こんにちは。コミュニティワークの湯澤です。

ご支援、ご協力など応援本当にありがとうございます。

残り6日、若者に安心して失敗できる一人暮らしを提供できるよう、頑張っていきますので、引き続き、ご支援・情報の拡散などよろしくお願いします。

 

子どもの頃は・・・夏休みもあったせいか「お盆」というものを意識できましたが、大人になると中々、お盆を意識できなくなったなぁと。

若い頃は・・・「お盆なんて、どうでもいいや」と思っていましたが、

最近は季節を感じることのできる行事は、やはり暮らしの中で大切なのではないのかなぁと思ったりもします。

 

さて、昨日は、NPO法人みなと計画様が企画されました

「若者を支える地域でありたいじゃないか」という勉強会で、今回の取り組みについてお話させて頂きました。

 

みなと計画様は、江別の大麻銀座商店街に根をはりながら、大学生を中心とした若者と様々な事業を展開されています。

 

大学生とお聞きすると、それほど問題はないんじゃないか?と思われますが、

やはり、発達障害等が背景にあり苦労されている方や親御さんが突然病気になり

学費が支払えなくなったりする方もいたりするそうです。

みなと計画様は、江別市にある機関や団体と協力して、問題解決のお手伝いをすることもあるとのことでした。

◯『投資は若者に。リターンは「未来」。』

若者から「無意識のあきらめ」を無くし、未来に希望を持てる社会の実現を目指し、「みなと基金」という基金を創設し、若者の応援をスタートさせたそうです。目標金額は「3,000万円」、個人だけなく企業の方からも寄付を集めているとのことでした。

私どもの現場でも最終的に物凄く苦労するが、お金のところだったりもします。

民間の団体が運営する、若い方を応援する「基金」が出来たことは凄く大きいなぁと。

 

さて、私でありますが・・・ついつい、話をし過ぎてしまいました。

勤労青少年ホームにいたころの話やサポステにいた頃の話などなど、あまり関係のないことまで・・・。

 

第2部は・・・参加された方からの質問にお答えする時間でしたが・・・上手くできたかどうかは・・・ご想像にお任せします。

 

 

勉強会に参加された皆様から

早速、ご支援を頂き、本当にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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