READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
ログインログイン・登録
成立

上野公園でSOUNDWALKを実現したい!

東京・春・音楽祭

東京・春・音楽祭

上野公園でSOUNDWALKを実現したい! 3枚目
上野公園でSOUNDWALKを実現したい!
上野公園でSOUNDWALKを実現したい! 2枚目
上野公園でSOUNDWALKを実現したい! 3枚目
上野公園でSOUNDWALKを実現したい!
上野公園でSOUNDWALKを実現したい!
上野公園でSOUNDWALKを実現したい! 2枚目
上野公園でSOUNDWALKを実現したい! 3枚目

支援総額

1,655,000

目標金額 1,500,000円

支援者
75人
募集終了日
2023年1月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

音楽のパブリックアート|SOUNDWALK とは

 

Ellen Reid SOUNDWALKは、GPS(現在位置情報)を利用し、自然の中で音楽を楽しむパブリックアート作品として、アメリカ出身、ピューリッツァー賞受賞歴もある若き作曲家、サウンドアーティストのエレン・リードによってコロナ禍に立案・製作され、欧米を中心に数々の著名な公園(ニューヨーク・セントラルパーク、ロンドン・リージェンツ・パーク&プリムローズ・ヒル等)で実施されています。ご利用される皆さまそれぞれが歩いた場所や経路によって、ヘッドフォンやイヤフォンから聴こえてくる音楽が変化する、新しい音楽体験がお楽しみいただけます。

 

東京・春・音楽祭では、新たな取り組みとして、2023年に開園150年を迎える上野公園を舞台に、「Ellen Reid SOUNDWALK featuring Kronos Quartet and 50 for the Future」を実施したいと考えています。

 

▶ 【動画】SOUNDWALKの楽しみ方

 

 

なぜやりたいのか|プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

SOUNDWALKをとても面白いと思い、是非日本で開催したいと思ったのが、最初のきっかけです。

 

SOUNDWALKと東京・春・音楽祭の最初の出会いは、クロノス・パーフォーミング・アーツ・アソシエイション理事でもあ る伊藤澄子さんに出会い、クロノス・クァルテットと面白い取り組みをしている若手作曲家の作品があるとご紹介いただいたことから始まりました。

 

東京・春・音楽祭でも、新しい取り組みをしてみたいと思っていたタイミング、途端に魅了をされました。

 

▶【動画】エレン・リードによる、SOUNDWALKへの想い

 

 

そして、会場には、音楽祭の拠点でもある上野公園が最適であると考えました。

 

東京・春・音楽祭では、元より文化の集積地として名高い上野公園を拠点に街の協力も仰ぎながら18回の音楽祭を開催してまいりました。

 

江戸時代より花見の名所として名高い上野公園は、明治以来、営々と築かれ続けてきた芸術・文化の一大拠点です。西洋文化を受け入れながらも江戸を受け継ぎ、そして醸成する基盤となった東京・上野公園。東京・春・音楽祭は、この街から新たな文化を、祝祭の空間を、各地で催される地域に根付く祭りのように、東京に関わる人たちと共に「発信」していきたいと考え、劇場をはじめ美術館や博物館、動物園や公園など、あらゆる場所で音楽・芸術をつくり続けてきました。

 

 

▶文化の集積地 上野恩賜公園

1873(明治6)年の太政官布達により、芝、飛鳥山等と共に日本で初めての公園として開園しました。江戸時代は、東叡山寛永寺の境内地でしたが、1924(大正13)年に宮内省を経て、東京市に下賜されました。当初は寛永寺社殿、東照宮それに境内の桜を中心とした公園でしたが、その後、博物館、動物園、美術館等が建てられ、文化の香り高い公園へと衣替えしました。

2023年に開園150年を迎えます。    

 

〒110-0007 東京都台東区上野公園・池之端三丁目

交通/JR・地下鉄銀座線・日比谷線「上野」徒歩2分、京成線「京成上野」徒歩1分

開園年月日/ 1873(明治6)年10月19日開園

面積/535,201.18㎡

開園時間/午前5時~午後11時(時間外は立入禁止)

 

(2022年3月 満開の桜咲く上野公園の様子)

 

 

▶ 東京・春・音楽祭がクラウドファンディングをする理由 

我々、東京・春・音楽祭は、このSOUNDWALKとの出会いを通じ、上野公園を舞台にSOUNDWALKを実施したい! それはきっと、2020年から続くコロナ禍の影響を受けた我々音楽祭やクラシック業界、ひいては文化業界をも巻き込み元気づけることができるのではないか、と考えました。

 

伊藤さんに出会い、このSOUNDWALKに心を奪われたタイミングでは、既に東京・春・音楽祭2023の予算が全て確定しまった後、そして、このSOUNDWALKは無料で広くお客様に楽しんでいただけるもののため、通常のチケット収入もありません。

 

でも、私たちのホームグラウンドである上野公園が開園150年となる2023年には絶対に欠かせないイベントだと考え、この度クラウドファンディングを実施することを決意しました。

 

 

SOUNDWALKを上野公園で開催したい理由:応援団長 伊藤澄子

 

初めまして。応援団長の伊藤澄子です。クロノス・クァルテット(本拠地サンフランシスコ)は20数年前からずっと大好きで、ニューヨーク、サンフランシスコ、アメリカ国内はもとより、日本でのコンサートには数多く行っています。また、世界中で活動をする彼らを追いかけて、パリ、ブダペスト、コペンハーゲン、ストックホルムなどの街で地元ファンと一緒に演奏を聴いたこともあります。ここ10数年はクァルテットの活動基盤であるクロノス・パーフォーミング・アーツの理事を務めています。

 

なぜクロノス・クァルテットがそれほど好きなのかという質問には、彼らの音楽を通じて現代を生きる意味を考えることができるからと答えます。クロノス・クァルテットは、世界中の現代作曲家の曲を演奏します。そこには多様な文化と直面している社会の状況が、私たちの耳にとって新鮮な調べと共に折り込まれています。ハイドンやバルトークの弦楽四重奏を聴くのとは違う感動があります。クロノス・クァルテットの音楽は、知的にも感覚的にも未知との遭遇―スリリングなのです。

 

伊藤澄子/ニューヨーク在住
クロノス・パーフォーミング・アーツ・アソシエイション理事
(ニューヨークの自宅にて、愛犬と)

 

 

▶クロノス・パーフォーミング・アーツ・アソシエイションとは 

クロノス・パーフォーミング・アーツ・アソシエイション(KPAA)は、サンフランシスコを拠点とするカリフォルニア州から認可を受けた非営利公共会社(Nonprofit Public Benefit Corporation)です。設立の主な目的は、1)クロノス・クァルテットの演奏を通じて、現代室内楽その他の音楽の普及を推進すること、2)クロノス・クァルテット及び関連するアーティストの演奏会を開催すること、です。

 

KPAAは世界中でクロノス・クァルテットの演奏会を企画開催し、また近年では、「50 for the Future」を使って教育活動にも力を入れています。毎年サンフランシスコで開催されるクロノス・フェスティバルの企画運営も行っています。 

 

 

▶ 50 for the Future とは

サンフランシスコを拠点とするクロノス・クァルテットの非営利公共会社クロノス・パーフォーミング・アーツ・アソシエイション(KPAA)が立ち上げた「50 for the Future」は、弦楽四重奏の委嘱、演奏、教育、及びレガシー・プロジェクトで、前例のない規模と潜在的な影響力を持つものです。

 

クロノス・クァルテットは、45年以上にわたる世界中の著名な作曲家や若手作曲家とのコラボレーションをもとに、アマチュアやプロの弦楽四重奏団が21世紀のレパートリーを演奏するために必要なスキルを身につけられるよう、50の作品からなるライブラリーを委嘱しています。

 

全ての作品はそれぞれ芸術的に完成されたもので、クロノス・クァルテットによって6回の公演シーズン(2015/2016から2020/2021)にわたって初演され、「50 for the Future」全体がクロノス自身のレパートリーの中核となる予定です。 各作品のスコアとパート譜のデジタル版、録音、その他の教育的資料は、ウェブサイトから無料でアクセスできます。

 

 

上野公園を歩きながら、
クロノス・クァルテットの演奏を自分だけで聴けたら素晴らしい!

 

このスリリングな音楽を、桜咲く上野公園を歩きながら自分だけのコンサートとしてヘッドフォンやイヤフォンから聴くことができるとしたら、素晴らしいと思いませんか?  

 

時代の最先端をいく女流作曲家エレン・リード(ニューヨーク及びロサンゼルス在住)は、屋外を一人で歩く時間が多かったパンデミックの間、SOUNDWALKの発想を得ました。これは、スマートフォンにアプリを入れて特定の地域を歩くと、音楽があなたの動線に従ってヘッドフォンやイヤフォンから聞こえる仕掛けです。第一弾は、2020年秋に、ニューヨークのセントラルパークに設置されました。エレン・リードの曲をニューヨーク・フィルハーモニックが演奏しました。このSOUNDWALKは全米で大きな反響を呼び、多数の音楽評論家から絶賛されました。

 

2021年春には、サンフランシスコで毎年開催されるクロノス・フェスティバルに合わせて、ゴールデン・ゲート・パークに設置されました。演奏は、もちろんクロノス・クァルテットです。このほか、現在10ヶ所でSOUNDWALKが稼働中です。ロンドンのリージェントパーク、ヴァージニア州のヴァージニア・ビーチ、UCLAのキャンパスなどにあります。  

 

SOUNDWALKは、『みんなと共有しながらも、私だけのもの』です。公共の場に設置される音楽のパブリック・アートでありながら、その楽しみを享受するのは公園を歩くあなただけです。歩く動線が違えば、聞こえる音楽も違います。『私』と『私たち』が重なり合う素敵な体験を、SOUNDWALKを通じて提供したいと強く願っています。

 

(エレン・リード(中央)とクロノス・クァルテット)

 

 

愛するクロノス・クァルテットの来日は…

 

クロノス・クァルテットは今秋19年ぶりに来日して、京都、東京、横浜、埼玉、岩手でコンサートを開く予定でした。ところが、入国手続きのトラブルのために実現できませんでした。ライブとは違いますが、SOUNDWALKを通じて日本のみなさまに演奏を届けたいとクロノス・クァルテットのメンバーは強く願っています。

 

(2022年10月、クロノス・クァルテットの長年の協働パートナーでもあるフィリップ・グラスのお誕生日お祝いするコンサートのリハーサルにて、クロノス・クァルテットメンバーと伊藤さん。会場:Rockfeller Center, Rainbow Room)

 

 

東京・春・音楽祭 事務局長 芦田尚子 

 

皆さま初めまして。東京・春・音楽祭実行委員会 事務局長の芦田尚子です。

日頃より多くの皆さまに支えていただいておりますこと、深く感謝を申し上げます。   

 

我々音楽祭が大切にしてきたことのひとつに「続ける事」があります。これは、世界的な指揮者であるリッカルド・ムーティ氏が実行委員長鈴木幸一と出会った頃から互いに共感している部分でもあります。震災が起きた年も、コロナ禍で開催が難しかった年も、様々な工夫をし、文化の集積地であり音楽祭の拠点である上野から音楽をお届けしてまいりました。続けるという事はとても難しいことですが、続けることで音楽の世界を少しでも変えられるのではないかと信じ、大切にしております。

 

そしてもうひとつ大切にしていることは、「挑戦する事」です。素晴らしい音楽との出会いを目指し、新たな演目、アーティストと協働することに加え、15周年の音楽祭では新たに子どものための教育プログラムを開始した他、欧州でリッカルド・ムーティ氏が熱心に取り組んでいる「イタリア・オペラ・アカデミー」も開催をし、若い音楽家へ貢献できる取り組みにも挑戦してまいりました。 

 

今回のEllen Ried SOUNDWALKは、音楽祭の大切にしていることに強く共鳴する素晴らしい取り組みだと信じております。またこれを実現し音楽との出会いを楽しんでいただくことで、より多くの方に音楽祭の雰囲気を楽しんでいただくことに繋がると期待しております。

 

無料でお楽しみいただく取り組みのため、今回クラウドファンディングに挑戦することを決意いたしました。どうぞ皆さまからの温かな応援をお寄せいただけますと嬉しく存じます。 

 

(10/31 東京・春・音楽祭2023 概要発表 記者会見より)

 

「東京・春・音楽祭」は、桜咲く上野公園を舞台に東京の春の訪れを音楽で祝う、国内最大級のクラシック音楽の祭典です。長い冬が終わり、桜前線の知らせが聞こえ始める3月中旬に始まり、街が桜色に染まり、花吹雪から新緑を感じるまでの間、街が華やかに変化するときの躍る心をクラシック音楽で祝いたいと、2005年に始まりました。2023年もオペラやオーケストラ、国内外一流アーティストによる室内楽をはじめとする演奏会から、街角で気軽に楽しめる音楽との出会いの場まで、様々な音色で東京の春の訪れを彩ります。

 

 

プロジェクトの内容|実際の様子

 

クラウドファンディングが成立した際には、日本初上陸のSOUNDWALKとして、東京・春・音楽祭が開催される上野公園を舞台に、エレン・リードの監修のもと、日本でも人気の高いクロノス・クァルテットが手がける「50 for the Future」の作品を中心に製作、スマートフォン用の無料の専用アプリ内に日本語の上野公園用ページも用意され、多くの方に上野公園で新たな音楽散歩をお楽しみいただけるようになります。

 

  

 

SOUNDWALKとは

Ellen Reid SOUNDWALK featuring Kronos Quartet and 50 for the Future

(エレン・リード サウンドウォーク featuring クロノス・クァルテット & 50 for the Future)

 

▼東京・春・音楽祭2023 公式サイト内、SOUNDWALK ウェブページ

 

 <実施予定概要>   

期間:2023年3月~約1年間 ※調整中

会場:上野恩賜公園

アーティスト:エレン・リード、クロノス・クァルテット /他

プログラム:SOUNDWALKアンサンブルによる楽曲、クロノス・クァルテット「50 for the Future」からの楽曲

 

アーティストの紹介

エレン・リード

 

クロノス・クァルテット

 

▶ 【動画】デイヴィッド・ハリントン(クロノス・クァルテット創始者/芸術監督)より、今回のクラウドファンディングへの応援メッセージ

 

 

 

今回皆様からいただいた支援金は、Ellen Reid SOUNDWALKの実働するアーティストの創作活動費、渡航滞在費、広告宣伝費、またクラウドファンディング手数料等雑費等に使わせていただきます。

 

※プロジェクト成立後、天災等やむを得ない状況で延期・中止となった場合でも、いただいた支援金はご返金いたしかねます。その場合、延期時の開催費用や中止の際のキャンセル費用等に充てさせていただくこと、御了承ください。

 

 

Ellen Reid SOUNDWALK 海外での実施状況

 

<アメリカ>

・ニューヨーク/セントラル・パーク(主な参加アーティスト:ニューヨーク・フィルハーモニック)*世界初演

・ロサンゼルス/グリフィスパーク(主な参加アーティスト:クロノス・クァルテット)

・ロサンゼルス/UCLAキャンパス(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル)

・サンフランシスコ/ゴールデン・ゲート・パーク(主な参加アーティスト:クロノス・クァルテット)

・ラグナビーチ/ハイスラー・パーク(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル)

・バージニアビーチ/プレジャー・ハウス・ポイント・ナチュラル・エリア(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル)

・ノックスヴィル/イヤムズ自然センター(主な参加アーティスト:クロノス・クァルテット)

・ノーフォーク/エリザベスリバートレイル(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル)

・ヴィエナ/ウルフ・トラップ・国立公園(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル)*終了済

・フィラデルフィア/フェアマウント・パーク(主な参加アーティスト:フィラデルフィア管弦楽団)*終了済

・ジャクソンヴィル/ブリット・フェスティバル(主な参加アーティスト:フィラデルフィア管弦楽団)*終了済

 

<英国>

・ロンドン/リージェンツ・パーク&プリムローズ・ヒル(主な参加アーティスト:クロノス・クァルテット)

 

<ギリシャ>

 ・アテネ/スタブロス ニアルコス パーク(主な参加アーティスト:SOUNDWALKアンサンブル) /他

 

 

リターンの詳細について

 

SOUNDWALKは無料のパブリックアート作品であり、東京・春・音楽祭はその趣旨を尊重するため、あえて具体的なグッズや間接的なご購入となるようなリターンはご用意しておりません。

 

純粋な応援コース及び、アーティストの音楽性、創造性をよりご理解いただける特別なリターンをご用意しました。

 

アーティストらの試み、そしてその芸術性に我々同様、どうぞ御共感いただけますと幸いです。

 

 

応援メッセージ

 

 

 

「東京・春・音楽祭2023」開催概要

 

期間:2023年3月18日[土]~4月16日[日]

 

会場:東京文化会館、東京藝術大学奏楽堂(大学構内)、旧東京音楽学校奏楽堂、国立科学博物

館、東京国立博物館、東京都美術館、上野の森美術館/他

 

共催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京文化会館

 

後援:文化庁(※申請中)、東京都(※申請予定)、台東区

 

協力:一般社団法人 上野観光連盟、上野の山文化ゾーン連絡協議会、上野文化の杜新構想実行委員会(※申請予定)

 

助成:公益社団法人企業メセナ協議会 2021 芸術・文化による社会創造ファンド

 

URL:https://www.tokyo-harusai.com

 

写真:飯田耕治、池上直哉、平舘平、ヒダキトモコ、増田雄介、他

 

プロジェクト実行責任者:
芦田尚子(東京・春・音楽祭実行委員会 事務局長)
プロジェクト実施完了日:
2024年2月29日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

2023年に開園150年を迎える上野公園で、誰でも無料で楽しめるSOUNDWALKを開催いたします。頂戴した資金は、アーティストの創作活動費、渡航滞在費、広報宣伝費、及びクラウドファンディング手数料等雑費等に使わせていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、クラウドファンディングと同時に企業へのご協賛も依頼・募集させていただくことで補填をし、実行の可能性をより具体的に検討したいと思います。万が一、実行するための費用が集まらなかった場合には、プロジェクトの意義が大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応してまいります。

プロフィール

東京・春・音楽祭

東京・春・音楽祭

「東京・春・音楽祭」は、桜咲く上野を舞台に東京の春の訪れを音楽で祝う、国内最大級のクラシック音楽の祭典です。長い冬が終わり、桜前線の知らせが聞こえ始める3月中旬に始まり、街が桜色に染まり、花吹雪から新緑を感じるまでの間、街が華やかに変化するときの躍る心をクラシック音楽で祝いたいと、2005年に始まりました。 2023年もオペラやオーケストラ、国内外一流アーティストによる室内楽をはじめとする演奏会から、街角で気軽に楽しめる音楽との出会いの場まで、様々な音色で東京の春の訪れを彩ります。

リターン

5,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈5,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年6月

10,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈10,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

30,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈30,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

50,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈50,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

50,000+システム利用料


クロノス・クァルテットサイン付CDコース

クロノス・クァルテットサイン付CDコース

・クロノス・クァルテットのサイン付CDをお送りします(※テリー・ライリー「サン・リングス」のCDを予定しております)
・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
3人
在庫数
22
発送完了予定月
2024年6月

100,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈100,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

100,000+システム利用料


参加アーティストによる限定曲目解説動画

参加アーティストによる限定曲目解説動画

・作曲家エレン・リード、及びクロノス・クァルテットメンバーによる、今回のEllen Ried SOUNDWALKに関する解説動画をご覧いただけます。
・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

300,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈300,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

500,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈500,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

500,000+システム利用料


クロノス・クァルテット未公開演奏映像

クロノス・クァルテット未公開演奏映像

・特別な、クロノス・クァルテットによる未公開演奏映像をご覧いただけます。演奏曲目は「50 for the Future」の中から選ばれます。
※演奏曲はご選択いただけません。演奏分数は約30分を予定しております。
・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

1,000,000+システム利用料


alt

純粋応援コース〈1,000,000円〉

・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年6月

1,000,000+システム利用料


作曲家エレン・リードとのプライベートミーティング

作曲家エレン・リードとのプライベートミーティング

・作曲家エレン・リードとのプライベート・ミーティングにご参加いただけます。
※約15分程度を予定しております。
※対面、又はオンラインでのミーティング予定です。
※通訳、関係者は同席を致します。
※事前にご質問事項をお送りください。
・感謝を込めて、サンクスメールをお送りします。
・開催レポート(データ)をお送りします。
・東京・春・音楽祭2023 SOUNDWALKページに御芳名を掲載します(希望者)

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2024年6月

プロフィール

「東京・春・音楽祭」は、桜咲く上野を舞台に東京の春の訪れを音楽で祝う、国内最大級のクラシック音楽の祭典です。長い冬が終わり、桜前線の知らせが聞こえ始める3月中旬に始まり、街が桜色に染まり、花吹雪から新緑を感じるまでの間、街が華やかに変化するときの躍る心をクラシック音楽で祝いたいと、2005年に始まりました。 2023年もオペラやオーケストラ、国内外一流アーティストによる室内楽をはじめとする演奏会から、街角で気軽に楽しめる音楽との出会いの場まで、様々な音色で東京の春の訪れを彩ります。

あなたにおすすめのプロジェクト

みんなに届く大空からのメッセージ ドローン×レーザー投影 のトップ画像

みんなに届く大空からのメッセージ ドローン×レーザー投影

山本 和久(大阪大学レーザー科学研究所 教授)山本 和久(大阪大学レーザー科学研究所 教授)

#映画・映像

80%
現在
1,605,000円
寄付者
58人
残り
35日

注目のプロジェクト

もっと見る

新着のプロジェクト

もっと見る
プロジェクトの実施相談をする
プロジェクトの相談をする