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東京おもちゃ美術館協力!鳥取米子に子供の為の木育スペースを作りたい

今川 由紀子

今川 由紀子

東京おもちゃ美術館協力!鳥取米子に子供の為の木育スペースを作りたい
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

925,300

目標金額 2,500,000円

支援者
76人
募集終了日
2022年5月31日
募集は終了しました
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

プロジェクト本文

 

 

▼導入

 

 この度、2022年夏に鳥取県米子市に、子ども達の拠点「te to te 〜つなぐん家〜(てとて つなぐんち)」をオープンします。この拠点を通して、大人になった私たちが、これから大人になっていく子ども達に触れることで、生きる力を養うための環境(場・空間・人・学び)を提供していきます。



拠点となる3階建てビルの全面改装については、日本財団の助成金と自己資金を投入します。しかし、子ども達の過ごす空間をより良い環境にするための資金が現状不足しています。

 



そこで今回クラウドファンディングに挑戦します。具体的には、「東京おもちゃ美術館」多田館長の協力のもと、施設全体の空間木育化を目指します。集めた資金は、空間木育化の費用に充てさせて頂きます。ぜひ、本プロジェクトをご覧いただき、ご協力・ご支援いただければ幸いです。 


下記は、今回のプロジェクトへの思いを形にしたメッセージ動画です。プロジェクト文章を読む前にぜひご覧ください。

 

 

 

 

▼自己紹介


 はじめまして。一般社団法人つなぐプロジェクトの代表を努めております、今川由紀子と申します。父が転勤族でしたので、生まれは青森七戸ですが、高校から親元を離れ鹿児島の高校に通い、短大は広島、就職は京都。父が亡くなり、母一人の生活だと心配もあったことから、仕事につきやすい年齢のうちに母の元へ帰ろうと、2010年に父の故郷である鳥取に帰ってまいりました。2011年からは鳥取大学医学部附属病院に就職し、2014年から同病院の広報企画戦略センターに勤務しました。2016年、日本財団と鳥取県の共同プロジェクトの一貫として、同病院に小児在宅支援センターが設置され、こちらの広報担当として活動しておりました。



(広報時代)

 


その広報活動の中で、病気や障がいを持つ子ども達に出会いました。彼らやその家族は、家と病院や施設との往復の中で、孤立していました。私たちが子どもたちのところに出かけると、とてもいい笑顔を向けてくれます。嬉しい反面、それは子どもたちが、新たな環境の人と出会う機会が少ないということを表しています。

 

 

だからこそ、病気や障がいを持つ子どもやその家族が社会とつながるきっかけをつくりたいと強く感じました。地域の方々に病気や障がいを持つ子どもがいること、そして本人だけでなくその家族が一生懸命生きていることをもっと知ってほしい。どの子もその子らしく生きて欲しいと強く思い、2017年任意団体つなぐプロジェクトを立ち上げ鳥取県を拠点として病気や障がいを持つ子どもとその家族の支援活動をしてまいりました。 

 

 

その活動を通して、入院中の子どもの遠隔学習支援、日本初ロボットを活用した大山登山など様々な取り組みを行い、NHKやYahooニュースなどにも取り上げていただきました。


 (大山登山の様子)

 


これまでの活動では、病気や障がいを持つ子ども達の支援に重きを置いてまいりましたが、活動の中で変化が生まれてきました。それは、病気や障がいを持つ子どもやそのご家族からの相談だけではなく、様々なお子さんの相談が増えてきたことです。相談内容は、不登校、ひきこもり、そして、学校で先生に落ち着きがないからと言われ病院の受診を勧められ、お薬を飲み目がうつろになってきたなど、本当に相談は様々です。 

 

どの子もその子らしく子ども時代を過ごして欲しい。この想いは私たちの活動の原点でもあります。病気や障がいを持つ子ども達は、他の子どもと同じように学校に行くことや友達と遊ぶことは許されないのでしょうか?もちろん治療など症状によって必要なことはあります。ですが、学校に行ってもいいし、友達と遊んでもいいし、将来の職業の選択をしてもいいはずです。 子ども達が抱えている問題を目の当たりにし、何か子ども達のためにできることはないか。子ども達の健やかな成長のため、全力で子ども達の応援をしていきたくて、2021年10月、活動の幅を広げるため組織化し、一般社団法人つなぐプロジェクトとして新たな一歩を踏み出しました。 


(つなぐプロジェクトメンバーのプロフィール写真)

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

 

 昔を振り返ると、私たちの子ども時代は、親だけでなく周りの大人の愛情を感じられる時代でした。子どもの時、近所のおじちゃんやおばちゃんが普通に「おかえり」と声をかけてくれるものでした。そして、今で言うなら地域で子育てをするというのでしょうか。先輩お母さんが子育てのコツを伝えたり相談にのったりすることも当たり前にあった時代だったと思います。地域自体が、こどもの課題を救い上げてあげれる環境になっていたのです。

 


今はどうでしょう。地域の繫がりは昔に比べ希薄になり、大人社会が複雑化すると同時に子ども社会も複雑化しています。たくさんの悩みを抱え、上手くはきだす方法がわからない子どもが増えているのが現状です。その結果、不登校、ひきこもり、自殺、発達障がいのような症状が出てしまっている子ども。また、貧困、ヤングケアラー、ネグレスト。今悩み苦しんでいる子どもが増えています。子ども達は大人に向けSOSを発信しています。

 


ただそんな子どもたちの課題を、ピンポイントで救い上げていくのは非常に難しいのが実情です。なぜなら、現代の子どもたちの課題には、貧困・発達障害のように顕在的に見えやすいものもあれば、虐待・心の病など潜在的に見えにくいものも多いからです。

 


だからこそ、昔のように、地域のこどもたちと気軽に顔を合わせ、そこで大人たちによって触れ合いから子どもたちの課題を救い上げサポートしていけるような場所が必要なのです。そして、そんな子どもたちが気軽に通いたくなるような、多世代が交流できるような、リラックスできるような空間設計を考えた時に辿りついたのが、「木育」を通して豊かな出会いと触れ合いのコミュニケーションを創出する東京おもちゃ美術館の空間設計づくりでした。 

 

 


(東京おもちゃ美術館)

 



  (東京おもちゃ美術館 館内のようす)

 


東京おもちゃ美術館の多田館長との出会いは、日本財団の方からのご紹介でした。日本財団の方から「子ども達の居場所を温もりのある木で作れたらいいですよね。子ども達がワクワクするような楽しい場所で、でもなんだか居心地のいい場所を作るのが得意な方々がいらっしゃいます。」とお教えいただき、木で子ども達の居場所ができたらいいなと考えていた矢先のことでしたので、すぐにぜひお願いしますとお伝えしました。早速オンラインですがお会いして、多田館長に子ども達の想いを伝えると「わかりました。やりましょう。米子の子ども達が楽しくそして安心できる場所を一緒に作りましょう。」とあっという間に話が決まりました。

 

(東京おもちゃ美術館 多田館長の写真)


そんな流れから、今回「東京おもちゃ美術館」多田館長の全面協力を経て、子ども達が過ごす場所1階から3階まで空間設計木育化にすることになりました。

 

 

 

▼プロジェクトの内容

 

 私たちが取り組む日本財団「子ども第三の居場所」は、日本財団×米子市×つなぐプロジェクトの三者協定によって事業を実施し、鳥取県米子市に子ども達の拠点を2022年夏にオープンします。米子市をはじめとする行政機関、医療機関、教育機関との連携が可能となり、子ども達の今とこれからの未来、その子らしく子ども時代を過ごせる環境を整えていきます。

 


この子ども達の拠点は、地域の子どもたちが気軽に立ち寄れる場所で、地域の方々との触れ合いを通じて人と関わる力や自己肯定感を育むと同時に課題を抱える子どもの早期発見や見守りを行います。そして子ども達が自立できる力を養うためにこの拠点「te to te~つなぐん家~」を作ることとしました。

 

(現在のビルの写真)

 


子ども達の居場所は3階建てで、1階、2階は「EnJoin」、3階は「Jobs」と名付けています。1階は「遊び」と「癒し」をテーマにした場。2階はまるでお家のリビングのように、「図書・学習」と「団欒・食」をテーマにした場。3階は「しごと」をテーマにした場です。2階は、EnJoin専属のカイロプラクターがご自宅でもできる運動の提供やカイロプラクティックなどを受けられる場としても活用できるよう多目的な要素も含んでおります。3階は、ホームページ作成や、システム開発をおこなっいてる現役のプログラマーが、このカリキュラムなら子ども達もプログラマーを目指すことができると確信を持った教材でプログラミングを教えます。  

 


そして、本プロジェクトでは、子ども達が過ごす居場所1階から3階までを鳥取の木をフルに活用した空間木育化を図ります。この改修費用の一部にクラウドファンディングの資金を充てます。

 


今回、子ども達の過ごす3つの場をより良い環境にするために、「東京おもちゃ美術館」協力のもと空間木育化を行います。鳥取の木をフルに活用し、まるで森の中で木に抱かれているような感覚で過ごせる環境を作ります。木にはリラックス効果が認められています。木の持つ温もりと香りで子ども達がほっとできる環境を整え、悩みや課題を吐き出せるように。そして子ども達を抱きしめ愛情をそそぎ全力でサポートします。 

 




(空間イメージ ラフデザイン)



 この空間木育化は、東京おもちゃ美術館/特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会が展開している「木育」プランの一つで、この度、私たちの施設の空間監修に東京おもちゃ美術館/特定非営利活動法人芸術と遊び創造協会が全面協力してくださり、鳥取県では初の施設となります。

 


さらには、日本財団「子ども第三の居場所」と東京おもちゃ美術館のタッグは日本初の試みとなります。1階から2階は床と壁に無垢の木をあしらい、家具は木を使ったもので中にはオリジナルのものもあります。1階では木のおもちゃや遊ぶ場、癒しの空間です。木のおもちゃには、ひのきのタマゴプールなどを用意。ひのきの香り、手触り、タマゴの形が不規則な重なりを生み、”グググッグッグ”と、足が潜っていく感じがなんとも不思議でおもしろい。


(東京おもちゃ美術館に実際にある 木のタマゴプールのようす)

 

東京おもちゃ美術館ではいつも木のタマゴプールの周りに子どもが集まり人気のスポットで、年上の子どもが年下の子どもを面倒を見ながら遊んだり子ども同士の交流が培われるスポットです。また、ボードゲームなども取り揃え、子ども同士で協力しあったり、教えあったりすることはもちろん、地域の方と一緒に遊んだり、褒められたりしながら、多世代とのコミュニケーションや、人と関わる力や自己肯定感を育むことができます。また、一人になりたいなと思う時もあるでしょう。そんな時は、テントの中で本を読んだりすることもできます。 

 


2階では、図書や学習の場。そして食と団欒の場でもあります。ボランティアのお兄さんに勉強を教えてもらったり、地域の方に本を読んでもらったり。また、一人で集中して学習に取り組むこともできます。夕方には子ども達と一緒に夕食作り。冷蔵庫にある食材で、今日は何を作ろうかと栄養のバランスを考えながら夕食をつくります。時にはみんなでおやつを作ったり、地域の方と一緒に郷土料理を作るなど食の大切さを学びます。子ども達は木のもたらすリラックス効果により、緊張が和らぎ、木のおもちゃで遊んだり、木の空間の中で学習したり読書をすることで、集中力が高まります。また、地域の方との交流を通じて人との関わる力や自己肯定感を育むことができます。また、子ども達と触れ合い関わることで、子ども達の抱える課題の早期発見にもつながります。

 

 

▼資金の使途

 

 

プロジェクト実施費用:20,200,000円

 

①費用調達額内訳

クラウドファンディング資金調達:2,500,000円(特選おもちゃセット、ひのきのたまごプール、設計デザイン費、リターン費用、クラウドファンディング経費)※設計デザイン費の一部に充てます。

自己資金: 17,700,000円

 

 

②クラウドファンディング資金調達費用内訳

特選おもちゃセット 400,000円

ひのきのたまごプール 620,000円

設計デザイン費:710,000円

リターン費用:100,000円

クラウドファンディング地域キュレーターサポート費用:110,000円

クラウドファンディングクリエイティブサポート費用:330,000円(クラウドファンディング用動画+新着記事用動画+チラシ制作&クラウドファンディング用素材写真)

クラウドファンディング手数料12%:330,000円

 

 

③プロジェクト全体実施費用内訳

木材費:6,000,000円

改装費:4,000,000円

設計デザイン費:3,200,000円

家具調度品:5,000,000円

特選おもちゃセット:400,000円

ひのきのたまごプール:620,000円

サービス告知動画&写真撮影:110,000(サービスPV動画&サービスPR写真撮影)

リターン費用:100,000円

クラウドファンディング地域キュレーターサポート費用:110,000円

クラウドファンディングクリエイティブサポート費用:330,000円(クラウドファンディング用動画+新着記事用動画+チラシ制作&クラウドファンディング用素材写真)

クラウドファンディング手数料12%:330,000円   

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

 子ども達が気軽に立ち寄り、子ども達がスタッフや地域の方との触れ合い、関わりの中で上手く吐き出せない思い、悩みを話してくれたり、行動の中から子ども達のもつそれぞれの課題をすくいあげ、一人一人にあったサポートをする。そして、将来、自立できる手段を提供する。自己肯定感を育み、一人一人の能力を引き出し、生きる力を養う。これが私たちのビジョンです。

 


その手段の一つが木育。空間木育化は子ども達の五感を刺激します。木の香り、質感からのリラックス効果で子ども達の緊張をときほぐす。空間を「木質化」するだけでなく木の魅力を伝えるための「しかけ」や「しくみ」を取り入れることにより、「木から伝わる温もり」「おもちゃを通して考える力」など子ども達の発育によりよい効果を発揮します。

 


子ども達が課題を乗り越え自立できる生きる力を持ち、大人になりそれぞれにあった形で社会で活躍できるように子ども達の支援に全力で関わります。ぜひ、ご協力・ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

▼最後に…

 

 

 私の鹿児島の祖父は大工でした。祖父の家に行くと私のために作ってくれた木の椅子がありました。父の転勤で遠方にいる時には、祖父母からの荷物に、祖父が作ってくれた木のおもちゃ。祖母が作ってくれた鹿児島の郷土料理。荷物の箱が私には宝箱のように思えて、ワクワクして開けるものでした。  

 


祖父母が私にくれた愛情のように、 te to te 〜つなぐん家〜に来る子ども達に、あなたたちのことを想い、どうやったらあなた達が安心して過ごせるのか、楽しく過ごせるのかを一生懸命考えながら、一つ一つ手作りで木のテーブル、木の椅子、木の棚を作ってくれた人達がいる。あなたを心から想ってこの場を作ってくれた人がいる。応援してくれている人がいる。決して一人ではない。自信を持って前に進んでいい。そう言える環境作りに、一人でも多くの方に関わって欲しいと願っています。子ども達にエールを送っていただきたいです。 

 


だからこそ、今回クラウドファンディングに挑戦したいと思いました。そして、ひとりでも多くの方と一緒に、これから大人になっていく子ども達に「僕には応援してくれる場所がある」「私には私のことを想ってくれる人たちがいる」という愛情と心の支えになり、子ども達が未来に進める力になりたいです。改めて、ぜひ、ご協力・ご支援のほどよろしくお願いいたします。  

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
今川 由紀子 一般社団法人つなぐプロジェクト
プロジェクト実施完了日:
2022年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

一般社団法人つなぐプロジェクトが、鳥取県米子市に東京おもちゃ美術館監修の子どもの為の木育スペースを作る 【資金の使途】 プロジェクト実施費用:20,200,000円 ①費用調達額内訳 クラウドファンディング資金調達:2,500,000円(特選おもちゃセット、ひのきのたまごプール、設計デザイン費、リターン費用、クラウドファンディング経費)※設計デザイン費の一部に充てます。 自己資金: 17,700,000円 ②クラウドファンディング資金調達費用内訳 特選おもちゃセット 400,000円 ひのきのたまごプール 620,000円 設計デザイン費:610,000円 リターン費用:100,000円 クラウドファンディング地域キュレーターサポート費用:110,000円 クラウドファンディングクリエイティブサポート費用:330,000円(クラウドファンディ クラウドファンディング手数料12%:330,000円

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金で致します。

プロフィール

リターン

3,000+システム利用料


te to te お気持ちコース

te to te お気持ちコース

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

3,300+システム利用料


【ギフト可能】訪れて応援~tetote一か月体験チケットをお届け(通常料金3,300円/1カ月)~

【ギフト可能】訪れて応援~tetote一か月体験チケットをお届け(通常料金3,300円/1カ月)~

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。
③tetote1カ月体験(通常料金3,300円/1カ月)チケットをお届け。お知り合いの親御さんやお子さんにプレゼントも可能です。
※tetote1カ月通い放題、子供食堂は1カ月につき10回まで無料でお食事。
有効期間:発行日から6ヶ月内(6ヶ月以内ではなく、6ヶ月内)

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

5,000+システム利用料


te to te  オリジナルタオルコース

te to te オリジナルタオルコース

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②te to teオリジナルタオル
③支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

支援者
12人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

7,000+システム利用料


木の温もり感じる木のたまごコース

木の温もり感じる木のたまごコース

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②おもちゃ美術館監修木のたまご
③支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

8,000+システム利用料


【ギフト可能】訪れて応援~tetote3カ月体験チケットをお届け~(通常料金9,900円/3カ月)

【ギフト可能】訪れて応援~tetote3カ月体験チケットをお届け~(通常料金9,900円/3カ月)

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。
③tetote3カ月体験(通常料金9,900円/3カ月)チケットをお届け。お知り合いの親御さんやお子さんにプレゼントも可能です。
※tetote3カ月通い放題、子供食堂は1カ月につき10回まで無料でお食事。
有効期間:発行日から6ヶ月内(6ヶ月以内ではなく、6ヶ月内)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

10,000+システム利用料


te to te 全力応援コース

te to te 全力応援コース

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

15,000+システム利用料


tetote〜つなぐん家〜運動教室体験コース

tetote〜つなぐん家〜運動教室体験コース

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②tetote〜つなぐん家〜運動教室体験(一か月体験)有効期間:1年以内
③支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

※tetote〜つなぐん家〜運動教室は、一般社団法人つなぐプロジェクトが行なっている運動教室です

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

15,000+システム利用料


tetote〜つなぐん家〜プログラミング教室(一か月券)

tetote〜つなぐん家〜プログラミング教室(一か月券)

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②tetote〜つなぐん家〜プログラミング教室(一か月体験)有効期間:1年以内
③支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。

※tetote〜つなぐん家〜プログラミング教室は、一般社団法人つなぐプロジェクトが行なっているプログラミング教室です

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

150,000+システム利用料


特別館長として応援(梅)

特別館長として応援(梅)

こちらは特別館長の任命をさせて頂くスポンサーコースとなります。

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②オリジナルタオル or おもちゃ美術館監修ひのきボール
③つなぐん家主催イベント無料招待(OPENから一年間使用)
④支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。
⑤特別館長として看板にスポンサー名記載致します。
⑥tetote3カ月体験(通常料金9,900円/3カ月)チケットをお届け。お知り合いの親御さんやお子さんにプレゼントも可能です。
※tetote3カ月通い放題、子供食堂は1カ月につき10回まで無料でお食事。
有効期間:発行日から6ヶ月内(6ヶ月以内ではなく、6ヶ月内)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

500,000+システム利用料


特別館長として応援(竹)

特別館長として応援(竹)

こちらは特別館長の任命をさせて頂くスポンサーコースとなります。

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②オリジナルタオル or おもちゃ美術館監修ひのきボール
③te to te主催イベント無料招待(OPENから一年間使用)
④支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。
⑤特別館長として看板にスポンサー名記載致します。
⑥tetote3カ月体験(通常料金9,900円/3カ月)チケットをお届け。お知り合いの親御さんやお子さんにプレゼントも可能です。
※tetote3カ月通い放題、子供食堂は1カ月につき10回まで無料でお食事。
有効期間:発行日から6ヶ月内(6ヶ月以内ではなく、6ヶ月内)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

1,000,000+システム利用料


特別館長として応援(松)

特別館長として応援(松)

こちらは特別館長の任命をさせて頂くスポンサーコースとなります。

①感謝の氣持ちを込めてメールを送らせて頂きます。
②オリジナルタオル or おもちゃ美術館監修ひのきボール
③te to te主催イベント無料招待(OPENから一年間使用)
④支援者名を木のプレートにして施設に飾ります。
⑤特別館長として看板にスポンサー名記載致します。
⑥tetote3カ月体験(通常料金9,900円/3カ月)チケットをお届け。お知り合いの親御さんやお子さんにプレゼントも可能です。
※tetote3カ月通い放題、子供食堂は1カ月につき10回まで無料でお食事。
有効期間:発行日から6ヶ月内(6ヶ月以内ではなく、6ヶ月内)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年7月

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