還暦の赤プロジェクトの佐羽内です。

 

 

いよいよ残りも24時間に迫ってまいりました。

残り約450万円で目標である1,500万円に到達します。

なんとしても、残り24時間でご支援を呼びかけ、明日の23時にご支援者様と喜びをわかちあえる瞬間となりように、プロジェクトチームとしても最後の最後まで走り抜けます!

 

この約90日間、さまざまな方から応援コメントやメッセージをいただきました。皆様、初代1000形に対する思い入れがそれぞれ違い、新たな1000形の姿を数多く目にすることができました。なんだか、自分の親の若かりし頃を知る感覚に似ています(笑)

 

1959年に産声をあげ、誕生した初代1000形。

登場当時は、非貫通スタイルだったり、元800形からの転入車、行先種別幕が運転室内側の時代もあったり、窓に保護棒があったり、冷房車の登場…その時代のニーズに合わせ、進化し続けた車両です。都心からの羽田空港への重要アクセスとして、また三浦半島と都心を結ぶ「半島の足」として、今の京急電鉄を築いたのはこの初代1000形の存在なくしてありえなかったと思います。

 

この名車をぜひもう一度赤い姿で、お祝いをしたい。

 

ただただこの思いでここまでやってきました。

今、この新着情報を見ているあなたの力が必要です。

 

ぜひご支援並びにプロジェクト拡散にご協力をお願いします。

 

明日もTwitterでは正午・午後8時・午後10時にシェア祭りを行います。

断続的にツイートをすることで、最後の最後までプロジェクトの拡散徹底を図ります。ぜひアカウントをお持ちの方は、リツイートにご協力ください。

またその際、引用リツイートであなたの想いものせて投稿をお願いします。

 

還暦の赤プロジェクト。

ゴールまであと450万円。

 

心からご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

新着情報一覧へ