手のひらに太陽の家を利用したいのだけれど、お子様を連れて福島から自分で運転していくのが不安で・・・という声を耳にします。

そこで、26日・27日には放射能問題支援対策室「いずみ」様のご協力のもと福島から往復送迎するバスツアーを実施しました。

さらにそれに合わせて、日本の森バイオマスネットワークの青森支部・高橋博志さんが海水温熱療法やエステティシャンの仲間に声をかけ、ボランティアでケアを行っていただきました。

 

子どもたちも元気いっぱい遊ぶことができました!

国産材や自然素材を利用した安心・安全な建物、そして専門家の協力による様々なケアプログラムというハード・ソフトの両面から心も身体もリフレッシュできるのが手のひらに太陽の家の特徴です。

むしろ講師の方のほうが手のひらに太陽の家にハマってしまったようで、これからも色々な可能性が広がりそうな予感。ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

 

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