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熊本市現代美術館の「これから」をつくる〜アートでつながる交流拠点へ

熊本市現代美術館

熊本市現代美術館

熊本市現代美術館の「これから」をつくる〜アートでつながる交流拠点へ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月29日(金)午後11:00までです。

寄付総額

2,232,000

目標金額 5,000,000円

44%
寄付者
122人
残り
29日

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こうちゃ
こうちゃ6時間前今日のローカルニュースで見るまで知りませんでした。少しでもお役に立てれば…嬉しいです。開館からこれまで、たくさんの素晴らしい体験をさせてくれた現美、…今日のローカルニュースで見るまで知りませんでした。少しでもお役に立てれば…嬉しいです。開館からこれまで、たくさんの素晴らしい…
すみちん
すみちん7時間前ムーミン展やデザインあ展など、今までたくさん行きました!これからも素敵な企画展を楽しみにしています!ムーミン展やデザインあ展など、今までたくさん行きました!これからも素敵な企画展を楽しみにしています!
ゆかママ
ゆかママ8時間前いつもこだわった企画、楽しみにしています。 応援しています。いつもこだわった企画、楽しみにしています。 応援しています。
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は7月29日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

熊本市現代美術館 開館20周年リニューアル
アートで人をつなぐ交流拠点へ
________________

 

 

2002年に熊本の街の中心部に産声を上げた、熊本市現代美術館。

 

これまで幅広いジャンルの展覧会を数多く開催し、フリースペースの運営や地域との協働事業などを通じて、“地域に根ざした美術館”になるべく活動してまいりました。

 

今年で開館から20周年。20年という歳月は長いもので、熊本の街や人も変化し、館内にあるカフェは空きテナント状態が続き、図書室の机や椅子は経年劣化がみられるようになりました。

 

 

そこで、開館20周年を機に、私たちは2つの大きなリニューアルを行うことにしました。

 

ひとつは空きテナント状態が続くカフェと既存のショップを統合し、新たなスペース「ART LAB MARKET」として生まれ変わらせることです。もうひとつは、図書室の長年つかわれてきた机と椅子を新しくすることです。

 

これからさらに20年、30年という時間を多くの方々と積み重ねていくために、熊本市現代美術館は今回はじめてクラウドファンディングにチャレンジいたします。クラウドファンディングを通じて、街と文化とアートが溶け合う熊本を、一緒に皆さんと作っていきたいです。

 

熊本市現代美術館の「これまで」と「これから」のために、どうかあたたかなご支援をお願いいたします。

 

熊本市現代美術館

 

 

 

館長からのご挨拶
日比野館長が語る、リニューアル

 

 

館長|日比野克彦
専門・研究分野:現代アート、アートプロジェクト
「熊本城築城400年記念 日比野克彦HIGO BY HIBINO」展や、アートとサッカーを融合させた「マッチフラッグ・プロジェクト」をはじめ、美術館内にとどまらず、中心商店街や熊本の各地をフィールドとした展覧会やプロジェクトを行ってきた経験を生かし、熊本市現代美術館の活動に新たな展開をもたらしている。

 

熊本市現代美術館や熊本の街をよく知る日比野館長が、館長就任後に最初の仕事の一つとして考えたアイデアが、今回のリニューアルのうちの1つである、「ART LAB MARKET」です。

 

|熊本市現代美術館とは

熊本市現代美術館は 2002年の開館以来、国内外の現代美術はもちろん、デザイン、演劇、ファッション、特撮など幅広いジャンルに目を向けながら、さまざまな展覧会を開催してきました。日常的に親しまれる美術館を目指し、多彩な文化資源に触れることができるフリースペースの運営や、地域との協働事業などにも力を入れ続けています。

 

ジェームズ・タレル、マリーナ・アブラモヴィッチ、草間彌生、宮島達男といった国際的に活躍するアーティスト4人によるコミッションワークが館内のさまざまな場所に設置されているのも特徴です。

 


 

開館20周年にあたる2022年度は、各種記念プログラムを通してこれまでの歩みを振り返りながら、今後の熊本市現代美術館のあり方についても考えていきたいと思います。 

 

 

 

皆様からのご支援でできること
開館20周年リニューアルについて

 

熊本市現代美術館が今回のリニューアルで目指すのは、街・文化・アートが人々に自然としみわたり、混ざり合う場所。

 

ショッピングを楽しんだり、ふらりとワークショップやイベントに参加したり、出会った人とおしゃべりをしたり、誰かのアイデアを知って刺激を受けたり…。さまざまなことが美術館の中で実現できる、ショップ&コミュニティスペースの設置を実現します。

 

日比野克彦館長による「ARTLAB MARKET」イメージスケッチ

西澤徹夫建築事務所による図面

 

 

東京国立近代美術館所蔵品ギャラリーのリニューアルや八戸市美術館の協同設計を手掛けた建築家・西澤徹夫さんに声をかけ、設計を依頼しました。

 

このたびは「ART LAB MARKET」と「ホームギャラリー」、2つのリニューアルを行う予定です。

 

 

① ART LAB MARKET

 

「ART LAB MARKET」は、日比野克彦館長の発案によるショップ&コミュニティスペースです。街と展覧会の延長線上にある混ざった空間で、手を動かしてものづくりを楽しみながら、話もできる場所を目指します。

 

「地域らしさ」は、地域の人たちが参加することによって醸成されます。 さまざまな人たちが「ART LAB MARKET」を訪れることで、現在進行系の地域らしさが現代美術館の中に生まれていくことを目指しています。多様なバリエーションのあるワークショップやイベントも随時開催する予定です。 

 

「ART LAB MARKET」アイデアシートには来館者から多くのコメントが

 

監修:日比野克彦(熊本市現代美術館館長)
設計:西澤徹夫(西澤徹夫建築事務所)

 

 

 

② ホームギャラリー

 

入り口すぐのホームギャラリー(図書室)は、開館時から熊本市現代美術館の「顔」を担ってきた場所です。6000冊の本に囲まれたこの場所は、20年間のあいだに、さまざまな人が訪れ、それぞれの目的で過ごしてきた、いわば家(ホーム)のような場所です。

 

このホームギャラリーに設置している椅子や机といった家具も、開館20周年にあたりリニューアルを行います。

 

2002年開館当時のホームギャラリー

 

 

 

クラウドファンディングをする理由
20年間の変化にともない生まれた課題

 

「現代」を反映する美術館だからこそ、皆さんと一緒につくりたい

 

2つのリニューアルは、美術館全体にとっては一部のスペースではありますが、延面積ではなかなかの規模です。さらに具体的な設計を進めていくにつれ、最低限の棚の製作の前に、ある程度の基礎工事も必要になってきました。

 

予算を調整するため、「ART LAB MARKET」の棚を一つ諦め、一つ諦め……。いくつも出た机のアイデアも、最も製作費がかからない案を選択しました。さらに何度もプランを変更してコストをできるだけ抑えた案を検討するも、最近の社会情勢による資材の価格高騰もあり、現状の予算では全てを賄うことができない状況になってしまいました。

 

 

しかし、このようなリニューアルの実行に踏み切ることができる機会はそう巡ってくるものではありません。開館20周年という今を逃したら、またいつ実現できるのかわからないまま先延ばしになってしまいます。

 

私たちは「現代美術館」。だからこそ、ただ作品を展示するだけではなく、訪れる方の存在・想い・動きなどを含めた“現代”を反映する、“現在進行系”の美術館でありたいと考えています。2つのリニューアルを皆さんの想いと共に実現させ、10月12日の開館記念日を一緒に祝いたいです。

 

こうした想いが、私達が今回クラウドファンディングに挑戦しようと決意した一番の理由です。

 

資金使途
熊本市現代美術館が、開館20周年にともない、新たなスペース「ART LAB MARKET」(ショップ&コミュニティスペース)のオープンと、「ホームギャラリー」(図書室)のリニューアルを実施します。集まった資金は、リニューアルの什器製作費等に使用します。

 

ここからは「ART LAB MARKET」とホームギャラリーのリニューアルの背景となる、20年間の変化にともなって生まれた課題についてもお話しさせてください。

 

 

課題① カフェスペースの有効活用

 

熊本市現代美術館のカフェスペースでは開館以来フレンチレストランが営業していましたが、2016年に撤退。その後3年間、空きテナント状態が続きました。

 

ようやく2019年6月に再び新たなテナントが入り、経営方法を二転三転と変更しながら継続していましたが、2021年に閉店。それから現在まで約1年間、空きテナント状態が続き閉鎖状態となっています。カフェスペースの運営には作品保護のための制限などがあり、長続きしにくい状況なのです。

 

左:開館当初のレストラン 

右:現在のカフェスペース(空きテナント)

 

 

「ART LAB MARKET」のオープンは、このカフェスペースを生まれ変わらせ、有効活用していく取り組みでもあります。

 

 

課題② ホームギャラリーの経年劣化

 

2002年の開館時より、熊本市現代美術館の顔を担ってきたのがホームギャラリー(図書室)です。マリーナ・アブラモヴィッチによる壁面本棚の作品《Library for Human Use》が空間全体を囲い、天井にはジェームズ・タレルの《Milk Run Sky 2002》が設置されています。

 

マリーナ・アブラモヴィッチ《Library for Human Use》2002 ©Marina Abramović

ジェームズ・タレル《Milk Run Sky 2002》2002

 

作品や本があるだけではなく、ピアノコンサートや展覧会に関するトークイベントやワークショップなども開催し、多目的な空間として活用されてきました。

 

藤浩志プロデュース「かえっこ」(2010年)

青山悟によるワークショップ「現代美術は怖くない!くじびき制作で誰でもアーティスト」(2017年)

明和電機による「ポスト投函アート・ワークショップ」(2020年)

岡本優によるダンスワークショップ「自分を踊る」(2021年)

 

そんなホームギャラリーは、2016年4月の熊本地震で本や天井の一部が落下し、照明も転倒しました。以後、不安定な照明はほとんど撤去しています。

 

また、クリーニングをしたり布を張り替えたりしながら、20年にわたって使用され続けてきた布製の椅子は経年劣化が進んでいる状態です。コロナウィルス対策のための消毒やソーシャルディスタンスの確保のこともあり、プラスチック製の椅子を一時的に設置しましたが、ちぐはぐな代替品によって、味気のない空間になってしまっている様子は否めません。

 

左:熊本地震後のホームギャラリー 

右:コロナ禍のホームギャラリー

 

ホームギャラリーは、コロナ禍でもその名の通り街中の少し落ち着くことのできる日常の空間=ホームとして機能しています。作品集や全集など大型本も多いこの図書室に、基本的な読書環境を取り戻すことを決意いたしました。

 

 

 

熊本市現代美術館のこれから
この先も、地域の皆様と

 

熊本市現代美術館は、さらに20年、30年という時間を熊本の皆様と積み重ねていくために、これからも変化し続けます。

 

「ART LAB MARKET」は、次のようなことができる場所を目指します。

 

・手を動かして何かをつくってみる
・実験的な企画をやってみる
・意見や考えを話したり、アイデアを出してみる
・様々な人の意見やアイデアを知って刺激をうける
・時折訪れる日比野克彦館長と話す
・ショッピングやおしゃべりを楽しむ
・アーティストの作品を売ったり買ったりする

 

「ホームギャラリー」は、次のようなことができる場所を目指します。

 

・作品鑑賞にふける
・静かに読書や調べ物をする
・展覧会を観たあとの余韻にひたる
・誰かと待ち合わせる
・ひとやすみ

 

私たちは、これからも熊本の皆様が日常的に芸術に触れ、交流できる拠点であり続けたいと考えています。

 

私たちと一緒に、街と文化とアートが溶け合う熊本をつくっていきませんか?

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。どうか、あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

 

税制上の優遇措置について


熊本市現代美術館は、「公益財団法人熊本市美術文化振興財団」が運営しています。公益財団法人への寄付金は税務上、所得控除(損金算入)の特典が広く認められています。


以下の特典をお受けいただくためには、ご寄付いただいた皆様に対し、当館からお届けする「寄付金受領証明書」を税務申告書に添付し、該当する金額を所得から控除し申告してください。

 

■個人の皆様(所得税法第78条該当)
◎算出額を所得から控除できます。
寄付金額-2,000円=所得控除額
※「寄付金額」=総所得金額の40%が限度

 

■法人の皆様(法人税法第37条第4項該当)
◎通常の一般寄付金の損金算入限度額と別枠で、損金に算入できます。

※なお、本寄付については、公益財団法人熊本市美術文化振興財団が実施する「熊本市現代美術館における文化芸術活動の支援(公益目的事業3)」として定めます。


<寄付金受領証明書の発行について>
寄付をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。
領収書名義:ご支援時に入力いただいたご氏名を宛名として作成します。
領収書発送先:ご支援時に入力いただいた「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします
寄付の受領日(領収日):READYFORから実行者に入金された日(2022年9月9日)となります。

領収書の発送日:2022年9月末までを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

<注意事項>

本寄付の使途は、熊本市現代美術館における文化芸術活動の支援(公益目的事業3)として、公益財団法人熊本市美術文化振興財団に一任ください。

 


 

ご留意事項

●第一目標金額達成後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、新着情報やSNS等でご紹介させていただく場合があります。

●領収書の名義・発送先は、原則としてご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

●なお、ご寄付後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されませんのでご注意ください(個別にご連絡いただかない限り、原則としてお申込み時にご入力いただいた宛名と住所に領収書をお送りさせていただくことになります)。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、READYFOR利用規約の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
日比野克彦(熊本市現代美術館館長)
プロジェクト実施完了日:
2022年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

熊本市現代美術館が、開館20周年にともない、新たなスペース「ART LAB MARKET」(ショップ&コミュニティスペース)のオープンと、「ホームギャラリー」(図書室)のリニューアルを実施します。集まった資金は、リニューアルの什器製作費等に使用します。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、自己資金および補助金等への応募にて補填いたします。万が一、自己資金等でも確保できなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応し、返金はいたしかねます。

プロフィール

熊本市現代美術館

熊本市現代美術館

熊本市現代美術館は 2002 年の開館以来、国内外の現代美術はもちろん、デザイン、演劇、ファッション、特撮など幅広いジャンルに目を向けながら、さまざまな展覧会を開催してきました。日常的に親しまれる美術館を目指し、多彩な文化資源に触れることができるフリースペースの運営や、地域との協働事業などにも力を入れ続けています。 ジェームズ・タレル、マリーナ・アブラモヴィッチ、草間彌生、宮島達男といった国際的に活躍するアーティスト4人によるコミッションワークが館内のさまざまな場所に設置されているのも特徴です。

ギフト

10,000+システム利用料


招待券コース

招待券コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●招待券1枚(A〜Cの中からご選択ください)
A)「不思議の森に棲む服 ひびのこづえ×KUMAMOTO展」招待券 1枚 ※有効期限:2022/7/2-2022/9/19
B)「PAPER:かみと現代美術」招待券 1枚 ※有効期限:2022/10/1- 2022/12/18
C)「坂口恭平日記」招待券 1枚 ※有効期限:2023/2/11-2023/4/16

※招待券はそれぞれの展覧会開催時期に間に合うようお送りします。

寄付者
7人
在庫数
492
発送完了予定月
2023年1月

10,000+システム利用料


お楽しみ袋コース

お楽しみ袋コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●お楽しみ袋(文具や雑貨等)

※イメージ画像は〈お楽しみ袋〉の中身の一例です。入っている中身はそれぞれ異なりますので、何が入っているかはお楽しみです!

寄付者
42人
在庫数
16
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


HIBINOコース

HIBINOコース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●日比野克彦アートカレンダー2023
※イメージ画像は実際の商品と異なる場合があります
●展覧会カタログ『HIGO by HIBINO』

寄付者
10人
在庫数
40
発送完了予定月
2022年11月

30,000+システム利用料


「ひびのこづえ展」コース

「ひびのこづえ展」コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●「不思議の森に棲む服 ひびのこづえ×KUMAMOTO展」招待券 1枚 ※有効期限:2022/7/2-2022/9/19
●ひびのこづえ新作ハンカチ「KUMAMOTO」 1枚
●「ひびのこづえ」担当学芸員によるスペシャルツアー(1時間)
※一組3名様まで
※2022年8月20日(土)19:00~/9月5日(月)11:00~/9月11日(日)10:30~に実施
※詳細は2022年8月までにご連絡

寄付者
2人
在庫数
8
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


「PAPER:かみと現代美術」コース

「PAPER:かみと現代美術」コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●「PAPER:かみと現代美術」招待券 1枚 ※有効期限:2022/10/1- 2022/12/18
●展覧会カタログ『PAPER: かみと現代美術』 1冊
●「PAPER: かみと現代美術」関連のペーパーサンプル 1組
●「PAPER: かみと現代美術」担当学芸員によるスペシャルツアー(1時間)
※一組3名様まで
※2022年10月30日(日)11:00~/11月5日(土)11:00~/11月14日(月)11:00~/11月18日(金)19:00~に実施
※詳細は2022年9月までにご連絡

寄付者
2人
在庫数
8
発送完了予定月
2022年11月

30,000+システム利用料


「坂口恭平日記」コース

「坂口恭平日記」コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●「坂口恭平日記」招待券 1枚 ※有効期限:2023/2/11-2023/4/16
●坂口恭平が制作過程で出したかけら
●「坂口恭平日記」担当学芸員によるスペシャルツアー(1時間)
※一組3名様まで
※2023年2月19日(日)11:00~/2月25日(土)11:00~/3月13日(月)11:00~/3月17日(金)19:00~に実施
※詳細は2023年1月までにご連絡

寄付者
3人
在庫数
7
発送完了予定月
2023年1月

100,000+システム利用料


熊本コース

熊本コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●美術館内にお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●展覧会ポスター引換券 1枚
※種類はお選びいただけません
※有効期限は発行から6ヶ月内
●展覧会カタログ『生人形と江戸の欲望』
●展覧会カタログ『HIGO by HIBINO』
●展覧会カタログ(DVD)『熊本城×特撮美術 天守再現プロジェクト展』【完全保存版】ミニチュア熊本城製作メイキングDVD
●熊本城プチグッズ(熊本城石垣クリアファイル、マスクケース)
●スペシャルバックヤードツアー(1時間)
※一組5名様まで
※2023年4月14日までに実施
※詳細は2022年9月までにご連絡

寄付者
1人
在庫数
29
発送完了予定月
2022年9月

500,000+システム利用料


スペシャルコース

スペシャルコース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●美術館内にお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

●展覧会貸し切り
※一組100名様まで
※2023年4月14日までに実施(休館日限定)
※詳細は2023年1月までにご連絡
※実施時間は要相談

寄付者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2023年1月

3,000+システム利用料


alt

美術館サポーター3千円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
30人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


alt

美術館サポーター1万円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


alt

美術館サポーター3万円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


alt

美術館サポーター10万円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●美術館内にお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

300,000+システム利用料


alt

美術館サポーター30万円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●美術館内にお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

1,000,000+システム利用料


alt

美術館サポーター100万円コース

●お礼メール
●公式ホームページにお名前掲載(希望制)
●美術館内にお名前掲載(希望制)
●寄付金受領証明書

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

プロフィール

熊本市現代美術館は 2002 年の開館以来、国内外の現代美術はもちろん、デザイン、演劇、ファッション、特撮など幅広いジャンルに目を向けながら、さまざまな展覧会を開催してきました。日常的に親しまれる美術館を目指し、多彩な文化資源に触れることができるフリースペースの運営や、地域との協働事業などにも力を入れ続けています。 ジェームズ・タレル、マリーナ・アブラモヴィッチ、草間彌生、宮島達男といった国際的に活躍するアーティスト4人によるコミッションワークが館内のさまざまな場所に設置されているのも特徴です。

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