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成立

鹿児島県の救急医療に貢献する民間救急ヘリの運用にご支援を!

社会医療法人緑泉会 米盛病院

社会医療法人緑泉会 米盛病院

鹿児島県の救急医療に貢献する民間救急ヘリの運用にご支援を!

支援総額

13,656,000

目標金額 12,300,000円

支援者
324人
募集終了日
2022年3月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

目標金額達成の御礼


 

ご支援者の皆様

 

 

大変多くの方のご支援を賜り、目標を達成することができました。

 

まずは、みなさまのご厚意に心よりお礼申し上げます。

 

今回初めてクラウドファンディングに挑戦してみたものの、みなさまからどのような反応をいただくことになるのか、正直なところ不安な気持ちもありました。

 

しかしプロジェクトがスタートすると、たくさんの方々からご支援、そして激励のコメントを続々とお寄せいただき、大変大きな励みになりました。(応援コメントはすべて、院内ネットワークを通じて全職員に共有させていただいております。)

 

これほどまでに多くの方々の期待を背負っていることをあらためて自覚し、引き続き鹿児島の救急医療への貢献に全力を尽くして参ります。

 

あらためまして、本当にありがとうございました。

(引き続き、3月31日23時まで募集期間が続きます。もし目標を超えてご支援を賜りましたら、併せてRed Wingのメンテナンス費用として大切に使わせていただきます。)

 

 

社会医療法人緑泉会
理事長 米盛公治 

 

 

一秒を救う。一生につなぐ。
鹿児島県の地域医療に貢献する民間救急ヘリ「Red Wing」の運営にご支援を!

 

米盛病院は、1969年に鹿児島県鹿児島市に「米盛整形外科医院」として開院し、整形外科の専門医療機関として地域に根ざした医療に努めてきました。

 

2014年の病院移転を機に、「一秒を救う。一生につなぐ。」という思いのもと救急医療に注力し、脳神経外科・循環器内科・心臓血管外科といった診療科も開設して機能拡充したことにより、私たちはより多くの方の命と人生に向き合うことになりました。

 

 

鹿児島県は南北約600kmと広大で、20を超える有人離島があります。多くの患者さんを救うためには医療用ヘリの運用が欠かせません。地域の特性上、ヘリでしか行くことができない場所での要請なども多々あるため、鹿児島県の「ドクターヘリ」をサポートする形で地域医療に貢献できればと、鹿児島県と協定を締結して同年10月より当院の民間救急ヘリ「Red Wing」の運用を開始しました。

 

2017年には年間出動件数が300件を超え、多くの命をつないできましたが、国や県が補助する公的な「ドクターヘリ」とは違い、民間病院が運営するヘリの維持・運用にかかる費用は、病院自ら全て負担する必要があります。

 

ヘリの修繕費だけでも毎年約2,000万円、その他の費用も合わせると毎年億単位の費用が発生しています。

 

しかし、「医療を通じて多くの鹿児島県の皆さまの命と人生に向き合い、幸せな笑顔をまもりたい」という気持ちは、ヘリの運用を開始した時から何ら変わることはありません。

 

これからもヘリの運用を続けていくために、皆さまのご理解とお力添えを賜りたく、クラウドファンディングへの挑戦を決めました。

 

 

 

桜島や多数の離島がある鹿児島県で、一人でも多くの患者さんを救うため
民間救急ヘリ「Red Wing」の運用開始へ!

 

鹿児島県は救急医療にとって大変不利な地理的特性があります。陸は錦江湾(きんこうわん)によって薩摩半島と大隅半島に分かれ、県域は南北約600kmと広大で、屋久島や種子島、甑島など20を超える有人離島があります。

 

そんな鹿児島県の地域特性上、一人でも多くの患者さんを救うためには医療用ヘリの運用が不可欠です。


2011年に鹿児島県によるドクターヘリの運航が開始されました。しかし、県のドクターヘリが患者さんのもとに急行する中、同時にドクターヘリの要請が起こる「重複要請」が年々増加している、という問題がありました。(鹿児島市立病院年報より)

 

つまりそれは、同時に要請がかかった場合ドクターヘリが足りず、救急要請に対応できない状況が発生していることを示します。

 

米盛病院では県のドクターヘリに重複要請があった場合、せめて車で行ける範囲の患者さんだけでも助けたいと考え、2012年に「ドクターカー」の運用を始めていました。

 

 

しかし、例えば指宿(鹿児島県薩摩半島の南端にある市)までドクターカーで行くと約60分、ヘリで行くと約10分と、一分一秒を争う救命医療の現場ではヘリの機動力が大きな力を発揮します。

 

ドクターカーでは限界があり、鹿児島県が保有するドクターヘリの数は1台のみ(2014年当時)。出動要請が重なった場合、要請のタイミングが後になった患者さんの命は危険にさらされてしまいます。

 

鹿児島県のドクターヘリ運用開始から3年後の2014年、重複要請の件数は年々増加していました。ヘリで向かうことができたら助かったかもしれないという患者さんがいる。

 

そんな状況を少しでも減らし、一人でも多くの方を救いたい、そのためには自らヘリを持つしかないと考え、鹿児島県で初めての民間救急ヘリ「Red Wing」の導入を決めました。

 

 

 

重複要請があった場合に現場へ急行!
補完ヘリとして、年間300件以上出動しています

 

私たちが運用するのは「民間」の救急ヘリです。

 

広大な県域を網羅する必要のあるヘリと、救急車が合流する地点となる「ランデブーポイント」を一から開拓するのは非現実的です。また、開拓できないがためにヘリが呼ばれない事態があっては本末転倒です。

 

私たちが運用するヘリを最大限に活用して救急医療に貢献するには、鹿児島県のドクターヘリ運航の枠組みに入れていただくのが一番だと考え、「Red Wing」は2014年10月から鹿児島県ドクターヘリの「補完ヘリ」として正式に活動を始めました。 

 

 

現在は、ドクターヘリ出動時に重複要請事案や多数傷病者事案があった場合に、消防から出動要請があり補完活動をする流れが出来上がっています。

 

出動範囲は鹿児島県のドクターヘリと同じく、県本土と甑島、種子島、屋久島、三島村、および十島村の一部。悪天候時や日没時は出動できませんが、それでも出動件数は年々増加し、2017年度には年間300件を超える要請に応え、フライトドクター9名とフライトナース11名(2021年12月現在)が救命活動にあたっています。

 

補完ヘリとしての活動事例 〜2016年 熊本地震〜
2016年に発生した熊本地震。最大震度7を観測したこの大地震は、熊本県内の医療機能にも大きなダメージを与えました。全国のDMATをはじめとする医療関係者が被災地の医療支援に駆けつける中、鹿児島県ドクターヘリは新生児搬送用保育器を装備していたため、熊本県内の新生児の搬送などの重要な役割を担っていました。そしてその間、鹿児島県ドクターヘリの留守を守る形で、鹿児島県内の医療機能を支えたのがRed Wingでした。下記はその当時、2016年4月16日の当院Facebookページの投稿です。
「熊本の多くの病院で医療機能が ダウンしています。新生児や重症患者の域内搬送に九州各県のヘリシステムを活用したピストン運航で患者搬送を致します。鹿児島県ドクターヘリJA01KGも熊本と県を越えての患者搬送任務にあたります。そのため本日のみは、JA99KG「レッドウイング」が、正式な鹿児島県ドクターヘリとして運航致します。早朝からのドクターカー要請に続き、早速ヘリ要請を受けフライトです。鹿児島県も災害対策本部を立ち上げ、鹿児島市内の三次、二次医療機関の連携による受け入れ態勢も構築しています。1人でも多くの傷病者をオール鹿児島で救いたいと思います。」
この投稿には2,577件もの「いいね」とともに、
「大好きな地元を助けてください。看護師ですがもう地元に向かえなくて動けません。安全第一で活動されてください。」
「本当に頑張ってくださいね。米盛病院の真価を発揮する時です」
「きばれーかごんま!きばれー九州!地震が早くおさまりますように。同じ九州人として同じ医療者として感謝し尊敬します。」
など、たくさんの応援コメントをいただきました。

 

 

 

「補完ヘリ」だけではない、「民間」救急ヘリの地域貢献を続けたい

 

補完ヘリとして公的な医療を支えることに加えて、民間ヘリだからこそできる医療貢献もあります。

 

例えば、離島で大腿骨(だいたいこつ)骨折の患者さんがおられ、島内の医療機関では対応が難しい場合。命に関わる状態でなければ、一般的にはドクターヘリではなく船舶と陸路での搬送となり、県本土の医療機関に到着するまでに半日近く要することもあります。命に別状がないとはいえ、患者さんは長い時間痛みに耐えなければなりません。

 

このようなケースでも民間ヘリなら島まで患者さんをお迎えに行くことができ、短時間で搬送することができます

 

あるいは、「下り搬送」と言われるケース。これは手術などの急性期治療を終え、リハビリ目的などで転院するケースです。県本土で急性期治療を終え、地元の病院に戻って家族の近くでリハビリを行いたい、でも飛行機や船に乗ることは体力的に厳しい、という患者さんがおられた場合、民間ヘリであれば下り搬送にも対応することも可能です。

 

一秒をあらそう命も、まもりたい。

一生につながる笑顔も、まもりたい。

 

そんな私たちの想いの実現に大きな役割を果たすのが、民間救急ヘリ「Red Wing」なのです。

 

 

 

「民間」救急ヘリ だからこそ立ちはだかる 運用費用 の問題

 

鹿児島県ドクターヘリの補完ヘリとして、一人でも多くの命を救えるよう努めていますが、ヘリの運用費を捻出することは病院経営上の大きな課題と言えます。民間の救急ヘリは国や県が補助する公的なドクターヘリとは違い、ヘリの維持・運用にかかる費用はヘリを保有する病院が負担する必要があるのです。

 

部品交換などの修繕費だけでも毎年約2000万円の費用が発生しています。またヘリの燃料費、整備費、人件費なども合わせると、年間2億円近い費用を全て病院で賄う必要があります。

 

それでも、これまで8年間にわたり運用を継続できているのは、地域に医療用ヘリが必要とされており、救急医療の体制をより磐石にする事業であるからだと感じているためです。県民の皆さまの命をお預かりしている責任を自覚し、民間救急ヘリ活動を継続できるような病院運営を引き続き行うためにも、今回初めての取り組みとしてクラウドファンディングへの挑戦を決めました。

 

 

しかし、地域の救急医療の一翼を担わせていただいている事業とはいえ、当院自らの意思で取り組んでいるため、ご支援金という形でご協力をお願いすることに対してはネガティブなご意見をいただくことも頭をよぎりました。

 

それでも今回クラウドファンディングに挑戦したのは、クラウドファンディングには資金調達という効果だけでなく、多くの方々の激励・応援を実感でき、医療スタッフのモチベーションをより一層高める効果もあると考えたためです

 

質の高い医療を提供するためには、設備・機器も必要ですが、それらを駆使して患者さんと向き合う医療者の存在が必要です。

 

クラウドファンディングは、設備・機器の購入や維持に必要な資金の調達とともに、医療者のモチベーション向上を実現する可能性を持っています。

 

今回いただく皆さまの応援を力に、そしてご支援を大切に使用させていただき、引き続き鹿児島県の救急医療の一翼を担うためにも、何卒ご理解、応援のほどよろしくお願いいたします。

 

ご支援金の使途内訳


目標金額の1,230万円から、手数料・消費税を差し引いた1,000万円を民間救急ヘリ「Red Wing」の修繕費(年間約2,000万円)の一部に充当させていただきます。

 

 

 

一秒をあらそう命も、まもりたい。
一生につながる笑顔も、まもりたい。

 

「救える命を救いたい」「世の中に足りないものを補いたい」との思いが根幹にあり、その上で私たちが鹿児島の救命で貢献できることはなんだろうと考え、民間救急ヘリの運用を開始しました。

 

前述の通り、経済的な負担も大きく運用を続けていくことは決して容易ではありませんが、ヘリで搬送後、当院や他院で命をつなぎ、元気な生活に戻られている患者さんが多くいらっしゃると思うと、導入を後悔したことはありません

 

苦労もあるものの、それを上回るやりがいと社会的意義のある事業です。

 

医療を通じて多くの鹿児島県の皆さまの命と人生に向き合い、幸せな笑顔を見られるように、今後も民間救急ヘリ「Red Wing」の運用を続けていきたいと考えています。


今後も皆さまの応援をエネルギーに、鹿児島県の救急医療に一層尽力してまいります。

民間救急ヘリ「Red Wing」の運用継続への応援、何卒よろしくお願いいたします。

 

※ページ中の写真には、イメージカットを含みます。

 

 

メッセージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

齋藤 学 先生

薩摩川内市下甑手打診療所 所長 / 合同会社ゲネプロ 代表

私は、テレビドラマ「Dr.コトー診療所」のモデルとなった、鹿児島県下甑島の診療所で働いています。といっても、主人公の「Dr.コトー」のように、どんな手術でもできるわけではありません。

たとえば、お年寄りの大腿骨の骨折。「島外で手術するくらいなら、島で車椅子生活をしたほうがマシだ」なんて言われる方もいます。島を離れたら、もう二度と島には戻って来られなくなる、という不安があるのです。

「Red Wing」が飛べば、ポンと米盛病院に行って手術を受けて、ポンと島に帰ってくることができます。今までは、医療資器材の整っていない、定期船や漁船、自衛隊のヘリコプターで患者搬送を行なっていましたので、我々医師も必ず同乗していました。つまり、その間は、島には医師がいなくなるのです。「Red Wing」ならば、フライトドクターやフライトナースが同乗してきてくれるので、我々は島を離れる必要がありません。

「Red Wing」は、島民にとってはもちろん、我々医療者にとっても、非常に心強いヘリコプターとなるのです。400以上の有人離島を抱える島国日本。この多目的ヘリコプター「Red Wing」は、日本のみならず、世界からも注目を集めるかもしれません。

このプロジェクト、ぜひ皆さんで応援していきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

冨岡 譲二 医師

米盛病院 副院長 / 救急科

鹿児島県ドクターヘリを補完する役割に加え、命に関わるような状況ではないものの、県本土への搬送のために長時間にわたって痛みに耐えなければならないような離島の患者さんの搬送、下り搬送への対応、さらには県境をまたぐ活動など、民間ヘリならではの医療貢献ができるのはRed Wingの強みです。このクラウドファンディングを通じて、Red Wingのことを多くの皆さまに知っていただけると大変うれしく思います。これからも長く活動を続けていけるよう、応援していただけましたら幸いです。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝沼 杏子 医師

米盛病院 フライトドクター / 救急科

米盛病院の「Red Wing」が拠点を置く鹿児島県は、離島が多くヘリの需要が高い一方、天候に左右されやすく、雲はもちろん、特に夏は台風の通過点にもなりますし、桜島の火山灰による降灰の影響も受けやすいなど、ヘリの運航には不利な状況もあります。そんな中でも、一刻を争う救命の現場や、必要な治療を受けられる病院へ患者さんを搬送する「施設間搬送」など、さまざまな場面で早期医療介入・早期現場離脱を目標に活動しています。

医療資源は限られていますが、ドクター・ナース・機長をはじめとする多くのスタッフによる私たちの「チーム医療」での活動を、温かく見守っていただき、ご支援いただけますと嬉しいです。

赤いヘリを見かけたら、ぜひ手を振ってください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山澤 浩平 看護師

米盛病院 フライトナース / 救急外来

鹿児島県では、2機のドクターヘリと1機の補完ヘリが、南北約600㎞の範囲で救命を目的として活動を行っています。

当院のRed Wingは、ドクターヘリの補完ヘリとしての運用に加え、民間ヘリとしても活動を行っており、多くの患者さんに必要とされています。

これからもより多くの救命活動が行えるように、皆さまのご協力・ご支援をぜひよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

稲森 佑貴 選手

プロゴルファー(鹿児島市出身)

/ 2018年・20年 日本オープン優勝、

  昨シーズン国内男子賞金ランキング6位

皆さん、こんにちは。プロゴルファーの稲森佑貴です。

この度、民間救急ヘリ「Red Wing」を応援するクラウドファンディングを、米盛病院が立ち上げました。僕も、一鹿児島県民として応援したいと思っていますので、皆さんもぜひご支援よろしくお願いします!

 

 

注意事項

 

●本プロジェクトは寄付金控除の対象ではございません。

 

● 本プロジェクトはAll-in形式のため、目標金額の到達有無にかかわらず当該活動を行います。


● このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援をした時点で申し込みが確定し、その後のキャンセルはできませんのでご注意ください。

 

● 支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの支援獲得のPRのために利用させていただく場合があります。

 

● 本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
社会医療法人緑泉会 米盛病院
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ヘリのメンテナンス費用に充当させていただきます。 ※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差は、自己資金で補填いたします。

プロフィール

社会医療法人緑泉会 米盛病院

社会医療法人緑泉会 米盛病院

1969年に職員数30人、19床の整形外科医院としてスタートし、地域に根ざした医療を行って参りました。現在は、「一秒を救う。一生につなぐ。」というコンセプトのもと、ハイブリッドER・ハイブリッドOR・民間医療用ヘリ・ドクターカー・DMATカーなどの高度医療施設・設備を備え、診療科は、救急科・整形外科・循環器内科・心臓血管外科・脳神経外科など19科、病床はICUから回復期まで合わせて506床を擁しています。母体となる緑泉会グループには米盛病院の他、クリニックや介護老人保健施設、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所などがあり、約1,400人の職員が「まわりの人たちの幸せな笑顔が、私たち職員の喜びです。」という理念のもと、地域医療・介護への貢献に努めています。

リターン

3,000


alt

3,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)

支援者
105人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

10,000


alt

10,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)

支援者
143人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

30,000


alt

30,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

50,000


alt

50,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)
●感謝状の贈呈
●院内にお名前を掲示(希望制)

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

100,000


alt

100,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)
●感謝状の贈呈
●院内にお名前を掲示(希望制)
●スタッフからの、ご支援いただいた方への動画メッセージ

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

300,000


alt

300,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)
●感謝状の贈呈
●院内にお名前を掲示(希望制)
●スタッフからの、ご支援いただいた方への動画メッセージ
●Red Wing撮影会

※撮影会につきましては、4月中に日程等に関するご案内を差し上げます。(ご来院いただく場合の交通費は皆様に別途ご負担いただきます。)

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

500,000


alt

500,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)
●感謝状の贈呈
●院内にお名前を掲示(希望制)
●スタッフからの、ご支援いただいた方への動画メッセージ
●Red Wing撮影会
●ホームページおよび広報誌の特集記事・表紙にて、ご支援いただいたきっかけや想いなどをインタビュー形式で紹介(希望制)
●Red Wingの見学・説明会(参加人数:10名様以内)

※撮影会、インタビュー(ご希望の場合のみ)、見学・説明会につきましては、4月中に日程等に関するご案内を差し上げます。(ご来院いただく場合の交通費は皆様に別途ご負担いただきます。)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

1,000,000


alt

1,000,000円コース

●ささやかながら、メールで感謝の気持ちをお伝えいたします。
●Red Wingの壁紙用画像データ
(1920 × 1080ピクセル)
●Red Wingのオリジナルステッカー
●当院ホームページにてお名前を紹介(希望制)
●広報誌にてお名前を紹介(希望制)
●感謝状の贈呈
●院内にお名前を掲示(希望制)
●スタッフからの、ご支援いただいた方への動画メッセージ
●Red Wing撮影会
●ホームページおよび広報誌の特集記事・表紙にて、ご支援いただいたきっかけや想いなどをインタビュー形式で紹介(希望制)
●約10分間のRed Wingでの飛行(2名様まで)

※撮影会、インタビュー(ご希望の場合のみ)、Red Wingでの飛行につきましては、4月中に日程等に関するご案内を差し上げます。(ご来院いただく場合の交通費は皆様に別途ご負担いただきます。)

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年4月

プロフィール

1969年に職員数30人、19床の整形外科医院としてスタートし、地域に根ざした医療を行って参りました。現在は、「一秒を救う。一生につなぐ。」というコンセプトのもと、ハイブリッドER・ハイブリッドOR・民間医療用ヘリ・ドクターカー・DMATカーなどの高度医療施設・設備を備え、診療科は、救急科・整形外科・循環器内科・心臓血管外科・脳神経外科など19科、病床はICUから回復期まで合わせて506床を擁しています。母体となる緑泉会グループには米盛病院の他、クリニックや介護老人保健施設、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所などがあり、約1,400人の職員が「まわりの人たちの幸せな笑顔が、私たち職員の喜びです。」という理念のもと、地域医療・介護への貢献に努めています。

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