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成立

見放された馬に再チャンスを!沖縄に引退馬のふれあい牧場を

見放された馬に再チャンスを!沖縄に引退馬のふれあい牧場を

支援総額

5,042,000

目標金額 2,500,000円

支援者
510人
募集終了日
2020年8月31日
510人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

達成のお礼とネクストゴールについて(8/17加筆)

 

この度は多くの皆様からのご支援で、無事に第一目標を達成することができました。
ご支援のほとんどがSNSを通してこのプロジェクトにご賛同いただいた方々からのもので、馬だけでなく不幸な立場に置かれた動物たちを気にかける想いの多さに驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます!

 

この活動を通して、競争引退馬の本来辿るはずの運命をご存知なかった方々の多さにも驚きました。そして、当プロジェクトで馬たちを待っている悲惨な現実を知り、一頭でも多くが天寿を全うできるようにと、私たちに気持ちを託してくれたことに大変感謝しています。


お陰様で、今回の手数料を除いた250万円で母屋の取壊しと、厩舎となる小屋の修復、二つの放牧地の整地と柵打ちを着工する目処がたちました。早速来週から作業ができるよう段取りを進めています。

 

そして、プロジェクト挑戦期間がまだ残ってますので、次の目標として400万円をネクストゴールとして設定し、最後まで走り切ることを決めました。

350万円を超えた資金については、
●夜間でも馬たちの安全を守るための寝泊り可能な中古プレハブの購入設置(事務所としても使用)
に充てていきます。

また400万円まで集めきることができれば、
●各作業に不可欠な軽トラダンプを購入
●お客様を受け入れるためにも必要不可欠なトイレの設置
を進めていく予定です。

 

温かい応援と励ましのお言葉を胸に、さらなる挑戦を続けてまいりますので、より一層のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

UMAGOYA OKINAWA 代表 下村エリザベス

 

 

引退馬が安心してセカンドライフを過ごせるふれあい牧場を沖縄につくりたい。

 

こんにちは。沖縄在住、UMAGOYA in OKINAWA代表の下村エリザベスと申します。

 

 

複雑な過去を持つイザベル(以下ベル)という名の馬との出会いで、今までの馬に対する考え方が変わり、ベルのように悲しい過去をもつ動物たちに何かしたいと思うようになりました。

 

ベルと出会うまでの間でも、長い間、夫婦ともに馬に携わってきました。特に主人は学生時代には、馬術でオリンピックの強化選手に抜擢され、卒業後には有名乗馬クラブでのインストラクター、調教師(兼リトレーニング)等として仕事をし、経験を重ねてきました。

 

私自身も20年ほど前からミニチュアホースから始まり、現在までに何頭か馬を所有(内数頭は処分寸前で保護)してきました。学生時代も乗馬を習い、のちには乗馬クラブや観光牧場などに勤めて、約8年間ほど勉強させていただきました。

 

小学生の息子たちも物心ついた頃から馬はもちろん、ヤギや犬ネコなどに囲まれて、まるで動物たちと兄弟のように育ってきました。

 

息子たちも動物が大好きです。

 

このような背景から、家族で引退馬や不要産業動物など、保護動物を中心としたふれあい観光牧場を立ち上げる目標を持ってきました。その中で、新型コロナウイルスの影響でいくつもの乗馬クラブが閉鎖に追い込まれている事実を知りました。

 

何十年も乗用馬として働いてきた高齢馬から処分されたり、肥育牧場(処分場)に持ち込まれる現役の乗用馬も後を絶たず、肥育牧場は満杯だという現状にショックを受け、毎日のように、引退馬支援活動家の方々から情報を得ては肩を落とす日々でした。

 

処分に直面している馬をなんとか救いたい。全てを救うのは無理だけど、一頭でも二頭でも救えるなら私も今すぐ動くべき時なのではと居ても立っても居られなくなり、早急に牧場を立ち上げるべく、今回のプロジェクトの準備を進めることにしました。

 

また、タイミング良くこのプロジェクトにぴったりの場所も確保できました。周囲は草地や畑に囲まれ、徒歩圏内に小さなビーチもあります。地主さんもプロジェクトに賛同してくれ、賃貸契約を交わしてくれました。

 

現在は家計を切り詰めながら準備を進めていますが、自己資金に限界があるため、この度クラウドファンディングを立ち上げることにしました。

 

早急に牧場を立ち上げることができれば一頭でも多く救える命があります。どうか人に見放された馬たちの余生を守るために、ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!

 

 

一頭の馬との出会いが、私たち家族に目標をくれました。

 

私たち家族が、見放された馬たちの問題にしっかり向き合おうと思ったきっかけになったのは、ベルという一頭の馬との出会いでした。

 

引き取ったばかりの頃のベル。まだ警戒心が強く、なかなか触れさせてくれませんでした。

 

ベルは、琉球列島のある離島生まれの馬です。その離島で牧場を経営していた主が諸事情により牧場を放棄し、そこにいた馬たちは取り残されてしまった結果、次第にエサを求めて馬たちは自力で山へと逃げ出し、何年も自然繁殖が行われたようです。近親交配によって障害馬も産まれたりする環境で、ベルも誕生しました。しかし、観光地でもあるその島で野生化した馬が走り回っていては困るということになり、全頭捕獲命令が出されてしまいました。

 

もともとは家畜だったとしても野生化した馬の捕獲には相当苦労したと思います。それでも、私が聞いた捕獲方法はとても想像できないような内容でした。捕まった馬は頭に袋を被せられ、四肢をロープで縛られて倒され、その状態で馬が無抵抗になるまで放置するというものでした。それを聞いたとき、涙をこらえるので必死だったほど悲しかったのを今でも覚えています。

 

このように捕まった馬たちは生産用・肥育用にとそれぞれ振り分けられたのですが、ベルは馬好きな方に運よく買い取られました。その後、数年間はそちらで大切に飼われていたようですが、乗用馬としてなかなか調教できないという理由で、再び売りに出されていた時に、ベルに出会いました。

 

ベルは、とても肉付きがよく、タテガミも豊富で存在感ある綺麗な馬だな、というのが第一印象でした。手放す理由を聞くと、「観光乗馬に使える馬と入れ替えたいから、一週間以内に買い手が見つからなければ、馬房をあけるためにも処分する予定」というので、即決で買い取りました。

 

引き取った頃のベルはいつも警戒心が強く、ビクビクしており、蹄洗場に繋いで触ろうものなら無口やロープをちぎって壊し、逃れようとするほどでした。馬場で無口を外せば逃げ回っては捕まらず、しっぽもタテガミもドレッドヘアのようにもつれたままで、手入れをさせてくれるまでかなり時間を要しました。

 

それから約2年半が経ち、ベルはようやく心を開き始めました。呼べば来てくれたり、スキンシップ、グルーミング、散歩も大好きになりました。裏堀も頑張って脚を上げてくれます。

 

大好きな砂浜でのお散歩。

 

しかし甘えることも主張することもできず、ベルはまだまだ人間不信のままです。この先、観光乗馬はおろか、人の手からニンジンを食べられることも無理かもしれません。それでも、ベルは私たちのそばにいてくれるだけでいいと思っています。心に深い傷を負い、二度と人を信用できなくても、幸せに生きていく権利はあると信じています。

 

そんなベルとの暮らしの中で、「不要馬・廃馬」や「引退馬」の情報をよく耳にするようになり、人に見放されて死ぬしかない運命の馬を、ベル同様に一頭でも多く救えないかと考えるようになったのです。

 

また、競馬界でも多くの引退馬たちが行き場が見つからず困っていること事実も知りました。年間数千頭が生産されるも活躍できるのは一握りで、その中でも寿命を全うできるのはさらにほんの一握りだということもわかりました。

 

そんな時、自分の引退馬を終生飼養してくれる場所を血眼になって探し、引退後もずっと様子を気にかけてくれる馬主の林由真氏とSNSで知り合いました。林氏の馬が命を全うできる環境を探していく姿に感銘を受け、是非そのような方と力を合わせていき、引退馬保護に全力を尽くそうと決意しました。

 

また、最近ではコロナ自粛で経営縮小・廃業に追い込まれた乗馬クラブから、何十年も乗用馬として人のために働き続けてきた馬を、泣く泣く手放さないといけない悲しい現実や、預託費用を支払いきれず立ち退き要求され、途方にくれる馬主さんも多くいます。

 

そのような窮地に立たされた馬主さんや馬の手助けをしたくて、自分のできることを考え、目標だったふれあい牧場を今、立ち上げるために動き始めました。

 

 

馬たちが穏やかに余生を送れるふれあい牧場を整備していきたい!

 

コロナ自粛が長引き、多くの乗馬クラブや馬主さんが馬を泣く泣く処分せざるを得ない現実の中、行き場を失って処分に直面している馬の保護をしていく必要があります。

 

そのために、まず私たちはその子たちが過ごしていける場所を作っていかなければなりません。

そこで土地を借り、牧場をつくるための準備を進めています。

 

牧場の改修予定地。

 

このプロジェクトで私たちが使用する土地には、現在は老朽化した高床式の豚舎の母屋と平家の小屋があります。はじめは母屋を補強しながら使うことも業者さん交えていろいろ検討しましたが、この高床式豚舎に馬が登るためのスロープを作ったり、大規模な補強工事を行うよりも使い勝手の良い厩舎を作った方が動物にもやさしいという結論に至りました。

 

しかし、旧豚舎を取り壊して厩舎を新築するには莫大な費用が掛かってしまうため、一度に両方の工事を行うのは厳しいです。そのため、今回のプロジェクトでいただいたご支援については、母屋のみを取り壊し、跡地を放牧地に整備し、また小屋の補強を行うための費用にあてさせていただければと思っております。

 

今回のプロジェクトで作業予定の土地。

 

◆資金使途

・母屋の取壊し費用:約100万円

・2つの放牧地の柵材料・砂・土壌改良と柵打ちのための重機レンタル費用:約60万円

・小屋の補強・修繕費用 →ブロック・木材・屋根材等:約40万円

・草刈り機や一輪車、水飲みバケツ等必要備品:約10万円

・その他諸経費(クラウドファンディング手数料等):約40万円

 

◆完成予定

 2021年2月28日

 

私たち家族は、いつかふれあい観光牧場を運営したいという目標を持ち、「コツコツ資金を貯めながら土地を探して数年後にできればいいなぁ」と、はじめはのんびり考えていました。しかし、今回の新型コロナの影響により、経営破綻していく乗馬クラブが後を絶たず、それにあわせて現役の乗用馬がどんどん処分されていく悲しすぎる現状を知りました。

 

早急に牧場を立ち上げれば数頭でも救える命があると思い、知人に相談したところ、最高のタイミングで運よく、牧場運営に最適な土地を紹介してもらうことができました。しかし、厩舎や放牧地の建設や整備の費用が自己負担ではまかない切れず、ご賛同いただける皆様のお力を借りてこのプロジェクトを実現したいと、今回クラウドファンディングに挑戦させていただくことを決めました。

 

行き場をなくしてしまった馬たちを一頭でも救い、その子たちが安心した穏やかな生活を送っていけるよう、場所を整備し、全力で頑張ってまいります。

 

 

命の危機にあった馬たちとのふれあいを通じて、命の尊さを伝えていきたい。

 

今回のプロジェクトで馬たちの牧場を整備することができたら、行き場がなくなった馬たちの受け入れを進めていこうと思っています。そういった悲しい過去をもつ馬たちが、安心して幸せな生活を送れるよう、その子たちにとっての居場所を作っていきます。

 

その子たちとお客様がふれあいの機会を持っていけるよう、海遊びやトレッキングを楽しめる観光乗馬や、ホースセラピー、出張イベント参加等もいずれは取り入れていく予定です。また、馬のみならず、障害を持って生まれたり、老衰で処分される運命だったり、単純に飼い主に不要とされた動物などにも目を向けて、活動を広げていければと思っています。

 

地元沖縄の皆様はもちろん、沖縄に観光にいらっしゃる方々にも、セカンドライフ・サードライフを生きる動物たちとのふれあいを通し、彼らの素晴らしさと本来辿るはずの悲しい運命、そして命の尊さを広く伝えていければ本望です。

 

ベルのような見放されてしまった馬たちは、まだまだたくさんいます。その中で、私たちができることは限られているかもしれません。それでも、一頭でも多くの命を守って、穏やかな生活を送っていけるチャンスを与え、その子たちにとって安心できる居場所をつくっていきたいのです。

 

どうぞ皆様の温かいご支援、応援をよろしくお願いいたします。

 

 

※このプロジェクトは、2021年2月28日までに、UMAGOYA in OKINAWA下村エリザベスが沖縄県うるま市赤野後原539-2にて、引退馬や引退産業動物のためのふれあい養老牧場を建設したことで、実施完了とします。UMAGOYA in OKINAWAの施設は、第一種動物取扱業については登録見込があり、馬を安全に養老できる場所を作ってまいります。

プロフィール

UMAGOYA in OKINAWA 下村エリザベス

UMAGOYA in OKINAWA 下村エリザベス

アメリカ生まれの沖縄育ち。物心ついた頃から動物が遊び相手でした。 乗馬クラブや牧場などでの勤務を通し、馬が使い捨ての道具となっている場合が多い現実に直面し、本格的に馬の保護活動に目覚めました。 地元沖縄の皆様にも馬の良さ、命の大切さを伝えながら次世代にそして社会に貢献したいです。

リターン

3,000

馬小屋より感謝を込めて【お礼のメッセージ】

馬小屋より感謝を込めて【お礼のメッセージ】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)

支援者
304人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

10,000

馬小屋より感謝を込めて【FBグループ招待】

馬小屋より感謝を込めて【FBグループ招待】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待

支援者
167人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

30,000

馬小屋より感謝を込めて【オリジナル缶バッジセット】

馬小屋より感謝を込めて【オリジナル缶バッジセット】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇オリジナル缶バッジ2個セット

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

30,000

ご支援の多くを馬たちに!【応援コース】

ご支援の多くを馬たちに!【応援コース】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待

※このコースはリターンに費用がかからないため、多くのご支援を馬小屋建設と保護馬搬入に充てさせていただきます!応援ありがとうございます☆

支援者
26人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

50,000

馬小屋より感謝を込めて【イザベルモデルのオリジナルトートバッグ】

馬小屋より感謝を込めて【イザベルモデルのオリジナルトートバッグ】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇馬小屋オリジナルトートバッグ

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

50,000

ご支援の多くを馬たちに!【大応援コース】

ご支援の多くを馬たちに!【大応援コース】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待

※このコースはリターンに費用がかからないため、多くのご支援を馬小屋建設と保護馬搬入に充てさせていただきます!応援ありがとうございます☆

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

100,000

馬小屋より感謝を込めて【馬小屋のスペシャルセット】

馬小屋より感謝を込めて【馬小屋のスペシャルセット】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇オリジナル缶バッジ2個セット又は馬小屋オリジナルトートバッグ(どちらか1つ)
〇馬と海までお出かけ!ペア外乗券 ※発効より1年間有効

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

100,000

ご支援の多くを馬たちに!【ブロンズスポンサー】

ご支援の多くを馬たちに!【ブロンズスポンサー】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇馬小屋の厩舎入口にスポンサーとしてお名前掲載

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年9月

300,000

ご支援の多くを馬たちに!【シルバースポンサー】

ご支援の多くを馬たちに!【シルバースポンサー】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇オリジナル缶バッジ2個セット又は馬小屋オリジナルトートバッグ(どちらか1つ)
〇馬と海までお出かけ!ペア外乗券 ※発効より1年間有効
〇馬小屋の厩舎入口にスポンサーとして大きくお名前掲載

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

500,000

ご支援の多くを馬たちに!【ゴールドスポンサー】

ご支援の多くを馬たちに!【ゴールドスポンサー】

〇馬小屋からお礼のメッセージ
〇HPに支援者としてお名前記載(希望者のみ)
〇馬小屋の特別FBグループへご招待
〇オリジナル缶バッジ2個セット
〇馬小屋オリジナルトートバッグ
〇馬と海までお出かけ!ペア外乗券 ※発効より1年間有効
〇馬小屋の厩舎入口にスポンサーとして特大でお名前掲載

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

プロフィール

アメリカ生まれの沖縄育ち。物心ついた頃から動物が遊び相手でした。 乗馬クラブや牧場などでの勤務を通し、馬が使い捨ての道具となっている場合が多い現実に直面し、本格的に馬の保護活動に目覚めました。 地元沖縄の皆様にも馬の良さ、命の大切さを伝えながら次世代にそして社会に貢献したいです。

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