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心とお腹をいっぱいにする「日本の老舗」英語映像を制作したい!

安原眞琴

安原眞琴

心とお腹をいっぱいにする「日本の老舗」英語映像を制作したい!
支援総額
332,000

目標 200,000円

支援者
15人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年06月24日 10:07

2冊目の老舗本が出版されます

皆様にはいつもご支援とご声援を賜りまして誠にありがとうございます。

このたび、この老舗プロジェクトに関しまして、嬉しいお知らせがございますので、

新着情報に書かせていただきました。

 

昨年より、東海教育研究所の月刊誌「望星」に、「東京っ子味めぐり歴史散歩」という老舗エッセイを連載させていただいております。毎回、マンガ『釣りキチ三平』の矢口プロにいらした方が、すばらしい老舗の絵をお描きになり、その絵や散歩地図に文章を添えさせて頂いております。

「望星」は長い歴史を持ち、著名な作家や評論家、研究者などが名前を連ねる雑誌です。そして、面白くない記事はないという、今どき珍しい雑誌でもあります。最近、花田紀凱氏も新聞に同様のことを書いていらっしゃいました。

試みに毎号の特集名を少し掲げてみます。「ご隠居の起業、成功のヒケツ」「陰を慕いて—陰影礼賛を実践する—」「ニッポン四畳半紀行」。

 

さて、この「望星」に連載している老舗エッセイを、日本語と英語でまとめて、美しい挿絵と共に出版してくださることになったのです。出版は、来年の秋か冬になると思われます。お陰様で、連載中の老舗コーナーも、「おたより」などの掲示板を見ますと、ご好評いただけているようで、安堵しております。

 

引換券にございます、中江さんのことも書かせて頂きましたので、ご参考までにそのエッセイをこちらに掲載させていただきました。

 

 

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リターン

3,000円(税込)

・老舗HPのURL付きサンクスメール
・選りすぐりの10軒の東京老舗情報を、歴史散策用の周辺地域情報と共にメールにて送付。

支援者
4人
在庫数
制限なし

8,000円(税込)

・引換券#1
・書き下ろしの『5000円で行ける東京の老舗を食べる(仮題)』(亜紀書房)を出版社より送付。
(刊行予定の2015年3月までにお届けします。)

支援者
10人
在庫数
40

15,000円(税込)

・引換券#1、#2
・老舗の和菓子家さん「秋色庵大坂家」の最中
(24個木箱入り)
(10月4日までのご希望日に合わせて大坂家さんよりお届けします。)

支援者
0人
在庫数
20

40,000円(税込)

・引換券#1、#2、#3
・吉原土手にある老舗桜鍋「中江」の食事券
(10月4日(土)17:30より。食事場所は、3名様までは中江本店、4名様以上の場合、現在中江別館で、かつて江戸吉原のお茶屋さんだった料亭「金村」と致します。どちらも安原が江戸吉原等の解説をさせて頂きます。)

支援者
2人
在庫数
4

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