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盲学校の生徒に星空を"2021"。暗所視支援眼鏡を届けたい!

盲学校の生徒に星空を"2021"。暗所視支援眼鏡を届けたい!
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は10月18日(月)午後11:00までです。

寄付総額

2,529,000

NEXT GOAL 3,000,000円 (第一目標金額 1,500,000円)

168%
寄付者
57人
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19日

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chalaken
chalaken19時間前素敵な取り組みで感動しました!素敵な取り組みで感動しました!
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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は10月18日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

【達成のお礼とネクストゴールについて】
皆さまからのご支援のお陰さまで、第一目標の150万円を到達することができました。心より御礼申し上げます。


このプロジェクトは、2021年10月18日(月)23時までとなりますので、次の目標となるネクストゴールを300万円と設定し、最後まで挑戦を続けさせていただきます。


今後いただいた寄附金は、引き続き、MW10の寄贈費用(21校分)に充てさせていただき、現在寄贈先としてエントリーいただいている21 校の盲学校に届けていきたいと思います。(ネクストゴールを達成しなかった場合であっても、ご寄付の金額にあわせて盲学校への寄贈を実施いたします)


引き続き、変わらぬご支援をよろしくお願い致します。

 

2021.9.1追記  社会福祉法人日本ライトハウス

 

 

いよいよ3年目、
「暗所視支援眼鏡」寄贈プロジェクトを本年もご支援ください。

 

皆さまこんにちは、社会福祉法人 日本ライトハウス情報文化センターの林田茂(はやしだしげる)です。

 

日本ライトハウスは見えない・見えにくい方が、毎日の生活を安全に、安心して、その人らしく過ごせるよう、さまざまなサポートを行っております。そのひとつとして、医療機メーカーの HOYA 株式会社が 2018年4月に発売した、世界初の「暗所視支援眼鏡 HOYA MW10 HiKARI(ひかり)」(以下、MW10)の開発・改善をアドバイザーとしてサポートしてきました。

 

社会福祉法人日本ライトハウス 情報文化センターhttp://www.lighthouse.or.jp/iccb/  

 

このプロジェクト「盲学校の生徒に星空を!」では、 MW10 を、全国の盲学校へ届けたいという願いからスタートし、これまでに2回の実施、のべ17校の盲学校への寄贈を実現することができました。

 

これまでご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。

 

 

今年3年目のプロジェクトからは、MW10事業を2021年4月よりHOYA株式会社から事業継承し分社独立した、ViXion株式会社が全面的に協賛することを表明いただきました。

また、本プロジェクトの趣旨にご賛同いただいた株式会社フレアスからも協賛していただけることになりました。

盲学校や特別支援学校は全国にまだ沢山あり、さらに1校でも多くの学校にMW10をお届けしたく、本年も再び挑戦させていただくことにいたしました。

 

◯暗所視支援眼鏡  HOYA MW10 HiKARI(ひかり) とは

 

 

MW10は、暗い場所や夜間の環境下で見えにくい方、困っている方に、より明るい視界を提供することを目的として開発された眼鏡型の電子機器です。

 

目の高さ中央に高感度カメラがセットされていて、暗い場所のわずかな光を増幅させた像をリアルタイムで、目の前のディスプレイに投影させます。よく知られる暗視カメラと呼ばれるものは、赤外線を使った白黒やモノトーンの映像がほとんどですが、この眼鏡はまったく仕組みが異なり、カラーで鮮やかな映像が再現されます。暗い場所が明るく、鮮明に見えるのが特徴です。

 

また、ハイコントラスト、白黒反転などもできるので、体調に応じて色調を調節することが可能です。レンズは交換式となっており、広角カメラレンズを付け替えることができ、視野が狭くなってしまっている視野狭窄の方にも、広い視界を提供することができます。中心視野があり、昼間は見えているけれども、夕刻以降に見えづらくなる方(夜盲症の方)にも MW10は有効と思われ、より明るい視界を提供できます。

 

 

 

また、今回の新モデルから、遠隔地(リモート)への映像送信と音声通話をすることができる「リモートチャット」の機能が搭載されています。(※こちらのご利用はオプションとなります)。昨今、濃厚接触がはばかられるコロナ禍にあり、ガイドヘルプ(同行擁護)が困難になっているとの声も多く寄せられているので、この「リモートチャット」は非常に役立つ機能となります。

 

このプロジェクトで実現できること

 

夜盲と呼ばれる眼症状は、昼間は見えていても、暗くなってくると見えにくくなるという症状です。先天性というケースが多く、夜空に輝く月や星、夜景でさえも見たことのないお子さまが多数います。季節によっては日が短くなって暗くなるのが早くなりますので、この症状のために、クラブ活動や夜間の集まりには参加できなかったり、水族館やプラネタリウムなどは館内が暗いので充分に見学することができないなど…、やりたい事を諦めてしまう、行ってみたい所へ行くのをためらうなど行動が大きく制約されてしまいます。

 

このMW10を装用すれば、上記の行動の制約が大きく改善され、QOL の向上につながります。さらに、新モデルから標準搭載となったリモートチャット機能を利用することで、外出した際、道案内や文字の代読をしてもらうことが可能になります。(※こちらのご利用はオプションとなります)

本年のこのプロジェクトでは、この新モデルの寄贈を予定しております。

 

前回寄贈先となった盲学校の方からの声

 

沖縄県立沖縄盲学校/村吉和枝 校長 

今回、多くの方からの温かい気持ちが集まって、私たちの盲学校へMW10をお贈りいただいたことに大変感謝しております。沖縄盲学校では、生徒たちが、いかにして自立するかということを念頭に日々学びをしております。その中で、今回寄贈していたいだたMW10を使うことで、子供たちに自身の未来に対する希望が湧いてくることを期待しています。ありがとうございます。

 

宮崎県立明星視覚支援学校/中島浩美 校長 

寄贈先に決定した連絡を受けたときには、コロナ禍で不安な気持ちが払しょくされるほどの喜びでした。エントリーし寄贈されることになったことは、本校の教育理念で掲げている「可能性の挑戦」であったと感じております。このMW10を通して、本校の子供たちが社会に出ていくための支えとなり、身近に活用できるようサポートしていきます。教育とは、人とのつながりです。今回ご寄付いただいた方との繋がりが、本校への寄贈に繋がって大変嬉しく思っています。子供たちの自立に向けた活動ができるようになります。本当にありがとうございました。 

 

佐賀県立盲学校/鶴田欽也 校長  

このMW10は、暗い場所、暗い時間帯、見え方に困っている方にとって、その困難さを大いに克服できる機器だと、大きな期待を持っています。MW10を使用することにより、日常生活では出来なかったことが出来るようになって、出来る領域が広がっていくことが、生徒が頑張るきっかけ、成長のきっかけになっていきます。これは、本校の生徒が成長し大人になった時、人生を生きる上での目標、夢、ひいては幸福に繋がっていくことでしょう。今回は、本当に大きなチャンスをいただいたと考えています。なぜなら、本校で学ぶ子供たちの可能性を少しでも広げて行くことになるからです。本当にありがとうございました。

 

東京都立文京盲学校/木村利男 校長 

今回、このような機会を設けていただき、全国盲学校長会の会長という立場からも御礼申し上げます。全国にある67校の盲学校に、こうした支援が毎年継続されることを願っております。寄贈対象校はエントリー制ということですので、全国の盲学校にも情報共有をさせていただきます。私も実際に、この暗所視支援眼鏡を体験させていただき、本来であれば真っ暗で見えないはずのものが、明るく見えたのには大変驚きました。ロービジョンの方のQOL(生活の質)を上げていくために大変有効なものだと思います。

 

筑波大学附属視覚特別支援学校/山口崇 副校長 

今回の寄贈、誠にありがとうございます。夜盲症で苦しんでいる生徒はまだまだ沢山おりますので、“明るく見る”ための補助具として紹介していきたいと思います。

 

 

 

災害時の支えにもなる MW10

視覚に障害がある方々が直面する現状とは

 

自然災害時の停電などの場合にも、この暗所視支援眼鏡が活用されていると聞いています。たとえば、台風によって突然停電になった際、MW10があれば、暗い部屋でも周囲の状況が分かり、安全の確認ができます。

 

また、災害時や停電時などを想定した場合、避難所や避難先の屋内、自宅などにMW10があると便利だと思う、というご意見もいただきました。

 

このように、MW10は災害時にも夜盲の方々のサポートが可能な機器として認知されつつあります。

 

 

夢に向かって進む生徒たちに MW10を届けて「見える喜び」を贈りたい

 

MW10は視覚障害の身体障害者手帳を所持している方向けに開発された福祉用具です。福祉用具「日常生活用具」給付対象としても、行政に徐々に認められ始め、2021 年 8 月現在では、全国53都市の自治体において助成が受けられるようになりました。しかし、教育現場におけるMW10の活用や導入を検討するために盲学校が独自予算で MW10を購入するのは、難しいのが現状です。

 

この寄贈を通して、盲学校などでの導入のきっかけになることを切に願っております。全国に盲学校はまだまだ沢山あります。新型コロナウィルスの感染拡大の収束が見えなず大変な時ですが、そんな時だからこそ、盲学校のみなさまからご要望の声を今年もいただき、引き続き第三回を実施したいと思います。

 

自分の力で、自分の目で、MW10を使って、目標や夢に向かって進んでいく、これから社会に出る生徒さんたちを応援したい!そんな想いを実現するために、ぜひ私たちに力をお貸しください。

 

【目標金額150万円の大まかな内訳】

MW10手配料:約1,240,000円(5校5台分)

事務手数料:約50,000円

手数料:約210,000円

 

※現在、寄贈先として21 校の盲学校にエントリーしていただいています。

静岡県立沼津視覚特別支援学校   長野県長野盲学校

北海道札幌視覚支援学校      岡山県立岡山盲学校

群馬県立盲学校          滋賀県立盲学校

山梨県立盲学校          山形県立山形盲学校

岐阜県立岐阜盲学校        大分県立盲学校

愛知県立岡崎盲学校        福岡視覚特別支援学校

愛知県立名古屋盲学校       青森県立盲学校

福岡県立福岡高等視覚特別支援学校 山口県立下関南総合支援学校

島根県立盲学校          福島県立視覚支援学校

香川県立盲学校          茨城県立盲学校

私立横浜訓盲学院       

 

まずは、ファーストゴールとして、目標金額の150万円(5校5台分)の寄贈を目指し、目標金額を達成した後のネクストゴールでは、エントリーしていただいた 21 校全ての盲学校への寄贈を目指します。

 

 

協賛企業の紹介

 

ViXion 株式会社

2021年、意思決定のスピードアップと、利用者のニーズによりきめ細かく対応するため、HOYA 株式会社の MW10プロジェクトチームが同社の出資を受け、HOYA 関連会社「ViXion 株式会社」として分社独立。MW10の開発、製造、販売を継承しました。

ViXion株式会社は「見え方でお困りのロービジョン患者様の将来の可能性を応援する企業」として、共に、明るい未来を創るため事業を起こしました。私たちは MW10を通じて、すべてのロービジョン患者様、特にこれから社会に出る盲学校の卒業生など若い患者さまの就労支援・学業支援を行うことで、今後も SDGs(Sustainable Development Goals 持続可能な開発目標)の実現をめざします。

 

ViXion 株式会社:https://vixion.jp/

 

 

株式会社フレアス

医療保険を使った訪問鍼灸マッサージを中心に訪問看護・訪問介護事業を全国333拠点で展開しています。継続して視覚障がい者の労働環境の改善活動をし上場企業の中で障害雇用率全国NO1ではあるものの、MW10HiKARIで更に視覚障がい者の生活環境と労働環境の向上を目指し、雇用の創出を通じて世の中のダイバーシティ化を支援していきます。

 

株式会社フレアス: https://fureasu.jp/

 

 

私たちの想い

 

今後も視覚障がいを持つ若い方々が、これから社会で活躍できる環境作りを続け、さらに、就労支援や学業支援を通じて、彼らが、より快適に学び、働けるように努めていきたいと考えています。製品開発サポートでは、生活に支障のあるざまざまな症状を克服できるよう目指します。視覚障がい者を取り巻く環境改善の提案も行い、それぞれの可能性を生かして、チャレンジしていただく土台づくりも行なっていきたいと思っています。

 

このプロジェクトはそのための第一歩です。

 

一人でも多くの子どもたちがMW10を活用することで行動の幅を広げ、社会に出ていく勇気を持てるよう、皆様のご寄附をよろしくお願いいたします。

 

応援メッセージのご紹介

 

◎ 声楽家 北原新之助様

 

 私も当事者の1人として

一緒に見て共感できるものは一緒に見て共感したい。

 一緒に見て感動できるものは一緒に見て感動したい。」 と率直な思いがあります。

それを実現してくれるMW10を1人でも多くの生徒の皆さんに届けてあげたいです。

 

 

寄付控除について

 

社会福祉法人日本ライトハウスへの寄附金は、申告によって、所得税、法人税、相続税等について税制上の優遇措置(寄付金控除)を受けることができます(寄附証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります)。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前の掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

<プロジェクト終了要項>

寄贈するもの:暗所視支援眼鏡 HOYA MW10 HiKARI(ひかり)

寄贈個数:5台(5校分)

寄贈完了予定日:2021年12月31日

寄贈先:
寄贈予定の盲学校(視覚支援特別学校)

・静岡県立沼津視覚特別支援学校
・北海道札幌視覚支援学校
・群馬県立盲学校
・山梨県立盲学校
・岐阜県立岐阜盲学校

 

プロフィール

社会福祉法人 日本ライトハウス (担当:林田しげる)

社会福祉法人 日本ライトハウス (担当:林田しげる)

2004年日本ライトハウス入職。製作部(録音図書製作係)を経て、2011年総務部へ異動。バリアフリー上映会など、地域・関係団体と連携して多数のバリアフリー企画を担当。また、障害障害の方が楽しめる耳で聴く映画「シネマデイジー」を発案し全国に展開。障害者放送協議会委員、日本盲人社会福祉施設協議会(情報アクセシビリティ委員)、全国視覚障害者情報提供施設協会(シネマデイジー検討プロジェクト委員長)。2020年8月より現職(情報文化センター サービス部長)。 <日本ライトハウスは岩橋武夫(創設者)とヘレン・ケラー女史の深い友情と信頼の下、1922年に日本で初めて創設された視覚障害者の支援のための社会福祉法人です。 大阪府内に本部・視覚障害リハビリテーションセンター、情報文化センター(点字図書館)、点字情報技術センター、盲導犬訓練所の4拠点を持ち、視覚障害者への総合福祉サービスを提供しています>

ギフト

3,000


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3,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
○寄付証明書
○日本ライトハウスのHPへの氏名・企業名の掲載(希望された方のみ)

※宛名はギフト送付先に記載いただいたお名前になりますのでご注意ください。

寄付者
18人
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制限なし
発送完了予定月
2022年1月

5,000


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5,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
○寄付証明書
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発送完了予定月
2022年1月

10,000


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10,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
○寄付証明書
○日本ライトハウスのHPへの氏名・企業名の掲載(希望された方のみ)

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寄付者
19人
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制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


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30,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
○寄付証明書
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寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


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50,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
○寄付証明書
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寄付者
0人
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2022年1月

100,000


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100,000円寄付コース

○御礼状&プロジェクト報告メール
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※宛名はギフト送付先に記載いただいたお名前になりますのでご注意ください。

寄付者
3人
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制限なし
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2022年1月

プロフィール

2004年日本ライトハウス入職。製作部(録音図書製作係)を経て、2011年総務部へ異動。バリアフリー上映会など、地域・関係団体と連携して多数のバリアフリー企画を担当。また、障害障害の方が楽しめる耳で聴く映画「シネマデイジー」を発案し全国に展開。障害者放送協議会委員、日本盲人社会福祉施設協議会(情報アクセシビリティ委員)、全国視覚障害者情報提供施設協会(シネマデイジー検討プロジェクト委員長)。2020年8月より現職(情報文化センター サービス部長)。 <日本ライトハウスは岩橋武夫(創設者)とヘレン・ケラー女史の深い友情と信頼の下、1922年に日本で初めて創設された視覚障害者の支援のための社会福祉法人です。 大阪府内に本部・視覚障害リハビリテーションセンター、情報文化センター(点字図書館)、点字情報技術センター、盲導犬訓練所の4拠点を持ち、視覚障害者への総合福祉サービスを提供しています>

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