クラウドファンディング見守ってくださっている皆様ありがとうございます!
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今日は地域や子どものことを考えて、子ども食堂を開催されたり、田舎で様々なイベントをとっても精力的に開かれている後藤香代里さんからメッセージを頂き、掲載させて頂きます。

メッセージ頂き、感謝申し上げます!載せさせて頂きます。
 

 

Q:自己紹介を何でもお願いしたいです。

 

亀谷尚美ちゃんの出身地、八百津に移住してまもなく3年になります。末っ子と犬、猫、主人の5人家族。

 

インターネットのおかげで、イノシシやカモシカが出るような山の中でも仕事をしたり、田舎や手仕事を楽しむ親子講座などを開催して、八百津での暮らしを満喫しています。

 

Q:かよりさんは英語が得意そうですが、海外に行かれたご経験があるんですか?  

 

留学、仕事などで、11カ国に滞在したことがあります。ケニアほどではないと思いますが、水道がない、インフラの整っていない国で妊婦生活をしたこともあります。

 

20歳のとき、ニュージーランドでボランティアしたときに、「ああ、私はこの地球の一部なんだ!!!」と感じたことが、その後の人生のさまざまな場面において基軸となっている気がします。

 

Q:どうしてこのプロジェクトを応援しようと思って下さいましたか?

 

プロジェクトへの賛同はもちろんですが、最大の理由は・・・、大きなお腹で頑張っている尚美ちゃんを応援したい!と思ったからです。

 

自分の子どもだけが幸せな世界はほんとうに幸せな世界じゃない。

 

たまたまケニアに生まれたというだけで、日々の食べ物にも困り、学校にも行けないのは当たり前じゃない。

 

一人で100万円とかの支援は無理だけど・・・、でも一人ひとりが少しずつ手を差し伸べれば救える子どもやママたちがいる。

それを知って放っておくことはできませんでした。

 

目標を達成して尚美ちゃんがハッピーになり、ケニヤのママや子どもたちがハッピーになり、そして支援した私たがハッピーになる。そんな素敵な連鎖を見てみたいです。

 

 

以上香代里さんからのメッセージでした!ありがとうございました。

 

「自分の子どもだけが幸せな世界は本当に幸せな世界じゃない」と書いてくださいました。

私もただいま妊娠中、昨日から臨月に差し掛かり、活動する中で「自分の身体も大事にしなさいよ」とも言われます。

 

が、ケニアと日本を繋いでいる私さえ先陣きってクラウドファンディング開催すれば繋がっていく命がすぐそこにある…それを知りながら、自分だけぬくぬくとした中で出産子育てするというのはどうしてもどうしても許せませんでした。

 

思いは必ずここまで読んでくださったあなたに伝わると信じています…!

どうかどうか、ご支援よろしくお願いいたします!

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