家の先輩方、家族、棚田ラバーズのみんな。

 

人生の節目、そして何気ない日常においても、

彼、彼女たちの助けがあったからこそ

僕は何とかここまで走り続けることができたのです。

 

僕は「人」に助けられました。そして「人」に導いてもらいました。

そのなかで僕は「自然」に感動を与えてもらいました。

「自然」に、夢を見させてもらいました。

 

 

これから僕がこの本に著すのは、

いわゆる華々しいサクセスストーリーではありません。

 

僕や僕の仲間たちが地道に、泥臭く、

一歩一歩進めてきた活動の記録や、棚田ラバーズの歩みを書いています。

 

僕自身の過去についても、これを機会にと振り返ってみました。

また、僕がどういう人間かを浮き彫りにするということで、

本書には、今、僕の心の中にある全てを詰め込みました。

 

 

この本を読んでくださった方が僕や棚田ラバーズに興味を持ち、

棚田や自然のことを考える時間を1秒でも多くつくっていただけるのであれば、

これに勝る幸せはありません。

 

みなさまの応援がよりよい棚田の本をつくり上げ

地域を盛り上げ未来の子どもたちに自然環境を引き継ぐことにつながります。

 

だからこそ、このプロジェクトのために必要な経費を

クラウドファンディングで募りたいのです!

 

 

みなさまの温かいご支援で生まれる、たくさんの“感動”があります。

そして僕を含めた、多くの自然を愛する方々の“想い”が報われます。 

 

 

あなたもぜひ、その想いに触れてみませんか?

 

どうぞご支援の程、よろしくお願いいたします。

 

 

 朝日に照らされる美しい棚田

 

 

 

 

棚田で味わえる楽しさ。  

 

毎朝、土鍋で棚田米がホカホカ、四季折々稲を愛でる。

 

古民家の目の前にある温泉で身体を癒し、川のせせらぎを聴きながら、

降ってきそうな満天の星空の下で眠る。  

 

天然かさがた温泉せせらぎの湯の様子

 

私たちは毎日、大自然の中で泥だらけになって

棚田と古民家の再生に夢中になっています。

みなさんもこのプロジェクトの一員になって 本を一緒につくりませんか?

 

古民家で仲間たちと食べるおむすびは絶品ですよ~!

 

仲間たちと育てたお米や野菜やジビエがおいしい!    

 

商店街などでのマルシェPRも楽しい!

 

 【自己紹介】

 

はじめまして。兵庫県神崎郡市川町で、

棚田での実践活動を通じて、

自然環境の素晴らしさを伝えている永菅裕一(ながすが ゆういち)です。   

 

「あと5年でここの棚田はなくなる。」

 

大学生の時に地元の農家の方々からそう告げられ、

そんな未来を変えるべく仲間を集い活動を始めて15年目。

 

自ら「棚田くん」と名乗り、

今では「シャイニング!(輝き続ける!)棚田くん」

へとさらにパワーアップして活動を続けています!

 

 

活動拠点の市川町は兵庫県のほぼ中央にあるハート型の町で人口12,500人。

姫路城の心柱にも使われ播磨富士と言われる「笠形山」のふもとには

美しい棚田が広がり、豊富な温泉もあり、自然の恵みを思う存分味わえる町です。

 

 

この町でも地元農家の高齢化や後継者不足は他人事ではない現状です。  

 

そこで美しい棚田を存続させ、未来の子どもたちにつないでいくために

「棚田での体験」「農作物のおいしさ」「癒しの宿泊」などの活動を行っています。

 

今回ご支援いただきたい

先祖の棚田を未来の子どもたちへ~フェスと15年の実践の本を通じて

は次のとおりです。

 

先人たちの棚田への情熱と魅力、今の問題点   

棚田は、山の斜面や谷間の傾斜地に階段状に造られている水田です。

 

先人たちが何世代にもわたって、知恵と労働で育て上げ、

自然と人が一体となった“情熱の結晶”なのです。

 

海外では「日本のピラミッド」とも言われる棚田。   

 

棚田にはダムとしての役割があり、地滑りや洪水を防ぐ、

そして、山から流れ出す水を蓄える機能もあるんです。

 

棚田が保全されることで、自然災害の防災にもつながるということですね。

 

さらに山と平地の間という環境にあるため

風害を防ぎ生物多様性を育み、

生態系を保全する重要な役割も担っています。

 

◆棚田の美しい表情

機能面のみならず、棚田が四季折々に見せる美しい景観も魅力の一つ。

 

市川町の上牛尾寺家には400年以上前から美しい棚田が広がっているのです。

 

ところが今では平地の水田に比べて

機械や水が入りにくく、耕作にはかなりの重労働を伴います。

 

鳥獣被害も多く生計を立てることも困難なため全国にある

東京都の面積と同じ22万haの棚田のうち40%が

下の写真のように無残にも放棄されているという状況。

 

 

我々棚田LOVER'sの活動拠点、市川町もその例外ではありません。

 

2011年に、地域の方々に実施したアンケート調査では

「あなたが所有する農地の跡を継ぐ人はいますか?」という問いに対して

88戸の農家のうち、実に34戸(38.6%)に「後継ぎがいない」という現状でした。  

 

 「棚田を存続させたいけれど、自分の子どもには引き継がせたくない」

と地元の方々は言うのです。

 

このままでは、市川町の棚田も荒れ果てていくことは明らかです・・・。

 

 

◆体験を通して“感じる''ことを伝えています。

 

15年前に知った「棚田喪失の危機感」から続けてきた 自然環境保全活動。

その中で田植えや稲刈りを通じて「棚田を大事にしたい」「農家になりたい」という

気持ちが子どもたちに育まれてきているのを感じています。

 

  「いただきますの大切さを改めて感じました」という大学生、

「家族でどこに行くかを相談したら棚田LOVER’sに決まった」

「おじいちゃんとおばあちゃんの家に来たみたい」

というご家族など多くの方々に感想をいただいています。

 

棚田での田植え体験の様子  

 棚田での稲刈り体験の様子  

 

 

美しい棚田を未来の子どもたちにつなげるために

~棚田LOVER’sの想いと今までの活動~

 

2007年の事。

 

大学生の時に棚田と出会い自分の人生をかけて

「棚田を未来の子どもたちに」という想いで、仲間と棚田LOVER'sを立ち上げました。

 

私たちは先人たちの知恵に学び

棚田の保全・活用といった実践を通じて生命・食物・農業の大切さ、

自然とともに生きる豊かさを伝え、美しい棚田を

未来の子どもたちにつなげることを目的に活動しています。 

 

具体的には「棚田を生かす」「人材育成」「人々の交流」を軸とし

棚田や里山での農業体験や自然体験などを行っています。

 

しかし初めてお米を栽培した時は猪に全滅させられたという現実もありました・・・。

 

共同での害獣被害防止や水路掃除や草刈りなど

棚田の整備を通して地域の方々との

つながりの大切さを改めて実感する日々でした。

 

◆古民家再生プロジェクトが始動! 

 

ここまですべてが順風満帆だったわけではありません。

 

一度は仲間が亡くなるなど・・・ここに書ききれない程の

悲しい出来事やその他多くの困難も経験してきました。

 

「しろめて。」

この地域の方々は田植えなどを共同作業で行い、

農作業後にほっと一息する休憩のことを、そういいます。

 

これまで長年ずっと、この温かい言葉で語り継いできたそう。

 

その言葉を受け継ぎ、私が購入した古民家「しろめて」という

民宿を2020年4月4日

(明治天皇が”あんパン”第1号を食した日)

にオープンしました!

 

 

 

笑顔や希望を増やすという想いで育てている古民家。

 

こうして生命・食物・農業の大切さを伝える

古民家再生プロジェクトを行えば、初めて市川町に来る方も

気軽に参加できるのではないかと考えたのです。

 

棚田を保全する実践者を具体的に増やすことで、

未来の子どもたちにつないでいけると、決意を強くしています。

   

 

15年間、先進地の見学、自然や農作業体験、

商店街での定期市、 婚活、縁日、

フェスなど幅広くさまざまな活動を行ってきました。

 

その間、兵庫県知事賞受賞などの数々の実績もできて

東京や大阪などから1万人以上の方々に参加していただき

地域にとって一番うれしい移住者も10名以上生まれました。  

 

【受賞歴の一部をご紹介】

 

 

 

◆今後15年の志しの実現に向けて   

 

私には当初より

「美しい棚田を未来の子どもたちへつなげたいという」ビジョンがありました。

  

今後はまたここからのの15年の志しの実現に向け、また始動します!

 

それぞれの方が本当にやりたいことをできる場所として

それらを網の目のようにつなげていきたいんです。

 

 移住して農業をして家族と楽しく暮らしたい方、

馬を飼ってホースセラピーをしたい方、

起業や移住支援の場として地域を盛り上げたい方、

加工の技術を高めたい方などなど。 

 

そんな方々の“想い”を実現します。 

そして次の5年で、私がかつて感動しとめどなく

涙があふれた下の写真のような棚田サミットを、

まだ開催されていない兵庫県で実現してみせます!  

 

 この景色を見たとき、

都市と農村の方々が一体となって、

『美しい棚田を未来につなぐ』

という姿に感動しました。

 

涙がとめどなくあふれ出て、“棚田を未来につなぐ”

という想いを再確認したんです。

 

あれは、上述した長崎県の長崎市で開催された「第14回全国棚田(千枚田)サミット」での事。サミットには全国から集まった参加者約1200人が参加。

 

その全員が棚田のことを真剣に考え、現状を憂い、

そして未来に残したいという願いを持った「同志」たちだったんです。

 

彼、彼女たちの棚田の知識、経験は本当に素晴らしいものでした。

 

知らなかったことや改めて気づかされることがとても多く、

自分がどんどん成長していくのがわかりました。 

 

何より、このイベントに参加した人たちの棚田への愛、

そして情熱は「すさまじい!」の一言でした。

 

また、誰もが希望に瞳をキラキラと輝かせていたのが印象的で。

他の場所なら「できっこない」と言われてしまいそうな夢であっても、

そこにいる誰もが真剣に耳を傾けていたんですよね。

 

だから、思いっきり夢を語りたくなってくるし、

皆の夢を聞くことでテンションも天井知らずに高まっていきました。

 

幕末の志士たちが夢を語るよう……なんて言ったら、

おおげさに聞こえるかもしれません。

 

ですが、確かにあのときあの場所にいた誰もが「

私たちならやれる。絶対に棚田の未来を守ってみせる!」

という強い意志を持っていたのです。 

 

情熱が情熱を呼ぶ夢の語らいですね。 

 

 気がつけば、もう陽が落ちかけていました。

 

これから大中尾棚田で「火祭り」が行われるというので、眼下の棚田に目をやると・・・

 

何十枚とある棚田の縁に沿うようにして、

約1000本のろうそくたいまつが灯っていました。。!

 

そのあまりに幻想的な光景に、僕は立ち尽くしました。

 

「棚田って、こんなに美しかったんや……」  

かつて味わったことのない感動に、口からは言葉がこぼれ出ます。 

棚田には灯で光るメッセージが書いてありました。 

 

 「みんなで語ろう 棚田の未来」  

 

 

まるで棚田サミットに参加している

1200人から「一緒にがんばろう」と優しく言ってもらえてるみたいな気がして、

一気に涙が噴き出しました。嗚咽(おえつ)さえもらしていたかもしれません。

 

それほどの号泣でした。 みんなで語ろう。 

 

そう、大切なのは棚田のことをより多くの人に知ってもらうことです。

 

棚田の現状や素晴らしい所はもちろん、

棚田を守りたいと思っている僕自身についても、

もっともっと多くの方に知ってもらおう。

 

そして、どんどん望む未来や夢を語り合い、輪を大きく広げていこう。

この日、僕の心に強い“芯”ができ上がりました。  

 

 

これまでも「棚田を守り、後世に残したい」という気持ちはもちろんありましたが、

 

その「理想」が決して折れることのない「鋼(はがね)の意志」になったのです。

 

棚田の未来のために、いつも明るく元気にがんばっていこう。

持ち前の粘り強さと根気を生かして、諦めずにどこまでも食らいついてやるんだ! 

 

 僕はもう一人ではありません。  

 

棚田LOVER'sのメンバー、フェスの実行委員をはじめ、たくさんの仲間がいます。

皆がいれば、困難な課題も必ずクリアーできるに違いありません。 

 

僕は無数の灯に照らされた棚田を眺めながら、ぐいっと涙をぬぐいました。

炎のように燃える決意を胸に、さらなる挑戦を誓った本当に素敵な夜でした。

 

その後活動のきっかけの香美町の棚田でも

仲間と一緒にキャンドルを棚田に並べ、

 

下記の写真の取り組みを行いました。

 

そして、残り3年で世界棚田サミットを!   

 

私自身が50歳になった時には世界棚田サミットを開催します!

 

そこまでの過程を通じ、

美しい棚田を未来につなげることが

できていくと確信しています!   

 

最後に・・・  

みなさまの応援がより良い棚田の本を作り上げ、

棚田・地域を盛り上げ、未来の子どもたちにつなげることにつながります。

 

このプロジェクトの有言実行のために、

下記の必要な経費をクラウドファンディングで募りたいです。

 

この本とフェスを普及、啓発させて、

みなさまのご協力で美しい棚田を未来の子どもたちにつないでいきます。

 

皆さま、どうぞご協力よろしくお願いいたします!!

 

 

応援いただくことでより

棚田の素晴らしさを本・フェスを通じて知っていただきたいと思っています。

 

下記の合計7,135,910円のうち、

4,970,000円(よくなるという想いで)を

応援していただければと思っています。

 

 

その前にフェスと本、棚田保全が最低限で効果的にできる経費を集めるため

第1弾として88万(米を育てることに88の工程があり、

想いを込めて)を目標に行います。

具体的には下記の部分に使用します。

 

・棚田整備・保全用草刈り刃<2千円×25セツト>

50,000円

 

・棚田保全・作業費

50,000円

 

・チラシ・パンフレット、HP制作、デザイン費

185,910円

 

・準備・事務経費

100,000円

 

※88万の場合は【READYFORの手数料】 は116,160円となります。

 

【お礼品】

 

①出版記念講演会招待券

②出版記念講演会宿泊招待券

③棚田フェスの買い物の券  

④棚田米【笠形山のオリジナルブランド仙人米】(1㎏、10㎏)

⑤新米を味わう収穫祭ご招待券

⑥旬の野菜

⑦シャイニング棚田オンラインサロン1か月参加券

⑧シャイニング棚田オンラインサロン年間参加券

⑨お母ちゃん革命(ポプラ社から出版の下記の浅井さんたちの書籍)

⑩田舎暮らし、移住、自給自足、イベント相談券

⑪間伐材の木のお皿

⑫手作り味噌

 

などをお届けしますので、

皆さま、どうぞご協力よろしくお願いいたします。

 

※直接口座に振り込まれたい方はリンクのフォーム(クリックください)にご記載いただくか

 

メール 

tanadalove@yahoo.co.jp

電話 

090-359-1831

でお問い合わせください。    

 

【棚田フェス概要】

・2021年10月23日(土)・24日(日)

・会場:リフレッシュパーク市川

・住所:〒679-2301 兵庫県神崎郡市川町下牛尾2557-1

紹介サイト

≪送迎バス(有料)あり

・Special Guest(音楽ステージ登壇)

まーちゃんバンド、風人ブドゥリ太鼓、dakarann、播州なるみ堂一座、ヨンソ&映太、他・メインイベント:”つな”でつながる!大綱引き!

・主催:NPO法人棚田LOVER’s、古民家しろめて

・共催:市川ECO農園クラブ、農楽・縁結び協議会、有限会社南ぬ風、株式会社楽読

23日には出版記念講演会、シンポジウム(兵庫県と共催)も行います。

 

チラシ表

チラシ中面

 

 【本のタイトル(仮)】

棚田くんが行く!

 

【本の構成(仮)】

 第1章『僕、棚田くん(永菅裕一)について』

~おいたち(誕生~大学院時代)~

 

第2章 『僕と棚田LOVER'sの歩み1~自然と有機農業の大切さを伝えたい~』

 

策3章 『僕と棚田LOVER'sの歩み2 ~人を呼び、和を繋ぎ、縁を結ぶ~』

 

第4章 『僕と棚田LOVER'sの歩み3 ~伝統と技術を未来の子どもたちへ~』

 

『仲間たちの声』

 

『応援メッセージ』

 

おわりに

 

・製作物    

四六判(ソフトカバー)

 

・出版完了予定日  

 2021年10月23日

 

・著者  

 永菅裕一

NPO法人棚田LOVER's

発行

 

・予定部数    

2000部

 

【フェス開催までのスケジュール】

8月8日クラファン開始ライブ20時~

9月13日昆虫食まつり、兵庫イナゴンピック

~バッタをつかまえて、食べてみよう!~

9月25日、26日

稲刈り体験(25日はまーちゃんがゲストで綱づくり、綱引き大会)

10月3日:楽農カフェ:棚田学習・交流会

10月10日:出版アマゾンキャンぺーン

 

本プロジェクトは

All or Nothing型 で

目標金額を達成した場合のみ

支援金を受け取ることができますので

 

目標金額に満たない場合は

リターンをお届けがなくなります。

ぜひ応援お願いします!

※本やフェスは自己資金の範囲内で

行い、棚田を普及啓発します。

 

一緒家族のように盛り上げていくファミリースタッフを募集し、

【募集サイト】

下記のメンバーと一緒に実施しています。

 

「稲わらから縄をつくり、みんなで楽しく大綱引きを」 ハイサーイ!  

 

沖縄県西表島出身の三線アーティスト、まーちゃんうーぽーです。

 

棚田ラバーズ(棚田くん)の思いに共感し、

今年もお祭りを盛り上げてゆきます!

 

新型コロナの影響により、いろんな気づきがやって来たと思います。

ぼくたちは、人として生き方を、考え直すときが来ています。

 

今こそ、原点にもどり日本人としての、

魂を取り戻してほしいと願っています!

 

そんな中で、今年は初めての企画『大綱引き』を提案しました!

「稲わらから縄をつくる」ことは、とてもシンプルなことです。

 

しかしながら、今では農業に関わる人でも出来なくなってしまっています。

 

ぼくは、西表島に育ちながら田んぼをしていた、

おじーちゃんや伝統行事の『豊年祭』を受け継ぐなかで、

自然に心と体で、縄や大綱づくりを受け継いできました。

 

お米を食べる日本人だからこそもっともっと

心の故郷である田んぼで田植えや稲刈りをしたり、

泥んこになって遊んでほしいです出来れば、

子どものときから、稲わらから縄をつくるという

大切な日本の魂(技術)を受け継ぎ、感じてほしいです!

 

先日開催した、「縄づくりワークショップ」でも最初は、

無理とか、できないとか言ってた人もだんだんと、縄が出来るようになってきました。

 

頭で考えるよりも、手を動かしながら、体で覚えていくものなのです。

最後は、みんなの縄を、さらに合わせて編み込んで

大縄をつくり、まさに稲わらだけ、

自然素材100%で楽しく綱引き大会をしました。

 

1本の細い縄ならば、簡単に切れてしまいますがあの細い藁も、

縄になり、大縄になればどんなに力いっぱいに引っ張っても、

切れることはありませんでした!

 

ひとりひとり思いが繋がり太古からの伝統が

繋がり世代や地域を超えたご縁が繋がってゆく

『100人の大綱引き大会』それこそが、

棚田フェスです!大成功させましょう!

 

23日(土)の大綱づくりからがお祭りです。

そして、10月24日(日)の「棚田フェス」本番での、大綱引き大会。

 

最高の感動のフィナーレになりますねー  

あなたと、お逢いできるのを楽しみしております! みーはいゆー(ありがとう) 

                                  まーちゃんうーぽー

人は自然の中にいて自然と繋がってこそ本来の自分を出せる 

 

みなさん、こんにちは!

私は主に婚活イベントとこども食堂でスタッフとして関わらせてもらっています。

そこで感じるのはやはり人は自然の中にいて

自然と繋がってこそ本来の自分を出せるのだということ。

自然に生かされているのだということ。

新型コロナの騒動で人の心は疲れてきています。

こんな時こそ自然を感じ、癒されに来てほしいと思います。

ぜひ、ご支援ご協力ご参加よろしくお願い致します。

             よしきまみ

 

息子が生き生きし出した、感動の自然体験!!

 

大阪で3歳の息子と夫と家族3人で暮らしています。

 

公園や外遊びが大好きな息子ですが、

普段の生活ではなかなか自然の中で遊ばせてあげれていないことが寂しく、

2020年6月に行われた棚田プレフェスに思いきって息子と参加させて頂きました。 

 

田んぼや畑、川や山など、電車の窓から見たことはあっても、

直接体感するのは初めてで、まだ小さく慣れない中大丈夫かな・・

と心配していたのですが、駅まで迎えに来て頂き、

古民家しろめてさんに到着し、自然の中に身を置いた時、

ものすごく嬉しそうに笑顔がキラキラ輝き出しました。

 

お米はあまり食べない息子がおかわりしてくれたり、

午前の「きらめ樹間伐体験」や午後の「稲藁ワークショップ」等盛り沢山で、

お腹も心も満腹になりました!夕焼けから満天の星空に変わり、

ゆらゆら揺れるキャンプファイヤーを囲みながら、

生演奏によるLIVEでは、音に誘われるようにすぐ隣の川から蛍が舞い出し、

素敵な景色の中音楽を楽しめ、本当に最高の時間を過ごせました。

 

翌朝は朝食前に棚田へ。美しい景色に感動し、

これが失われていってるなんて・・子ども達に残してあげたい」

と強く思いました。

 

「こんな体験させてあげたかった!!」がすべて詰まっている2日間で、

参加できて本当に幸せでした。

 

初めてなのに、おばあちゃんの家に行ったような、

懐かしくホッとできるとても居心地の良い空間でした。

 

オーナーの永管さんも親切で親しみやすく親子で大変お世話になりました。

出逢えた皆様に心より感謝でいっぱいです。今から10月の本祭が楽しみです!! 

                                   竹部桂子

 

応援者からのメッセージ

 

仲間たちの熱い想いに感動  

 

 

東京都府中市で『ことほぐ整体まほろば』を主宰する

体質根本改善整体師の竹林京子と申します。

 

棚田ラバーズさんの『棚田を未来につなげる』という想いに共感し、

 

子どもと2019年の棚田LOVER'sFES(ラバーズフェス)

に参加させていただきました。

 

そこで見た景色は想像以上に美しく

代表の永菅さんの想いに一致団結した仲間たちの熱い想いに感動しました。

子どもを持つ一人の母親として、 未来に残したい本当に大切なもの。

 

それは、自然と共存していける社会だと感じています。

より多くの方々に、棚田ラバーズの活動が伝わり、

仲間となって下さることを切に願います。 このつながりとご縁に感謝いたします。 

 

                                      竹林京子

フェスで地元に仕事を産みだすことに繋げたい

 

 若い人は村から出て行ってしまいます。

それも出て行ったきり戻ってきません。それは村に仕事が無いからです。

それを何とかしたいと思い、地元で仕事をしており、

地域からも外部からもたくさんの人が集まるようになりました。

 

そして、棚田LOVER'sを通じても都会から

多くの方が訪れるようになりつつあり、

それにより一筋の光明が差してきた気がします。

 

これから、フェスを通じて様々な方に地域の魅力ある場所を訪れていただき、

いくいくはそれを地元に仕事を産みだすことに繋げたいと考えています。

ぜひ応援よろしくお願いします。

 

                               棚田がある市川町の住民 

 

棚田保全活動を通じた地域を元気にする取り組みのご支援

 

について今、国では地方創生、兵庫県では地域創生と言っていますが、

人口減少対策、地域の活性化を以前にもまして取り組んでいます。

 

そのような中、私の選挙区神崎郡市川町上牛尾地区で、

棚田の保全活動を通じて、田舎暮らし、昔暮らし、有機農業、

都市住民との交流、情報発信などを、

個人レベル・民間レベルで、真の地域創生を行っている

NPO法人棚田LOVER'sの活動があります。

 

本当に素晴らしい活動です。是非、皆さんのご支援や、

一緒に参加をしていただき盛り上がっていきましょう!よろしく、お願いいたします‼

                     兵庫県議会議員 上野ひでかずさん

 

棚田を心から愛する気持ちは本物

 

思わず応援したくなる一生懸命さと、

熱いハートが魅力的な棚田くん。

彼の著書を通して、日本の宝・棚田を

知る人たちが増えていくことを楽しみにしています。

写真を開く

 

自然育児 森のわらべ多治見園 園長 浅井智子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【環境教育から

棚田につながった

大学の研究論文の概要】

 

【感動の長崎棚田サミットの翌年、 2009年に

兵庫県立大学大学院環境人間研究科博士前期課程を修了。

その時の大学院の研究論文の概要】

※本プロジェクトはコロナウイルスの影響により、延期になる場合もあります。

その場合リターンも延期させていただくことになりますのでご了承ください。

 

<プロジェクト終了要項>

 

・開催日時    
2021年10月23日、24日

・開催場所    
リフレッシュパーク市川
https://refresh-park-ichikawa.com/

・主催者    
NPO法人棚田LOVER’s、古民家しろめて

・イベント内容    
棚田♡(ラバーズ)フェスは、美しい棚田を未来の子どもたちにつなぐために、
想いとご縁をつなぐフェスです。3つ想いを大切にしています。
・つながりを大切にした仲間たちと自然ととも、楽しみ会話するフェス
・最高の場所で、最も幸せな時間を共に過ごし、成長できるフェス
・棚田や自分の活動が大好きな人たちが集まり、活動をつなぎ、ふかめ、ひろめるフェス
そして、心あたたまる音楽や躍り、歌、想いのこもったおいしい食事、自分が大切にしているものの紹介をきっかけに、農村と都市の人をつなぎ、若い人から高齢の人まで、仲間とみんなで楽しく幸せな時間を過ごしたい。そして、美しい棚田や農村、伝統文化、大切にしているものを未来の子どもたちにつないでいきたいという想いで開催します。
今年は今まで15年目の集大成として、いつもお世話になっているリフレッシュパーク市川で開催し、23日には出版記念講演会、24日には大綱引き大会も行います。

 

 

 

プロフィール

永菅 裕一(シャイニング~!棚田クン)

永菅 裕一(シャイニング~!棚田クン)

プロフィール(永菅裕一・NPO法人 棚田LOVER’s 理事長、古民家しろめて代表) 高校時代、環境問題に関心を持ち、姫路工業大学環境人間学部、 兵庫県立大学大学院環境人間学研究科卒業。 環境と人間に関して分野の枠を越えて、総合的に学び、 そして、環境教育が環境問題に重要な役割を果たすと気付き、研究を行う その中で棚田と出会い、環境教育と棚田のつながりを強く感じる。 そして、地域の方々から、棚田が失われていることを伺い、 2007年5月に棚田LOVER'sを仲間と結成。 生物・食・農の大切さを伝え、棚田を未来の子どもたちにつないでいくために、 そして、大学や商店街での棚田PR活動、米や自然体験系の企画を年60回程度行い、 140団体と連携し、メディアにも165回以上掲載される。 人と人やニーズとニーズ、違う分野と分野をつなぐことに喜びを感じ、 人の想いやニーズをつなげている。

リターン

2,000


感謝の手紙 棚田米1合 (一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

感謝の手紙 棚田米1合 (一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

〇感謝の手紙をお送りします。
〇棚田米1合
(一期一会を一合一会に例えて、 棚田米1合をお送りします。)

※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

5,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊と間伐材の木のお皿3枚

15年目を記念する棚田の書籍1冊と間伐材の木のお皿3枚

感謝の手紙
15年目を記念する棚田の書籍1冊
木のお皿3枚(間伐材の杉の木でとてもいい香りがします。)
をお届けします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

5,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊と手作りの味噌

15年目を記念する棚田の書籍1冊と手作りの味噌

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍1冊と
手作りの味噌をお送りします。
味噌のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

6,000


15年目を記念する棚田の書籍とお母ちゃん革命

15年目を記念する棚田の書籍とお母ちゃん革命

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍とお母ちゃん革命をお送りします
※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

6,500


15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊

15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍1冊と全国棚田ガイド1冊
をお送りします。
※権利者(制作者、撮影者など)の許諾を得ています

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

7,000


15年目を記念する棚田の書籍と棚田米1㎏

15年目を記念する棚田の書籍と棚田米1㎏

〇感謝の手紙
〇15年目を記念する棚田の書籍1冊
〇棚田米1㎏
(応援への感謝を込めて、
感謝を込めた棚田米1㎏をお届けします。)
※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

7,000


15年目を記念する棚田の書籍と感謝を込めた旬の野菜セット

15年目を記念する棚田の書籍と感謝を込めた旬の野菜セット

応援への感謝を込めて、15年目を記念する棚田の書籍
感謝を込めた旬の野菜セットをお届けします。
※農薬・化学肥料使用なし
(写真はイメージでその時の状況で野菜の種類が変わります。)
(80㎤の段ボールに詰め合わせです。)
送料込みになります。
旬の野菜セットのリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

8,000


15年目を記念する棚田の書籍3冊

15年目を記念する棚田の書籍3冊

感謝の手紙と
15年目を記念する棚田の書籍3冊お送りします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

8,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊、出版記念講演会zoom招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊、出版記念講演会zoom招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
10月23日にリフレッシュパーク市川で行われる
出版記念講演会、シンポジウムにズームでご招待します。
1支援につき1人まで参加可能です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊と出版記念講演会招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と出版記念講演会招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
10月23日にリフレッシュパーク市川で行われる
出版記念講演会、シンポジウムにご招待します。
(昼食付です。交通費は別途必要になります)
1支援につき1人まで参加可能です

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


かかしのように見守りフェス・本を応援

かかしのように見守りフェス・本を応援

かかしのように見守りフェス・本を応援いただきます。
お礼の手紙をお送りします。
応援してくださる方に心から感謝申し上げます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊とシャイニング棚田オンラインサロン1か月参加券

15年目を記念する棚田の書籍1冊とシャイニング棚田オンラインサロン1か月参加券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
つなでつながるように仲間と
毎月4回程度ズームで20時~22時まで
棚田、米、農、食、祭りについて学び合う
シャイニング棚田オンラインサロン1か月参加券です。
参加できない場合も後日視聴できます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊、新米をいただく収穫祭招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊、新米をいただく収穫祭招待券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
新米をいただく収穫祭にご招待します。
日時:12月18日(土)か12月19日(日)10時~15時
場所:古民家しろめて
住所:679-2301 兵庫県神崎郡市川町上牛尾801-3
18日にはもちつきと甘酒づくり
19日には鶏をさばいて命をいただく体験もしています。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


15周年記念の書籍と棚田くんの田舎暮らし、移住、自給自足、イベント相談券(シャイニングセッション)

15周年記念の書籍と棚田くんの田舎暮らし、移住、自給自足、イベント相談券(シャイニングセッション)

15周年記念の書籍ととともに棚田くんが
田舎暮らし、移住、自給自足、イベントの
アドバイスをインターネット上(zoom等)でします。(約30分)
※希望者には古民家を見ていただくことも相談できます。
有効期限:2021年11月中

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


応援への感謝を込めて、15年目を記念する棚田の書籍 感謝を込めたマコモダケセット

応援への感謝を込めて、15年目を記念する棚田の書籍 感謝を込めたマコモダケセット

応援への感謝を込めて、15年目を記念する棚田の書籍
感謝を込めたマコモダケ(イネ科の植物で根っこにできて、たけのこのような触感で食物繊維が多く体にとてもいい食べ物です。)セットをお届けします。
※農薬・化学肥料使用なし
(写真はイメージでその時の状況で野菜の種類が変わります。)
(80㎤の段ボールに詰め合わせです。)
送料込みになります。
マコモダケセットのリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

10,000


15年目を記念する棚田の書籍1冊と棚田フェスオリジナルTシャツ(再生ペットボトル使用)

15年目を記念する棚田の書籍1冊と棚田フェスオリジナルTシャツ(再生ペットボトル使用)

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
棚田フェスオリジナルTシャツ(再生ペットボトル使用)
をお送りします。
使⽤後ペットボトルや紡績⼯程上の廃棄ポリエステルを
含む100%のリサイクル素材です。
1 着のTシャツが約17本のペットボトル(500ml)
からつくられています。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

15,000


15年目を記念する棚田の書籍とフェスの買い物券1000円分

15年目を記念する棚田の書籍とフェスの買い物券1000円分

〇感謝を込めたお礼の手紙
〇15年目を記念する棚田の書籍
〇フェスの買い物券100円×10枚
10月24日棚田フェス10時30分~17時まで
会場リフレッシュパーク市川
〒679-2301 兵庫県神崎郡市川町下牛尾2557-1
にて
出店ブースの買い物ができます。
有効日:棚田フェス10月24日当日のみ使用可

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

30,000


棚田フェスのステージで活動をPR

棚田フェスのステージで活動をPR

棚田フェスのステージで活動をPRできます。
(出演者の入れ替えの時になります。約5分です。)
あなたの活動をPRして仲間を増やしましょう!
※コロナの関係でネット配信の場合はネットでPRできます。
※事前に内容を確認します。公序良俗に反するPRはできません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

30,000


15年目を記念する棚田の書籍2冊、出版記念講演会、宿泊招待券

15年目を記念する棚田の書籍2冊、出版記念講演会、宿泊招待券

15年目を記念する棚田の書籍2冊と
10月23日にリフレッシュパーク市川で行われる
出版記念講演会、シンポジウム(昼食付)、交流会(軽食付)、民宿古民家しろめてに1日泊まれる権利(朝食付き)、温泉入浴券(天然かさがた温泉せせらぎの湯(兵庫県神崎郡市川町上牛尾半瀬2073-12、姫路駅から車で約50分、姫路駅から播但線に乗り換えJR甘地駅から15分)をお届けします。
宿泊の許可は取得済みです。
1支援につき1人まで参加可能です
有効期限:2021年10月23日〜24日の期間のみ使用可能

支援者
2人
在庫数
1
発送完了予定月
2021年10月

70,000


15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏

15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏

感謝の手紙と15年目を記念する棚田の書籍3冊と棚田米10㎏をお届けします。
※棚田米のリターンを履行するために必要な
保険所の飲食、露店販売の許可はすでに取得済みです。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

100,000


15年目を記念する棚田の書籍3冊とシャイニング棚田オンラインサロン1年間参加券

15年目を記念する棚田の書籍3冊とシャイニング棚田オンラインサロン1年間参加券

15年目を記念する棚田の書籍1冊と
石垣のようにしっかりと仲間と
毎月4回程度ズームで20時~22時まで
棚田、米、農、食、祭りについて学び合う
シャイニング棚田オンラインサロン1年間参加券です。
参加できない場合も後日視聴できます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

100,000


かかしのように見守りフェス・本を本気で応援

かかしのように見守りフェス・本を本気で応援

かかしのように見守りフェス・本を応援いただきます。
お礼の手紙をお送りします。
応援してくださる方に心から感謝申し上げます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年10月

プロフィール

プロフィール(永菅裕一・NPO法人 棚田LOVER’s 理事長、古民家しろめて代表) 高校時代、環境問題に関心を持ち、姫路工業大学環境人間学部、 兵庫県立大学大学院環境人間学研究科卒業。 環境と人間に関して分野の枠を越えて、総合的に学び、 そして、環境教育が環境問題に重要な役割を果たすと気付き、研究を行う その中で棚田と出会い、環境教育と棚田のつながりを強く感じる。 そして、地域の方々から、棚田が失われていることを伺い、 2007年5月に棚田LOVER'sを仲間と結成。 生物・食・農の大切さを伝え、棚田を未来の子どもたちにつないでいくために、 そして、大学や商店街での棚田PR活動、米や自然体験系の企画を年60回程度行い、 140団体と連携し、メディアにも165回以上掲載される。 人と人やニーズとニーズ、違う分野と分野をつなぐことに喜びを感じ、 人の想いやニーズをつなげている。

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