昨日は人工湿地の肝と言えるろ材探し。

 

 

ろ材選びのポイントは粒径がきちんと揃っていること!

 

 

にしてもろ材が大き過ぎwww

ってことで別の場所へ・・・

 

 

素晴らしいっていうかこれフィッシュサンドじゃないですか?

全て人力でふるいにかけておられるってぇぇぇぇええええ

ねっねっねっ値段が・・・

ちょっと頭を抱えてしまいました。

 

とはいえ絶対に先に進まねばならないのです!

なぜなら・・・

 

 

というわけで実証試験先のプリアエンコーサイ小学校の先生たちとパチリ!

ってことで看板を設置して来ましたになるはずが・・・

クメール語のスペルが間違っていたらしくwww

とりあえず持ち帰りました。

子どもたちが間違って覚えたら大変だし(苦笑)

 

 

にしても3万円以上のご支援の方に看板に名前を掲載ってことにしてましたが、今考えれば全員にすればよかったなんて思ったり・・・

ちなみに写真は十勝の忠類にある雪の中でもしっかり働く人工湿地!

 

カンボジアには雪は降りませんが、北国の厳しい環境の中で育まれたこの最新技術(?)で、省メンテナンス、低エネルギー、低炭素で持続可能な廃水処理をこの国でも確立したいと!

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