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今回はアプリではできないことを書きます。

 

前回の続きなので、映画『シックス・センス』を使って説明を続けたいところですが、ネタバレになってしまうのでやめておきますね(笑)

 

前回は人が見たいものを見る傾向があるということ、また見たいものを訓練によって強化することができるということをご説明し、アプリがその傾向を利用するというお話を書きました。

 

本当は、見たくないと恐れているものを見ることがとても重要な鍵なのだと思います。

自分のモラハラ関係脱出にあたって勉強して、短大で今週末授業を受ける予定の心理学でも、短所を把握することの大切さを説いています。

 

見たくないと恐れているものを見ることがとても重要な鍵

 

でも、残念ながらこのアプリは見たくないものを見るようにすることができません。
 

この鍵を開けた扉の向こうに…

 

なぜ、見たくないものを見ることがそんなに重要なのか、長くなってしまうので今回はやめて、次回簡単に説明します。

 

アプリは見たくないものを見えるようにはできませんが、気持ちを同じ境遇の方々とシェアできるSNS機能を付けます。

その中でご自身の力で何か気付きを得て、前進していかれることができればいいなぁと願っています。

経済的な余裕があるなら、持続してカウンセリングを受けるなど、専門家の助けを得るのも一つの手だと思います。

 

私にはアプリを開発することと、気付きを得てご自身を癒せるようお祈りすることしかできませんが、私もまだ道の途中ですので、一緒にがんばりましょう!

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